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「いせのじょう」に行ってきました!煮干しの旨味が染み渡る手作り餃子も人気の札幌ラーメン店

いせのじょう

いせのじょう」に行ってきました!

このラーメン店は、透明度の高い淡麗系のスープに煮干しなど魚介の旨味を活かした醤油ベースの一杯が人気で、税込み500円の元祖ワンコインラーメンとして一挙有名店となったシンプルながらも出汁の旨味を楽しみたい方におすすめの札幌ラーメン店です!
※さすがに現在は若干値上げしてしまいましたが…それでも人気メニュー“しょうゆラーメン”は税込み550円で食べることができます!

ちなみに創業は2008年7月、深川出身で旭川の製麺所“須藤製麺”に勤務していたという“石水 孝治”氏が現在本店を置く菊水にオープンしたのがはじまりで、あっさりとした中にも煮干しなど節系の魚介出汁が染み渡る“しょうゆラーメン”が看板メニューで、その他にも白菜の旨味を最大限に引き出したピリ辛な“辛口白菜ラーメン”なんかも人気を博し、連日リピーターが多く訪れるアットホームな雰囲気もまた特徴のひとつです!

他にも2号店となる“いせのじょう 高架下店”が2015年11月24日・札幌駅高架下にオープンしていましたが2019年3月30日に閉店し、現在“いせのじょう 桑園高架下店”として2019年10月19日に移転オープンしています!(JR桑園高架下)

個人的には札幌駅の高架下に店舗があった時に一度訪問したことがあり、ワンコインながらも非常に丁寧な煮干しの旨味が鶏ガラによって引き立てられたことで、あっさりとした中に染み渡る味わいが表現され、最後まで飽きの来ない醤油スープをじっくりと楽しめる一杯だった記憶があります。

他にもここ“いせのじょう”は、一口サイズの手作り餃子なんかも人気で、店員さんも非常に気さくで話しやすく、ついつい長居してしまう方も多いようで、常連客・リピーターからの高い支持を得る人気店のひとつと言えるでしょう!

ゆうき
ゆうき
では、今回はシンプルながらもじんわりと染み渡る素材の旨味を思う存分楽しめる“しょうゆラーメン”や“辛口白菜ラーメン”が人気の札幌ラーメン店、「いせのじょう」について実際に食べてみた感想などを詳しくレビューしてみたいと思います!

いせのじょう

今回ご紹介するラーメン店は、透明度の高い美しい淡麗スープに煮干しなど魚介の旨味が上品・丁寧に抽出されたことによって、魚介ならではの苦味や“えぐみ”などが一切なく、沁みる味わいが表現されたことで毎日食べても飽きないほどのあっさり感と物足りなさを感じさせない美味しさが特徴的な札幌のラーメン店、“いせのじょう”となっています。
※“いせのじょう”といった店舗名は何やら店主の曾祖父の名前が由来しているとのこと。

ちなみに札幌と言えば“味噌ラーメン”が主流となっているんですが、最近では様々なテイストも人気を博していて、中でもこの“いせのじょう”のような煮干し系で人気店というと…“ラーメン 木曜日”や“中華そば スパンキー”、他にも“中華そば カリフォルニア”なんかも非常に人気ですからね!個人的にもハマりそうなジャンルのひとつです。。笑

また、ここ“いせのじょう”の菊水本店では朝8:00からオープンしていて(“桑園高架下店”は9:00から)、いわゆる“朝ラーメン”が楽しめるラーメン店としても広く知られていて、あっさりとしたテイストだからこそ朝にぴったりな胃にも優しい贅沢な一時が楽しめるというわけです!

それでは、今回は“いせのじょう”がどれほど煮干しの旨味を丁寧に利かせた仕上がりとなっているのか?客足の絶えないアットホームな店内の雰囲気、そしてリーズナブルながらもじんわりと染み渡るスープに絡む麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

店舗に到着

今回は、“いせのじょう 桑園高架下店”の方へ2020年1月5日(日)に訪問してみたんですが、事前に調べてみると定休日は日曜日。。しかし年始ということもあってもしかして…と思い、一応電話してみるとなんと“本日特別に営業しております。”とのこと!!(臨時営業している場合もあるようでしたので、念のため公式Facebookページなどでチェックしてみると良いでしょう!)

ということで到着は13:00ちょうどで、一応表向きは定休日にもかかわらず店内は満席、1組みの待ちができているではありませんか!!

ちなみに看板は、ご覧の通りほんわかとした雰囲気のイラストが染み渡る“いせのじょう”のラーメンにぴったりで、店舗名も正式名称は“餃子と麺 いせのじょう”となっています!

この“いせのじょう”は、以前ご紹介した“さっぽろオータムフェスト2019”にも出店していましたし、札幌駅の高架下で営業されていた時も個人的に味わったことがあり、ぜひ改めてレビューしてみたかったラーメン店のひとつでした!

メニューについて

そして店舗入口にはメニューが置かれています!
意外とバラエティに富んだメニューが用意されていますね。
※ここ“いせのじょう”では券売機ではなく後払い制となっています。

  • 辛口白菜ラーメン(780円)
  • しょうゆラーメン(550円)
  • しょうがラーメン(650円)
  • 追いがつおラーメン(650円)
  • 卵とじラーメン(650円)
  • 太麺背脂ラーメン(700円)
  • 特製味噌ラーメン(800円
  • 胡麻とニラの辛口ラーメン(850円)

“しょうゆラーメン”が一番人気かと思っていましたが、この並びからすると…もしかすると“辛口白菜ラーメン”の方が好評なのかもしれませんね!

この木の温もりを感じさせる台に乗せられた手書き風の雰囲気がまた良いですね!
こういった木を所々に使用しているところも“いせのじょう”の温かみ・アットホームな感じをが伝わってきます!

そして待っていると店員さんにメニューを渡されるので、他にも見てみると…“いせのじょう”自慢の焼餃子・水餃子(各種5個350円)や“ごはん(小~大)”、“おにぎり(梅・鰹 各200円)”やチャーシューごはん(340円)なんかもあります!

さらに、トッピングとしては…以下のような割とシンプルなメニューが用意されているようです!

  • ゆでたまご(60円)
  • にんにくチップ(100円)
  • おろししょうが(100円)
  • 黒ばらのり(120円)
  • 小松菜(150円)
  • ねぎ(200円)
  • チャーシュー(4枚320円)

そして今回は、最初から決めていた“しょうゆラーメン”を注文してみました!!

一方こちらには、お持ち帰り用の“いせのじょうの冷凍餃子”としてその特徴が記載されていて、15個入(税別900円)・30個入(税別1800円)で販売しています!

  • しゃきしゃきキャベツ
  • じゅわり肉汁
  • 醤油なしでもいける
  • 北海道千歳産う米豚100%使用

こういったレトロ感のあるデザインも“いせのじょう”らしさにぴったりです!

さらに、この店内に貼られているポスターには、“あぁ、やっぱりこの味だ。”とじんわりと染み渡る“いせのじょう”らしさが伝わって来るしみじみとしたイラストが非常に印象的といったところ!
※気になって調べてみたところ、店主“石水 孝治”氏のグラフィックデザイナーである奥さんによるもののようです。

また、このイラストは今回訪問した“桑園高架下店”オープンに伴い導入された“餃子ポイントカード”にも描かれています!(焼餃子・水餃子を1皿ずつ1ポイント、計10ポイント貯まると1皿無料となります。)

ちなみに店内は厨房を囲むようにL字のカウンター(8席)のみとなっていて、割とこぢんまりとしたアットホームな印象・雰囲気となっています!

そして数分後、席が空いて案内され、カウンターを見てみると、常備されている調味料は…

  • お酢
  • 醤油
  • 唐辛子
  • ホワイトペッパー
  • ラー油

といった餃子用の調味料など割とシンプルな香辛料などが取り揃えられていますね!

さらには、先ほど壁に掛けられていた“いせのじょうの冷凍餃子”についてのテーブルテントなんかも置かれています!

さらにさらに…自家製唐辛子を使用したという“三升漬”が1瓶648円(税込)で販売されているようで、今回訪問した際も購入している方がいらっしゃいましたね!

こちらによると…“炊きたてのごはんにのせて、お召し上がりください。納豆や冷奴、湯豆腐、刺身、肉料理、ジンギスカンにもどうぞ。”とのことで、様々なテイストにぴったりな唐辛子となっているようで、こちらもまた気になります。。

これらを見ると…“いせのじょう”は“しょうゆラーメン”が税込み550円から味わえるリーズナブルな印象のラーメン店なんですが、自慢の餃子をはじめ…トッピングやお持ち帰り用の商品などが用意されているため、意外と客単価は高いのかもしれませんね!

他にもカウンターの上には、メニューには載っていませんでしたが、“焼めしおにぎり(130円)”なんかも確認できます!染み渡る“しょうゆラーメン”と合いそうで…惹かれますね。。

また、使用している麺は暖簾や麺箱などは見当たりませんでしたが、店員さんに聞いてみたところ…旭川の須藤製麺から取り寄せているとのことで、店主“石水 孝治”氏が慣れ親しんだ麺が使用されているようです!

この麺は通常の太さと太麺の2種類あり、どのメニューでも太麺に変更することができるとのこと。他にも“辛口白菜ラーメン”の辛さなど要望などがあれば聞いてくれるようで、この辺りがアットホームな印象に感じさせているのかもしれません!

そして、ここ“桑園高架下店”では女性スタッフが2名で切り盛りされているんですが、非常にテキパキとした作業でラーメンや餃子が作られていきます!(ここの女性店員さん、お二人ともめちゃくちゃ愛想の良い方でアットホームな雰囲気や、リピーター・常連客が多いのも納得です!)

しかも今回訪問した際も周りはほぼ常連さんだったようで、皆さん何かしらお土産を持ってきたり気さくに話しかける一方、女性スタッフもお客さんの名前と顔をしっかりと覚えていて、終始和やかな雰囲気でしたので、“いせのじょう”はかなり根強いリピーターが多いのでしょう!

食べてみた感想

こうしてしばらくすると注文した“しょうゆラーメン”が運ばれてきます!
すると…透明度の高い淡麗系とも言える醤油スープには、中央に華やかさを演出する“お麩”が添えられ、多めの“ねぎ”やメンマなど割りとシンプルにまとめられているようです!

また、このスープ表面に浮かぶ鶏ガラの旨味と思われる上質な脂が後味すっきりとしたスープにほどよいコクを加えているようにも感じられ、朝から食べられる一杯というのも納得の煮干しなど素材の旨味を存分に活かした味わいが表現されているようですね!

ではさっそく一口食べてみると…あっさりとした中にも煮干しの旨味がじんわりと染み渡り、この煮干しの利かせ具合が品の良さを思わせます!まさに煮干し好きにはたまりません!

というのも、変にニボニボした荒々しさというより…醤油ダレもまた鶏ガラとマッチしたことでうまくコクを引き立たせ、ふんわりと香る煮干しの風味が心地良く、毎日…そして朝から食べても飽きることのない一杯にふさわしい美味しさと言えるのではないでしょうか?

麺について

麺は、先ほどもお伝えした通り旭川の須藤製麺から取り寄せているという中細といったところでしょうか?加水率も低めといったところでスープとの絡みも非常に良く、割ともっちりとした弾力が印象的な茹で加減となっています!(この辺りも要望を聞いてくれるかと思いますよ!)

そんな麺には、鶏ガラをベースにキレの良い醤油ダレを合わせ、臭みのない煮干しの旨味・風味が上品に融合されたスープがよく絡み、一口ずつにじんわりと染み渡る…あっさりとした中にも飽きの来ない・物足りなさも全くない味わいが口いっぱいに広がっていき、丁寧に処理されたと思われる煮干しならではの香りが後味良く抜けていきます!

ただ、麺の量がデフォルトで140gと若干少なめにも感じられましたので、お好みによっては+100円で大盛り仕様にすることも可能です!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの彩りの良い“お麩”が添えられていて、これによってシンプルな印象を払拭し、しっかりとスープを染み込ませるところからスープの味を確かめていきます!

そして、こちらのチャーシューは、しっかりとした噛み応えのある脂身の少ない“もも肉”でしょうか?やや小ぶりではありますが、厚みもあって食べ応えなんかも抜群です!

ここ“いせのじょう”のラーメンは、比較的あっさりとした中にもしっかりとした旨味を表現した素材本来の美味しさを楽しむスープとなっているため、こういった脂身の少ないチャーシューが合うんでしょうね!

また、こちらの“ねぎ”は、見るからに新鮮さが伝わって来るシャキシャキとした薬味となっていて、鶏ガラベースに煮干しを利かせた醤油スープの味わいを引き立てる相性抜群な具材となっています!

というか、ただでさえあっさりとしたスープなんですが…この“ねぎ”によってさらにメリハリが付きますね!食感といいちょうど良い口直しといい…何度でも改めて染み渡るスープをじっくりと楽しめるのではないでしょうか?(追加トッピングの“ねぎ”は200円と若干高めにも感じられるんですが、どれほどの量が追加されるのか気になるところ。。)

さらに、こちらのメンマは、素材本来の旨味や味付け、さらにコリコリとした食感が非常に心地良く、今回のようなシンプルな“しょうゆラーメン”には欠かせないとも言える具材のひとつとしてさりげなく添えられています!

スープについて

スープは、透明度の高い見た目通りシャープな口当たりで、そのすぐ後には…丁寧に処理されたと思われる臭み・苦味のない煮干しの良い出汁がじんわりと沁みていきます!これがまた絶妙なバランスで濃すぎることもなく、鶏ガラの旨味が味わいそのものをコク深く引き立てています!

そのため、当然脂っこさなどもありませんから、ついついスープが止まらなくなりますね。。シンプルながらも素材の旨味を活かした醤油ラーメンが好みの方ならほぼ好みの味と言えるのではないでしょうか?しょっちゅう通い続けるリピーターがいるのも納得です!

また、煮干しの旨味を丁寧に表現しているため、もっと強い魚介の旨味が好みの方は“追いがつおラーメン”を注文するとより一層魚介の旨味が濃厚に楽しめるかと思われます!

個人的にももう少し煮干しの旨味が主張していても良いような気もしましたが、このあっさりとした中にも優しく染み渡る煮干しの美味しさは丁寧な下処理を思わせる品のある旨味となっていて、苦味や“えぐみ”などは一切なく、むしろ魚介の甘みすら感じるほど!

とにかくこの“いせのじょう”の“しょうゆラーメン”は、醤油ダレ・鶏ガラ・煮干しのバランスがかなり良く、無化調とも思えるあっさり感と素材の旨味を活かした味わいには安定感すら感じられることでしょう!

そうこうしているうちに完食です!
麺量140gと若干少なめではありますが、スープの美味しさによって物足りなさもありませんから、何度も通いたくなるほっとした店の雰囲気と味わいで常連客が増えていくんでしょうね!

サイドメニューについて

そして、“いせのじょう”のサイドメニューとしてメインとも言える餃子は、事前に店員さんに聞いてみたところ、若干小ぶりで5個350円とのことでしたので、今回は2皿お願いしました!

すると…ご覧の通り若干小ぶりではありますが、中にはしっかりと具材が使用されているようで見た目以上のボリューム感があります!これをつまみに…そしてシメにラーメンというのもまた良いですね!

その中見は…先ほどテーブルテントにも記載されていたようにシャキシャキのキャベツと肉汁溢れる具材がたっぷりと含まれていて、ラーメンとの相性も抜群です!“にんにく”もそこまで強く利いていないようでしたので、女性の方にもおすすめの一品となっています!

辛口白菜チャーシューラーメンについて

ちなみにこちらが人気メニューのひとつ辛口白菜チャーシューです!
特徴としては…たっぷりと白菜が使用されていて、スープにも白菜の旨味が凝縮され、さらに辛口というだけあってカットされた青唐辛子そのものが散りばめられています!

とは言え、ベースとなるスープは“しょうゆラーメン”同様に煮干しの染み渡るような良い出汁が利いていて、そこに白菜の旨味や辛みがうまく融合し、他には類を見ない独特な仕上がり!

そしてその気になる味わいはというと…水っぽさのない白菜の旨味が凝縮されていて、これまた美味いっ!!煮干しの利いた深みのある醤油スープとの相性がここまで良いとは予想外です!

具材にはこちらの白菜がたっぷりと使用されていて、ラーメンに白菜?と思うかもしれませんが、これがまた非常に相性良く、シャキシャキとした食感はもちろん、白菜特有の水っぽさは一切なく、なんと言ってもスープの美味しさを引き立てる滲み出す旨味!これがまたたまりません!

他にも挽肉なんかも入っていて、“しょうゆラーメン”よりも濃厚感というか…コク深い仕上がりが印象的といったところ!

また、こちらの青唐辛子は見た目以上にしっかりとした辛さが感じられ、ピリッとした刺激的な味わいに仕上がっています!

ちなみにスープ自体に辛さはほぼなく、具材のひとつとして使用されているこの青唐辛子がちょうど良い辛さのアクセントとなり、自分好みのタイミングで楽しめるところがまた良いですね!

まとめ

今回「いせのじょう」の“しょうゆラーメン”を食べてみて、あっさりとした中にもしっかりとした煮干しの旨味が丁寧に表現されていて、胃にも優しい朝から食べられるほどの味わいは、まさに毎日食べても飽きないような仕上がりとなり、じんわりと染み渡る煮干しの良い出汁がクセになるシンプルながらも満足度の高い一杯となっていました!

…というかここ“いせのじょう”は居心地が非常に良く、美味いラーメンの仕上がりはもちろん、女性スタッフの愛想の良い接客・会話などによって終始和やかな雰囲気が自然と作り出されていたため、沁みる一杯とともに心までも癒されるラーメン店と言えるのではないでしょうか?

ということで気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

いせのじょう 本店 店舗情報

札幌市白石区菊水1条1-3-2 菊水会館 1F
※駐車場は店舗向かい側に3台分用意されています。

TEL:011-832-6870
営業時間:8:00~15:30 / 17:30~22:00(日曜:8:00~15:30)
定休日:木曜日

いせのじょう 桑園高架下店 店舗情報

札幌市中央区北10条西14-1-2 JR桑園イーストプラザ 1F
※専用駐車場はありませんが、イオン札幌桑園店(3時間まで無料)や周辺には有料駐車場があります。

TEL:011-252-9691
営業時間:9:00~15:30
定休日:日曜日

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この記事を書いた人
ゆうき
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