辛旨飯(蒙古タンメン 中本)やっと食べましたー!美味い!

蒙古タンメンのカップ麺食べてますか?あれ美味しいですよね!
そんな蒙古タンメン 中本から「辛旨飯」というご飯ものが登場しました。
辛いもの好きな我が家は、発売してすぐ買いに行きましたが、すでに店頭にもなく…ネット上でも品薄とのことで…探してたんですが、嫁がやっとイトーヨーカドーで見つけて買ってきましたー!
ということで今回は「蒙古タンメン 中本 辛旨飯」のレビューをまとめたいと思います。
【追記】進化して再登場となった“辛旨飯 其ノ弐”についてはこちらの記事も是非ご覧ください。
https://blog.webproduct-lab.com/entry/moukotanmen-umakarameshi
辛旨飯のパッケージ
まずパッケージの側面です。
「熱い!」と表記されています。調理後は本当に熱いので注意です。
カロリーはカップ麺と比べて少し低く、ヘルシーに食べることができます。
そして蒙古タンメン 中本店主とセブン&アイグループおよび日清食品(株)の共同開発商品と記載されています。
品薄なためセブンイレブンになかったらイトーヨーカドーも探してみると良いかもしれません。

はい、では逆の側面です。
まさか蒙古タンメンをご飯で味わうとは思ってもいませんでした。
札幌には蒙古タンメンがないのでわかりませんが、店舗では残ったスープにご飯を入れて食べる方が多いのでしょうか?

また、別の側面です。
こちらには調理方法が載っています。
この辛旨飯は、フリーズドライの具に水を入れてレンジで調理するタイプです。
お湯ではなく、常温の水から作ります。
そして内側の線まで水を入れてレンジで…
- 500Wで約5分
- 600Wで約4分30秒
のように、ワット数によって調理時間を変えて加熱するだけで完成です。

また、裏面には辛旨飯をフライパンで調理する方法が載っています。
これはこれで美味しそうですね!

辛旨飯を食べてみて
では、水を入れてレンジで加熱してみます。
しばらくすると、良いにおいがしてきます。。
そして、調理後には旨辛オイルを入れてかき混ぜます。(もう少しあっても良い)

調理方法には、少し蒸らすと美味しいと記載されていましたが、蒸らし無しでも堅めのリゾット感のあるご飯が旨辛スープによく合い、美味しいです。
とにかく、できたては熱いので、より辛く感じます。
しかしスープではないので、カップ麺ほどの辛さは感じない気がします。
また、豆腐やきゃべつ、キクラゲなんかと一緒に食べると食感も良く、ただ辛いだけではなく旨味も感じられます。
そして、なによりクセになる蒙古タンメンのスープが好きですねー!美味いです!

そして、あっという間に完食です。
この辛旨飯は、全体量としては物足りなさを感じますが、味は満足できます。
蒙古タンメンが好きな方にとっては、もう少し辛さがほしいところではないでしょうか?

価格はカップ麺より少し高めの248円(税込267円)となっています。
実際、店舗で食べてみたいものです。。札幌にできないかなー?
まとめ
ということで今回、辛旨飯を食べてみましたが、やっぱり個人的にはカップ麺の方が好きですねー!
カップ麺もクセになるので、定期的に買って食べてます。。

「蒙古タンメン中本 辛旨飯」辛いもの好きな方にはぜひ、おすすめです!
https://blog.webproduct-lab.com/entry/moukotanmen-umakarameshi






