カップ麺

日清×食べログ 百名店 “MENSHO 和牛担々麺” 辣油と山椒を利かせた濃厚な担々スープ

日清×食べログ 百名店 MENSHO(めんしょう)和牛担々麺

日清×食べログ 百名店 MENSHO(めんしょう)和牛担々麺」を食べてみました。(2020年6月15日発売・日清食品)

この商品は、“食べログ 百名店”の味わいを気軽にカップ麺として楽しめるシリーズ“日清×食べログ 百名店”シリーズ第2弾となる新商品ということで、今回は東京・文京区の有名店“MENSHO”の人気メニュー“和牛担々麺”を同店代表“庄野 智治(しょうの ともはる)”氏完全監修によってカップ麺に再現した和牛の旨味溢れる濃厚な一杯が登場です!

それも…和牛ならではの旨み・甘みをバランス良く合わせた濃厚な担々スープに仕上げ、さらに担々麺には欠かせないラー油や山椒を加えたことによって刺激的でありながらも風味豊かな香りがクオリティの高さを物語る一杯、“日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺”となっております。(税抜き295円)

ご覧の通り、パッケージには“食べログ 3.82”と記載されている通り、ここ“MENSHO”は“食べログ ラーメン 百名店”に3年連続で選出される人気・実力を兼ね備えた名店となっていて、他にも新宿を中心に各店独自のコンセプトを持つブランドを店舗展開し、気鋭のラーメンクリエイターこと“庄野 智治”氏の代表作であり渾身の“和牛担々麺”がカップ麺に登場したというわけです!!
※2020年4月7日時点の点数 / ユーザーからの評価をもとに算出とのこと。

一方こちらには…“和牛の濃厚な旨みと甘み 辣油の刺激と山椒の芳醇な香り”と記載され、その背景には…和牛の旨味をしっかりと利かせたコク深く濃厚な担々麺といった仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…味付肉そぼろ・ねぎが使用されているようです!

また、下記の通り“食べログ 百名店”とは各種料理のジャンルからユーザーの評価を元に100店選出されるもので、今回再現となった名店“MENSHO”は、“ラーメン 百名店 TOKYO 2019”に3年連続選出されています!

「食べログ 百名店」とは、国内最大級のレストラン検索・予約サイト「食べログ」の各ジャンルにおいて、ユーザーから高い評価を集めた100店を選出するものです。「ラーメン」ジャンルでは、全国約5万の店舗の中から、「ラーメン 百名店 TOKYO」(東京) 、「ラーメン 百名店 EAST」(東京を除く東日本) 、「ラーメン 百名店 WEST」(西日本) がそれぞれ選出されます。
引用元:「日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺」(6月15日発売) | 日清食品グループ

さらにこちらには、“MENSHO”代表の“庄野”氏も掲載され、“和牛エキス25%使用(ビーフエキスに占める割合)※具材に和牛素材は使用しておりません”と記載されているように、和牛の旨味に関してはさすがに100%使用されているわけではないようですね!

他にも特徴として…麺は太麺・ストレートのノンフライ仕様ということで、もっちりとした弾力と滑らかな食感が印象的な仕上がりとなり、そこに和牛の旨味を凝縮した濃厚な担々スープにラー油や山椒の刺激的な風味やアクセントがメリハリを加えることで、最後まで飽きの来ない本来イメージする担々麺とはひと味違った旨味溢れる美味しさがたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

和牛というと…割と風味にクセがあったり脂っこかったりするんですが、今回の“和牛担々麺”は決してそんなことはなく、むしろ豚脂などポークの旨味がしっかりと深み・コクを演出し、和牛の旨味・甘みはあくまで濃厚な担々麺を下支えするかのようにさりげなく利ているため、牛の旨味自体は思ったよりも印象薄く、さらにラー油と山椒の組み合わせが痺れる辛さとはまた異なるスパイシーな雰囲気を感じさせる風味豊かな一杯となっていました!
これは特に、“MENSHO”ファンはもちろん、和牛の旨味を加えたことでひと味違った濃厚な担々麺を思う存分たっぷりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は“食べログ ラーメン 百名店”に3年連続で選出される実力店“MENSHO”の代表“庄野 智治”氏の代表作である味わいをカップ麺に再現した一杯、「日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺

今回ご紹介するカップ麺は、“食べログ百名店”の味わいをカップ麺で気軽に楽しめる“日清×食べログ 百名店”シリーズの新商品ということで、東京・文京区の有名店“MENSHO”の人気メニュー“和牛担々麺”を同店監修によってカップ麺に再現し、コク深く濃厚な担々スープに和牛の旨味や刺激的なラー油・山椒のスパイス感がアクセントに利いた風味豊かな一杯、“日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺”となっています。

日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺 パッケージ

ご覧の通りこちらにはシリーズ名である“日清×食べログ 百名店”のロゴなんかもしっかりと掲載されていて、第1弾となる商品は2020年3月9日に登場となっていましたから、およそ3ヶ月振りの新商品ということになりますね。

そしてこのシリーズは、今後の商品展開なんかも気になるところではありますが…個人的にはあまり“食べログ”の評価というのは数字だけで判断して良いものか微妙に思えるところではあります。。

また、こちらフタの裏面には今回再現となった“MENSHO”についての簡単な説明書きが記載されていて、これによると…“国内外で多くの受賞実績をもち、米国店「MENSHO TOKYO SF」は3年連続ミシュランに掲載されるなど、上質なラーメン文化を世界に広げるラーメンクリエイター 庄野智治。「明日の一杯を創る」をテーマに、600を超える創作麺を生み出し続けている。”とのことで、無化調にも拘る“庄野”氏はひとつのテーマを極めるのではなく…創作メニューを次々と考案しているようで、ここ“MENSHO”店内に併設されている“ラーメンラボ”にて次なる一杯を日々研究しており…まさに“ラーメンクリエイター”と呼ぶにふさわしい人物!

ちなみにここ“MENSHO”は、“食べログ”でもかなりの高評価を獲得する人気有名店であることに間違いないんですが、とにかくお洒落な店内、そして何より俗に言う意識高い系の器や食材の調理方法など…600を超える創作メニューを考案してきただけあって、ラーメンの域を超えた一品料理として様々な拘りがある分、店内や自家製麺などの雰囲気なんかも高評価されているような気がしてなりません。。

というのも、前回もそうだったんですが、実際“食べログ”で高評価だからといって果たして万人受けするのか?というと…そんなことはないと思いますし、今回もちょっと集団心理的な要素がかなり影響しているような感じがしますね!(実際レビューを見てみると、“好き嫌いが分かれるお店”といった回りに流されず本音を書いてる方もいらっしゃいました。)

それでは、今回の“日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺”がどれほど和牛の旨味を利かせた濃厚な仕上がりとなっているのか?担々麺ならではのポークや練り胡麻、そしてアクセントとなるラー油や山椒との兼ね合いはもちろん、そしてなんと言っても太麺・もっちりとした弾力が表現されたノンフライ麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り576kcal(めん・かやく351kcal / スープ225kcal)となっております。(塩分は6.8g)

カロリーは、和牛の旨味を利かせた濃厚な担々麺とのことで、スープタイプの割にかなり高めな数値のようで、塩分も同じくかなり高めな数値となっています!
ちなみに1食当たり135g、麺の量は80gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで225kcalもの数値を占めていますから、やはり和牛をはじめポークや練り胡麻などを使用したかなり濃厚な仕上がりをイメージさせいますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や“ねりごま”をはじめ…

  • 植物油脂
  • 乳等を主要原料とする食品
  • みそ
  • 牛脂
  • ビーフエキス

といった、和牛の旨味を利かせた濃厚な担々麺とは言え…この並びを見るとやはりオーソドックスなポークや練り胡麻を中心にスープが仕上げられているようで、あくまで和牛は旨味を際立たせ、ひと味違ったテイストを表現し、そこに食欲そそるピリッとしたラー油、さらに担々麺として欠かせない山椒を加えたことによって風味豊かな雰囲気ある味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4902105263211
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、食塩、植物油脂、大豆食物繊維、植物性たん白、チキンエキス)、スープ(豚脂、ねりごま、しょうゆ、植物油脂、乳等を主要原料とする食品、みそ、糖類、牛脂、ビーフエキス、食塩、香味油)、かやく入りスープ(味付肉そぼろ、糖類、食塩、クリーミングパウダー、香辛料、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、香料、リン酸Ca、かんすい、カラメル色素、酸味料、セルロース、酒精、乳化剤、苦味料、カロチノイド色素、香辛料抽出物、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・落花生・牛肉・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (135g) 当たり]
熱量576kcal
めん・かやく: 351kcal
スープ: 225kcal
たんぱく質11.4g
脂質26.6g
炭水化物72.8g
食塩相当量6.8g
めん・かやく: 2.6g
スープ: 4.2g
ビタミンB10.42mg
ビタミンB20.52mg
カルシウム205mg

引用元:日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺 | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り“かやく入り粉末スープ”、ねりごま、液体スープといった3つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、スープのカロリーがかなり高いだけあって粉末・液体・“ねりごま”といったトリプルパック仕様となっています!!

中でも“ねりごま”と液体スープに関してはややドロッとした状態となっていましたので、調理中はフタの上でしっかりと温めておくと良いでしょう!

また、麺はご覧の通り太麺・ストレートのノンフライ仕様ということで、湯戻りする以前にもかかわらず…見るからにもっちりとした弾力や強いコシが表現されていることが予想されます!

調理してみた

ではまず、“かやく入り粉末スープ”を入れてみます。

かやくには、

  • 味付肉そぼろ
  • ねぎ

が入っています。

担々麺と言えばよくチンゲン菜なんかが使用されているんですが、今回の一杯には代わりに“ねぎ”が使用されているようですね!シンプルでありながらも割と“味付肉そぼろ”は多めといった印象。

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:440ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの太麺がさらにもっちり感やコシのある弾力が加わったことで、ほんのり粘りのある生麺さながらの仕上がり…といった印象の出来上がりです。

では、パッケージによると液体スープなどを加える前に軽く麺をほぐしておくとのことでしたので、まずはノンフライ麺ならではの噛み応え抜群な太麺を簡単に混ぜてほぐしていきます!

そして…まずは液体スープから混ぜ合わせるとのことでしたので、こちらを注いでみると…ご覧の通りラー油がしっかりと利いた油分となっているようで、調理中にフタの上でしっかりと温めておいたおかげでさらっとした状態となり、この時点ではまだ山椒ならではの風味は確認できないようです!

ご覧の通り若干少なめに見えるかもしれませんが、食欲そそる赤みを帯びた油分が広がり、担々麺らしいピリッとしたアクセントが利いた一杯であることをイメージ付けさせますね!

そして上記の液体スープが馴染んだら…続いて“ねりごま”を加えていきます!
すると…こちらもしっかりと温めておいたおかげで練り胡麻の割にさらっとした状態となっていて、担々麺特有のねっとりとしたコク・ドロッとした仕上がりというわけではないようで、ほどよく厚みのあるスープといったところでしょうか?キレの良い口当たりとポーク・練り胡麻のコクが絶妙にマッチした一杯に期待できそうです!

ご覧の通り“ねりごま”はコク深くも想像以上にさらっとしていて、赤みを帯びたスープにも馴染みやすく、すんなりと濃厚な担々スープへと溶け込んでいきます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…見るからに濃厚な仕上がりとなり、担々麺らしいポークや練り胡麻を利かせたコク深いスープに刺激的なラー油の辛みが加わり、そこにほんのりと山椒が加わったことによって痺れる辛さとはまた違った不思議とスパイシーな雰囲気ある香りが表現されているように感じられます!

そしてやはり和牛特有のクセがある風味や脂っこさといった感じは一切なく、王道の担々麺の旨味を引き立て・ひと味違った味わいへと仕上げているようですね!

そこにたっぷりと使用された“味付肉そぼろ”からも良い肉の旨味が滲み出しているようで、食べ進めていくに連れて旨味を際立たせるためにも後ほどまでスープ底に沈めておいた方が良さそうです!

…というかドロッとした感じではありませんが、旨味が凝縮されたことによってコク深く厚みのある担々スープに仕上がっているようで、225kcalもの数値は伊達じゃないことが伝わってきます!

食べてみた感想

一口食べてみると…ポークと練り胡麻がしっかりと利いた王道的な担々麺のポイントを押さえた上で、和牛の旨味は直接感じられないものの…深みのある味わいとして際立たせ、濃厚でありながらも後味すっきりとしたキレの良い仕上がりとなっています!

さらにラー油の辛みが心地良く、ピリッとしたほんのりとしたアクセント程度の刺激となっていて、クセのある牛の風味や変に脂っこくもありませんから…思ったよりも幅広い層に好まれるテイストに感じられます!

ただ…担々麺と言えばよく痺れる辛みを加えたものも多く見受けられますが、今回の“MENSHO 和牛担々麺”は、山椒だけでしょうか?何か別の香辛料が加わっているようなスパイシー感が際立つ味わい・風味にも感じられますね。。

そのため、確かに美味しいんですが…この味わいで税込318円と聞くとちょっと悩みますね。やはり“食べログ”の評価点数に期待してしまうだけあって、どうしてもそのギャップを埋めることができません。。

麺について

麺は、ご覧の通り太麺・ノンフライ仕様となっていて、もっちりとした弾力やほどよいコシを兼ね備えたストレート麺に仕上がり、生麺さながらの食感が心地良く表現されています!

そんな太麺には…ポークや練り胡麻を利かせたコク深く濃厚なテイストに和牛の旨味をほんのりと加え、ひと味違った美味しさが表現された担々スープがよく絡み、一口ずつにバランス良く調和された旨味溢れる味わいが口いっぱいに広がっていき、ほんのり香る芳醇な山椒の風味が後味良く抜けていきます!原材料によると麺にもチキンエキスが使用されていて、普通に麺が美味しいですね!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの“味付肉そぼろ”が使用されていて、やや小ぶりではありますが、思ったよりも数は多く、じっくりと味わってみると…ホロホロと崩れていくような柔らかな食感となっていて、それと同時に肉の旨味が滲み出て来る美味しい具材となっていましたので、食べはじめはスープ底に沈めておき、しっかりと旨味を滲み出してもらった後に太麺と一緒に味わってみると、より一層肉の旨味が際立って楽しめるのではないでしょうか?

また、こちらの“ねぎ”は、ほどよいサイズにカットされたことによってシャキシャキ感もあり、チンゲン菜とはまた異なるちょうど良い薬味にもなったことで、今回の和牛を利かせた担々スープを美味しく引き立て、さらに後味の良さに関しても一役買っているようですね!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りポークや練り胡麻の旨味を中心に和牛の旨味エキスをバランス良く利かせたことで、牛特有のクセなどは一切なく、深みのあるコクが丁寧に表現されています!

また、原材料を見る限りよく担々麺で見かけるような…本格調味料(甜麺醤や芝麻醤、豆板醤など)は使用されておらず、ストレートに味噌を使用したことで相性抜群な安定感のある美味しさに仕上がり、そこにピリッとした辛みとなるラー油がちょうど良いアクセントになったメリハリのある味わいが楽しめるでしょう!

他にも、気になる辛さについてもそこまで気にするほどのものではなく、ラー油特有のピリッとした程度となっていて、コク深く濃厚な担々スープにちょうど良いアクセントとなる後味の良さを際立たせる刺激となっています!

そしてなんと言っても個人的に気になるのが…山椒の風味意外のスパイシーにも感じられる香辛料で、じっくりと味わってみても痺れなどは特になく、濃厚な担々麺ではあるんですが、練り胡麻の旨味は思ったほど嫌味のあるねっとりとした感じもありません!

そのため、非常に後味すっきりとした仕上がりですので、最後まで飽きることなく独創的な味わいが堪能できるのではないでしょうか?

このように、今回の“日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺”は、ポークや練り胡麻に和牛ならではの旨味・甘みを隠し味のようにバランス良く利かせ、さらにラー油・山椒を加えたことによってピリッとした辛みと芳醇とも言える風味が香り立つひと味変わった深みのある濃厚な担々麺となっていたため、お好みに寄っては唐辛子や花椒などをさらに加えて刺激的な味わいへと際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「日清×食べログ 百名店 MENSHO 和牛担々麺」を食べてみて、ベースとなる味わいはポークや練り胡麻による旨味となっていて、そこにひと味違った味わいを表現する和牛の旨味・甘みを加え、さらに刺激的なラー油と芳醇な風味を引き立てる山椒が相性良く馴染んだことによって他にはないコク深く一風変わった濃厚な担々麺に仕上がっていました!

これは実店舗との再現性なんかも気になるところではありますが、やはりどうしても“食べログ”評価の数値が疑問に思えてしまいますね。。奇をてらったテイストでなく、今後の商品展開に期待したいところではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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