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ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん!豚の旨みを利かせた濃厚スープが極太麺に絡むパンチのある一杯

ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん
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ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん」を食べてみました。(2019年10月21日発売・明星食品)

この商品は、東京・吉祥寺の名店“ぶぶか”の人気メニュー“油そば”のこってり感・味わいなどの特徴を活かし、豚の旨味を凝縮させた濃厚こってりな豚骨醤油スープに仕上げ、“ぶぶか”らしい食べ応え抜群な極太麺と絶妙にマッチしたスープタイプの一杯が登場です!

それも…“強い食べ応えを求める30~50代に向けた一杯”とのことで、豚の旨味をしっかりと利かせた濃厚なコク深い醤油ベースのスープにもっちりとした“ぶぶか”ならではの食べ応え抜群な麺が絡むことで、パンチのある味わいがじっくりと楽しめる仕上がりとなった一杯、“ぶぶか 豚丸(ぶたまる)豚骨醤油らーめん”となっております。(税抜き230円)

ご覧の通り、パッケージには今回の商品名である“豚丸(ぶたまる)”といったインパクトある文字が“ぶぶか”の看板を思わせる黄色の背景に大きく記載され、その下には“豚骨醤油らーめん”と表示されているように、今回の“ぶぶか”のカップ麺は豚骨の旨味を利かせた醤油ベースのテイストということで、王道とも言える濃厚な味わいがスープタイプとして楽しめるようで、背景には豚の旨味をしっかりと利かせた仕上がりイメージなんかも掲載されており、これを見る限り具材には…焼豚・キャベツ・ネギが使用されているようです!

ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん パッケージ

一方こちらには、“もっちり極太麺&濃厚焼豚だれ”と記載されているように、もっちりとした弾力ある仕上がりとなった極太麺に豚の旨味と濃厚な焼豚ダレを合わせたパンチのあるスープが絡むことによって、“ぶぶか”らしい食べ応え抜群な味わいを表現しているようですね!

やはり“ぶぶか”と言えば汁なしタイプのこってりとした濃い目の醤油ダレといった“油そば”のイメージが強いので、こういった珍しいスープタイプの濃厚な一杯はかなり注目度も高いのではないでしょうか?

そしてその気になるその特徴としては…豚の旨味や豚骨だけでなく鶏や牛など各種動物系の旨味をたっぷりと溶け込ませた濃厚醤油ダレを合わせた濃厚なスープに相性抜群なガーリックなどの香味野菜を利かせ、さらに唐辛子やペッパーなどの香辛料によって味に締まりを加えたメリハリのある豚骨醤油スープとなっています!

さらに別添されている液体スープには、“ごま油”と焼豚の風味を利かせ、濃厚感たっぷりな豚骨醤油スープに焼豚ならではの香り立つ風味が食欲そそる“ぶぶか”らしい食べ応え抜群な一杯に仕上がっているようですね!これは今回の“ぶぶか”も期待できそうです!

他にも特徴として…麺は極太仕様の油揚げ麺が採用されていて、もっちりとした食感と強いコシによって満足度の高い食べ応えを表現し、もちもちしている割にほどよい噛み応え・弾力のあるコシなんかも表現されていますから、変にブヨブヨとした食感というわけではなく、まるでインスパイア系を思わせるしっかりとした麺に仕上がっており、それによって豚の旨味をしっかりと利かせた濃厚な豚骨醤油スープと相性抜群な力強い味わいが最後までじっくりと楽しめる一杯というわけです!

実際に食べてみて…

割とこってりとした豚の旨味をしっかりと利かせた王道とも言える濃厚な豚骨醤油スープには、醤油ならではのキレとコクが動物系の旨味によって深みのある味わいに引き立ち、さらにガーリックは食欲そそる程度でそこまで“にんにく”臭い仕上がりではなく、非常に後味すっきりとしたパンチのある味わいとなっていました!
これは特に、“ぶぶか”らしい濃い目・こってり系の濃厚な豚骨醤油スープを極太麺とともにガッツリと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は東京・吉祥寺の“油そば”で人気のラーメン店“ぶぶか”の味わいを活かしてカップ麺に表現した濃厚な豚骨醤油スープが極太麺に絡む食べ応え抜群な一杯、「ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん

今回ご紹介するカップ麺は、もはやコンビニなどでもカップ麺でお馴染み、東京・吉祥寺のらーめん専門店“ぶぶか”の“油そば”の味わいを活かし、豚の旨味を濃厚な醤油ダレと合わせ、ガーリックや唐辛子など…こってり感のある旨味と香辛料をバランス良く利かせた食べ応え抜群な一杯、“ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん”となっています。

ちなみにこの“豚丸(ぶたまる)”といったネーミングについては、実店舗で基本的にこってりとした“黒丸”とあっさりとした“白丸”に味のテイストが分けられていて、実際に提供されているメニューにはありませんが、そういった豚の旨味を活かした味わいといった辺りをイメージさせますね!

どちらにしても…基本的な味のテイストは今回のような豚骨醤油ダレがベースとなっていると思われるため、“油そば”ではなく“ラーメン”ということもあって、カップ麺オリジナルメニューとしての商品名となっているようです!

ちなみに、“ぶぶか”の“油そば”はカップ麺でもお馴染みで、何度となくリニューアルを繰り返し、こちらもまたガッツリ系が好みの方に人気の一杯としてコンビニ等でもよく陳列されているため、ご存知の方も多いのではないでしょうか?

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さらに、“ぶぶか”の“油そば”を大胆にラーメンにアレンジした一杯としては…以前ご紹介した“ぶぶか油~めん 大盛 にんにく豚骨(2018年8月20日発売)”や“ぶぶか油~めん 大盛 にんにくみそ(2018年11月5日発売)”なんかも非常にインパクトのある仕上がりとなっていましたが、今回の“ぶぶか 豚丸(ぶたまる)豚骨醤油らーめん”は、あくまで豚骨醤油といったテイストで、フライドガーリックによるニンニクの旨味を利かせた“にんにく豚骨”ともまたひと味違った味わいに仕上がっています!

また、ここ“ぶぶか”は“油そば”を流行させたラーメン店としても広く認知されているかと思いますが、元々“油そば”の発祥は東京都武蔵野に店を構える老舗有名店“珍々亭”とも言われています!こちらもカップ麺化されていて毎年発売されていますね!

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それでは、今回の“ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん”がどれほど豚骨の旨味を利かせた濃厚な仕上がりとなっているのか?濃厚感・こってり感はもちろん、醤油ならではのキレのある口当たりやスープとの兼ね合い、そしてなんと言っても“ぶぶか”らしい食べ応え抜群な極太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り515kcal(めん・かやく426kcal / スープ89kcal)となっております。(塩分は6.9g)

カロリーは、豚骨を利かせた濃厚な一杯、そしてバケツ型の大盛り仕様ということもあって、やや高めな数値のようで、塩分も同じくかなり高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり119g、麺の量は90gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープは89kcalとやはり濃厚な味わいをイメージさせるんですが、今回の一杯は特に“めん・かやく”が426kcalもありますからね。。かなりの食べ応えが表現された極太麺が採用されていることに間違いなさそうです!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や豚・鶏エキスをはじめ…

  • 香味油
  • 食塩
  • 香味調味料
  • しょうゆ
  • 香辛料
  • 植物油脂
  • 牛脂
  • チャーシューペースト
  • 醸造酢

といった、濃厚な味わいで人気の“ぶぶか”らしく豚の旨味をはじめ様々な動物系の旨味がコク深く濃厚な味わいを引き立て、さらに“油そば”らしさを感じさせる醸造酢なんかもさりげなく使用されているようで、深みのある濃厚豚骨醤油といった味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4902881418485
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、しょうゆ、酵母エキス、香辛料)、スープ(豚脂、豚・鶏エキス、香味油、食塩、香味調味料、しょうゆ、たん白加水分解物、糖類、香辛料、酵母エキス、植物油脂、牛脂、発酵調味料、チャーシューペースト、醸造酢)、かやく(キャベツ、チャーシュー、ねぎ)/加工デンプン、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、カラメル色素、香料、炭酸カルシウム、かんすい、酒精、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、炭酸マグネシウム、カロチノイド色素、甘味料(スクラロース)、ビタミンB2、ビタミンB1、香辛料抽出物、(一部に卵・乳成分・小麦・えび・牛肉・ごま・さけ・さば・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (102g) 当たり]
熱量515kcal
めん・かやく: 426kcal
スープ: 89kcal
たんぱく質9.7g
脂質18.6g
炭水化物77.2g
食塩相当量5.9g
めん・かやく: 2.2g
スープ: 4.7g
ビタミンB10.32mg
ビタミンB20.37mg
カルシウム155mg

引用元:明星 ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん: 明星食品

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通りかやく、粉末スープ、液体スープといった3つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、特に液体スープはやや量が少なめとなっていて、粉末スープ(後入れタイプ)に豚骨の旨味が凝縮されているのでしょうか?こちらの量がかなり多めとなっているようですね!

また、こちらの液体スープには“ごま油”と焼豚の風味を利かせているとのことでしたので、油分を溶かすつもりで調理中はフタの上でしっかりと温めておくと良いでしょう!

また、麺はご覧の通り見るからにもっちりとした食感を思わせる…湯戻りする前からすでに極太麺であることが伝わって来る麺が採用されているようで、これは“ぶぶか”らしいしっかりとした食べ応えが濃厚な豚骨スープとともに楽しめそうです!!

その極太麺の裏には、ご覧の通り具材として使用されているキャベツがすでに入っています!

調理してみた

ではまず、かやくを入れてみます。

かやくには、

  • チャーシュー
  • ねぎ

が入っています。

この辺りは“油〜めん”とは異なり、味付豚肉ではなくやや小ぶりなチャーシューが使用されているようです!

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:480ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの極太麺にもっちりとした食感が加わり、これを見る限りそこまで具材にカロリーがあるとは思えませんから…この極太麺・90gの大盛り仕様によって426kcal中多くのカロリーを占めていると思われ、かなり食べ応えのある一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに、先ほどの粉末スープを加えていきます!
すると…豚骨臭っっっ!!(もちろん良い意味で!笑)

良いですね!心地良いほどの旨味と思われる豚骨ならではの臭みがしっかりとこの粉末スープに凝縮されているようで、すでにかなりパンチの強い味わいをイメージさせます!

続いて、こちらの液体スープを注いでいきます!
こちらはご覧の通りフタの上で温めておいたおかげで、さらっとした状態ではありましたが、濃厚醤油ダレというだけあって旨味が凝縮されているように色は濃く、ほどよい“ごま油”と思われる油分に焼豚の食欲そそる風味が加えられ、豚骨の旨味と相性抜群な旨味が利いた醤油の香りが一気に広がっていきます!

ご覧の通り…すでにインパクトありますね。。スープ表面には豚骨の旨味と思われる上質な脂が広がっていき、粉末スープも粒子が細かいからでしょうか?ダマになることもなく、すっとスープに馴染んでいきます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…思ったほどドロッとした仕上がりではないところがまた個人的には好印象といったところで、スープ表面に浮かぶ油分や食欲そそる豚の旨味ならではの風味がバランス良く濃厚醤油ダレと合わさっているようで、“ぶぶか”らしいキレのある口当たり…そしてコク深く濃厚な味わいが“豚骨醤油らーめん”として表現されているようです!

さらに、なんと言っても今回の一杯はこの極太麺が見た目のインパクトを表現していて、見るからにもっちりとした食感を思わせ、パンチのある味わいにも負けじと強烈な食べ応えが楽しめる…そんな迫力ある仕上がりとなっているようですね!

食べてみた感想

一口食べてみると…しっかりと豚や豚骨の旨味が利いてはいるものの、濃厚醤油ダレも非常にキレの良い後味すっきりとした味わいを表現しているため、この豚の旨味と醤油ダレが合わさった味わいは思ったよりもこってり感・ギトギト感といった“くどさ”はなく、パンチのある味わいといったところで、“にんにく”もそこまで臭う仕上がりではありませんから、男女問わずガッツリ食べたい時にぴったりな一杯と言えるでしょう!

…というか豚の旨味がしっかりと楽しめるんですが、むしろすっきりとした後味の良さが際立って感じられるため、こってり感を求めているとちょっと物足りなさを感じるかもしれませんので、“おろしにんにく”や場合によってはラードなんかを予め用意しておくと良いかもしれません!

麺について

麺は、ご覧の通り極太仕様のもっちりとした食感に仕上がり、もちもち感に加えてしっかりとした弾力とコシなんかも心地良く、まさにガシガシと食べ進めていくような噛み応えとなっています!

そんな極太麺には、豚の旨味をたっぷりと利かせたスープに濃厚醤油ダレを合わせたコク深くパンチのある豚骨醤油スープがよく絡み、一口ずつにガーリックも利いたガツンとした旨味が口いっぱいに広がっていき、豚骨ならではの良い意味での臭みが後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのチャーシューが入っていて、かなり小ぶりでカップ麺ならではの薄い仕様となっているため、こちら単品で楽しむというよりも麺や濃厚なスープと絡めて食べてみることによって、ほどよい肉の旨味も引き立って楽しめるかと思われます!

また、こちらの“ねぎ”はやや大きめにカットされた食感の良い具材となっていて、濃厚な豚骨醤油スープとの相性も良いですね!ちょうど良い薬味のように感じられ、後味の良さをさらに引き立てているように感じられます!

さらに、こちらのキャベツなんかも使用されていて、こちらも上記の“ねぎ”と同じくシャキシャキとした食感が心地良く、今回の一杯にちょうど良いアクセントがプラスされているようです!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り“ぶぶか”の“油そば”の味わいを活かし、豚の旨味をしっかりと利かせたスープをベースに焼豚の旨味が溶け込んだ濃厚な醤油ダレを合わせ、ほどよくガーリックや香辛料も加えたことによってこってり感・濃厚感の中にも思った以上に後味の良さが感じられ、パンチのある豚骨醤油スープの割に最後まで飽きることのない味わいが表現されています!

そして、コク深く濃厚な仕上がりではあるんですが、厚みのある割とさらっとしたスープということもあってシャープな飲み口のすぐ後からは豚の旨味が口に広がり、食欲そそるガーリックなんかも利いていますから…ついついスープが止まらなくなってしまいますね。。

また、豚の旨味はしっかりと利いているんですが、唐辛子やペッパーなどの香辛料も加わったことによって、やはり後味の良さも同じく際立っているため、キレの良い口当たりと濃厚感のバランスが非常に良く、パンチの強い口当たりのスープにはもっちりとした食感の極太麺がぴったりです!ただ…個人的にはもう少し脂っこさがあっても良かったような気はしますね。。

では…濃厚な豚骨醤油スープということでこちら!
“おろしにんにく”とラードをたっぷりと加えてみたいと思います!!

今回の“豚丸”は、豚骨醤油スープ、そして極太麺が使用されていますから…もしかすると食べ応え抜群でみんな大好きなあの味わいになるかもしれません!笑

すると…美味い。。。これくらい個性はっきりとした濃厚感とクセのある味わいに際立った方がガッツリと楽しめますね!(茹で野菜や生の刻みニンニクを加えたらかなり合うでしょうね!)

このように、今回の“ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん”は、“ぶぶか”の“油そば”を活かしたもっちりとした極太麺に濃厚な豚骨醤油スープが絡む食べ応え抜群な仕上がりでしたが、こってり感に期待していた分…若干物足りなさを感じるかもしれませんので、お好みによっては調理時のお湯を少し減らしてみたり、今回のように“おろしにんにく”やラードなんかを加えて濃厚感を際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「ぶぶか 豚丸 豚骨醤油らーめん」を食べてみて、豚の旨みに豚骨やその他動物系の旨味がコク深い味わいを引き立て、そこに焼豚の旨味が溶け込んだ濃厚醤油ダレを合わせ、さらに食欲そそるガーリックや香辛料を加えたことによってメリハリ付いた飽きの来ないスープが食感の良いもっちりとした極太麺にも負けじと絶妙にマッチした一杯が表現されていました!

このように今回の“豚丸(ぶたまる)豚骨醤油らーめん”は、豚骨醤油といった王道とも言える味わいでしたので、濃厚なテイストが好みの方をはじめ幅広い層の方に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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