カップ麺

日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん!鶏の旨味と黒酢を利かせた生姜が香る酸っぱ辛い一杯

日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん

日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん」を食べてみました。(2021年9月27日発売・日清食品)

この商品は、お湯かけ5分で食べられる日清食品の“カップメシ”シリーズの新商品ということで、これまでなかった“おにぎり”約1個分の“オシャレで美味しいスープごはん”といった若干少なめで女性にぴったりのサイズ感で楽しむことができ、鶏の旨味とまろやかな黒酢をベースに生姜の風味が香る酸辣湯(スーラータン・サンラータン)をイメージした一杯が登場です!

それも…鶏の旨味と黒酢をベースに生姜の風味を利かせたピリ辛の別添調味料“オシャラー油”を加えることによって、ほんのり“とろみ”を付けた酸っぱ辛さが特徴的な酸辣湯スープを表現、そこに食感の良いふっくらとしたライスが相性良くマッチしたじんわりと温まる一杯、“日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん”となっております。(税抜き210円)

日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん パッケージ

ご覧の通り、容器側面には“生姜香る、まろやか黒酢がじんわぁ〜”と記載されているように今回新たに登場した“日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん”には鶏の旨味とまろやかな黒酢を利かせたさっぱりとした酸辣湯が表現され、そこに別添されている“オシャラー油”を加えることによってピリ辛・風味豊かな生姜の香りが引き立ち、若干量が少なめということもあって女性だけでなく…ちょっと小腹が空いた時にもぴったりな一杯であることに違いありません!

一方こちらには、鶏の旨味やまろやかな黒酢をしっかりと利かせ、他にも食欲そそる生姜の風味やピリッとした辛みが加わったことによって酸っぱ辛い酸辣湯といったほんのり“とろみ”を付けた後味の良い仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…卵・キクラゲ・“ねぎ”が使用されているようです!もちろんラー油も使用されているとのことで赤い油分なんかも確認できますね!

また、こちらには“約1個分のお米入り♪”、“この1食で満たされるぅ♪”と記載され、これまで発売されてきたカップライスの約65〜75gに対して、この“日清オシャーメシ”は約40gとやや少なく、容器自体も一回り小さめな仕様となっています!…というか酸辣湯の味わいをイメージしたカップライスはこれまでも発売されていますから、恐らく間違いない美味しさによって万人受けする味わいが食感の良いライスとともに楽しめるものと思われます!

他にも特徴として…ライスは表面ふっくら・芯のある食感が特徴的な湯戻りの良い“ご飯”となっていて、鶏の旨味やまろやかな黒酢を利かせた酸辣湯をイメージしたスープに別添されている“オシャラー油”を加えることによって生姜の風味とピリッとした辛さが引き立ち、最後まで飽きの来ない後味の良い味わいがたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

後味すっきりとした酸辣湯スープには、鶏の旨味や黒酢を利かせ、さらに別添されている“オシャラー油”を加えたことでピリッとした辛さや生姜の風味が引き立ち、酸っぱ辛さがクセになるテイストに湯戻りの良いライスが使用されたことで麺とはまた異なる満腹感に満たされ、“オシャーメシ”らしく“オシャレで美味しいスープごはん”が気軽に楽しめるちょうど良いボリュームの一杯となっていました!
これは特に、酸辣湯といった雰囲気ある酸っぱ辛い味わいが好みの方はもちろん、鶏の旨味に黒酢、生姜の風味を利かせた酸辣湯スープに40gといったちょっと少なめな“ごはん”が絶妙にマッチした風味豊かなオシャレな“スープごはん”を気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はお馴染み“カップメシ”シリーズの新商品“日清オシャーメシ”第1弾として登場となった鶏の旨味に黒酢を利かせた酸辣湯スープに別添されている“オシャラー油”を加えることによってピリッとした辛さや生姜の風味が際立ち、そこに湯戻りの良いふっくらとした“ごはん”が絶妙にマッチしたちょうど良いボリュームの一杯、「日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん

今回ご紹介するカップライスは、お湯かけ5分で食べられる日清食品の“カップメシ”シリーズの新商品ということで、これまでなかった“おにぎり”約1個分の“オシャレで美味しいスープごはん”といった若干少なめで女性にぴったりのサイズ感やフレーバーが楽しめる“日清オシャーメシ”第1弾の登場です!それも…鶏の旨味や黒酢をベースにピリッとした辛みや生姜の風味を利かせた酸辣湯スープがふっくらとした“ごはん”と相性良くマッチした一杯、“日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん”となっています。

ご覧の通りフタの上に別添されている“オシャラー油”を剥がしていると…こちらにもパッケージ側面と同じく今回新たに登場したシリーズ名や商品名、特徴や仕上がりイメージなどが掲載されていて、“この1食で満たされるぅ♪”と記載されているように、麺とはまた異なる満足感が楽しめるちょっと少なめな女性層をターゲットとしているかのような一杯のようですね!量的には以前ご紹介した“58%カレーメシ ビーフ(2021年3月29日発売)”と同等のサイズ感となっています。

さらに今回は、野菜の旨味をたっぷりと利かせたトマトスープに別添されている“エモさ調整チーズパウダー”がコク深さ・まろやかさを引き立てた風味豊かな一杯、“日清オシャーメシ トマトのスープごはん”も同時発売されています!

それでは、今回の“日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん”がどれほど鶏の旨味やまろやかな黒酢を利かせた仕上がりとなっているのか?ピリッとした辛みや食欲そそる生姜の風味との兼ね合いはもちろん、なんと言っても食感の良いライスとの相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り229kcalとなっております。(塩分は3.7g)

カロリーは女性におすすめの若干少なめなカップライスということもあってかなり低めな数値のようで、塩分も同じくかなり低めな数値となっています。
ちなみに1食当たり57g、ライスの量は40gとのこと。

そして、このカロリーの数値を見て量的に物足りない?と思うかもしれませんが、麺とは異なるしっかりとした“ご飯”ならではの満腹感に満たされる仕上がりとなっていますので、ある意味リーズナブルな価格設定で旨味・風味ともに申し分のない酸辣湯スープの味わいが楽しめる“オシャレで美味しいスープごはん”と言えるでしょう!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や食塩をはじめ…

  • 植物油脂
  • チキン調味料
  • でん粉
  • 粉末しょうゆ
  • 粉末黒酢
  • 香辛料(生姜、胡椒、唐辛子)

といった、鶏の旨味やまろやかな黒酢をベースに別添されている“オシャラー油”を加えることによってピリッとした辛みや生姜の風味が加わり、酸っぱ辛さが特徴的な酸辣湯をイメージさせる雰囲気あるスープに仕上げ、ほんのり“とろみ”を付けた雰囲気の良いオシャレで美味しい味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4902105947197
原材料名

ライス(米(国産)、乳化油脂、食塩)、スープ(豚脂、食塩、植物油脂、チキン調味料、でん粉、小麦粉、粉末しょうゆ、粉末黒酢、香辛料(生姜、胡椒、唐辛子)、卵粉、砂糖)、卵、きくらげ、ねぎ/調味料(アミノ酸等)、トレハロース、酸味料、香料、乳化剤、カラメル色素、増粘剤(キサンタンガム)、リン酸塩(Na)、カロチノイド色素、香辛料抽出物、酸化防止剤(ビタミンE)、炭酸Ca、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、シリコーン、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (57g) 当たり]
熱量229kcal
たんぱく質5.0g
脂質6.1g
炭水化物38.5g
食塩相当量3.7g

引用元:日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、フタの上には先ほどもお伝えした通り“オシャラー油”と記載された調味料が別添されています。

そして、こちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、これによると…“本格感がレベチだよ♥”と記載されており、“レベルが違う”というほど本格的な味わいが表現され、体の中からポカポカと温まる生姜やピリッとした辛みにも拘っているようですね!これはなかなか期待できそうな一杯!

また、具材には…

  • きくらげ
  • ねぎ

が入っています!

このように今回は鶏の旨味に黒酢、生姜の風味やピリッとした辛みを利かせた酸辣湯スープにぴったりな具材が使用されているようで、しっかりと混ぜ合わせながら食べ進めていくに連れて旨味・風味ともに引き立って楽しめそうです!

さらにライスは…シャカシャカとした心地良い音がする湯戻りの良い仕様となっていて、硬め・柔らかめなど、各種好みの食感に合わせて調理時間を調整してみても良いかもしれません!(個人的には調理時間5分のところ4分程度がおすすめ・好みです。)

調理してみた

では調理する前に念のため調理方法を確認してみると…

  1. フタの上の仕上げのオシャラー油を取り、フタを矢印のところまではがす。
  2. 熱湯を内側の線までゆっくりと、まんべんなく注ぐ。
  3. フタをして5分待つ。
  4. フタをはがし、仕上げのオシャラー油を入れてよくかき混ぜて出来上がり。

と、従来のカップライスと作り方はだいたい同じなんですが…ポイントとしては“ご飯”に熱湯が浸透するまで若干時間がかかりますから注ぐ際はゆっくりと入れ、仕上がりにはしっかりとかき混ぜるという点です!(特にここ重要です。)

ということで熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:180ml)
そして出来上がりがこちら!

ほどよくお湯を吸い、先ほどまでの“ご飯”が容器底に沈んだままとなっていますが…実際にはふっくらとした仕上がりとなり、鶏の旨味や黒酢をしっかりと利かせた酸辣湯スープらしい雰囲気のある風味が香る“オシャレで美味しいスープごはん”といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの“オシャラー油”を加えていきます!
すると…スープの旨味・風味をさらに引き立てるかのような赤みを帯びた油分となっていて、サラッとした状態で量もやや少なめではありますが、これによってピリッとした辛さや食欲そそる生姜の風味が際立つものと思われ、より一層満足度も高く楽しめる味わいへと変化していきます!

ご覧の通り赤みの強い油分がスープ表面に広がっていき、生姜の風味も合わせて酸辣湯らしい酸っぱ辛い旨味・香りが絶妙にマッチしたやみつき感のある仕上がりとなり、まさにコク深さと酸味がちょうど良いメリハリとなって互いを引き立て合っているようです!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
このシリーズに関してはよーくぐるぐるとかき混ぜることがひとつのポイントとなりますので、ほんのり“とろみ”が付くくらい全体を馴染ませていきましょう!(意外と容器底に粉末スープがダマになっている時がありますので。)

そしてスープが全体に馴染むと…スープの量はやや多めにも見えるかもしれませんが、個人的にはこれくらいシャバシャバ感があった方がライスはライス、スープはスープとして楽しめるのでむしろちょうど良いんですよね!ただ…全体量が60gとやや少なめなサイズとなっているため、ちょっと小腹が空いた時や女性にぴったりというのも納得です!

逆にライスがスープを吸ってしまい、雑炊のようなべちゃっとした状態を毛嫌いする人の方が多いのではないでしょうか?(それだけ“オシャーメシ”のライスには本格感があるとも言えるでしょう。)

また、スープを見る限りラー油をしっかりと利かせたピリッとした辛みや酸味のあるテイストにも感じられるかもしれませんが…決して酸っぱ辛いだけの仕上がりではなく、原材料にも記載されていた通り豚脂や各種香辛料によってコク深くまろやかな味わいがたっぷりと楽しめることに間違いありません!

そのため、この時点ですでに黒酢の酸味が風味として香り立ち、生姜の香りは非常にさり気なくといったところでしょうか?ここにラー油のピリッとした辛さがどれほど影響するのか?非常に気になるところ。。

食べてみた感想

一口食べてみると…鶏の旨味やまろやかな黒酢をベースに別添されている“オシャラー油”を加えることによって食欲そそる生姜の風味やピリッとした辛みが際立ち、雰囲気ある酸辣湯をイメージさせるスープに仕上がり、ほんのり“とろみ”を付けたことによって本格感のある酸辣湯スープといったすっきりとした後味とやみつき感のある辛みがバランス良く馴染み、そこにふっくらとした食感の“ごはん”が相性良くマッチしたことで“オシャレで美味しいスープごはん”を表現、まさに安定感のある間違いない美味しさと言えるでしょう!

また、ラー油の辛さに関しては特に気になるほどの強い辛さではなく、あくまで酸辣湯スープの美味しさを引き立てるかのようにちょうど良いアクセントとして溶け込み、やはり酸っぱ辛い中華料理のような雰囲気ある味わいは女性層が特に好みそうなテイストで、“日清オシャーメシ”といったコンセプト通りの一杯となっていたため、今後の商品展開なんかも気になりますね。。

そして別添されている“オシャラー油”を加えると、生姜の風味やピリッとした辛みが際立ち、最初から全部入れても問題ありませんが、そもそも唐辛子や胡椒など各種香辛料は粉末スープとして容器に入っているので、お好みによっては少しずつ加えてみても良いかもしれません。

ライスについて

ライスはご覧の通り表面ふっくらとしており、芯のある食感によって本格的な“ご飯”のような仕上がりとなっています!

そしてこの芯がしっかりとしていることによって、変にべちゃっとした仕上がりではなく、食べ進めていっても最後まで心地良い食感が保たれ、鶏の旨味や黒酢を利かせた酸辣湯スープに“お米”がドボンと加わったボリューム感によってしっかりと食欲が満たされます!…というか今回のテイストは特に酸っぱ辛さが本格的で全体のバランスも非常に良いですね!香味野菜や香辛料も後押ししたことで最後まで全く飽きが来ません!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのキクラゲが入っていて、やや小ぶりではありますが…じっくりと味わってみると…コリコリとした非常に良い食感に仕上がり、今回のような中華料理のひとつ“酸辣湯”をイメージさせるスープにもぴったりです!!

また、こちらの“かきたま”をイメージした卵は、見た通り非常に食感柔らかな仕上がり具合となっていて、味付け自体は感じられないものの…今回の一杯に対して彩り華やかなアクセントがプラスされているようです!

他にもこちらの“ねぎ”が使用されており、やや小さめにカットされていたものの…ほどよいシャキシャキ感が心地良く、ちょうど良い薬味にもなったことで今回の酸辣湯スープの旨味も際立ち、さらに後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

スープについて

スープは先ほどもお伝えした通り、鶏の旨味やまろやかな黒酢をベースに別添されている“オシャラー油”を加えることによって生姜の風味やピリッとした辛みが加わり、ほんのりとした“とろみ”が本格感のある酸辣湯を彷彿とさせ、そこに豚脂や各種香辛料をバランス良く合わせたことでメリハリのある雰囲気抜群な酸っぱ辛いスープに仕上がり、なんと言っても香味野菜の風味が香ることでオシャレ感際立つテイストが好印象といったところ!

また、個人的にはカップメシとは言え、スープはスープでじっくりと楽しみたいところですので、スープとしてもちゃんと味わえるところが良いですね!そもそもライスがスープを吸うこともありませんから、べちゃっとした雑炊のような食感にはならないかと思われます!

そして、食べ進めていくと…原材料に記載されていた“でん粉”によって“とろみ”が増していき、より一層旨味・コクが際立って感じられ、酸っぱ辛さがたまらない酸辣湯スープに利かせた鶏の旨味やまろやかな黒酢、そして食欲そそる生姜やピリッとした辛みなどがしっかりと融合したことによって満足度も同時に満たしてくれるため、女性層を中心に好評な一杯と言えるのではないでしょうか?ただ、ここに爽やかな柚子が入っていれば…もっとオシャレ感が際立つんですけどね。。

このように、今回の“日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん”は、鶏の旨味や黒酢をベースに食欲そそる生姜の風味やピリッとした辛みがバランス良く融合し、エスニック風な酸辣湯をイメージした酸っぱ辛い雰囲気あるスープに仕立て上げ、ほんのり“とろみ”を付けたことで本格感のあるテイストに際立ち、そこに食感の良い“ごはん”が食欲をしっかりと満たしてくれるちょうど良いボリューム感の一杯となっていたため、お好みによってはもう少し唐辛子などの香辛料を加えて刺激的なアクセントを際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「日清オシャーメシ 酸辣湯のスープごはん」を食べてみて、鶏の旨味とまろやかな黒酢をベースに酸っぱ辛さでお馴染み酸辣湯をイメージさせるスープに仕立て上げ、そこに別添されている“オシャラー油”を加えることによって生姜の風味やピリッとした辛さが際立ち、ほんのり“とろみ”が付いたことで本格感のある“オシャレで美味しいスープごはん”がちょっと少なめなボリュームとして楽しむことができ、まさに幅広い層に好まれる後味の良い一杯となっていました!

やはり雰囲気ある酸辣湯をイメージした酸っぱ辛さが特徴的なスープはクセになりますね!ほんのり“とろみ”を付けた辺りが非常に好印象で、本格的な味わいがふっくらとした“ごはん”とともにじっくりと楽しめる一杯は物足りなさを一切感じさせない旨味溢れるフレーバーで単純にお洒落感に拘っただけでなく、全体のバランスも考慮した風味豊かな美味しさにハマる方も多いのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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