カップ麺

「くじら食堂」カップ麺 “油そば” 動物系の旨味を利かせた醤油ダレが極太麺に絡む食べ応えのある一杯

くじら食堂 油そば

くじら食堂 油そば」を食べてみました。(2021年2月22日発売・寿がきや食品)

この商品は、東京・東小金井の名店“くじら食堂”の看板メニュー“油そば”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現したもので、動物系の旨味をベースに生醤油を合わせ、さらに鶏油とネギ油の食欲そそる香ばしい風味がクセになる濃厚なタレが手揉み風の“ちぢれ”を付けた食感もっちり・幅広な太麺に絡む食べ応え抜群な一杯が登場です!

それも…“油そば”らしく動物系のこってりとした油分を含む旨味がキレの良い生醤油とバランス良く馴染み、さらに手揉み風の“ちぢれ”を付けた幅広・もっちりとした太麺には全粒粉が配合されており、それによって噛めば噛むほど小麦の風味なんかも楽しめる旨味溢れる一杯、“くじら食堂 油そば”となっております。(税抜き238円)

ご覧の通り、パッケージには“もちもち獄太麺”、“香ばしいネギ油”といった特徴が端的に記載されており、動物系の旨味を利かせた濃厚な醤油ダレにも負けじと噛み応えのある極太麺が採用されており、さらに食欲そそる香ばしい“ネギ油”が香り立つことによって臨場感の高い味わいを再現しているようですね!これは“油そば”としての特徴であるこってり感と醤油感の強いキレの良さ、そして香ばしい風味にはかなり期待できそうです!

一方こちらには、“麺にからむ醤油だれ”と記載され、その背景には動物系の旨味・脂がこってり感を引き立てる生醤油を使用した拘りの醤油ダレが“ちぢれ”を付けた噛み応えのある極太麺にしっかりと絡む仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…玉ねぎ・ねぎ・唐辛子が使用されているようです!

“油そば”と言えば…容器底に溜まった濃厚な醤油ダレはもちろん、ラー油やお酢、お好みの具材を追加トッピングして思い切り混ぜて重層的な旨味が醍醐味のひとつでもありますから…チャーシューや温泉卵などを予め用意しておいても良いかもしれません!

また、こちらには今回“油そば”ということもあって湯切り口が搭載されており、東京 東小金井の名店“くじら食堂”の実店舗写真(外観からの写真で店舗内に飾られている“くじら”をモチーフにしたイラストが確認できます。)なんかもさり気なく掲載され、特にスープタイプの“特製正油”なんかも大変人気のようですので今後の商品展開なんかも期待したいところ!!

他にも特徴として…麺は上記の通り全粒粉が練り込まれ、手もみ風の“ちぢれ”を付けたノンフライ極太麺が採用されており、それによって噛むほどに小麦の風味が感じられ、さらに動物系の旨味をベースに生醤油や風味豊かな“ネギ油”の香ばしさをバランス良く融合させたこってりとした醤油ダレがよく絡み、キレの良さや濃厚な旨味、そして風味豊かな香りが最後までじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

ポークと思われる動物系の旨味をベースにこってりとした油分が濃厚な醤油ダレにバランス良く馴染み、それによって良い意味で“油そば”らしい脂っこさが臨場感高く再現され、そこに醤油感の強いキレの良さや後味良く感じられる“ネギ油”による調理感のある香ばしさがクセになるインパクト抜群な一杯となっていました!
これは特に、“油そば”が好みの方はもちろん、動物系の旨味をベースに生醤油やこってり感を際立たせる油分をバランス良く合わせた濃厚な醤油ダレを噛み応え抜群な手揉み風ちぢれ極太麺とともにがっつりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は東京・東小金井の名店“くじら食堂”の看板メニュー“油そば”の味わいをカップ麺に臨場感高く再現し、動物系の旨味や生醤油によるキレとコク、そして調理感のある“ネギ油”を利かせた食べ応え抜群な一杯、「くじら食堂 油そば」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

くじら食堂 油そば

今回ご紹介するカップ麺は、東京・東小金井の名店“くじら食堂”の看板メニュー“油そば”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現したもので、“油そば”らしく動物系の旨味をベースにこってりとした醤油ダレに仕上げ、キリッとしたシャープな口当たりや香ばしく風味豊かな“ネギ油”が食欲を掻き立てる食べ応えのある一杯、“くじら食堂 油そば”となっています。

ご覧の通りパッケージには実店舗の入り口付近に飾られている店舗ロゴと同じく濃いめの紺色を背景に白文字で“くじら食堂”といった店舗名・ロゴが配置されており、濃厚かつ香ばしい風味が食欲そそる醤油ダレが自家製の“手揉み風ちぢれ”を再現した極太麺に絡む仕上がりイメージがインパクトありますね!個人的にも“油そば”は好みのジャンルのひとつですので、この見るからに濃厚な仕上がりは期待したいところ!!

ちなみにここ“くじら食堂”の創業は2013年9月、元々営業マンとして勤務していたという店主“下村 浩介(しもむら こうすけ)”氏が脱サラ後に東京都中央区八丁堀の名店“麺や 七彩(しちさい)”にて約3年間の修行を経た後独立・オープンさせたのがはじまり。
※ちなみに店舗名は店主のお子さんが“くじら”が良いと言ったことが由来しているとのこと。

そして…煮干しや鯖節など様々な魚介系の材料をじっくり炊き込んで作られるというスープは、味をブレさせないことを理由に1日40ℓ以上作らないといった強い拘りによって“ラーメンWalkerグランプリ”では2年連続“全国総合ランキング”で第3位を獲得する人気店へと成長を遂げています!

また、2018年9月には同じく東京都小金井市梶野町にある“nonowa東小金井”へ移転し、“くじら食堂 nonowa 東小金井店”としてリニューアルオープン、2020年2月には東京都武蔵野市西久保に2号店として“くじら食堂bazar 三鷹店”がオープンしています!

それでは、今回の“くじら食堂 油そば”がどれほど動物系の旨味を凝縮させた濃厚な醤油ダレに仕上がっているのか?こってり感をうまく調和させるかのような生醤油のキレの良さや“ネギ油”を使用した風味豊かな臨場感溢れる香りとの兼ね合いはもちろん、なんと言っても全粒粉を練り込み、もっちりとした弾力と噛み応え抜群な強いコシを兼ね備え、さらに手揉み風の“ちぢれ”を付けた極太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り464kcalとなっております。(塩分は3.7g)

カロリーは、汁なしカップ麺の割にそこまで高い数値というわけではなく、塩分も同じくやや低めな数値となっています。
ちなみに1食当たり111g、麺の量は75gとのこと。

また、このカロリーや塩分の数値からすると…濃厚は濃厚でも脂っこい仕上がりというわけではなく、動物系の旨味をコク深く下支えしたことでほどよいこってり感を表現、あくまで素材の旨味や風味を活かした拘りの一杯であることがイメージできますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

タレには、香味油や醤油をはじめ…

  • 動物油脂
  • 植物油脂
  • かつお節エキス

といった、動物系の旨味をベースに隠し味として鰹節の旨味を利かせ、さらにこってりとした中にもキリッとしたシャープな口当たりや“ネギ油”ならではの香ばしい風味が絶妙にマッチした王道かつ最後まで飽きの来ないメリハリのある味わいを想像させる材料がシンプルに並びます。

また、麺の項目を見てみると…小麦全粒粉といった材料が確認でき、もっちりとした極太麺には全粒粉が練り込まれたことで小麦の風味が香り、噛めば噛むほど旨味が増す仕様であることが予想されます!

他にも販売者は“寿がきや食品”となっていますが、製造所に関してはノンフライでお馴染みの“加ト吉水産株式会社”に委託しているようですね!

JANコード4901677082862
原材料名

めん〔(小麦粉(国内製造)、小麦全粒粉、食塩、植物油脂、小麦たん白、大豆食物繊維、たん白加水分解物)、スープ(香味油、醤油、動物油脂、植物油脂、かつお節エキス)〕、かやく(玉ねぎ、ねぎ、唐辛子)/加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、かんすい、炭酸カルシウム、乳化剤、カラメル色素、酸化防止剤(V.C、V.E)、(一部に小麦・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (111g) 当たり]
熱量464kcal
たんぱく質8.4g
脂質22.1g
炭水化物57.9g
食塩相当量3.7g
カルシウム111mg

引用元:くじら食堂 油そば:商品情報:寿がきや株式会社

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り液体スープ、“かやく”といった2つの調味料などが入っています。

そしてこちらが今回使用されている調味料などの2パックとなっていて、特に液体スープは触ってみた感じからすると…そこまでドロッとした状態ではありませんでしたが、動物系の旨味を利かせた濃厚な醤油ダレということもあって調理中はフタの上でしっかりと温めておくと良いでしょう!

また、麺はご覧の通り厚みもあり幅広で、手揉み風の“ちぢれ”を付けた極太麺が採用されており、全粒粉は目視できないほど細かい仕様となっていて、ノンフライ麺による強いコシを併せ持つ風味豊かな香りなんかも楽しめそうです!

調理してみた

ではまず、かやくを入れてみます。

そして、かやくには…

  • 玉ねぎ
  • ねぎ
  • 唐辛子

が入っています。

使用されている種類は少ないものの…ご覧の通り物足りなさを感じさせないほどたっぷりと入っていて、濃厚な醤油ダレをうまく引き立て調和させる“ねぎ”なんかは豊富に使用されていることがわかりますね!

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:450ml)
そして出来上がりにしっかりと湯切りをしたところがこちら!

先ほどまでの極太麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に極太麺に関してはもっちりとした弾力が加わり、ノンフライ麺ならではの強いコシを兼ね備えた小麦の風味が香り立つ食べ応え抜群な一杯…といった印象の出来上がりです。

では先ほどの液体スープを加えていきます!
すると…まずはじめに動物油脂といったこってり感を演出するほぼ無色透明な油分がたっぷりと出てきます!

続いて割とサラッとした生醤油を使用したキレの良い醤油ダレがたっぷりと出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

そして、この液体スープは量も多く、思ったよりもサラッとした状態となっていたため、すぐに容器底へと沈んでいき、この時点では“ネギ油”による香ばしい風味に関してはやや弱くも感じられますね。。

…というか、すでに“油そば”ならではの脂っこさをイメージさせるツヤのある油分が確認でき、濃厚・こってりとした醤油ダレにキレの良さがバランス良くマッチした仕上がりであることをイメージさせます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
ご覧の通り“油そば”らしく油分はたっぷりと使用されており、生醤油を使用したことでメリハリのあるガツンとした味わいを再現したキレ・コクのある濃厚な仕上がりのようで、これは食べ応え抜群な極太麺だけでなく、そもそも濃厚なタレの旨味に関しても申し分なさそうです!

こうして液体スープが全体に馴染むと…先ほどまでの脂っこさをイメージさせる油分は全体にコーティングされることによってそこまで気にするほどではなく、むしろ動物系の旨味を活かしたコク深くキレの良い口当たりと絶妙にマッチしたことでガツンとしたテイストを表現、王道とも言える“油そば”に食べ応え抜群な極太ちぢれ麺が相性良く馴染んだボリューム感のある一杯となっていましたので、お好みで追加トッピングしたい具材などがあればここで混ぜ合わせていきましょう!(“油そば”はラー油やお酢が合いますからね!途中で味変を楽しむために用意してみても良いかもしれません。)

また、具材には肉類が一切使用されていないんですが、今回の濃厚な醤油ダレはそもそも濃厚でほどよい脂っこさをすでに併せ持っていますから、恐らく物足りなさといった感じは一切ないものと思われます!(“おろしにんにく”や唐辛子なんかも合いそうです。)

食べてみた感想

一口食べてみると…見た目以上に塩気の強いキリッとしたシャープな口当たりが印象的で、動物系のこってりとした脂っこさと絶妙なバランスとしてガツンとした味わいを表現しています!これは美味いですね!これこそ自分好みの追加トッピングや香辛料・調味料などを加えていただくと…ちょっとした“つまみ”にもなりそうなジャンクな美味しさがたまりませんね!

また、原材料に記載されていた“かつお節エキス”は、やはり隠し味程度に利かせたことで繊細な味わいを表現、キリッとした醤油感の強い口当たりを美味しく引き立て、濃厚ながらも後味すっきりとしたテイストが心地良く、最後まで全く飽きが来ません!

そして、容器底にはたっぷりと油分が溜まっていますから…しっかりと混ぜながら食べ進めていくと“くじら食堂”の看板メニュー“油そば”の味わいが“ネギ油”の調理感のある香ばしさも後押しして臨場感高く楽しめるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通り厚みもあり幅広な平打ちしたかのようなノンフライ仕様で、もっちりとした弾力はもちろん、しっかりとした噛み応えのあるコシを兼ね備え、全粒粉を練り込んだことによって噛むほどに旨味が増していく…そんな“手揉み風ちぢれ”を付けた極太麺に仕上がっています!

そんな極太麺には、動物系の旨味をベースに生醤油をバランス良く合わせたメリハリのある飽きの来ない濃厚な味わいに仕上がり、そこに隠し味程度に鰹節エキスや“ネギ油”による香ばしい風味が食欲そそる深みのある醤油ダレがよく絡み、一口ずつにコク深くガツンとした旨味溢れる味わいやこってり感を調和させるキレの良い醤油感のある旨味が口いっぱいに広がっていき、ほんのり香る“ネギ油”の香ばしい風味が後味良く抜けていきます!…というか今回の一杯は王道ながらも脂っこさを感じさせないキレの良さが印象的でがっつりと楽しめますね!残ったタレに追い飯しても良いかもしれません!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの“玉ねぎ”が入っていて、割と大きめにカットされたことによってシャキシャキとした食感が心地良く、じっくりと味わってみると…素材本来の旨味・甘味なんかも感じ入られる相性抜群な具材となっています!これによって脂っこさもうまく調和されているような気もしますね!

また、こちらの長細い“糸唐辛子”が使用されており、じっくりと味わってみるとそれなりにピリッとした辛みは感じられるものの…若干辛さとしては弱いものでしたので、お好みによっては別途唐辛子を追加してみても良いかもしれません!!

他にもこちらの“ねぎ”が豊富に使用されており、こちらは小ぶりながらもシャキシャキとした食感に仕上がり、ちょうど良い薬味にもなったことで、今回の濃厚な醤油ダレの旨味をさらに引き立たせ、後味すっきりと感じさせる相性の良い具材として彩り良く添えられています!

タレについて

タレは、先ほどもお伝えした通り動物系の旨味をベースに生醤油を合わせた濃厚な醤油ダレを表現、そこに鰹節エキスによって繊細な味わいを引き立たせ、さらに“ネギ油”を風味に利かせたことで調理感・臨場感のある食欲そそる香ばしい風味を演出、それらが絶妙なバランスとして合わさったことでコク深くも後味すっきりとしたメリハリのある美味しさがたまらない…旨味溢れる仕上がりとなっています!

そして、ぱっと見は脂っこさのあるツヤがこってりとした味わいを印象付けるわけですが…実際には醤油感の強いキレの良さによって変な“くどさ”や脂っこさは全くなく、“油そば”で超有名なカップ麺にも全く引けを取らないガツンとした口当たりと、それに伴った旨味がしっかりと詰め込まれ、これからも定期的にブラッシュアップされて再発売・リニューアルを繰り返して登場すると面白いことになりそうです!

なんと言うか…濃厚は濃厚なんですが、ほどよい濃厚感で、油分もほどよくこってりなんですが、決して胃もたれするような脂ギッシュな仕上がりというわけではなく、醤油や動物系の旨味を丁寧に活かしたことで最後まで飽きることもなく、メリハリの利いた王道な“油そば”が存分に楽しめるかと思われます!(そのため、チャーシューや温泉卵、ラー油やお酢といったお好みの追加トッピングや香辛料・調味料は予め用意しておくと、より一層満足度も満たされるのではないでしょうか?)

このように、今回の“くじら食堂 油そば”は、“油そば”らしく動物系の旨味をベースに醤油感の強いキリッとしたシャープな口当たりによってこってり感・濃厚感をうまく調和させ、同店の看板メニューである“油そば”を“ネギ油”によって臨場感高くカップ麺に再現した旨味・風味が満足感をしっかりと満たし、実店舗で使用している平打ちしたかのような厚みもあり幅広なもっちりとした食感が再現された噛み応え抜群な極太麺が絶妙にマッチした満足度の高い一杯となっていたため、お好みによっては“油そば”にぴったりなラー油やお酢、さらにお好みの各種具材を加えてしっかりと混ぜ合わせていただくとより一層旨味が際立つのはもちろん、残りわずかに残ったタレに追い飯してみても良いでしょう!(そもそも味が濃いめなのでぴったりです。)

まとめ

今回「くじら食堂 油そば」を食べてみて、東京・東小金井の名店“くじら食堂”の看板メニュー“油そば”の味わいをカップ麺に再現した一杯は、動物系の旨味・脂っこさをキリッとした生醤油を使用したメリハリのある濃厚な醤油ダレによって最後まで飽きることもなくガツンとした味わい、そして“ネギ油”による風味豊かな香ばしさが食欲そそり、全粒粉を練り込んだ平打ち麺を再現したもっちりとした弾力やコシの強い食感を兼ね備えた食べ応え抜群な極太麺が絶妙にマッチした満足度の高い一杯となっていました!

そしてなんと言っても“油そば”は、お好みの追加トッピングや香辛料・調味料を加えることで満足度の幅が無限に広がりますので、ぜひベースとなるデフォルトの味わいをじっくりと楽しんだ後は、味変などで最後までたっぷりと旨味溢れるテイストを味わってみると良いでしょう!追い飯もおすすめなのでぜひ試してみて下さい!

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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