カップ麺

松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル!復刻選挙1位に輝いた超人気メニューをカップ麺にアレンジ

松屋監修 世界1にんにくをおいしく食べるための料理と話題 シュクメルリ鍋風ヌードル

松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル」を食べてみました。(2021年1月18日発売・日清食品)

この商品は、大手定食チェーン「松屋」の期間限定メニュー“シュクメルリ鍋”の味わいを同店監修によってカップ麺にアレンジしたもので、濃厚なホワイトソースをベースに食欲そそる“にんにく”の風味とチーズのコクをバランス良く合わせ、ほんのり“とろみ”を付けた旨味溢れる一杯が登場です!
※正式名称は「松屋監修 世界1にんにくをおいしく食べるための料理と話題 シュクメルリ鍋風ヌードル」です。

それも…上記の通りホワイトソースをベースにしたコク深く“とろみ”のあるスープには、“にんにく”の風味をちょうど良い利かせ具合で溶け込ませ、決して“にんにく”臭が強すぎず、チーズのまろやかな味わいとうまく融合し、まさに超絶美味い濃厚“にんにく”ホワイトソースをうまくカップ麺に再現した一杯、“松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル”となっております。(税抜き228円)

ご覧の通りパッケージには、“世界1にんにくをおいしく食べるための料理と話題”、“にんにく×チーズの濃厚ホワイトシチュー”など…今回の商品名や特徴などが記載されており、“にんにく”の旨味・風味をコク深いチーズのまろやかさによってうまく調和させたことで、“にんにく”を非常に美味しく味わうことができるのでしょうね!そんな大変話題となったテイストがカップ麺にアレンジしての登場ということで、仕上がりの方もかなり期待したいところではないでしょうか?

松屋監修 世界1にんにくをおいしく食べるための料理と話題 シュクメルリ鍋風ヌードル パッケージ

ご覧の通り、パッケージにはお馴染み“松屋”のロゴが掲載され、“復刻メニュー 総選挙第1位”と記載されているように、この“シュクメルリ鍋定食”とは…“松屋”の一部店舗でテスト販売したところ、大変大きな反響があったことから2020年1月に期間限定で全国販売、その後瞬く間に大人気メニューとなり、“第2回松屋復刻メニュー総選挙(実施期間:2020年6~7月)”にて見事第1位となり、2021年1月19日から実店舗の方でも期間限定で復刻発売されます!!

一方こちらには、ポークやチキンなど動物系の旨味によってコク深さを引き立てた濃厚ホワイトソースに“にんにく”を含む香味野菜の旨味・風味、そしてチーズならではのコク深くまろやかな味わいが絶妙にマッチした仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…味付鶏ミンチ・キャベツ・チェダーチーズ風キューブ・人参が使用されているようです!これはこの寒い時期にもぴったりな体温まる一杯といったところ!

また、こちら容器側面には…“2020年実施の復刻メニュー総選挙で1位を獲得。”と記載されているように、全国に展開する定食チェーン“松屋”で期間限定で販売されていた超人気メニューが改めて復刻発売!とのことで、今回はカップ麺にもアレンジして発売されていますからね!ご飯とはまたひと味違った食感が楽しめる商品としてかなり話題となりそうな一杯と言えるでしょう!!

他にも特徴として…麺は厚みのある幅広でつるっと滑らかな日清食品らしい食感に仕上がり、“とろみ”を付けた濃厚ホワイトシチューとも言えるコク深いスープがよく絡むことで、まさに“世界1にんにくを美味しく食べるための料理”と話題のジョージア郷土料理“シュクメルリ”の味わいを最後まで飽きることなくたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

ホワイトソースをベースにしたというだけあって非常にまろやかなテイストに仕上がっているんですが、キレの良い口当たりなんかもしっかりと表現されていたため変に“くどさ”を感じさせることもなく、思っていた以上に後味すっきりとした印象で“とろみ”もそこまで強くない辺りが個人的には好印象といったところ!しかも“にんにく”の旨味・風味がチーズのコクによってうまく調和され、それによって“にんにく”臭がうまく抑えられ、確かに食欲そそる風味はしっかりと感じられるものの…スープ全体としてのバランスが良く、まさに“にんにく×チーズの濃厚ホワイトシチュー”といった雰囲気にぴったりな深みのある味わいとなっていました!
これは特に、松屋の“シュクメルリ鍋”が好みの方はもちろん、クリーミーかつチーズのコクが“にんにく”の旨味・風味をうまく調和させたコク深いテイストをじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は以前“松屋”で行われた復刻メニュー総選挙にて栄えある第1位に輝いたSNSなどでも話題の“シュクメルリ鍋”の味わいを同店監修によってカップ麺にアレンジ・再現したホワイトソースにチーズのコクや“にんにく”の旨味・風味をしっかりと利かせたまろやかな一杯、「松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル

今回ご紹介するカップ麺は、全国展開する大手定食チェーン“松屋”との初コラボとなる商品で、以前“松屋”にて期間限定で販売されていた“シュクメルリ鍋定食”が大変な人気・話題を呼び、その後行われた“松屋復刻メニュー総選挙”1位に輝いたことによって復刻発売となる味わいをカップ麺にアレンジ・再現し、ホワイトソースをベースに動物系の旨味や“にんにく”の風味、さらにチーズのコクをバランス良く合わせた濃厚な一杯、“松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル”となっています。

そもそも“シュクメルリ”とは…“世界1にんにくを美味しく食べるための料理”としてSNSなどでも大変話題となり、“にんにく”とチーズをたっぷり加えたホワイトソースで鶏肉をじっくりと煮込んだ南コーカサス地方のジョージア名物・郷土料理とのこと。

そのため、“松屋”で提供していた“シュクメルリ鍋定食”に関しても日本のご飯に合うようにアレンジしており、ホワイトガーリックソースに拘ったりサツマイモを使用したりと…松屋ならではの工夫が加えられているようですね!そういった味わいをさらにカップ麺にアレンジしたということで、どれほど“にんにく”の美味しさを表現しているのか?気になるところではないでしょうか?

また、こちらには…“松屋 シュクメルリ鍋定食 チーズ増量(フタ裏 クーポン付き)”と記載されているように、今回のカップ麺のフタ裏には“チーズ増量”のクーポンが付いてるコラボ企画らしい演出があり、味の違いはもちろん復刻メニュー総選挙にて見事1位となった味わいをより一層コク深く味わえるようですので、気になる方はぜひ実店舗でもお試しください!

そのフタの裏面には、ご覧の通りQRコードが掲載されており、こちらを券売機にかざすことによってシュクメルリ鍋定食の“チーズ増量版”が選べるとのこと!(期間は2021年1月19日〜2月18日まで)

ちなみに、この“シュクメルリ”というジョージアの郷土料理は、先ほどもお伝えした通りここ“松屋”でテスト的に限られた店舗でメニューを限定販売したところ…非常に大きな反響があったようで、本格的に全国販売したことによって一気にSNSなどで話題となったようですね!

さらにこちらには…“残りスープにごはんを入れてリゾット風に!2度うまっ!!”と記載されているように、今回は当然ご飯ではなく麺が使用されているため、残ったスープに追い飯することによってチーズリゾットのような味わいを最後までたっぷりと楽しめるとのことでしたので、こちらもまた気になる方はぜひ試してみてください!

それでは、今回の“松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル”がどれほどホワイトソースや動物系の旨味を利かせた仕上がりとなっているのか?チーズのコクや“にんにく”の旨味・風味との兼ね合いはもちろん、なんと言ってもつるっと滑らかな食感の幅広な麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り493kcal(めん・かやく387kcal / スープ106kcal)となっております。(塩分は7.0g)

カロリーは、縦型ビッグサイズ・クリーミーなコク深いテイストの割にそこまで高い数値ではないようですが、一方で塩分はかなり高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり100g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけでも106kcalとやはりコク深くまろやかなテイストというだけあって、濃厚ホワイトシチューと呼ぶに相応しいテイストをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や香辛料(にんにく、たまねぎ、胡椒、パセリ、セロリ)をはじめ…

  • 食塩
  • クリーミングパウダー
  • でん粉
  • チーズパウダー
  • 乳等を主要原料とする食品
  • 粉末しょうゆ
  • チキン調味料
  • バターオイル

といった、ホワイトソースをベースに動物系の旨味が下支えし、チーズのコクやバターがまろやかな口当たりを表現、さらに“にんにく”の旨味が相性良く溶け込んだことによってメリハリのあるテイストに仕上がり、最後まで飽きの来ない“にんにく”の美味しさを活かした風味豊かな味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4902105266090
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、たん白加水分解物、しょうゆ)、スープ(豚脂、香辛料(にんにく、たまねぎ、胡椒、パセリ、セロリ)、糖類、食塩、クリーミングパウダー、でん粉、チーズパウダー、乳等を主要原料とする食品、小麦粉、粉末しょうゆ、チキン調味料、バターオイル)、かやく(味付鶏ミンチ、キャベツ、チーズ風油脂加工品、にんじん)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、香辛料抽出物、増粘多糖類、乳化剤、酸味料、炭酸Ca、かんすい、香料、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、炭酸Mg、カラメル色素、くん液、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (100g) 当たり]
熱量493kcal
めん・かやく: 387kcal
スープ: 106kcal
たんぱく質9.7g
脂質25.7g
炭水化物55.8g
食塩相当量7.0g
めん・かやく: 2.9g
スープ: 4.1g
ビタミンB10.83mg
ビタミンB20.27mg
カルシウム137mg

引用元:松屋監修 世界1にんにくをおいしく食べるための料理と話題 シュクメルリ鍋風ヌードル | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、かやくには…

  • 味付鶏ミンチ
  • キャベツ
  • チェダーチーズ風キューブ
  • 人参

が入っています。

特に“味付鶏ミンチ”からも良い旨味が滲み出すと予想され、原材料にも“でん粉”といった材料が確認できましたので、食べ進めていくに連れてコク深さ・まろやかさが際立っていくのではないでしょうか?

また、麺はご覧の通り厚みのある幅広な麺が採用されており、つるっと滑らかな食感にコク深く濃厚とも言えるホワイトソースをベースにした“とろみ”を付けたスープがよく絡み、一口ずつに感じられる満足感は非常に大きいものと思われます!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:410ml)
そして出来上がりがこちら!

すると…ほどよくお湯を吸い、先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に表面にはまだまだ粉末スープがダマになっていることからも、“にんにく”の旨味を活かしたコク深くクリーミーな一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。(“チーズ風油脂加工品”も溶けきらずに残っていますが、こちらもしっかりとスープに溶け込ませていきます。)

そしてスープが全体に馴染むと…ホワイトソースをベースにしたことで白濁としたまろやかな仕上がりとなっているんですが、この時点ではドロッとした印象よりも割とサラッとした感じで、やはり食べ進めていくに連れてコク深さが増していくものと思われます!(容器底にもたっぷりと粉末スープが溜まっているので、しっかりと混ぜてください。)

また、今回使用されている“味付鶏ミンチ”からも良い旨味が滲み出したことによって、実際“にんにく”とチーズをたっぷりと加えたホワイトソースで鶏肉をじっくりと煮込む“シュクメルリ”の味わいをうまく表現しているようにも感じられますね!

そのため、“にんにく”臭をうまくクリーミーなコク深さ・まろやかさと合わせたことによって臭みはそこまで強くはなく、あくまで食欲そそる程度となったこのバランスの良さが“世界1にんにくを美味しく食べるための料理”と呼ばれる由縁となっているような気がします!!

食べてみた感想

一口食べてみると…やはり“にんにく”の旨味・風味はしっかりと利いているんですが、チーズのコクや濃厚なホワイトソースと合わせたことによって素材の旨味を最大限に引き立て、まろやかでありながらもキリッとしたシャープな口当たりが相性良く馴染み、最後まで飽きることのない美味しさがしっかりと表現されています!

これはホワイトソースをベースにしたコク深くまろやかなテイストということもあって、当初は女性層が特に好みそうなテイストかと思っていましたが…決してそんなこともなく、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

また、チーズを利かせた“濃厚ホワイトシチュー”と聞くと若干“くどさ”をイメージするかもしれませんが、今回の一杯に関してはそういった後に残る重たさが不思議となく、むしろ後時すっきりとしたテイストが心地良く感じられ、コク深いまろやかさ以外にもキレの良さ・ちょうど良い塩気がうまく調和しているようです!

麺について

麺は、ご覧の通り厚みもあり幅広なフライ麺で、つるっと滑らかな食感に仕上がり、すすり心地はもちろん、濃厚なホワイトソースをベースにした“とろみ”のあるスープとの絡みも抜群です!

そんな麺には…上記の通りコク深くまろやかなスープがよく絡み、一口ずつに“にんにく”の旨味がチーズのまろやかさによって引き立てられた奥行きのある味わいが口いっぱいに広がっていき、食欲そそる“にんにく”の風味が後味良く抜けていきます!…というかこの“とろみ”のおかげで麺にもしっかりとスープが絡み、一口ずつの満足感は一際大きいですね!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの“味付鶏ミンチ”が入っていて、使用されている数・サイズに関しては全く申し分なく、じっくりと味わってみると…鶏肉ならではの淡泊な旨味がじゅわっと滲み出てくる美味しい具材となっていましたので、まずは柔らかくなりやすい麺を中心に食べ進め、少しでも旨味を滲み出してもらった後に麺と一緒に絡めていただくと、より一層美味しく感じられるかと思われます!

また、こちらのキャベツは、やや小さめにカットされていて、シャキシャキとまではいかないものの…ほどよい食感に仕上がり、今回の一杯に対してちょうど良いアクセントがプラスされているようです!

さらにこちらの人参は、かなり小ぶりということもあって、じっくりと味わってみてもそこまで素材本来の味わいが感じられませんでしたが、今回の一杯は白濁としたスープが特徴的なので、彩りとしてのアクセントとしてさり気なく添えられています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り濃厚なホワイトソースをベースに“にんにく”の旨味・風味、そしてチーズならではのコク深いまろやかさをバランス良く合わせたことによってシチューのような“とろみ”が付いた旨味溢れるテイストに仕上がっています!

そして、食欲そそる“にんにく”の旨味・風味もしっかりと利いているわけですが、チーズやホワイトソースでじっくりと煮込んだかのような深みのある美味しさが絶妙なバランスとなって互いの旨味を引き立て合うことによって“にんにく”の旨味を全面に押し出しているように感じられます!(ただ…チーズなどのまろやかさがうまく調和されたことで“にんにく”臭はそこまで強くはありません。)

こうして食べ進めていくと、やはり“味付鶏ミンチ”からも良い旨味が滲み出し、他にも原材料に記載されていた通り“でん粉”によってコク深さが増していき、同時に満足度も増していく…そんな濃厚なスープとなっているわけですが、決して飽きるようなテイストではなく、後味の良い塩気や“にんにく”の旨味によるほどよいパンチが最後までじっくりと楽しむことができるでしょう!

そして、パッケージにも掲載されていた通り残ったスープに追い飯することによって麺とはまたひと味違ったリゾット風の味わいが楽しめるかと思われますので、お好みによってはぜひ試してみてください!とにかく旨味がぎっしりと凝縮されているスープなので、最後までついつい止まらなくなってしまいます。。

このように、今回の“松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル”は、濃厚なホワイトソースをベースに“にんにく”の旨味やチーズのコクをバランス良く合わせ、それによってシチューのような“とろみ”が付いた深みのあるテイストながらも変に甘ったるさなどの“くどさ”は一切なく、胡椒や“にんにく”らしいパンチのあるキレの良さが最後まで全く飽きさせない旨味溢れる仕上がりとなっていたため、お好みによっては意外と相性の良いペッパー系の香辛料などをちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「松屋監修 シュクメルリ鍋風ヌードル」を食べてみて、ジョージアの郷土料理である“シュクメルリ鍋”を限定的にテスト販売してみたところ…大変な反響によって全国販売し、さらに2020年6~7月に行われた復刻メニュー総選挙にて見事1位を獲得、そんな非常に人気が高く話題性抜群な“シュクメルリ鍋定食”の味わいをカップ麺にアレンジ・再現した一杯は、チーズや“にんにく”をたっぷりと加えたホワイトソースでじっくりと鶏肉を煮込んだかのような“とろみ”の付いた最後まで飽きの来ない旨味溢れる一杯となっていました!

これはちょっと想像以上の美味しさでしたね!まさに“にんにく×チーズ”による相性の良さが非常に良く、濃厚なホワイトソースをベースにしているにも関わらずメリハリのあるテイストに仕上がっており、甘ったるさも一切ありませんから、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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