カップ麺

「みんみんラーメン本店」監修カップ麺 “八王子醤油ラーメン” 玉ねぎの甘みが利いた後味の良い一杯

みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン

みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン」を食べてみました。(2020年10月26日発売・サンヨー食品)

この商品は、東京八王子市のご当地ラーメン“八王子醤油ラーメン”の人気店“みんみんラーメン本店”の味わいを同店監修によって縦型のカップ麺に再現したもので、ポークの旨味をベースに玉ねぎの旨味・甘味を利かせた醤油感の強い清湯スープに仕上げ、後味すっきりとした飽きの来ない一杯が登場です!

それも…上記の通り“八王子ラーメン”らしい醤油スープにポークやラードを加えた脂・油分がスープ表面に浮き、玉ねぎ特有の甘味がキリッとした醤油スープとバランス良く合わさったことでキレとコクをうまく調和させたシンプルながらも安定感のあるテイストに仕立て上げた一杯、“みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン”となっております。(税抜き220円)

ご覧の通りパッケージには、“東京八王子のソウルフード”と記載されている通り他メーカーでもこの“八王子ラーメン”はご当地ラーメンとして商品化されているため、聞いたことがある…またはご存知の方も多いのではないでしょうか?

そんな“八王子ラーメン”を提供するラーメン店の中でも特に地元では知らない方がいないとも言われている昭和57年にオープンした有名老舗店“みんみんラーメン”の味わいがカップ麺にしたということで、深みのある醤油スープにラードやポークの旨味を聞かせたコク深い仕上がりには期待したいところ!

みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン パッケージ

一方こちらには“昭和57年創業 街のソウルフード”と記載されている通り、今回の一杯は八王子市では超有名なラーメン店であり、ご当地ラーメンである“八王子ラーメン”の味わいを先代から受け継ぎ、昔から慣れ親しんだ味わいを守り続けているようですね!
※ちなみに“八王子ラーメン”の発祥は昭和34年創業の“初富士”と言われています。

また、こういったポークやラードを利かせた醤油スープに“玉ねぎ”本来の旨味・甘味を存分に引き立てたシンプルな一杯は当然飽きが来ませんからね!カップ麺ながらもどこまでご当地ラーメンの味わいがうまく再現されているのかがひとつのポイントとなりそうです!

さらに、こちらには“きざみ玉ねぎとラードがきいた醤油ラーメン”記載され、その背景には醤油感の強い濃いめのスープにシャキシャキ感がたまらない大きめにカットされた“玉ねぎ”が豊富に使用されたことでメリハリのある仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…2種類の玉ねぎ・チャーシュー・“ねぎ”が使用されているようです!

ちなみにこの2種類の“玉ねぎ”というのは…上記の通りシャキシャキ感がたまらない素材と、フライドオニオンといった飴色になるまで炒めたかのような…ほんのり香ばしい“玉ねぎ”を使用した拘りの一杯となっていて、“八王子ラーメン”の特徴をうまく引き立てた一杯は臨場感も高く仕上がっていることと思われます!

他にも特徴として…麺は若干幅広な中太・フライ仕様となっていて、表面には食感の良い張りやコシがあり、すすり心地抜群な仕上がりで、そこにポークをベースにした濃いめの醤油スープにラードや“玉ねぎ”の旨味・コク、そして素材本来の甘味を利かせ、具材にまでたっぷりと“玉ねぎ”が使用されたことによってシャキシャキとした食感が最後まで飽きさせない…シンプルならがもメリハリの利いた深みのある味わいがじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

醤油ならではのキリッとした口当たりには、“玉ねぎ”の甘味やポークの旨味によって深みのあるコクがプラスされ、あっさりとした中にもラードの旨味がまろやかさを際立たせ、すすり心地の良い中太麺にもよく絡み、たっぷりと使用された“玉ねぎ”の食感が心地良く…どこか懐かしい安定感のある味わいとなっていました!
これは特に、“八王子ラーメン”が好みの方はもちろん、ポークをベースにラードや“玉ねぎ”の旨味をしっかりと利かせたシンプルながらも飽きの来ないテイストを気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は八王子市のご当地ラーメンとして愛され続けている“八王子ラーメン”を提供する人気老舗店“みんみんラーメン”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現した素材の旨味を活かした安定感のある一杯、「みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン

今回ご紹介するカップ麺は、東京八王子のご当地ラーメンでお馴染み“みんみんラーメン本店”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現したもので、ポークの旨味をベースに“玉ねぎ”の甘味やラードの旨味を利かせたことによってキレとコクがバランス良く調和された醤油スープに仕上がり、具材にもたっぷりと食感の良い“玉ねぎ”を2種類も使用し、まさに何度食べても飽きることのない安定感のある味わいが特徴的な一杯、“みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン”となっています。

ご覧の通りフタの上に別添されている調味料を剥がしてみると…こちらにも容器側面と同じく実店舗の看板を思わせる黄色を基調に、“東京八王子のソウルフード”、“みんみんラーメン監修”、“きざみ玉ねぎとラードがきいた醤油ラーメン”といった今回の特徴や店舗名などがシンプルに掲載されており、安定感のある飽きの来ないテイストをイメージさせますね!

一方こちらには、“みんみんラーメン”や“八王子ラーメン”についての簡単な説明書きが記載されており、これによると…“こだわりの醤油ダレに豚ガラと香味野菜のスープを合わせたコク旨醤油スープ。表面を覆うラードの香りが一層食欲をかきたてます。昭和57年に創業した地元に愛され続ける人気店です。”とのことで、ポークやラードといった割とこってりとしたイメージを感じさせる旨味をベースにしている割に後味すっきりとした醤油スープに仕上がっているようですね!

また、“八王子ラーメン”の特徴としては…以下のようなポイントがあり、清湯スープということもあって濃いめながらも飽きの来ないシャープな飲み口が印象的で、たっぷりと使用されたシャキシャキ感のある“玉ねぎ”がちょうど良い旨味・食感としてのアクセントをプラス、それによって地元にも人気の味わいに仕上がっているんでしょうね!

  1. 澄んだ醤油スープ
  2. スープ表面に浮いた油
  3. きざみ玉ねぎ

ちなみに昭和57年の創業以来、2013年には“第3回八王子お店大賞”を受賞、2014年には“食べログ ベストラーメン 2014”を受賞するという人気・実力を兼ね備えた老舗店ということで、現在は“岡本 訓子”氏と息子さんの“宙也”氏が先代の味わいを受け継ぎ・守り続けているようです!

それでは、今回の“みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン”がどれほどポークや香味野菜の旨味を凝縮させた仕上がりとなっているのか?清湯スープらしい後味の良さや豊富に使用された食感の良い“玉ねぎ”との兼ね合いはもちろん、なんと言っても中太・フライ仕様によるすすり心地抜群な麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り429kcal(めん・かやく331kcal / スープ98kcal)となっております。(塩分は6.5g)

カロリーは、ポークやラードを利かせたコクのある仕上がりの割に清湯スープということもあって思ったよりも低めな数値のようですが、一方で塩分はやや高めといったところでしょうか?
ちなみに1食当たり95g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけだと98kcalと後味すっきりとしている割にしっかりとした味わいが表現された深みのある仕上がりをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や“しょうゆ”をはじめ…

  • 食塩
  • 植物油脂
  • ポークエキス
  • 香辛料
  • かつおエキス
  • 香味調味料

といった、ポークをベースに“玉ねぎ”の甘味やラードの旨味を合わせることでコク深くすっきりとした清湯系の醤油スープに仕上げ、後味すっきりとした食べ飽きることのない安定感のある味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4901734040972
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、粉末卵)、スープ(豚脂、しょうゆ、糖類、食塩、植物油脂、ポークエキス、香辛料、かつおエキス、発酵調味料、たん白加水分解物、香味調味料)、かやく(フライドオニオン、味付豚肉、玉ねぎ、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、炭酸カルシウム、香料、トレハロース、かんすい、レシチン、増粘剤(キサンタン)、微粒二酸化ケイ素、酸味料、クチナシ色素、酸化防止剤(ビタミンE、ビタミンC)、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (95g) 当たり]
熱量429kcal
たんぱく質7.9g
脂質18.3g
炭水化物58.2g
食塩相当量6.5g
めん・かやく: 2.1g
スープ: 4.4g
ビタミンB10.33mg
ビタミンB20.59mg
カルシウム279mg

引用元:みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン | サンヨー食品

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、先ほどもお伝えした通りフタの上には“仕上げの小袋”と記載された調味料が別添されています。

そしてこちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、触ってみた感じだと…醤油感の強いスープならではのサラッとした状態のようでしたので、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます!

また、かやくには…

  • フライドオニオン
  • 味付豚肉
  • 玉ねぎ
  • ねぎ

が入っています。

この“八王子ラーメン”の特徴として…“玉ねぎ”がたっぷりと使用されているとのことでしたが、今回の一杯に関してはこの“玉ねぎ”が2種類使用されており、非常に手の込んだ仕上がりを期待させます!

さらに、麺はご覧の通り中太・フライ仕様となっていて、湯戻りする以前からすでにもっちりとした弾力や噛み応えのある食感をイメージさせますね!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:420ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸ったことで、先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に中太麺にはほどよい弾力やコシが加わり、後味すっきりとした清湯系の醤油スープに物足りなさを一切感じさせない食べ応えが表現された安定感のある一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの“仕上げの小袋”を加えていきます!
すると…ポークやラードの旨味でしょうか?白濁とした油分が出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

そのため、この“仕上げの小袋”を加えても、ぱっと見の違いはありませんが、ラードの旨味を利かせた調味油を加えたことによって深みのあるテイストに際立ち、シンプルながらもコクのある味わいがしっかりと楽しめそうです!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…清湯系ということで非常にサラッとしていて、透明感はあるものの割と濃いめの色合いが印象的で、表面にはラードの脂が浮かんだことであっさりとした中にも深みのあるコクが表現された飽きの来ないテイストに仕上がっているようです!

また、具材に使用された味付豚肉や豊富に使用された“玉ねぎ”からも良い旨味・甘味が滲み出していき、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんなシンプルながらも安定感のある八王子市の老舗人気ラーメン店“みんみんラーメン”ならではの味わいが再現されているようで、心地良いシャキシャキ感が後味の良さを引き立てているようにも見えますね!

食べてみた感想

一口食べてみると…ラードの脂が浮く見た目とは裏腹に、清湯系の醤油スープということもあって思ったよりも非常にあっさりとしています!そしてポークの旨味や“玉ねぎ”の旨味が相性良く溶け込んだことによって物足りなさを感じさせない安定感のあるテイストに仕上がり、決して飽きは来ないものの…ちょっとインパクトに欠ける素朴な味わいが表現されているようです!

そのため、ポークやラードの旨味に関しては決して脂っこさといった印象は一切なく、シャープな飲み口が特徴的な醤油スープにちょうど良い深み・コクを際立たせ、“玉ねぎ”の甘味も食感の良さだけでなく、スープ全体の旨味として美味しく引き立てる相性抜群な具材となっています!

ただ、若干落ち着いた雰囲気の仕上がりに感じられたため、お好みによっては醤油スープと相性の良いペッパー系の香辛料や調理する最初お湯を少なめにして濃いめのテイストとして味わってみても良いかもしれません!

麺について

麺は、ご覧の通り若干幅広な中太・フライ麺となっていて、ほどよくもっちりとした弾力やコシを併せ持った食べ応えのある仕上がりとなっています!

そんな麺には…ポークをベースにラードの旨味を利かせた調味油を加え、さらに“玉ねぎ”の旨味・甘味が相性良く馴染んだ深みのある清湯系の醤油スープがよく絡み、一口ずつにあっさりとした中にもコクのある味わいが口いっぱいに広がっていき、ラードやフライドオニオンによるほんのり香ばしい風味が後味良く抜けていきます!安定感のある味わいとは言え…素材の旨味を活かしたテイストは物足りなさを感じさせませんね!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの味付豚肉が入っていて、やや小さくカットされチープな感じも否めないんですが…じっくりと味わってみると、カップ麺ならではのほどよい肉の旨味が滲み出していく仕上がり具合となっていたため、食べはじめはスープ底に沈めておき、後ほど食感の良い麺と一緒に絡めていただくと、より一層肉の旨味が際立って楽しめるかと思われます!

また、こちらの“玉ねぎ”は、思ったよりも大きめにカットされており、そもそも使用されている数も非常に多く、シャキシャキとした仕上がり具合はもちろん、後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

さらにこの“玉ねぎ”に関しては、単純に食感の良さだけでなく素材本来の旨味・甘味なんかも感じられるため、今回の“八王子ラーメン”を再現した一杯には欠かせないちょう良い旨味・食感としてのアクセントがプラスされた具材と言えるでしょう!

そして、こちらのフライドオニオンは、上記の“玉ねぎ”とはひと味違い、飴色になるまでじっくりと炒めたかのような香ばしさが加わり、こちらにもシャキシャキとした食感がしっかりと感じられ、実店舗の方でも2種類の“玉ねぎ”を使用しているように食感の良さを引き立てる用と、スープの旨味を引き立てる用といった拘りの具材がたっぷりと含まれています!

他にも、こちらの“ねぎ”は、ほどよいサイズ感でシャキシャキ感もあり、ちょうど良い薬味にもなったことで“八王子ラーメン”の味わいを引き立て、後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっているようです!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りポークの旨味をベースに香味野菜の旨味やラードを利かせた調味油を加えたことで、後味すっきりとした深みのある清湯系の醤油スープに仕上がり、この濃いめの色合いから想像させる味わいよりも遙かに優しくコク深い味わいが表現されています!

というのも、“玉ねぎ”特有の旨味・甘味が印象強く、まさに醤油ならではのキレとコクが各種使用された材料によってバランス良く引き立ち、シンプルながらも飽きの来ない安定感のある“八王子ラーメン”がカップ麺に再現され、突出した特徴などはないものの…幅広い層に好まれる仕上がりと言えるでしょう!

また、食べ進めていくに連れて豊富に使用された2種類の“玉ねぎ”からも良い旨味が滲み出し、コク深さ・素材本来の美味しさがどんどん増していき、それと同時に満足度も増していく…そんな食べ飽きない安定の一杯となっています!

ただ強いて言えばシンプル過ぎるんですよね。。ポークやラードの旨味、さらに“玉ねぎ”をたっぷりと使用した一杯には、素材本来の旨味が存分に活かされたことで安定感のあるテイストに仕上がっているんですが、これといって特徴がないため飽きが来ない一方…“八王子ラーメン”らしさが出しにくいのかもしれませんね!これは多少のアレンジが必要かもしれません。

このように、今回の“みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン”は、ポークの旨味をベースにラードを利かせた調味油を加え、さらに玉ねぎの旨味・甘味を利かせたことによって“八王子ラーメン”らしい後味すっきりとした清湯系の醤油スープに仕上がり、あっさりとした中にも深み・コクのある安定感のある味わいが再現され、なんと言ってもたっぷりと使用された“玉ねぎ”が食感の良さをプラスしたシンプルな一杯となっていたため、お好みによってはペッパー系の香辛料などを加えてメリハリを際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「みんみんラーメン本店監修 八王子醤油ラーメン」を食べてみて、八王子市で愛され続けているご当地ラーメンでお馴染み“八王子ラーメン”の代表格“みんみんラーメン”の味わいをカップ麺に再現した一杯は、清湯系の醤油スープにポークの旨味、そしてラードの利いた調味油がほどよいコクを表現、さらに食感の良い“玉ねぎ”や醤油スープの美味しさを引き立てるフライドオニオンといった2種類の“玉ねぎ”が旨味・甘味を際立たせる安定感のある一杯となっていました!

やはりこういった安定感のある優しい味わいだからこそ何度食べても飽きの来ない一杯で、老舗店ならではの食べ慣れた味わいが地元の方にも愛され続けているんでしょうね!ただ、今回のカップ麺に関してはもう少し特徴を前面に出しても良かったような気もしたため、濃いめに調整してみたり、香辛料を加えるなどしてみると、より一層“八王子ラーメン”の美味しさが楽しめるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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