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ドキュメンタル シーズン2 第4話「迫り来る時間」ネタバレ・感想

ドキュメンタル シーズン2 第4話「迫り来る時間」ネタバレ・感想

ドキュメンタル シーズン2の第4話が2017年5月17日にAmazonプライム限定で配信開始となりました!

とうとう最終話と思われましたがまだ続きがあるようです。

はじめに松ちゃんのインタビューからはじまります。
シーズン2では完全決着を付けることを望む、そしてアグレッシブではない者には勝ち目はない、事務所関係なく参加した方が面白いのではないか?といった内容を話します。

では今回もネタバレ込みであらすじや感想などをまとめてみたいと思います。

ドキュメンタル シーズン2 第4話

前回のハイライトが流れます。
残るは以下の5名です。

  1. 吉村
  2. 日村
  3. 藤本
  4. 斉藤
  5. 小峠

残り時間は約3時間です。
ドキュメンタルが再開します。

吉村が何か分からない面白いお面だという被り物をしています。

斉藤の服がダサいと弄られます。
小峠に「鬼ダセェな」と言われます。。

松ちゃんは笑っていますが、参加メンバーは笑いません。

藤本が口元に何か面白グッズを付けて登場します。
吉村も一緒に被り物をして何やら踊り出します。この変な間は少し面白いです。

そこに斉藤も一緒に被り物をして登場しますが面白くない。。

第4話最初のブザー

斉藤が面白くないことを話し合います。
小峠が何か仕掛けて登場するかと思われますが、何もしないで登場し、変な間に誰かが笑ってしまいブザーが鳴ります。松ちゃんが入ってきて日村だと告げますが、オレンジカードで助かります。
残り2時間ほどで再開します。

日村がストッキングにボールを入れて軽く振り回しています。
ちょっと笑いを我慢しています。。

小峠が掃除機のネタに戻ろうと言い出します。
日村はそのルールがいまいちわからないと話し合います。

なんだかんだで、小峠が持ってきたアキラ100%から借りたというお盆でゲームをやろうと提案します。

アキラ100%ですが小峠は何%ですか?で藤本が笑いそうです。。
ちょっとジャッジ緩いなー。。

アキラネタが続きます。
お盆をくるっとさせた瞬間に日村が小峠の股間を掃除機で吸ったら勝ちというゲームをします。。

完全に小峠の股間を捉えます!もう完全に下ネタでしかありません。
んー…ちょっと中だるみな印象がしますね。。

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2回目のブザー、6人目の退場

掃除機のくだりで、小峠が棚の角に腰を打ち、ちょっとしたケガによって日村が笑ってしまいレッドカード…退場です。
日村のインタビューでは全部は出し切れなかった、不思議な空間だったと最後に話します。

今回のドキュメンタルはテレビではできない=下ネタというほど脱いでます。。

残り1時間27分で再開です。

藤本がヘリウムガスを吸い「こんにちは」と言ったことに対して誰かが笑いブザーが鳴ります。松ちゃんが入ってきて小峠が怪しいと言います。

リプレイを見た結果ニンマリはしましたがオレンジカードで済みます。

また再開します。
続いてヘリウムガスを吉村が吸いますがちょっとイマイチです。。

次に藤本がヘリウムを吸い面白い声で「お茶ちょーだい」と言いますが笑いをこらえます。

続いて鼻毛を処理するGOSSO(ゴッソ)をやろうと藤本が持ち出します。水を入れてレンジで700wで2分温めます。斉藤が自分がやると言います。

フラットな笑い

レンジのくだりでブザーが鳴ります。
誰?誰?と言っていましたがリプレイを見てみると藤本が「200w」という何ともない言葉にラフに笑ってしまいますがオレンジカードで済みます。

これまでの攻撃ポイントは…

  • 藤本3ポイント
  • 小峠2ポイント
  • 吉村0ポイント
  • 斉藤0ポイント

と、この段階では藤本が有利です。

残り1時間を切り再開します。

吉村にはポイントがありません。
クロワッサン食べる?と握ります。藤本笑いそう。。

さっき笑ってしまった「200w」で笑いを誘います。
ワックスが柔らかくなったかどうかを確認している最中も300に近い200wと連呼します。

ゴッソの笑い

斉藤が試します。両鼻いきます。
「鼻毛じゃなく皮膚いってる」の言葉に笑いそうです。。

ワックスが固まり、両方一気に引き抜こうとします。
ワックスが固まりすぎて鼻ごと取れると言います。
かなり躊躇しますが吉村が右だけ一気に抜きます。

続いて左も抜きます。抜けた鼻毛を見てハリネズミみたいと言います。
藤本怪しいですね。。ニヤニヤが止まりません。

松ちゃんのインタビューと斉藤と吉村のコメントが間に入ります。
松ちゃんはポイントを重視しているため何もしないやつは負けていくと話します。

0ポイントの斉藤は演技力が最大の武器だと話します。
同じく0ポイントの吉村が松ちゃんに認められたいと話します。

残り29分程度です。
吉村はポイントがないことに焦ります。

ここで全員上着を脱ぎ乳首相撲をはじめます。
結果、小峠だけが洗濯ばさみが付いています。その小峠は乳首が伸びるのが嫌だと言いますが、吉村が俺ならやると言います。
結局もう一度試します。もう藤本は笑っています!これはダメですね。。

続いて吉村と小峠と斉藤が全裸となり乳首相撲を股間でやろうと言います。
もうカオスです!

7人目の退場者

藤本がパンツを下ろしたところにジョイマンの写真を仕込んでいたため吉村が笑ってしまいブザーが鳴り松ちゃんが入ってきます。リプレイを見た結果、吉村にオレンジカードが出ます。
ここで藤本にポイントが加算されます。

残り20分で再開です。
グリーンピースじゃんけんをやろうとしたり、炭酸を一気飲みしようとします。
吉村は乳首にジョイマンの写真を付けて笑いを誘います。

残り時間が少ないこともあってかなりグダグダですがここで炭酸を一気飲みをします。吉村のボトルの底にジョイマンの写真が仕込んであります。完全に藤本は笑っています。ブザーが鳴ります。

松ちゃんが入り藤本にレッドカードを提示します!これは当然でしょう。
ジョイマンに笑ってしまいましたね。。
ポイントの関係で藤本が優勝と思われましたが退場となってしまいます!もったいない。。しかし藤本はずっと笑っていましたからね。これはちょっと不公平に感じます。

8人目の退場者

残り16分、3名で再開です。
何かしようと斉藤が縄跳びをします。

ネタ合戦がはじまります。

小峠が津田の母の写真を見て「ババァ!」と叫んだことに対して吉村が笑ってしまいブザーが鳴ります。ここで吉村がレッドカードで退場となります。

ここで第4話が終了となります。
4話で完結すると思ってましたが今回はまだ続くようです。

シーズン2最終回は小峠と斉藤の2人で決着です。残り11分程度です。

まとめ

んー、ちょっと第4話は笑いに関して間延びした感じがありましたねー…
それだけ笑わせることって難しいんでしょうけどね。。

ただ、面白くない所も多かったので賛否も多々あるんじゃないでしょうか?
特に松ちゃんの藤本に対するジャッジが甘すぎるような気がします。これはこれで今後の課題でしょう。

では次の第5話で完結となりますので、小峠と斉藤の決着に期待したいと思います。それでは!

シーズン2 第1話「新たなる闘いのはじまり」
シーズン2 第2話「激しい攻防戦」
シーズン2 第3話「小窓」
シーズン2 第5話「最後の勝者」

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