カップ麺

1食分の野菜 コク塩タンメン!鶏の旨味を利かせたスープに野菜大盛り仕様のコク深い一杯

1食分の野菜 コク塩タンメン

1食分の野菜 コク塩タンメン」を食べてみました。(2020年10月13日発売・東洋水産/ローソン限定)

この商品は、ローソンと東洋水産のコラボカップ麺であり、“1食分の野菜”シリーズのひとつということで、鶏の旨味を利かせた後味の良い塩ベースの“タンメンスープ”には、ポークやラードなどの旨味をバランス良く利かせたことによって深みのあるテイストに仕上げ、そこに7種類もの野菜をたっぷりと使用したことでヘルシー感も出しつつ…“タンメン”らしい野菜の美味しさを存分に活かした飽きの来ない一杯、“1食分の野菜 コク塩タンメン”となっております。(税抜き228円)

ご覧の通りパッケージは“1食分の野菜”といったヘルシーさが伝わってくるパステルカラーを基調にたっぷりと使用された野菜を敢えてイラストとして掲載することによって、ふんわりと柔らかな印象・デザインにあしらわれ、鶏の旨味をベースにコクのあるタンメンスープに豊富な野菜がたっぷりと使用された健康面にも配慮されていることが伝わってきますね!

1食分の野菜 コク塩タンメン パッケージ

一方こちらには7種類もの豊富な野菜が盛り付けられた仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…キャベツ・チンゲン菜・玉ねぎ・小松菜・ねぎ・ニラ・人参が使用されているようです!(容器サイズとしてはビッグタイプですが若干縦が低く、横に広い寸胴タイプとなっています。)

しかも使用されている具材は凍結・真空・乾燥によるフリーズドライ(FD)仕様となっていて、野菜を加えた際の変な水っぽさなども一切なく、シャキシャキ感が保たれた状態の食感が楽しむことができ、まさに商品名にもある通りこの一杯で1食分の野菜を摂ることができる画期的な商品となっています。
※1食分なので1日に必要な野菜1/3相当の量を使用しているとのこと。

ちなみにこのイメージ写真を見ると“タンメン”らしい鶏の旨味を利かせたキレ・後味の良いスープには、あっさりとした中にもチキンやポーク、さらにラードなどを使用したことでコクが際立ち、キリッとした口当たりが印象的な飽きの来ない味わいといったところで、元々タンメン自体脂っこさなどはありませんから、何度食べても飽きないヘルシーな一杯が表現されているようにも感じられますね!(それにしても凄い山盛り野菜。。)

一方こちら容器側面には“鶏の旨みを利かせた、コクのあるタンメン!たっぷり7種野菜入り!”と記載されている通り、鶏の旨味を中心に様々な材料が使用された後味の良い“タンメンスープ”をより一層引き立てるかのように食感の良い新鮮野菜がたっぷりと使用されており、食べ進めていくに連れて旨味も増していく…そんな相性抜群な一杯が楽しめるようです!

また、個人的に気になったのがこの注意書きで、これによると…

  • 1日あたりの野菜摂取量の目安は350g
  • 本品では1食分の野菜(1日の目安の3分の1相当)の量を使用しています。
  • 加工した野菜と生換算の栄養価は異なります。
  • 本品は1食あたり食塩相当量4.4gです。塩分の摂りすぎに注意し、主食、主菜、副菜を基本にバランスの良い食事を心がけてください。

と記載されており、“1食分の野菜”といったシリーズ名なので1日分の野菜が摂取できるのかと勘違いしそうですが…あくまで1食分(1/3相当)の量が使用されているとのことで、3食これで良いというわけでは決してなく、別途主食や主菜・副菜も摂取するべきというわけですね。
※この350gという数値は、厚生労働省の推奨量とのこと。

他にも特徴として…麺は厚みのある幅広な太麺となっていて、ほどよい弾力のあるもっちり感と噛み応えのある強いコシを兼ね備えた力強い仕上がりとなっていて、それによって鶏の旨味をしっかりと利かせたコク深い“タンメンスープ”、そして豊富に使用された野菜とともに後味すっきりとしたヘルシーな味わいが思う存分たっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

塩味のタンメンスープということで、非常に後味すっきりとしたシャープな飲み口が印象的ではあるんですが、鶏の旨味なんかもしっかりと利いたことで、ほどよいコクを引き立て、なんと言ってももっちりとした太麺やたっぷりと使用された7種類ものFD仕様の野菜によって素材本来の旨味溢れる満足度の高い一杯となっていました!
これは特に、軽やかな塩味のタンメンスープに鶏の旨味をはじめラードなどがコクを引き立て、さらにFD仕様のシャキシャキとした野菜が絶妙にマッチしたヘルシーな味わいをじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はローソン限定で扱いされている“1食分の野菜”シリーズの新フレーバー、鶏の旨味を利かせたコクのある塩味の“タンメンスープ”に食べ応えのある太麺や、たっぷり野菜が楽しめるボリューム感抜群な一杯、「1食分の野菜 コク塩タンメン」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

1食分の野菜 コク塩タンメン

今回ご紹介するカップ麺は、“1食分の野菜”シリーズからローソン限定で新発売されたもので、その名の通り1食分の野菜が摂取できてしまうほど豊富に野菜が使用され、鶏の旨味をしっかりと利かせた後味の良い塩味の“タンメンスープ”にラードを合わせたことでコクが増し、7種類ものたっぷり野菜が使用されたヘルシーかつ飽きの来ないテイストが楽しめるボリューム感抜群な一杯、“1食分の野菜 コク塩タンメン”となっています。

ご覧の通り、フタの上に別添されている調味料を剥がしてみると…こちらにも容器側面と同じく“コク塩タンメン”といった商品名をはじめ…様々な野菜のイラストがあしらわれ、1食分の野菜がしっかりと摂取できることをイメージさせますね!

そして今回の一杯はビッグサイズの割に1食当たり84g・麺量60gとレギュラーサイズのカップ麺とほぼ同等のボリューム感ですが、たっぷりと使用された7種類もの野菜によって物足りなさを感じさせない食べ応えなんかも楽しめるのではないでしょうか?

ちなみに2019年11月5日には、醤油ベースにポークやラード、背脂などを利かせたことによる濃厚な“豚骨醤油”といったテイストに仕上げ、そこに6種類(キャベツ・チンゲン菜・玉ねぎ・小松菜・ねぎ・人参)もの野菜をたっぷりと使用した“1食分の野菜 豚しょうゆ味ラーメン”が発売されており、こちら今もなお2020年9月14日にリニューアル発売された“1食分の野菜 魚介の旨みちゃんぽん”とともに店頭に並んでいることからある程度の人気のシリーズとして通年扱いされています!
※ローソン限定ですが、店舗によっても取り扱いが異なるので気になる方はぜひ探してみてくださいね。

それでは、今回の“1食分の野菜 コク塩タンメン”がどれほど鶏の旨味を利かせた塩テイストの後味すっきりとした“タンメンスープ”に仕上がっているのか?FD製法によるカップ麺とは思えないほどのシャキシャキ感を実現した7種類もの色とりどりな野菜との兼ね合いはもちろん、なんと言っても厚みのある幅広なもっちりとした弾力が印象的な食べ応え抜群な太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り378kcal(めん・かやく302kcal / スープ76kcal)となっております。(塩分は4.4g)

カロリーは、ヘルシーなシリーズらしく…さらに塩味のタンメンスープということもあって非常に低めの数値のようで、塩分も同じくかなり低い数値となっています。
ちなみに1食当たり84g、麺の量は60gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで76kcalと後味すっきりとした塩味のタンメンスープながらもチキン・ポークエキス、さらにラードが使用されたことによってコク・深みのある仕上がりをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、植物油やチキンエキスをはじめ…

  • ポークエキス
  • しょうゆ
  • ラード
  • 食塩
  • 香辛料
  • チキン風味パウダー

といった、鶏の旨味を中心にラードなどを合わせたことで塩味のタンメンスープにはほどよいコクが引き立ち、さらにたっぷりと使用された野菜からも良い旨味が滲み出したことによってタンメン特有の後味すっきりとした味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4901990367226
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、植物性たん白、卵白)、添付調味料(植物油、チキンエキス、ポークエキス、しょうゆ、ラード、食塩、香辛料、チキン風味パウダー、たん白加水分解物、酵母エキス)、かやく(キャベツ、チンゲン菜、たまねぎ、こまつな、ねぎ、にら、にんじん、でん粉)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、香料、増粘多糖類、かんすい、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、クチナシ色素、カラメル色素、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (84g) 当たり]
熱量378kcal
たん白質7.1g
脂質17.4g
炭水化物48.2g
食塩相当量4.4g
めん・かやく: 1.9g
スープ: 2.5g
ビタミンB10.34mg
ビタミンB20.28mg
カルシウム143mg

他にも販売者については東洋水産株式会社と記載されていますが、製造所はグループ会社のひとつである“株式会社酒悦”となっています!

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープやFD仕様の具材などがすでに入っていて、フタの上には先ほどもお伝えした通り“特製油”と記載された調味料が別添されています。

そして、こちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、触ってみた感じだと…割とさらっとした油分のようでしたので、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます。

また、具材として仕様されているのは全てがFDブロックでしょうか?一部欠けている具材なんかもあるようですが…

  • キャベツ
  • チンゲン菜
  • 玉ねぎ
  • 小松菜
  • ねぎ
  • ニラ
  • 人参

といった7種類もの野菜がたっぷりと入っています。
ただ、上記の通りFDブロックはパックとして別添されているわけではありませんので、一部が崩れている可能性も考えられます。

さらに、麺はご覧の通り厚みのある幅広な仕様となっていて、湯戻りする以前からすでにもっちりとした弾力や食べ応えのあるコシが表現されていることをイメージさせますね!

そのため、調理時間は5分と長めとなっているんですが、もっちり感と同時にほどよいコシなんかも楽しみたければ4分程度に調整してみても良いかもしれません!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:390ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸ったことで、先ほどまでの太麺や豊富に使用された7種の野菜などがふっくらとした仕上がりとなり、特に麺はもっちりとした弾力が加わっているものの、麺が確認できないほどたっぷりと野菜が使用されているため、想像以上に食べ応えのある満足度の高い一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの“特製油”を加えていきます!
すると…無色透明な油分で、こちらには特徴的な風味などは感じられなかったため、塩味のタンメンスープに深み・コクを引き立てる植物油やラードなどを含んでいると思われます!!

そのため、見た目としての違いは油分によるツヤ程度で、そこまでの変化はありませんが…後味すっきりとした塩味の“タンメンスープ”にほどよいコクが加わっているようにも見えますね!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…“タンメン”らしくスープはキリッとした口当たりを思わせる軽やかな状態となっていて、表面に浮かぶチキン・ポークの旨味やラードの油分がほどよいコク・深みを際立たせ、塩味のあっさりとした中にも物足りなさを感じさせない美味しさが凝縮されているようです!

また、タンメンらしく野菜の旨味がぴったりなスープには、動物系・ラードを利かせたコク深い味わい、そして相性抜群な野菜も大盛り仕様となっており、食べ応えのある極太麺なんかも使用されて税込み228円はちょっと安すぎじゃないですかね?
しかも1日の1/3に相当する1食分の野菜が摂取できるということもあって、非常に満足感の高い一杯と言えるでしょう!

食べてみた感想

一口食べてみると…塩味ならではのキリッとした口当たりが印象的なんですが、原材料にも記載されていた通りチキンやポーク、ラードなどが使用されたことによって厚みのある旨味やコクが際立ち、さらに香辛料には黒胡椒が使用され、それによって全く飽きの来ない後味すっきりとしたテイストに仕上がっています!

また、7種類ものたっぷりと使用されたFD仕様の野菜からもちょうど良い旨味が滲み出し、こちらもまた“タンメンスープ”ならではの旨味を引き立てるかのように後押しし、ベースとなる塩味のスープを損なうことなく相性良く馴染んでいます!(とにかく野菜が多い…笑)

しかも麺量60gにもかかわらずFD仕様の野菜がたっぷりと使用されたことで意外とボリューム感もあり、1食分の野菜(1日の1/3の量)がこの一杯で摂れてしまうわけですから…色んな意味でけっこうな満足感がありますね!この寸胴型の容器と可愛らしい雰囲気のパッケージデザインなら女性の方にも好評な一杯と言えるのではないでしょうか?

麺について

麺はご覧の通り、厚みのある幅広なフライ麺となっていて、食べ応え抜群なもっちり感とほどよいコシを兼ね備え、コクのある“タンメンスープ”にもぴったりな食感に仕上がっています!

そんな太麺には、チキンやポークエキス、ラードを利かせたことで深み・コクが際立った“タンメン”ならではの後味の良いスープがよく絡み、一口ずつにコク深い鶏の旨味や野菜の美味しさが口いっぱいに広がっていき、豊富に使用された野菜の風味が後味良く抜けていきます!これは…カップ麺が食べたい、でも野菜もしっかりと摂りたいといった時にちょうど良いかもしれませんね!味に関しても塩味だからといって決してあっさりとした感じもなく全く申し分ありません!

また、今回は調理時間4分にしてみましたが全く問題ありません、もっと短くても良いくらいにしっかりと湯戻りされており、もっちり感を取るか…コシの強さを取るかである程度調整してみると良いでしょう。(FD仕様の野菜もしっかり湯戻りされています。)

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのキャベツが使用されていて、FD仕様によるシャキシャキ感はもちろん、まさに茹で野菜を別途追加したかのようなリアルな仕上がりで、この野菜の旨味が濃厚なスープをさらに美味しく引き立てているようにも感じられます!

また、こちらの小松菜はシャキシャキとした食感が心地良く、FD仕様ならではの素材本来の味わいがしっかりと伝わる満足度の高い仕上がりとなっています!

さらにこちらの“玉ねぎ”は、じっくりと味わってみると…素材ならではの甘みなんかもあり、こちらもまたFD仕様ならではの食感といった臨場感がありますね!

そしてこちらの人参は、数自体は若干少なめではありますが…素材本来の味わいがしっかりと伝わる仕上がりとなっていて、7種類もの野菜の中でも彩りの良さを引き立て、やはりこちらもまた上記のようにFD仕様ならではのワンランク上の美味しさがしっかりと表現されています!

一方こちらのニラは、そもそも“タンメン”にもよく使用されている具材として美味しくマッチし、さらに香味野菜のひとつとしてスープの旨味を引き立てているようです!

他にもこちらのチンゲン菜なんかも使用されており、こちらは割と葉の部位が多く使用され、素材本来の味わいは感じられるものの…シャキシャキとした食感というよりも、“ねぎ”も含めこれら7種類もの野菜がたっぷりと使用されたことでスープの旨味を引き立てるかのように相性良く馴染んでいます!

そしてこれらたっぷりと使用された具材をもっちりとした太麺と一緒に絡めていただくと…実に様々な旨味・食感が加わり、塩味ながらもコクのある“タンメンスープ”がより一層美味しくヘルシーに引き立って楽しむことができるのではないでしょうか?

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り鶏の旨味を中心にポークやラードなんかも使用したことで、キリッとした口当たりに厚みのある旨味・コクがプラスされ、タンメンスープならではの後味すっきりとした軽やかなテイストながらも物足りなさを一切感じさせない様々な旨味が凝縮されていることが伝わってきます!そしてなんと言ってもFD仕様の野菜とのバランスが絶妙ですね!

また、見た目としては割と透明感のある塩味ならではのシャープな飲み口が印象的で、スープ表面に浮かぶチキンやポークなど動物系の旨味となる脂・油分がコク・深みを際立たせ、シンプルではあるんですが…味わい深い仕上がりは最後まで飽きることもなく、たっぷりと使用されたFD仕様の野菜を存分に楽しむことができるでしょう!

そして、豊富に使用されたFD仕様のたっぷり野菜からも良い旨味が滲み出していき、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんなストレートに素材本来の染み渡るタンメンスープがコク深く仕上がり、塩味とは思えないほどの深みがより一層満足感を引き立てているようにも感じられます!

ちなみに…つい先日、同シリーズの“魚介の旨みちゃんぽん”がリニューアルされてから刷新された容器に関しては、縦は短く・幅を広くした“寸胴型”となっていて、スープが非常に飲みやすくなっているため、少々やけどに注意です!

このように、今回の“1食分の野菜 コク塩タンメン”は、鶏の旨味を利かせた塩味のタンメンスープに仕上げ、キレの良い口当たりが心地良く、さらにラードによってコク深さがプラスされ、最後まで飲み飽きることのない味わいを表現、そこに鮮度を保った7種類ものシャキシャキ野菜によって1食分の野菜が簡単に摂取できてしまう満足度の高い仕上がりとなっていたため、お好みによっては“タンメン”と相性の良いペッパー系の香辛料をちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「1食分の野菜 コク塩タンメン」を食べてみて、1食分の野菜をたっぷりと使用したヘルシー感もありつつも…鶏の旨味やラードよってコク深さが際立った“タンメン”らしい後味すっきりとした飽きの来ないテイストに仕上がり、さらに臨場感の高いFD製法による7種類もの具材によって非常に食感も良く、食べ応えのある太麺とともにたっぷりと食欲を満たしてくれる…そんな旨味溢れるヘルシーな一杯となっていました!

やはりこういった定番とも言える“タンメンスープ”に食感の良い野菜をたっぷりと盛り付けた一杯は安定感がありますね!カップ麺ながらもここまで美味しく野菜をたっぷりと摂取できる仕上がりは期待していた以上の美味しさに驚かされるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
ゆうき
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