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「とら食堂」監修カップ麺 “ワンタン麺” 白河ラーメン発祥の味わいを再現した拘りの一杯

とら食堂 ワンタン麺
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とら食堂 ワンタン麺」を食べてみました。(2024年4月2日発売・明星食品/ファミリーマート限定)

この商品は、福島県白河市(しらかわし)の人気行列店“とら食堂”の看板メニュー“ワンタン麺”を同店監修によって“どんぶり型”のカップ麺に再現したもので、鶏・豚の旨味を丁寧に利かせたシンプルながらも繊細でコク深い醤油スープに仕上げ、つるっとした滑らかな食感のワンタンや実店舗で使用されている手打ち風を再現した弾力感のある太い平麺が絶妙にマッチした一杯、“とら食堂 ワンタン麺”となっております!(値段:税別297円)

ご覧の通り、パッケージには“コシのある平打ち麺!白河らーめんの最高峰”、“とら食堂 ワンタン麺”といった店舗ロゴや今回の商品名・特徴などが記載されているように、ここ“とら食堂”は福島県白河市の“ご当地ラーメン”を代表する名店であり、澄んだ醤油スープに動物系のコク深い旨味が凝縮された味わいをカップ麺に再現、1969年(昭和44年)創業・福島の名店と呼ぶに相応しいクオリティの高い仕上がりに期待できそうです!

また、こちらには…“たっぷりワンタンに鶏と醤油の芳醇な旨み”といった文言やもっちりとした弾力と食感滑らかなワンタンそのものが掲載されており、2021年1月12日のリニューアル時にはワンタンが増量され、そもそも明星食品のカップ麺に使用しているワンタンは全てノンフライということで、他のワンタンとはひと味違った本格感があり非常に美味しいんですよね!(今回は2022年12月20日に発売された前作に引き続きファミリーマートのPB“ファミマル”からの登場ということで、またしばらくは店頭に並ぶことになりそうです。)

しかもこのワンタンの餡に含まれている“肉そぼろ”のような肉の旨味が食べ進めていくに連れてスープに滲み出していき、カップ麺ながらも旨味の強いコク深さが再現され、これまでも幾度となく再発売・リニューアルを繰り返して登場していることからも安定感のある一杯に間違いありません!

他にも特徴として、麺は実店舗でも使用されている手打ちによる平麺をノンフライで再現し、そもそも“ワンタン麺”ということで当然ワンタンも豊富に使用されており、こちらはもっちりとした弾力やつるっと滑らかな食感が心地良く、それによって鶏と豚の旨味を丁寧に利かせたコク深くまろやかな醤油スープとともにワンランク上の味わいが最後までじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

淡麗系ながらも濃褐色の醤油スープには、臭みのない鶏や豚の旨味が凝縮されたことで厚みのある味わいに際立ち、素材の旨味をうまく活かした安定感のある仕上がりで、醤油そのものが美味しく感じられるバランスの良いスープにノンフライ仕様のワンタンからも良い旨味が滲み出し、食べ進めていくに連れて濃厚感・コク深さも増していく…そんな完成度の高い一杯となっていました!

ゆうき
ゆうき
では、今回は2024年4月2日に明星食品株式会社からファミリーマートのPB“ファミマル”で発売された「とら食堂 ワンタン麺」についてレビューしてみたいと思います!

とら食堂 ワンタン麺

今回ご紹介するカップ麺は、福島の名店であり“白河ラーメン”発祥の人気行列店“とら食堂”の味わいを再現したもので、臭みのない鶏・豚の旨味を丁寧に利かせたコク深くまろやかな醤油スープに実店舗でも使用されている手打ち風の平麺やノンフライ仕様の食感滑らかなワンタンが絶妙にマッチした贅沢な味わいが楽しめる好評の一杯、“とら食堂 ワンタン麺”となっています。
※売っている場所:今回はファミリーマートで購入

とら食堂 ワンタン麺 パッケージ

ちなみにここ“とら食堂”の創業は1969年(昭和44年)、創業者である“竹井 寅次(たけい とらじ)”氏がたまたま入ったワンタンで知られる福島県白河市本町の“まるい食堂”の味に感動したことによって弟子入りし、様々な修行経験を経た後、福島県白河市にオープンしたのがはじまり。(創業当初の屋号は“中華そば とらさん”)
※1973年(昭和48年)に現在の場所に移転し、店舗名も“とら食堂”に変更しています。

そしてその味を求めて弟子入りする方も非常に多く、次々と“とら系”のラーメン店がオープンし、やがてそういったテイストを“白河ラーメン”と呼ばれ、実店舗では化学調味料を一切使用しない無化調の代わりに素材の旨味・出汁を惜しげもなく抽出した味わいが好評とのことで、現在では福島県白河市の“ご当地ラーメン”の源流・元祖としても広く知られています!

また、ご子息である“竹井 和之(たけい かずゆき)”氏は高校卒業後、東京で働いていたものの…父である“竹井 寅次”氏のギャンブル好きを心配した母親から相談を受け、家業を継ぐために当時19歳の若さで“とら食堂”へ弟子入り、その後1983年に“竹井 寅次”氏が56歳の若さで急死したため、“竹井 和之”氏が28歳の時に2代目として店を引き継ぎ、2016年12月には福岡市中央区六本松に“とら食堂 福岡分店”をオープン、まさに“白河ラーメン”の聖地と呼ばれる超人気行列店です!

他にもこの商品は以前から発売されており、最近で言うと…2019年12月17日にファミリーマート限定・数量限定で再発売、2021年1月12日には食感のよいワンタンを1.5倍に増量してリニューアル発売、さらに2021年11月23日にもリニューアル発売し、2022年4月19日にも再発売、2022年12月20日にはファミリーマートのPB“ファミマル”からリニューアル発売されています!(今回は主にパッケージとJANコードのみの変更です。)

それでは今回の“とら食堂 ワンタン麺”がどれほど鶏や豚の旨味を丁寧に利かせたコク深くまろやかな清湯系の醤油スープに仕上がっているのか?醤油の旨味やコクを活かしたキリッとした口当たりとの兼ね合いはもちろん、なんと言っても手揉み風の平麺やノンフライ仕様の食感滑らかなワンタンとの相性やバランスなどなど…じっくりと確認してみたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り424kcal(めん・かやく351kcal / スープ73kcal)となっております。(塩分は7.1g)

カロリーは、“どんぶり型”・鶏と豚の旨味を利かせたコク深い醤油スープという割に低めな数値のようですが、一方で塩分はこのボリュームを考慮するとやや高めな数値となっています!
ちなみに1食113g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけだと73kcalと高すぎず低すぎず、鶏・豚の旨味をしっかりと利かせたシンプルながらもコク深いスープであり、“白河ラーメン”の最高峰ならではの美味しさがカップ麺ながらもしっかりと再現された満足度の高い仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂やチキンエキスをはじめ…

  • チキンオイル
  • しょうゆ
  • ポークエキス
  • 食塩
  • 香味油
  • チャーシューペースト
  • 醸造酢
  • 植物油脂
  • 昆布粉末
  • 香味調味料

といった、醤油をベースに鶏や豚の旨味を丁寧に利かせ、醤油ならではの旨味やコクがバランス良く融合したことで最後まで飽きの来ない後味の良さが際立ち、じんわりと染み渡るような安定感のある味わいを想像させる材料が並びます。
※製造工場:東日本明星株式会社 埼玉工場(埼玉県)

JANコード4902881487108
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、でん粉、香味調味料、大豆植物繊維、ソース、酵母エキス)、スープ(豚脂、チキンエキス、チキンオイル、しょうゆ、ポークエキス、たん白加水分解物、食塩、糖類、香味油、チャーシューペースト、酵母エキス、醸造酢、酵母粉末、植物油脂、昆布粉末、香味調味料)、かやく(ワンタン、チャーシュー、メンマ、ねぎ)/加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、酒精、カラメル色素、香料、炭酸カルシウム、かんすい、炭酸マグネシウム、増粘多糖類、ソルビット、セルロース、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE、ビタミンC)、カロチノイド色素、ビタミンB2、ビタミンB1、酸味料、香辛料抽出物、(一部に卵・乳成分・小麦・えび・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・りんご・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (113g) 当たり]
熱量424kcal
たんぱく質11.8g
脂質12.0g
炭水化物68.4g
脂質 66.2g
食物繊維 2.2g
食塩相当量7.1g
めん・かやく: 2.6g
スープ: 4.5g
ビタミンB11.54mg
ビタミンB20.28mg
カルシウム145mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り“かやく”、粉末スープ、液体スープといった3つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、特に液体スープは鶏や豚の旨味を利かせてはいるものの…やはり醤油スープらしく非常サラッとした状態でしたので、調理中はフタの上で軽く温める程度で十分かと思われます!

ちなみにスープは粉末・液体のW仕様によってコク深いテイストが再現されているようで、調理感のある油分や香辛料、そして芳醇な香りが漂うクオリティの高い味わいに期待できそうです!

また、ご覧の通りワンタンがすでに入っていて、非常に大きなサイズで食べ応えもあり、数としても6個も使用されていることが確認できます!

特に明星食品のカップ麺に使用されているワンタンはノンフライによるものなので、臨場感の高い食感滑らかな仕上がりはもちろん、中に包まれている餡の“鶏肉そぼろ”からも良い旨味が滲み出し、食べ進めていくに連れて醤油スープの美味しさもコク深く引き立っていき、想像以上に再現性の高い味わいが楽しめそうです!

さらに麺は、実店舗でも使用されている手打ち風の平麺がノンフライ仕様によって再現され、湯戻りする以前からすでにもっちりとした弾力とほどよいコシを併せ持ったお店さながらの食感が伝わってきます!

調理してみた

ではまず、先ほどの“かやく”を入れてみます。

そしてこの“かやく”には、

  • チャーシュー
  • メンマ
  • ねぎ

が入っています。

続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:420ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりと湯戻りしたことによって先ほどまでの平麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺にはもっちりとした弾力やほどよいコシが加わり、まだ別添されている粉末・液体の各種スープを加える前の状態ではありますが…鶏や豚の旨味を丁寧に利かせたことでコク深くまろやかな清湯系の醤油スープで、つるもち食感の手打ち風による平麺やノンフライ仕様のワンタンなど本格感のある食感がじっくりと楽しめる贅沢な一杯…といった印象の出来上がりです!

ではここに粉末スープを加えていきます!
すると…香辛料や昆布粉末など様々な旨味が使用されているようで、鶏や豚の旨味を利かせた安定感のある味わいに繊細さをプラスしているようにも感じられます!ちなみにこの粉末は非常に粒子が細かく、ダマになることなくすんなりと全体に馴染んでいきそうです!

続いて液体スープも加えていきます!
こちらは非常にサラッとした状態ではありますが、鶏や豚の旨味を丁寧に凝縮させたことでコク深さを引き立て、ほどよい脂や油分も含まれたことによって調理感のある風味豊かな醤油スープがたっぷりと出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

では、よーくかき混ぜてみます!
そして全体にスープが馴染むと、想像以上に鶏や豚の旨味エキスが上質な脂・油分として表面に広がり、コク深くまろやかな醤油スープに仕立て上げ、シンプルながらも臭みのない動物系の旨味を活かしたことで厚みがあり、醤油本来の旨味やコクなんかもうまく活かしたことによって万人受けしそうな味わいとなっているようです。

また、具材に使用されたノンフライ仕様のワンタンに含まれる“鶏肉そぼろ”からも良い旨味が滲み出しているようにも感じられ、食べ進めていくに連れて喉越しの良さ・コク深さなどが際立っていき、想像以上にお店さながらのスープに仕上がり、チャーシューは若干チープな印象ですが…ノンフライ仕様の麺とワンタン、そして上質なスープの組み合わせは申し分ありません!

食べてみた感想

一口食べてみると…丁寧に抽出した鶏や豚の旨味が凝縮された醤油スープには、コク深いまろやかさとキリッとしたシャープな飲み口が絶妙にマッチしたことでメリハリのある味わいが心地良く、芳醇で優しい口当たりながらもキレの良さが最後まで飽きさせることもなく、スープ表面に浮かぶ上質な旨味エキスといった脂・油分が深みをプラス、旨味が強く安定感もあって全体のバランスが非常に良いですね!

そこに手揉み風の平麺が絶妙にマッチし、他にもノンフライ仕様のワンタンに包まれている“鶏肉そぼろ”から滲み出す肉の旨味が醤油スープのコク・旨味を引き立て、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんなやみつき感のある味わいがカップ麺で気軽に楽しむことができ、麺もワンタンもノンフライ仕様なだけあって本格感があり、思ったより食べ応えのある一杯となっています!

さらに鶏と豚の旨味を利かせた芳醇な醤油スープにペッパー系の香辛料がさり気なく利いたことで最後まで飽きることもなく、豊富に使用されているワンタンからも良い旨味が滲み出していくことで全体の美味しさも増していくため、しっかりと混ぜながら食べ進めていくと、より一層本格感のあるスープが楽しめるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ノンフライ仕様によって加水率が高い手打ち風の平麺を再現し、もっちりとした弾力やほどよいコシを兼ね備え、手揉み風の“ちぢれ”が付いたことでスープとの絡みも非常に良く、食欲をしっかりと満たす密度感の高いずしっとした仕上がりで食べ応えも抜群です!

そんな麺には…鶏や豚の旨味を丁寧に利かせたコク深くも後味すっきりとした上品な醤油スープがよく絡み、臭みのない鶏や豚の旨味、キレのある醤油のまろやかさなどが口いっぱいに広がっていき、芳醇とも言える醤油の風味が後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、何と言ってもこちらのワンタンが入っていて、使用されている数は6つでサイズともに申し分なく、調理時間も5分ということで完全に湯戻りされた状態で食べはじめることができ、中に包まれている“鶏肉そぼろ”のような具材からも良い旨味が滲み出していくため、もっちりとした手揉み風の平麺と交互に味わってみるとクオリティの高い食感の良さが楽しめるかと思われます!

ご覧の通りこのワンタンには“鶏肉そぼろ”のような具材が包まれており、これがまた今回の醤油スープを美味しく引き立てていくため、すぐにワンタンを味わいたい気もわかるんですが…軽く全体を混ぜながらいただくと、より一層肉の旨味が際立って楽しめるのではないでしょうか?…というかこのワンタンの皮も厚みがあり、もっちりとした食感がたまりません!

また、こちらのチャーシューは、薄めにカットされた若干チープな仕様ではありますが…じっくりと味わってみると、ほどよく味付けが施された肉の旨味が滲み出す仕上がりとなっていたため、まずはスープと馴染ませながら食べ進め、後ほど弾力のある手揉み風の平麺やつるっと滑らかなワンタンと一緒に絡めて食べてみると、より一層肉の旨味が引き立って楽しめるかと思われます!

そして、こちらのメンマは若干小さめではありますが、コリコリとした食感が心地良く、メンマ特有の味付けはもちろん、素材本来の味わいがしっかりと感じられ、コク深い醤油スープとの相性も非常に良く、今回の一杯に対してちょうど良い食感としてのアクセントがプラスされているようです!

他にもこちらの“ねぎ”が使用されていて、ほどよいサイズにカットされたことによってシャキシャキとした食感が心地良く、ちょうど良い薬味にもなったことで芳醇な醤油スープを美味しく引き立て、さらに後味さっぱりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

スープについて

スープは、醤油ベースに鶏や豚の旨味を丁寧に利かせたことによってコク深くもまろやかな味わいに仕上がり、シンプルながらも最後まで飽きることのない万人受けするかのような印象で、鶏だけでなく豚や昆布の旨味をうまく組み合わせたことで決して単調になることもなく、互いの旨味を引き立てるかのようなバランスの良いテイストとなっています!

そして鶏や豚の旨味がしっかりと利いているんですが、決して脂っこさ・臭みなどは一切なく、上質な旨味として醤油スープを下支えし、まさに辺鄙な場所にも関わらず朝から行列ができるという…“白河ラーメン”を代表とする名店“とら食堂”の美味しさが臨場感高く楽しめる味わい深いスープはついつい止まらなくなってしまうほどです!

また、食べ進めていくに連れてワンタンに包まれている“鶏肉そぼろ”のような具材からも良い旨味が滲み出していき、しっかりと全体を馴染ませながらいただくことによってコク深さ・厚みのある旨味が際立ち、物足りなさを感じさせない深みのある味わいがボリューム感たっぷりと楽しむことができ、麺・ワンタンを合わせて食欲を満たしてくれる贅沢仕様の一杯と言えるのではないでしょうか?

まとめ

今回「とら食堂 ワンタン麺」を食べてみて、福島県白河市の人気行列店“とら食堂”の看板メニュー“ワンタン麺”を同店監修によってカップ麺に再現した一杯は…鶏や豚の旨味を丁寧に利かせたコク深くもキレの良い醤油スープに仕上げ、醤油そのものの旨味・コクもうまく活かしたことでシンプルながらも申し分のない美味しさが想像以上にクオリティ高く再現され、実店舗で作られる手揉み風の“ちぢれ”を付けた手打ちによる平麺やワンタンをノンフライ仕様にしたことで本格感のある食感が楽しめる後味すっきりとした一杯となっていました!

やはり“とら食堂”監修のカップ麺は非の打ち所がなく非常に美味しいですね!シンプルながらも安定感のある美味しさが再現された清湯系の淡麗醤油スープには動物系の旨味によってコクもありつつも飽きる要素が一切なく、何度でも食べたくなるような優しい味わいに仕上がり、さらに弾力感のあるもっちりとした手打ち風の平麺やノンフライ仕様の食感滑らかなワンタンによる舌触りが非常に良く、“白河ラーメン”の総本山にしてレジェンドと呼ぶに相応しい名店ならではの味わいがじっくりと楽しめるのではないでしょうか?

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この記事を書いた人
ゆうき
「きょうも食べてみました。」は、札幌在住のカップ麺・ラーメンが大好きな私「ゆうき」が運営しているブログです。新発売のカップ麺やおすすめラーメン店の実食レビュー記事をメインに更新しています!

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