カップ麺

年に一度の“謎肉祭”!!カップヌードル史上最大量の謎肉を使用!

カップヌードル ビッグ 謎肉祭

カップヌードル ビッグ 謎肉祭」を食べてみました。(2019年9月16日発売・日清食品)

この商品は、お馴染み“カップヌードル ビッグ”シリーズの新商品ということで、今年も年に一度の“祭”の季節がやってまいりました!

それも…“カップヌードル史上最大の謎肉量のカップヌードル!”をコンセプトに、毎年通常よりも多くの謎肉(味付豚ミンチ)が追加・使用されたことによって滲み出す謎肉ならではの旨味を思う存分味わうことができる“謎肉祭”が今年は原点に戻り、そのコンセプト通りシリーズ最大量の謎肉もりもり仕様となったことで、たっぷりと謎肉の美味しさを堪能することができる一杯、“カップヌードル ビッグ 謎肉祭”となっております。(税抜き220円)

ご覧の通り、パッケージにはこれまで毎年発売されてきた“謎肉祭”と同じように“祭”のイメージにもぴったりな大変賑やかなデザインがあしらわれ、年に一度・期間限定で楽しめる特別感を演出しているように見えますね!

カップヌードル ビッグ 謎肉祭 パッケージ

また、これまでも“謎肉の素”をはじめ…“謎肉丼”なども同等のデザインによって“謎肉”を大量に使用したシリーズであることを強調するパッケージに統一されてきたように、今回もまた同じく白を基調にシンプルながらも非常に色とりどりな背景によって“謎肉祭”と大きく記載された文字が陳列棚の中でも強烈に目立ち、さすがに第4弾の登場ともなると認知度の方もかなり高まっているのではないでしょうか?

そして、これまで発売されてきた“謎肉祭”では、“白い謎肉”や“チリ謎肉”などが年を重ねるごとに追加されてきたことでインパクトや旨味を増してきたわけですが、ご覧の通り今年は“カップヌードル史上最大量の謎肉”と記載されているように、使用している謎肉はお馴染みの1種類となって原点に戻り、その量をこれまでよりもさらに増したことによって謎肉ならではの溢れんばかりの旨味がキレの良い後味すっきりとしたスープに溶け込み、今まで以上に満足できる仕上がりとなっているようです!

その特徴としては、上記のように原点に戻って“カップヌードル”史上最大量の謎肉を使用しているとのことで、“肉盛りペッパーしょうゆ味”と記載されているようにシンプルながらも謎肉ならではの旨味が十二分にスープへと滲み出し、ペッパーの利いた後味すっきりとした印象の“カップヌードル”をコク深い味わいとして楽しめるようで、今回の商品名もシンプルに“カップヌードル ビッグ 謎肉祭”となっています!

ちなみにパッケージには仕上がりイメージなどは一切掲載されていないんですが…原材料の項目を見る限り具材には…味付豚ミンチ・味付豚肉・ねぎ・赤ピーマンが使用されているようです!

そしてご存知の通りこの“謎肉祭”シリーズの初登場は2016年となっていて、2017年には通常の“カップヌードル”の10倍もの謎肉を使用した“カップヌードル 帰ってきた謎肉祭W”が発売され、さらに2018年にも白い謎肉が追加されて登場し、今年の“謎肉祭”にはさらに“カップヌードル”史上最大量の謎肉を使用!とのことで、使用している謎肉の量も年々その数を増しているようで、今後どうなってしまうのか。。すでに来年の“謎肉祭”の仕様なんかも気になってしまうところです。。

他にも特徴として…麺には“カップヌードル”ならではの幅広な平麺が採用されているんですが、フレーバーごとに仕様を変更・開発しているとのことで、今回の“謎肉祭”は“カップヌードル ビッグ”シリーズにもかかわらず若干厚みも薄め、さらに幅も若干狭めなすすり心地の良さに際立った麺が採用されているようで、それによって今回“カップヌードル”史上最大量の謎肉を使用した旨味溢れるスープと絶妙にマッチした味わいをじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

文字通りたっぷりと使用された“謎肉”ですが、不思議と脂っこさといった“くどさ”はなく、むしろ肉の旨味がペッパーの利いた後味すっきりとしたスープに滲み出し、食べ進めていくに連れてちょうど良い油分や旨味が増していき、すすり心地の良い軽やかな麺だからこそ謎肉の旨味をじっくりと堪能できる満足度の高い一杯なっていました!
これは特に、“カップヌードル”お馴染みの味わいが好みの方はもちろん、たっぷりと謎肉の旨味を気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は年に一度の“祭”としてたっぷりと使用された謎肉の旨味が楽しめる心躍る一品、「カップヌードル ビッグ 謎肉祭」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

カップヌードル ビッグ 謎肉祭

今回ご紹介するカップ麺は、お馴染み“カップヌードル”シリーズの新商品ということで、ベースとなっているのは“カップヌードル”らしい醤油味にペッパーが利いた後味すっきりとした馴染み深い味わいとなり、そこに“祭”らしく大量の謎肉が使用され、第4弾となる登場となった今回の“謎肉祭”には…“カップヌードル”史上最大の謎肉を使用したことで、謎肉の旨味・味わいを思う存分楽しめる一杯、“カップヌードル ビッグ 謎肉祭”となっています。

ご覧の通り、パッケージ側面には…“今年もこの季節がやってきました!毎年恒例、年に1度の謎肉祭!カップヌードル史上最大量の謎肉を入れた謎肉祭をみなさまへ!”と記載されているように、個人的にはなんとなく毎年発売されないような気がしていたんですが…さすがに第4弾ともなると来年、再来年とお馴染みの“祭”シリーズとして定着しそうですね!(※こちらの小さいながらも仕上がりイメージが掲載されていましたね!)

最近の“カップヌードル”シリーズも“カップヌードル 味噌”や“カップヌードル リッチ スッポンスープ味”など、頻繁に話題性のある商品が登場しますね!(2019年9月30日発売の“カップヌードル リッチ フカヒレスープ味”なんかも楽しみです!)

ちなみに、2016年9月12日に初登場となった“謎肉祭”は、2017年9月18日に“カップヌードル 帰ってきた謎肉祭W”として“白い謎肉”を加えて発売され、さらに2018年9月17日には“カップヌードル ビッグ 三代目謎肉祭”として“謎肉”と“白い謎肉”に加え、さらに“チリ謎肉”が加わったことで、3種類もの贅沢使用の“謎肉祭”がこれまで発売されてきました!

そして第4弾となる今年は原点に戻って“謎肉”のみを使用し、“カップヌードル”史上最大量となる“謎肉”が入った一杯ということで、これはこれで肉の旨味がこれまで以上にスープに溢れ、“カップヌードル”らしいペッパーとの相性抜群なインパクトある味わいが楽しめそうな一杯となっているようです!

こちらにもさりげなく“四代目”と記載されていますね!笑

また、世界初のカップ麺「カップヌードル(1971年9月18日発売)」は、今年で48年目を迎えるロングセラーブランドとなっていて、そのベースとなる味わいを活かしたチキンやポークの利いたスープにペッパーを加えた後味の良いすっきりとしたお馴染みの味わいにたっぷりと使用した謎肉から滲み出る旨味が絶妙にマッチし、毎年好評の一杯とのことで、増量となった今年の仕上がり具合なんかも気になりますね!!

それでは、今回の“カップヌードル ビッグ 謎肉祭”がどれほど謎肉(味付豚ミンチ)の旨味が滲み出た仕上がりとなっているのか?ペッパーの利いたお馴染みの味わいとのバランスはもちろん、すすり心地の良い“カップヌードル”らしい平麺との相性などなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り499kcal(めん・かやく451kcal / スープ48kcal)となっております。(塩分は6.6g)

カロリーは、“カップヌードル”史上最大量の謎肉が使用されたこと、そして“カップヌードル ビッグ”ということもあってやや高めな数値のようで、塩分もまた同じくやや高めな数値となっています!
ちなみに1食当たり103g、麺の量は80gとのこと。

また、前回発売されていた“謎肉祭”と比較してみると…今年の“謎肉祭”は謎肉の量が史上最大量ということもあって、“めん・かやく”の部分が特に高くなっているようですね!

カップヌードル ビッグ 三代目謎肉祭(2018年9月17日)
カップヌードル ビッグ 謎肉祭(2019年9月16日発売)

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、“粉末しょうゆ”や香辛料をはじめ…

  • 香味調味料
  • ポーク調味料
  • メンマパウダー

の他にも“油揚げ麺”の項目には…

  • チキンエキス
  • ポークエキス
  • しょうゆ
  • ポーク調味料
  • 香辛料

といった味付けが施されたことによって、チキンやポークをベースにペッパーを利かせた後味すっきりとした馴染み深い醤油味のスープに仕上がり、そこにたっぷりと謎肉からの旨味が滲み出したことで、旨味溢れるコクなんかも楽しめる味わいを想像させる材料が並びます。

そして、こちらも前回発売されていた“謎肉祭”と比較してみると…麺とスープに関しては全く同じ材料が使用されているようですね!(レギュラーの“カップヌードル”ともほぼ同じ)

カップヌードル ビッグ 三代目謎肉祭(2018年9月17日)
カップヌードル ビッグ 謎肉祭(2019年9月16日)
JANコード4902105258767
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、チキンエキス、ポークエキス、しょうゆ、ポーク調味料、たん白加水分解物、香辛料)、かやく(味付豚ミンチ、味付豚肉、ねぎ、赤ピーマン)、スープ(糖類、粉末しょうゆ、食塩、香辛料、たん白加水分解物、香味調味料、ポーク調味料、メンマパウダー)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、炭酸Ca、かんすい、香料、増粘多糖類、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、くん液、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1、酸味料、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (103g) 当たり]
熱量499kcal
めん・かやく: 451kcal
スープ: 48kcal
たんぱく質13.4g
脂質24.8g
炭水化物55.5g
食塩相当量6.6g
めん・かやく: 3.2g
スープ: 3.4g
ビタミンB10.28mg
ビタミンB20.36mg
カルシウム133mg

引用元:カップヌードル ビッグ 謎肉祭 | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通りたっぷりと使用された謎肉などがすでに入っていて、その他具材には…

  • 味付豚肉
  • ねぎ
  • 赤ピーマン

が入っています。
“カップヌードル”史上最大の謎肉量!と聞くと大したことなく見えるかもしれませんが…これが湯戻りによってさらにボリューム感がアップしますからね!そこから滲み出る旨味と考えると、後味すっきりとしたスープにも良い意味で影響しそうです!

また、麺はご覧の通り“カップヌードル ビッグ”シリーズにもかかわらず…若干厚みもなく、幅もやや狭めといった仕様となっているようで、滑らかな食感はもちろん、すすり心地の良さに際立った仕上がりをイメージさせますね!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの謎肉がふっくらとした仕上がりとなったことでなかなかのインパクトもあり、しっかりと謎肉からも旨味としての肉汁が滲み出すことによって、あっさりとした中にも十分に謎肉の旨味が楽しめる満足度の高い一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…たっぷりと謎肉が使用されてはいるものの、それによって脂っこい仕上がりというわけではなく、むしろしっかりと謎肉ならではの旨味が最後までじっくりと楽しめる一杯といったところでしょうか?ペッパーが利いた後味すっきりとした“カップヌードル”シリーズらしい味わいとうまくマッチした仕上がりのようです!

しかしこう改めて見ると…“カップヌードル”もある意味マシマシな商品展開を行っているようにも見え、個人的にはここにさらに“謎肉祭の素”を加えて麺が見えなくなるほどの量にしてみたくなりますね。。笑

ちなみにこれまでの第2弾・3弾の“謎肉祭”シリーズと見比べてみると、やはり2019年は原点に戻ったとのことで、使用されている謎肉もお馴染みの種類のみとなっていて、ストレートに“カップヌードル”には欠かせない食べ慣れてきた謎肉の旨味がたっぷりと広がる味わいに仕上がっていることがわかりますね!

カップヌードル 帰ってきた謎肉祭W(2017年9月18日発売)
f:id:yuki53:20170919200326j:plain
カップヌードル ビッグ 三代目謎肉祭(2018年9月17日発売)

食べてみた感想

一口食べてみると…想像通りの間違いない美味しさですね!お馴染み“カップヌードル”らしいペッパーが利いた後味の良いチキンやポークをベースにした透明感のある醤油味のスープに仕上がり、そこにたっぷりと使用した謎肉から豚肉の旨味が滲み出したことによって、コク深い肉の味わいをじっくりと楽しむことができるでしょう!

ちなみに、この謎肉は思っている以上に旨味が滲み出してくるので、まずは若干柔らかくなりがちな麺から先に楽しみ、後々旨味がしっかりとスープに出たところで麺とスープを謎肉と一緒に絡めて食べてみるとより一層“謎肉”の美味しさが楽しめるかと思われます!

そのため、食べ進めていくに連れて旨味も増していき、醤油ならではのキレとコクに厚みが加えられていくわけですが…そこはしっかりとペッパーが利いたことによって味に締まりがプラスされ、最後まで全く飽きることもありません!

麺について

麺は、ご覧の通り今回の“謎肉祭”には若干厚みもなく、幅もやや狭めといった仕様の平麺が採用されているようで、“カップヌードル”シリーズらしいつるっと滑らかな食感ではありますが、若干柔らかくなるのが早いような気もするので、先ほどもお伝えした通りまずは麺から食べ進めて行くと良いでしょう!

そんな麺には、“カップヌードル”らしいチキンやポークを利かせた醤油味の後味すっきりとしたスープがよく絡み、一口ずつにペッパーの利いた味わいとともに謎肉からたっぷりと滲み出た旨味が口いっぱいに広がっていき、ほんのり香ばしくも感じられる油揚げ麺の風味が後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、なんと言ってもこちらのお馴染みの謎肉が“カップヌードル”史上最大量となって使用されていて、しっかりと肉の旨味が閉じ込められたことで、この具材そのものも美味しく楽しむことができ、さらにスープにも良い旨味が滲み出したことによってコク深さなんかも引き立ちますね!

しかし、それによって脂っこさが強調されることもなく、キレの良いスープとの相性も非常に良いため、しっかりと謎肉の旨味・美味しさが楽しめる具材となっています!

また、こちらのさりげなく使用されている味付豚肉も、ほどよく脂身を含んだ具材となっているため、後味すっきりとしたスープにほどよい油分が加わり、食べ進めて行くに連れて満足度も増していく…そんな“謎肉祭”の美味しさを影から引き立てる具材となっています!(こちらお馴染みの“カップヌードル”にも使用されていますね!)

他にもこちらの赤ピーマンが使用されていて、かなり小ぶりな仕様となっているため、スープの味を損なうこともなく、じっくりと噛んで味わってみると素材本来の良い意味での苦味なんかがしっかりと表現されており、たっぷりと使用された謎肉の旨味にちょうど良いアクセントにもなっているような気がします!

スープについて

スープは、原材料にも記載されていたようにお馴染み“カップヌードル”の後味すっきりとしたペッパーの利いた味わいに仕上がり、キリッとしたキレのある口当たりが非常に印象的なんですが、チキンやポークがしっかりと利いているせいか…全く薄味に感じられることもなく、むしろついつい止まらなくなるようなクセになる味わいが表現されています!

そして、“謎肉祭”ということで4代目(第4弾)となる今回は原点に戻り、“カップヌードル”史上最大量のお馴染みの“謎肉”が使用されたことによって、この謎肉から滲み出す旨味がほどよいコクや旨味を引き立て、食べ進めて行くに連れて満足度も増していく…そんなペッパーの利いたスープとの相性抜群な一杯となっていて、これはかなり幅広い層からも好評の味と言えるのではないでしょうか?

そして最後の方にもなると…たっぷりと使用された謎肉によって旨味も十分出ているようで透明度も若干低くなり、コク深さに際立った仕上がりなったことで、謎肉の旨味をこのスープからも楽しむことができます!

ただ、この“謎肉”自体、豚肉ベースに大豆由来の原料から作られているということもあって、ほどよい肉の旨味は増していくものの…変に脂っこさといった“くどさ”もなく、さらに“カップヌードル”らしいペッパーの利いたスープだからこそ最後までじっくりと“謎肉祭”を堪能することができるのでしょうね!

また、普通に食べ進めて行ってもまだ最後まで謎肉は残っています!!笑
さすが史上最大量となる謎肉が使用されただけあって、最後まで謎肉ならではの美味しさを楽しませてくれますね!原点に戻ったというだけあって、シンプルながらもストレートに美味しいです!

このように、今回の“カップヌードル ビッグ 謎肉祭”は、第2弾・3弾と…これまで複数の謎肉が追加されてきましたが、4代目となる今年は原点に戻り、“カップヌードル”史上最大量の“謎肉”を入れたことによって、ペッパーを利かせた後味の良いスープと非常に相性良くマッチし、最後までじっくりと謎肉ならではの旨味が楽しめる仕上がりとなっていたため、お好みによってはペッパーをさらに追加してみても良いかもしれません!

まとめ

今回「カップヌードル ビッグ 謎肉祭」を食べてみて、今年はどんな仕様の“謎肉祭”が登場するかと思いきや!なんと原点に戻り、もともと相性抜群な謎肉が史上最大となる量を使用したことで、ペッパーの利いた馴染み深い“カップヌードル”の味わいを最大限に引き立て、まさに謎肉の旨味を最後までじっくりと楽しめる非常に満足度の高い一杯となっていました!

また、これまで登場してきたような複数の謎肉を使用するのも面白かったんですが、やはりストレートに謎肉の美味しさを強調して際立たせた仕上がりもまた美味しいですね!これは今年も好評となりそうな気がします!!

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!