ヤマダイ

「極麺処」カップ麺 “新潟背脂煮干し醤油” たっぷりの背脂がコクを引き立てる味わい深い一杯

極麺処(きわみめんどころ)新潟背脂煮干し醤油
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極麺処(きわみめんどころ)新潟背脂煮干し醤油」を食べてみました。(2023年11月7日発売・ヤマダイ/セブン-イレブン限定)

この商品は新潟県・燕市発祥のご当地ラーメン“燕三条背脂ラーメン”の味わいをカップ麺に再現したもので、ポークをベースに煮干しの出汁を合わせたコク深い醤油スープに仕立て上げ、たっぷりの背脂やレトルト仕様の豚脂を加えることによってまろやかなコクが際立ち、そこにお店さながらの幅広でノンフライ極太麺が絶妙にマッチしたクオリティの高い一杯、“極麺処 新潟背脂煮干し醤油”となっております。(値段:税別358円)

ご覧の通り、パッケージには“ご当地麺の旨さ”、“極麺処(きわみめんどころ)”といった今回の特徴やシリーズ名が記載され、2022年10月31日に同時発売された第1弾、“極麺処 札幌 濃厚味噌”と“極麺処 横浜 家系豚骨醤油”、第2弾として2023年5月16日に発売された“極麺処 熊本マー油とんこつ”に続く第3弾の一品です!(ただ、こちらは価格帯もやや高め・セブン-イレブン限定商品となりますので、頻繁には登場しないものと思われます。。)

そして、パッケージ背景には…ポークをベースに煮干しの出汁を利かせ、たっぷりの背脂や豚脂が広がるコク深い醤油スープを再現、そこにもっちりとしたノンフライ極太麺や各種具材が盛り付けられた仕上がりイメージが掲載されており、これを見る限り具材には…豚脂・味付豚肉・背脂加工品・“玉ねぎ”が使用されているようです!

ちなみに製造は上記の通りヤマダイでセブン-イレブンとのコラボカップ麺ということもあって情報があまりないため、気になっている方も多いのではないでしょうか?そして個人的にも背脂をたっぷりとを加えたコク深い醤油ラーメンは割と好みのジャンルで…出汁染みる醤油スープにちょうど良いアクセントとなる“かえし(醤油ダレ)”が全体をうまく融合した臨場感の高い味わいに期待できそうです!(しかも、原材料を見てみると煮干エキスや煮干粉末といった文言も確認でき、単調な醤油スープというわけではなく繊細な味わいが再現されているものと思われます。)

一方こちらには“コシのある極太麺と煮干しがガツンと効いたスープ”と記載されているように、やはり濃厚とも言えるコク深い醤油スープにたっぷりと背脂・豚脂が使用されているようで、税別358円とかなり強気の価格設定となっているため、クオリティの高い味わいに期待しつつも…第1弾・2弾に登場した時と同じく実食してみるかどうか迷ったんですよね。。そもそも“燕三条背脂ラーメン”をカップ麺に再現した商品はこれまでも発売されていますし、ポークをベースに煮干しや背脂を加えた割とシンプルなテイストということもあって、この価格帯に見合った商品なのか?非常に気になります!

他にも特徴として…麺は実店舗さながらのノンフライ極太麺となっていて、強いコシやずしっとした重みがあり、それによってポークをベースに煮干しの出汁を合わせ、たっぷりの背脂やレトルト仕様の豚脂を加えた“燕三条系”ならではの味わいがボリューム感たっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

“極麺処(きわみめんどころ)”シリーズ第3弾として登場した一杯は…拘りの味わいや商品単価が税別358円とのことで期待通りコク深い醤油スープにキレの良い口当たりや煮干しの出汁がバランス良くマッチし、ちょうど良いアクセントやメリハリを付け、コク深くも最後まで飽きることもなく、“燕三条背脂ラーメン”らしくたっぷりと背脂・豚脂を加えたことで臨場感溢れる味わいがノンフライ極太麺とともに楽しめる奥深い一杯となっていました!

ゆうき
ゆうき
では、今回は2023年11月7日にヤマダイ株式会社からセブン-イレブン限定で発売された「極麺処 新潟背脂煮干し醤油」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

極麺処 新潟背脂煮干し醤油

今回ご紹介するカップ麺は、新潟県のご当地ラーメン“燕三条背脂ラーメン”の味わいをヤマダイの新シリーズ“極麺処(きわみめんどころ)”によって再現したもので、ポークの旨味をベースにキリッとした“かえし(醤油タレ)”や煮干しの出汁、たっぷりの背脂や豚脂を合わせ、そこにお店さながらのノンフライ極太麺が絶妙にマッチした本格感のある一杯、“極麺処 新潟背脂煮干し醤油”となっています。
※売っている場所:今回はセブン-イレブンで購入

ご覧の通りフタには今回の商品名である“新潟”といった文言が大きく記載されており、最大の特徴としては…やはり“燕三条背脂ラーメン”らしい煮干しの出汁を利かせた醤油スープにたっぷりと背脂を合わせたコク深い味わいが気軽に楽しめるという点で、液体スープ仕様によって本格感のある味わいを再現、コク深くまろやかでキレの良いテイストに“玉ねぎ”をはじめ味付豚肉などの具材や極太麺が絡む拘りの一杯であり、パッケージの重厚感からしてカップ麺とは思えないほどのテイストに期待できそうです!

また、こういった“燕三条背脂ラーメン”の味わいを再現したカップ麺と言うと…“凄麺 新潟背脂醤油ラーメン(2010年2月15日発売/2023年8月7日リニューアル発売)”以来ですから、煮干しの出汁や背脂を加えたコク深い醤油ラーメン好きにとっては見逃せない一杯とも言えるのではないでしょうか?(他にもいくつかあったと思いますが、“燕三条背脂ラーメン”として改めて見るとあまりないですね…)

それでは、今回の“極麺処 新潟背脂煮干し醤油”がどれほどポークの旨味をベースに煮干しの出汁を利かせた安定感のある仕上がりとなっているのか?“燕三条背脂ラーメン”には欠かせない背脂をたっぷりと加えたコクとの兼ね合いはもちろん、調理時間5分で仕上がるコシの強いノンフライ極太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り434kcalとなっております。(塩分は6.2g)

カロリーは、一回り大きな“どんぶり型”・“燕三条背脂ラーメン”ならではのコク深い醤油スープにも関わらず割と低めな数値のようですが、一方で塩分はこのボリュームを考慮してもやや高めな数値となっています。(そのため、“塩分が気になる方へ”といった注意書きが記載されています。)
ちなみに1食当たり125g、麺の量は65gとのこと。

また、今回はカロリーの内訳などが記載されていないんですが、ポークの旨味をベースに煮干しの出汁を利かせ、たっぷりの背脂でコクを引き立てた醤油スープですから…スープだけでも100kcal前後の数値を占めているものと思われ、素材の旨味を存分に活かした“燕三条背脂ラーメン”らしいテイストをカップ麺に再現し、醤油の芳醇な風味や背脂・豚脂のコクが絶妙にマッチしたクオリティの高い仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、動物油脂や“しょうゆ”をはじめ…

  • 食塩
  • 煮干エキス
  • 煮干粉末
  • ポークエキス

といった、ポークをベースに煮干しの出汁やキリッとした“かえし(醤油ダレ)”をバランス良く合わせ、“燕三条背脂ラーメン”には欠かせない背脂をたっぷりと使用したことでコクが際立ち、別添されているレトルト仕様の味付豚肉や豚脂が加わることで本格感のある味わいを想像させる材料が並びます。…ただ、全体的に使用されている材料が少ない点が若干気になりますね。(多ければ良いというものではありませんが。)
※製造工場:ヤマダイ株式会社 本社工場(茨城県)

JANコード4903088016832
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、食塩、大豆食物繊維)、スープ(動物油脂、しょうゆ、食塩、たん白加水分解物、煮干エキス、糖類、煮干粉末、ポークエキス)、かやく(豚脂、味付豚肉、背脂加工品、タマネギ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、トレハロース、酒精、乳化剤、増粘剤(キサンタン)、かんすい、酸化防止剤(ビタミンE)、クチナシ色素、(一部に小麦・大豆・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (125g) 当たり]
熱量434kcal
たんぱく質10.1g
脂質17.3g
炭水化物59.4g
食塩相当量6.2g
めん・かやく 1.4g
スープ 4.8g

開封してみた

そして、フタを開けてみると、ご覧の通り液体スープ、かやく、レトルト調理品といった3つの調味料などが入っています!

そして、こちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、“燕三条背脂ラーメン”らしくコクのあるテイストを再現するに相応しい背脂がたっぷりと含まれ、特に液体スープも量がかなり多めとなっており、レトルト仕様の味付豚肉や豚脂は若干固まった状態でしたので、調理中は液体スープと一緒にフタの上で温めておくと良いでしょう!

さらに、麺はご覧の通り“燕三条背脂ラーメン”らしく重みのあるノンフライ極太麺ということで、湯戻りする以前からもっちりとした弾力と強いコシが伝わり、ヤマダイらしいお店さながらの仕様となっているようです!

調理してみた

ではまず“かやく”を入れてみます。

そして、この“かやく”には…

  • 背脂加工品
  • 玉ねぎ

が入っています。

特に背脂はたっぷりと使用されていて、脂っこさというよりもコクのある醤油スープに引き立ち、“燕三条背脂ラーメン”の特徴であるシャキシャキ食感の“玉ねぎ”からも良い旨味が滲み出し、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんな安定感のあるテイストに期待できそうです!

続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:430ml)
そして出来上がりがこちら!

今回はノンフライ極太麺ということもあって調理時間は5分と長めで、しっかりと湯戻りしたことで先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺はもっちりとした弾力と強いコシが加わり、まだ別添されている液体スープやレトルト調理品を加える前の状態ではありますが、カップ麺ながらも“燕三条背脂ラーメン”ならではの煮干しの出汁を利かせたコク深い醤油スープにたっぷりと背脂を加え、ずしっと重みのあるノンフライ極太麺によって食欲をガツンと満たしてくれる本格的な一杯…といった印象の出来上がりです。

次に先ほどの液体スープを加えていきます!(パッケージにも記載されていた通り麺は良い意味で若干ゴワゴワしているため、液体スープを加える前に軽くほぐしておくと良いでしょう。)
すると…こちらにはポークの旨味や煮干しの出汁が含まれているようで、見るからに濃いめの味わいをイメージさせるスープがたっぷりと出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!ただ、ポークは特に臭みなど一切なく、同じく煮干しの風味もかなり控えめとなっています!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そして液体スープが全体に馴染み、最後にレトルト調理品を加えたところがこちら!
ちなみにレトルト調理品には豚脂も含まれており、醤油スープ自体非常にサラッとした状態で、厚みのある旨味が凝縮された印象が強く、表面に浮かぶたっぷりの背脂が旨味・コクを引き立て、もちろんポークの臭みは一切なく、今回の醤油スープを下支えしたことで安定感のある味わいを臨場感高く再現しているようにも感じられます!

また、この背脂や豚脂をたっぷりと使用したことで、醤油スープそのものにコクがプラスされ、脂っこさや“くどさ”などを一切感じさせない本格感のある“燕三条背脂ラーメン”といった仕上がりで、もっとパンチのある味わいが楽しみたい場合は相性抜群なペッパー系の香辛料で味を調整してみると良いでしょう!もちろんデフォルトでも十分雰囲気のある味わいが楽しめそうです!(ただ、本来の“燕三条背脂ラーメン”は熱々のスープを閉じ込めるほどの背脂が使用されているようなので、強いて言えばもう少し背脂を大量にしてほしかったですね。)

食べてみた感想

一口食べてみると…味も濃くポークの旨味がしっかりと利いたことで深みもそれなりにあるものの…煮干しの出汁が若干弱く感じられますね!全体のバランスを考慮するとこれくらいが良いんでしょうけど、背脂のコクも合わせて安定感のある醤油スープといったところで、レトルトの豚脂も使用されているんですが、決してこってりとしているわけでもなく背脂とともにコクを引き立て、栄養成分表示にも記載されていた通りスープだけで塩分4.8gもあるんですが、ついつい止まらなくなってしまいます。。

というのも…ポークの旨味や煮干しの出汁などを合わせた比較的シンプルな醤油スープに背脂や“玉ねぎ”を豊富に使用した新潟のご当地ラーメン“燕三条背脂ラーメン”を再現しており、そこにキリッとした“かえし(醤油ダレ)”を合わせることでメリハリが付き、そういった安定感のあるテイストながらもカップ麺とは思えないほどのクオリティで、素材本来の美味しさを存分に引き立てた本格的な味わいであることに間違いありません!

そして、濃口醤油のようなキレの良い口当たりはポークや背脂のコク・まろやかさによってバランス良く調和し、物足りなさを感じさせない深みのある味わいが広がっていき、なんと言ってもこの背脂と豚脂の相性が絶妙ですね!割と単調な醤油スープにコクや深みを引き立てるかのように相性良くマッチし、特に脂っこさも一切ありませんから最後まで“くどさ”を感じさせることなく味わい深いスープが極太麺とともに楽しめるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通り本格的なノンフライ極太麺が採用されており、熱湯5分で仕上がるもっちりとした弾力と強いコシが特徴的で、密度感のあるずしっとした重みがあり、まさにお店さながらの仕上がりとなっていて、食べ応えに関しても申し分ありません!

そんな麺には、ポークをベースに煮干しの出汁をしっかりと利かせ、たっぷりと使用した背脂でコクを引き立てた深みのある醤油スープがよく絡み、“くどさ”のないまろやかなポークの旨味、背脂やレトルト仕様の豚脂によるコク深い味わいなどなどが口いっぱいに広がっていき、醤油ならではの芳醇な風味やほんのり香る煮干しの風味が後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの味付豚肉が入っていて、やや小ぶりではありますが、レトルト仕様らしく本格感のある肉質や味付けが印象的で、じっくりと味わってみると…ジューシーな肉の旨味がじゅわっと滲み出す仕上がりとなっていたため、まずはスープとしっかりと馴染ませながら食べ進め、後ほどもっちりとしたノンフライ極太麺と一緒に絡めていただくと、より一層肉の旨味が際立って楽しめるかと思われます!

また、こちらの“玉ねぎ”は、ほどよいサイズにカットされたことでシャキシャキとした食感が心地良く、素材本来の甘みや旨味がスープにも滲み出し、さらに今回の一杯にちょうど良い食感としてのアクセントがプラスされているようです!

そして、こちらの背脂は割と大粒の仕様となっていて、背脂自体にこってり感や脂っこさはなく、あくまで醤油スープにコクをプラスする具材としてたっぷりと使用されており、全体をしっかりと混ぜながらいただくと、より一層深みのある味わいが際立って楽しめるかと思われます!

他にもこちらの豚脂がレトルト調理品として使用されていて、上記の背脂と同じくコクを引き立てる具材としてスープ表面に散りばめられており、やはり全体をよく混ぜながらいただいた方が良さそうです!

スープについて

スープは臭みのないポークをベースに煮干しの出汁を合わせ、そこにキレの良い“かえし(醤油ダレ)”が絶妙にマッチしたことでちょうど良いメリハリをプラスし、さらにたっぷりと使用された背脂やレトルト仕様の豚脂がコクを引き立てたことによって全体のバランスは非常に良く、シンプルながらも安定感のある“燕三条背脂ラーメン”を再現、最後まで飽きることのない本格感のある仕上がりとなっています!

そもそもポークの旨味をベースに背脂を豊富に使用しているものの…特にギトギトとした脂っこさや“くどさ”といった感じもありませんので決して重たい印象もなく、奥行きのある味わいに仕上げ、メリハリの付いた全体のバランスも非常に良く、お店さながらの麺とスープがそれぞれじっくりと楽しめるのではないでしょうか?

そのため、コク深く出汁染みる醤油スープ、そして背脂や豚脂がうまくかみ合ったことで互いの旨味を引き立て合い、正直シリーズ第1弾として登場した2品は若干微妙だったので、今回も値段が高い割にそこまで期待していなかったんですが、この仕上がりなら十分満足できるかと思われます!ベースとなる醤油スープに関しても定番ながら申し分ありませんし、コクを引き立てた味わいが食欲を掻き立て、そこにずしっと重みのあるノンフライ極太麺が食欲をガツンと満たす価格帯に見合った一杯と言えるでしょう!

また、豊富に使用された背脂に関しては先入れ仕様の“かやく”でしたので、思ったほど脂感はありませんでしたが、むしろほどよいコクをプラスしていたため、非常に丁寧で食べやすい“燕三条背脂ラーメン”であり、ポークの旨味・背脂のコクを活かしたクセになるテイストであることに間違いなく、そもそも安定感のある“背脂煮干し醤油”ですから、幅広い層に好まれるテイストを目指したのかもしれません!

まとめ

今回「極麺処 新潟背脂煮干し醤油」を食べてみて、新潟県のご当地ラーメン“燕三条背脂ラーメン”の味わいをカップ麺に再現した一杯には…ポークや煮干しの旨味を活かし、背脂や豚脂でコクを引き立てた安定感のある醤油スープとなり、最後まで飽きの来ない優しいテイストが印象的で、シャキシャキ食感の“玉ねぎ”がちょうど良いアクセントをプラスし、お店さながらのノンフライ極太麺が食欲をガツンと満たすクオリティの高い一杯となっていました!

やはり背脂を豊富に使用した醤油ラーメンはコクや深みが一気に際立ちますね!特に今回の一杯は味付豚肉と豚脂がレトルト仕様でしたので、より一層コクも引き立って楽しむことができ、“かえし(醤油ダレ)”も絶妙にマッチしたことでキリッとした口当たりが心地良く、安定感のある“燕三条背脂ラーメン”の味わいをお店さながらの極太麺と気軽に味わいたい時におすすめの一杯と言えるのではないでしょうか?

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著者プロフィール
ゆうき
「きょうも食べてみました。」は、札幌在住のカップ麺・ラーメンが大好きな私「ゆうき」が運営しているブログです。新発売のカップ麺やおすすめラーメン店の実食レビュー記事をメインに更新しています!

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