カップ麺

「ホープ軒本舗」監修カップ麺 “東京背脂豚骨醤油ラーメン” ポークの旨味に背脂を加えた濃厚な一杯

ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン

ホープ軒本舗 監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン」を食べてみました。(2020年12月14日発売・サンヨー食品)

この商品は、昭和13年創業の老舗有名ラーメン店“ホープ軒本舗”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現したもので、ポークの旨味を利かせた豚骨醤油スープに食欲そそる“にんにく”の風味を利かせ、さらにコク深さを際立たせる背脂をバランス良く合わせたシンプルながらも飽きの来ない深みのある定番の一杯が登場です!

それも…東京の“背脂チャッチャ系ラーメンの始祖”とも呼ばれているように旨味溢れる豚骨醤油スープに背脂を加えたことによってコク深さがプラスされ、後味すっきりとしていながらも喉越しの良い厚みのある旨味がしっかりと堪能できる一杯、“ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン”となっております。(税抜き220円)

ご覧の通り、パッケージには“昭和13年創業 東京・吉祥寺”、“ホープ軒本舗監修”といった文言が実店舗の暖簾や看板のような黄色を基調に記載されており、大きく掲載された店舗名はもちろん…特に“東京背脂豚骨醤油ラーメン”といった今回の商品名が何とも印象的!!

ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン パッケージ

また、ここ“ホープ軒本舗”とは…何やら東京で豚骨醤油スープに背脂を加えた初のラーメン店のようですね!今となってはこういった背脂によってコクを引き立てる組み合わせはよく見かけますが、公式サイトにも“ 東京背脂豚骨醤油の始祖”と記載されているように当時としては非常に珍しく、今もなお老舗店らしい安定感のある味わいとして一定のシェアを誇り、そんな老舗店の看板メニュー“中華そば”の味わいが縦型ビッグサイズとしてボリュームたっぷりと楽しめそうです!

一方こちらには、ポークの旨味をしっかりと利かせたことで割と乳化感のある白濁とした豚骨醤油スープといったコク深い仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…ポークダイス・背脂加工品・“ねぎ”が使用されているようです!しかもこのスープ表面に浮かぶ上質な油分がほどよいこってり感を助長し、深みのある旨味を際立たせているようにも感じられます!

さらに風味としてガーリックを利かせているとのことで、食欲そそる香り、そして背脂を加えたことによるコク深さがキレ・後味の良いすっきりとした豚骨醤油スープに加わり、最後まで飽きの来ない味わいがカップ麺ながらも満足度高く楽しめる…そんな臨場感溢れるテイストには期待したいところ!!

他にも特徴として…麺はすすり心地の良いやや細めの丸刃・中細仕様となっていて、色味はやや白く、歯切れの良いコシとほどよい弾力を兼ね備え、それによって醤油ならではのキリッとした口当たりと背脂によるコク深さがうまく調和し、メリハリのある豚骨醤油スープが最後まで飽きることなくたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

豚骨醤油らしいキリッとした口当たりのスープには、パッケージに掲載されていた通り白濁とした乳化感や背脂を加えたことによるコクが際立ち、後味すっきりとしたテイストながらも想像以上に深みのある美味しさがしっかりと表現されており、そこに食欲そそるガーリックの風味がやみつき感を演出、まさにスープが止まらなくなってしまうような旨味溢れる仕上がりとなっていました!(再現性は定かではありませんが…かなり評価の高い一杯と言えるのではないでしょうか?)
これは特に、東京・吉祥寺の“ホープ軒本舗”ファンはもちろん、シンプルな豚骨醤油スープにポークの旨味や背脂のコクがバランス良く合わさった厚みのある味わいを気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は昭和13年創業の老舗人気ラーメン店“ホープ軒本舗”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現した後味の良い豚骨醤油スープに食欲そそるガーリックの風味やフライ麺特有の香ばしさがより一層クオリティ高く際立たせた食べ応えのある一杯、「ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン

今回ご紹介するカップ麺は、東京・吉祥寺の人気有名ラーメン店“ホープ軒”の看板メニュー“中華そば”の味わいを再現したもので、臭みのないポークの旨味をしっかりと利かせた豚骨醤油スープに仕上げ、割とサラッとした口当たりには“にんにく”の風味や背脂を加えたことによって想像以上にパンチの強い味わいをプラスし、キレ・コクが非常にバランス良く融合されたことで…ついつい箸が止まらなくなる満足度の高い一杯、“ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン”となっています。

ご覧の通りフタの上に別添されている調味料を剥がしてみると…こちらには名店“ホープ軒本舗”の看板や暖簾にも掲載されている提灯に“ホープ軒”と記載されたイラストが大きくあしらわれ、“昭和13年創業”、“東京・吉祥寺”といった文言がシンプルに並べられています!

ちなみにここ“ホープ軒本舗”の歴史は大変長く、創業はまず1935年(昭和13年)に店主である“難波 二三夫(なんば ふみお)”氏が東京・錦糸町で“貧乏軒”という屋台をオープンさせたのがはじまり。(当時なんと19歳!)

その後“特一番”をオープンしたものの…商標の関係で“ホームラン軒”へ屋号変更しての店舗展開、区画整理による立ち退きを理由に再度屋台として“ホープ軒”をオープンし、さらに“株式会社ホープ軒本舗”として法人化しFC展開を行い、1978年には吉祥寺に“ホープ軒本舗”をオープン、 現在は“ホープ軒本舗 吉祥寺店”と“ホープ軒本舗 大塚店”の2店舗展開する人気ラーメン店です!(今はご子息である“難波 公一”氏が代表を務め、長女は“ホープ軒 武蔵村山店”、次女は“ホープ軒本舗 阿佐ヶ谷店”でその味を受け継いでいます。)
※詳細は公式サイトも参考にしてみてください。

他にも東京・千駄ヶ谷には“ホープ軒”といったラーメン店もありますが、こちらは“ホープ軒本舗”がFC展開していた屋台で昭和35年にオープンした店舗で、現在は完全に独立しているようですね。

また、こちら容器側面には…“ホープ軒本舗 吉祥寺店”の実店舗写真や、住所や営業時間・定休日、そして公式サイトのURLなんかも掲載されており、イメージカラーは今回のパッケージ同様黄色、ポイントカラーとして赤が使用されたことでシンプルながらも大変目立つ印象の外観となっています!

それでは、今回の“ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン”がどれほど豚骨の旨味を利かせた仕上がりとなっているのか?食欲そそる“にんにく”の旨味やコク深さを際立たせる背脂との兼ね合いはもちろん、なんと言ってもすすり心地抜群な若干細い丸刃仕様の麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り454kcal(めん・かやく343kcal / スープ111kcal)となっております。(塩分は6.1g)

カロリーは、縦型ビッグ・背脂を加えたチャッチャ系の豚骨醤油スープの割りに低めな数値のようですが、一方で塩分はやや高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり96g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで111kcalもの数値を占めていることから、やはりポークの旨味をしっかりと利かせた上に背脂によるコクが濃厚感を引き立てる喉越しの良い仕上がりをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、ポークエキスや食塩をはじめ…

  • 豚脂
  • 植物油脂
  • クリーミングパウダー
  • 香辛料
  • しょうゆ
  • 油脂加工品

といった、ポークの旨味をしっかりと利かせた割にキレの良い豚骨醤油スープに仕上げ、そこにチャッチャ系の由縁となる背脂を加えたことで味に深みをプラス、さらに食欲そそるガーリックの風味を合わせたやみつき感のある味わいを想像させる材料がシンプルに並びます。

JANコード4901734041474
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、粉末卵)、スープ(糖類、ポークエキス、食塩、豚脂、植物油脂、クリーミングパウダー、香辛料、しょうゆ、油脂加工品、たん白加水分解物、発酵調味料、酵母エキス)、かやく(味付豚肉加工品、背脂加工品、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、増粘多糖類、香料、トレハロース、香辛料抽出物、カラメル色素、乳化剤、かんすい、酸化防止剤(ビタミンE)、クチナシ色素、酸味料、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (96g) 当たり]
熱量454kcal
たんぱく質8.6g
脂質22.6g
炭水化物55.3g
食塩相当量6.1g
めん・かやく: 1.8g
スープ: 4.3g
ビタミンB10.33mg
ビタミンB20.58mg
カルシウム208mg

引用元:ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン | サンヨー食品

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、先ほどもお伝えした通りフタの上には“仕上げの小袋”と記載された調味料が別添されています。

そしてこちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、触ってみたところ…非常にサラッとした油分のようでしたので、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます。

また、かやくには…

  • ポークダイス(味付豚肉加工品)
  • 背脂加工品
  • ねぎ

が入っています。

量的に少し物足りなさを感じさせますが…この味付豚肉加工品からも良い旨味が滲み出し、それによって食べ進めていくに連れて満足度も増していく仕上がりに期待して、食べはじめはスープにしっかりと馴染ませておきましょう!

さらに、麺はご覧の通りやや細めの中細といった仕様の丸刃・フライ麺が採用されており、見るからにほどよい弾力とコシを併せ持つ仕上がりをイメージさせ、すすり心地の良い食感が “東京背脂豚骨醤油の始祖”と呼ばれる豚骨醤油スープにも相性良く馴染み、しっかりと食欲を満たしてくれそうです!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:420ml)
そして出来上がりがこちら!

ほどよくお湯を吸い、先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、この時点ではまだ食欲そそるガーリックの風味は感じられませんが…フライ麺独特な香ばしさが背脂を加えたコク深い豚骨醤油スープの美味しさを後押しし、シンプルながらも素材の旨味を活かしたメリハリの利いたボリューム感のある一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに、先ほども“仕上げの小袋”を加えていきます!
すると…非常にサラッとした無色透明な油分となっていて、これを加えることによって食欲そそるガーリックの風味が一気に広がっていき、豚骨醤油スープにぴったりなアクセントがプラスされているようです!

そのため、見た目としては全く変化はありませんが…上記の通りガーリックの風味が食欲を掻き立て(強烈な“にんにく”臭というわけではありませんので、ご安心ください。)、じっくりと炊き出した豚骨や野菜の甘味を利かせた“ホープ軒本舗”ならではのどこかホッとする豚骨醤油スープにやみつき感がより一層際立っていきます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…割とサラッとした仕上がりではありますが、豚骨や野菜の旨味・甘味が醤油のキレとバランス良くマッチし、スープ表面に浮かぶ上質な油分やガーリックの風味、そして背脂によるコクが物足りなさを一切感じさせない乳化感のある濃厚な味わいを再現しているようですね!これはちょっと期待以上の仕上がり。。
※容器底には思ったよりも粉末スープがダマになっているため、しっかりと混ぜてください。

また、よーく見てみると…背脂のサイズはそこまで小ぶりというわけではなく、量的にも多めに使用されたことで豚骨醤油スープに深みが際立ち、シャープな飲み口と濃厚感・コクがバランス良く調和された臨場感溢れる老舗ラーメン店の味わいが表現され、想像以上にクオリティの高い一杯と言えるのではないでしょうか?

食べてみた感想

一口食べてみると…思ったよりも味が濃く、しっかりとした旨味が広がっていきますね!まずは醤油ならではのキリッとした口当たりが印象的で、そのすぐ後からはじっくりと炊き出した豚骨や背脂によるコク・深みのある旨味が感じられ、食欲そそるガーリックの香りが最後まで飽きさせないパンチのある味わいをうまく表現しているようです!

また、背脂チャッチャ系ならではのコク深い背脂に関しては…この素材自体にこってり感や“くどさ”を感じさせるような脂っこさなどは一切なく、醤油によるキレの良さや香辛料がバランス良くマッチしているため、後味は非常にすっきりとしていて、ついついスープが止まらなくなりますね。。

そして、老舗人気ラーメン店らしい…昔ながらのどこかホッとする味というのもなんとなくわかるんですが、個人的には決してそんなこともなく、むしろ豚骨醤油スープに加えた背脂とガーリックの風味とのバランスが秀逸で、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通りやや細めの中細・丸刃仕様で、少し白っぽく、ほどよい弾力とコシの強さを兼ね備えた麺量70gのボリューム感のある仕上がりとなっています!

そんな麺には…じっくりと炊き出したかのような豚骨の旨味や野菜の甘味を利かせたキレの良い豚骨醤油スープがよく絡み、一口ずつにコク深く喉越しの良い厚みのある味わいが口いっぱいに広がっていき、食欲そそるガーリックの風味が後味良く抜けていきます!食べはじめはスープが非常にサラッとしていたので濃厚感に対して若干不安要素はあったんですが、実際食べてみるとむしろ濃いめなくらいで、やみつき感が半端ないですね!!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの味付豚肉加工品が入っていて、じっくりと味わってみると…見た感じよりも遙かに柔らかく、それと同時に旨味がじゅわっと滲み出てくる美味しい具材となっていたため、食べはじめはスープ底に沈めておき、少しでもスープに旨味を引き立ててもらった後に麺と一緒に絡めていただくと、より一層肉の旨味が際立って楽しめるのではないでしょうか?

また、こちらの背脂は小ぶりというほどのサイズではなく、よーく見てみると割と多めに使用されており、こちらはしっかりとスープと馴染ませていただくことによってコクがどんどん引き立っていき、脂っこさや“くどさ”といった印象は全くなく、シャープな飲み口の豚骨醤油スープとバランス良くマッチしたことで、厚みのある美味しさをさらに際立たせているように感じられます!

他にもこちらの“ねぎ”が入っていて、やや小さめにカットされたことによってシャキシャキとした食感とまではいかないものの…ちょうど良い薬味にもなったことで、名店“ホープ軒本舗”の味わいを再現したコク深い豚骨醤油スープの美味しさをより一層引き立たせ、さらに後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっているようです!!

スープについて

スープは先ほどもお伝えした通り、じっくりと炊き出したかのような豚骨の旨味や野菜の甘味を利かせたことで濃厚ながらもすっきりとした後味が印象的な豚骨醤油スープに仕立て上げ、そこにチャッチャ系の背脂によるコク、さらに食欲そそるガーリックの風味が相性良くマッチしたことでメリハリのある味わいとフライ麺特有の香ばしさが美味しさを後押しし、期待値以上の美味しさとなっています!

また、ガーリックに関しては…特別“にんにく”臭が強烈というほどではなく、あくまで食欲そそる程度で、パンチのある口当たりを引き立て、ほどよい濃厚感とシャープな口当たりが好印象といったところで、ついついスープが止まらなくなってしまいますね。。

また、食べ進めていくに連れて背脂や具材に使用された味付豚肉加工品からも良い旨味が滲み出していき、それと同時に満足度も増していく…そんな旨味溢れるテイストに仕上がっており、特に豚骨臭さや脂っこさもなく、全ての具材がそれぞれの旨味を引き立て合うかのようにバランス良く融合されているため、非の打ち所のない一杯とも言えるでしょう!

これは実店舗との再現性が気になるところ。。

このように、今回の“ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン”は、ポークならではのまろやかな旨味を醤油や背脂とバランス良く合わせた豚骨醤油スープに仕上げ、そこに食欲そそるガーリックの風味がやみつき感をプラス、乳化感のある白濁としたスープにはキレとコクが相性良くマッチし、キリッとした口当たりと後味の良さが表現されているにもかかわらず濃厚とも言える旨味が凝縮されており、メリハリの利いた最後まで飽きの来ない一杯となっていたため、お好みによっては豚骨醤油スープと相性の良い唐辛子などの香辛料をちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「ホープ軒本舗監修 東京背脂豚骨醤油ラーメン」を食べてみて、臭み・“くどさ”のない豚骨の旨味や醤油・背脂を加えたシンプルな豚骨醤油スープには、キリッとしたシャープな飲み口とコク深い濃厚なテイストが相性良くマッチし、人気老舗ラーメン店“ホープ軒本舗”らしいどこかホッとする味わいでしたが、決して昔らしさを感じさせないやみつき感のある一杯となっていました!

また、サラッとした仕上がりでしたので、あっさり系のテイストかと思いきや、旨味が凝縮されたことで濃いめなテイストが飽きることなく楽しめるため、かなり幅広い層に好まれる味わいと言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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