カップ麺

「人類みな麺類」カップ麺 “めちゃうま貝だし醤油らーめん” 貝の出汁が染み渡る風味豊かな一杯

人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん

人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん」を食べてみました。(2021年3月30日発売・日清食品/ローソン限定)

この商品は、 UNCHI株式会社がブランド展開するラーメン店のひとつ、大阪・西中島の行列店“人類みな麺類”の人気No.1だというメニュー“らーめんmacro”の味わいを同店監修によって縦型ビッグサイズのカップ麺に再現したもので、肉の旨味をベースに“あさり”や“しじみ”などの貝出汁ならではの染み渡る旨味が淡口醤油とバランス良く合わさった甘味のあるコク深い一杯が登場です!

それも…鶏ガラのような比較的あっさりとした肉の旨味を利かせたサラッとしたスープには、貝ならではのじんわりと染み渡る出汁が風味豊かに溶け込み、コク深くも後味の良い味わいが肉の旨味と絶妙にマッチしたことで最後まで飽きの来ないクセになるテイストが表現された深みのある一杯、“人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん”となっております。(税込228円)

人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん パッケージ

ご覧の通り、パッケージには“大阪発!大行列のできる人気店 人気No.1メニューをカップ麺化”と記載されている通り、今回は大阪・西中島で行列を作る超人気店であり、食べログ百名店の常連店でもある“人類みな麺類”の定番メニューがカップ麺化されたということで、すでにご存知の方やリピーターはもちろん、ちょっと変わった運営会社名や店舗名に関して非常に気になっている方も多いのではないでしょうか?

一方こちらには“めちゃうま貝だし醤油らーめん”、“貝と肉のうまみがぐっとくるコク深いスープ”といった商品名や特徴が記載され、その背景には…チキンやポークの旨味をベースにじんわりと染み渡るかのような貝出汁をしっかりと利かせたコク深くも後味の良い仕上がりイメージが掲載されていて、これを見る限り具材には…味付豚肉・卵・“ねぎ”が使用されているようです!

特にこの味付豚肉はブロック状の仕様となっていて、ほんのり焦げ目を付けた手の込んだ具材のようで使用されている数やジューシーな肉の旨味はもちろん、調理感のある食欲そそる香ばしさにも期待したいところ!

また、パッケージ側面には“全粒粉入り中太ノンフライ麺”と記載されていた通り、ノンフライ麺ならではのもっちりとした弾力を表現し、小麦の風味をアップさせた中太麺のリフト写真が掲載されていて、貝出汁を利かせた染み渡るスープとの相性もかなり良さそうです!

これは…ユニークな会社名や店舗名といった奇抜さ・インパクトだけでなく、しっかりと実力を伴った人気行列店のようで、そんな“人類みな麺類”の人気No.1メニューが同店監修によってカップ麺に再現されたとなると自ずと期待値も高まるというもの!!

他にも特徴として…麺は、上記の通り全粒粉を練り込んだ中太・ノンフライ仕様となっていて、もっちりとした弾力が特に際立ったコシの強い食感が印象的で小麦の風味もしっかりと感じられ、“人類みな麺類”の人気No.1だという“らーめんmacro”の味わいを再現した貝出汁をチキンやポークがコク深く引き立て、素材本来の美味しさを存分に活かした後味の良い染み渡るスープがたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

“あさり”や“しじみ”などの貝出汁を淡口醤油とバランス良く合わせたスープには…チキンやポークの旨味によってコクを引き立たせ、じんわりと染み渡る貝の美味しさが非常にうまく活かされており、動物系の旨味に関してもあくまで貝の旨味を下支えするかのように深みや厚みをプラス、そこに全粒粉を練り込んだ生麺さながらのノンフライ中太麺が相性良く馴染んだことで想像以上に満足度の高い風味豊かな味わいとなっていました!
これは特に、大阪・西中島の人気ラーメン店“人類みな麺類”ファンはもちろん、じんわりと染み渡る貝出汁ならではの美味しさをチキンやポークによってコク深く引き立てられた風味豊かな味わいをじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は大阪発祥の大行列を作る人気店“人類みな麺類”の人気No.1メニュー“らーめんmacro”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現した貝出汁を肉の旨味がコク深く引き立てた染み渡る醤油ベースのスープが全粒粉を練り込んだノンフライ中太麺に絡む風味豊かな一杯、「人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん

今回ご紹介するカップ麺は、大阪・西中島の超人気店“人類みな麺類”とローソンとのコラボカップ麺ということで、同店の人気No.1メニュー“らーめんmacro”の味わいをカップ麺に再現、“あさり”や“しじみ”などの貝出汁をうまく活かしたコク深く染み渡る素材の美味しさを存分に活かした醤油スープが全粒粉を練り込んだノンフライ中太麺に絡むメリハリの利いたシメにもぴったりな後味の良い一杯、“人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん”となっています。

ご覧の通りフタの上に別添されている調味料を剥がしてみると…何やら賑やかな雰囲気のデザインがあしらわれており、ユニークな店舗名ならではの斬新とも言うべき派手なイラストが印象的といったところ!

そしてこちらには“人類みな麺類”の創業者であり、“UNCHI株式会社”の代表を務める“松村 貴大”氏の本人写真が掲載され、こちらによると…“人類みな麺類を運営するUNCHI株式会社は、本製品による収益の半分を、同社が選ぶ社会貢献活動に寄付します。”とのこと!

また、なんと言っても実店舗のフライヤーなどにも掲載されたり、2018年11月・大阪北区にオープンした“人類みな麺類 in stadium(2020年4月で閉店)”にも飾られていた賑やかなイラストが描かれており、非常にユニークな発想の持ち主であることが伝わってきますね!(一度利いたら忘れられませんから、今回でこの面白い店舗名が一気に全国区へと広がったのではないでしょうか?…というかインパクトありすぎです。笑)

ちなみにここ“人類みな麺類”とは…創業者である“松村 貴大(まつむら たかひろ)”氏が大阪の名店“金久右衛門 本店 (きんぐえもん)”での修行経験の後、以前バイト先が一緒だったという“北 健志(きた けんじ)”氏とともに大阪・淀川区の西中島にて2012年4月にオープンさせたのがはじまり。(店主は“北 健志”氏が務めているようです。)
※“UNCHI株式会社”の第1号店が“人類みな麺類”ということになります。

現在、経営母体は“松村”氏が代表を務める“UNCHI株式会社”が取り仕切り、その後も以下のようなユニークな店舗名で様々なテイストのブランド展開やプロデュースを行い、中でも“くそオヤジ最後のひとふり”に関してはすでに“くそオヤジ最後のひとふり あさりらーめん”が2020年3月3日にローソン限定で商品化されています!(創業店舗が後に商品化されるという意外な展開となっており、今後の動向も気になるところではないでしょうか?)

  • くそオヤジ最後のひとふり
  • 世界一暇なラーメン屋
  • TAKAHIRO RAMEN
  • 担担麺の掟を破る者
  • ラーメン大戦争

このようにここ“人類みな麺類”を運営する“UNCHI株式会社”は…「“ラーメンの力で世界をかえる”をモットーに革新的でユニークなラーメン店を展開中」と記載されている通り非常に面白い発想を元にラーメン店を展開し、中でも今回商品化された“人類みな麺類”に関しては人気・実力を兼ね備えた大阪・西中島の行列を作る有名店となっています!

それでは、今回の“人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん”がどれほど貝出汁を動物系の旨味によってコク深く引き立てた仕上がりとなっているのか?キレの良い口当たりを引き立てる淡口醤油との兼ね合いはもちろん、なんと言っても全粒粉を練り込んだ小麦の風味が香り立つノンフライ中太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り353kcal(めん・かやく295kcal / スープ58kcal)となっております。(塩分は7.9g)

カロリーは、貝出汁の旨味を全面に押し出した後味の良い醤油スープということもあってかなり低めな数値のようですが、一方で塩分はかなり高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり95g、麺の量は70gと思ったよりもボリューム感があるようです。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけだと58kcalとそこまで低い数値というわけではなく、“あさり”や“しじみ”などの貝出汁をコク深く引き立てたチキンやポークの旨味がしっかりと利いたことでキリッとしたシャープな飲み口とマッチした味わい深い仕上がりをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や食塩をはじめ…

  • 粉末しょうゆ
  • でん粉
  • ポーク調味料
  • しょうゆ
  • 魚介調味料
  • 香辛料

といった、チキンの旨味が主体かと思いきや…ポークもしっかりと利かせたことで貝出汁の染み渡る旨味をコク深く引き立て、キリッとした口当たりと厚みのある優しいテイストがバランス良くマッチしたことによって後味すっきりとしていながらも喉越しの良いメリハリのある味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目を見てみると…小麦全粒粉や食塩、サイリウム種皮やチキンエキスといった様々な材料が確認でき、小麦の風味をアップさせた弾力のある食感に仕上がりを予想させます!

JANコード4902105266595
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、小麦全粒粉、食塩、植物性たん白、植物油脂、大豆食物繊維、サイリウム種皮、チキンエキス)、スープ(豚脂、食塩、糖類、粉末しょうゆ、でん粉、ポーク調味料、しょうゆ、魚介調味料、発酵調味料、香辛料)、かやく(味付豚肉、卵、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、香料、かんすい、炭酸Ca、カラメル色素、増粘剤(キサンタンガム)、乳化剤、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE、ビタミンC)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、ビタミンB2、ビタミンB1、酸味料、くん液、香辛料抽出物、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (95g) 当たり]
熱量353kcal
たんぱく質9.0g
脂質7.7g
炭水化物61.9g
食塩相当量7.9g
めん・かやく: 2.4g
スープ: 5.5g
ビタミンB10.39mg
ビタミンB20.54mg
カルシウム149mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、先ほどもお伝えした通りフタの上には“香味油”と記載された調味料が別添されています。

そしてこちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、“人類がみな麺類になるための仕上げの”、“人類専用”といった文言がさり気なく記載されている辺りがユニークな店舗展開を行う“UNCHI株式会社”らしさを感じさせますね!

また、こちらは触ってみたところ…香味油というだけあって非常にサラッとした状態となっていたため、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます。

さらに、麺はご覧の通り見るからにコシの強い食感をイメージさせるノンフライ中太麺が採用さえており、すでに全粒粉が練り込まれていることが目視できる小麦の風味をアップさせた仕上がりに期待できそうです!

他にも、その麺の裏側には、かやくとして…

  • 味付豚肉
  • ねぎ

がすでに入っています。

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:430ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなっているんですが…良い意味でゴワゴワとした噛み応え抜群な中太麺とともに沈んだままの状態となり、あっさりとした中にも素材本来の旨味が存分に楽しめる風味豊かな一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの香味油を加えていきます!
すると…こちらには醤油感のある旨味や動物系の良い脂・油分が含まれているようで、非常にサラッとした印象ではありますが、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

そして、ご覧の通りスープ表面には上質な脂・油分が広がっていき、貝出汁を引き立てるかのような肉の旨味が絶妙に馴染んでいるようです!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…容器底に沈んでいた粉末スープも溶け込んだことによって淡口醤油ならではの割と透明感のある醤油スープがベースとなり、風味からはすでに食欲そそる貝出汁の香りが広がっていきます!まさにシンプルながらも素材の旨味を活かした飽きの来ない一杯といったところではないでしょうか?

また、食べ進めていくに連れて具材に使用された味付豚肉からも良い旨味が滲み出していき、じんわりと染み渡る貝出汁の旨味がより一層コク深く際立っていくようにも感じられますね!これはカップ麺でよく見かけるチープなチャーシューを使用するよりも遙かに好印象といったところ!(しかもちゃんと焦げ目が付いた手の込んだ仕様のようです。)

食べてみた感想

一口食べてみると…淡口醤油も後押ししたキレの良いシャープな飲み口には、“あさり”や“しじみ”など貝ならではの染み渡る出汁がしっかりと感じられ、さらに肉の旨味がコク深さを引き立てた厚みのある美味しさが非常にクオリティ高く、ほんのりとした甘味なんかもスープの美味しさにちょうど良いメリハリを加えたバランスの良い仕上がりとなっています!

そしてこの肉の旨味に関しては、原材料を見る限りポークの旨味の方が際立っているように感じられるものの…実際には鶏ガラのような後味すっきりとしたコク深さを引き立てる程度となっており、もちろん脂っこさや“くどさ”といった感じも一切なく、絶妙なバランスとして貝の出汁を全面に押し出しているようです!これは美味しいですね!商品名の“めちゃうま”というのも納得の一杯と言えるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通り若干幅広な角刃・ノンフライ中太麺で、もっちりとした弾力とほどよいコシを兼ね備えた生麺にも似通った食感が印象的で、噛むほどに小麦の風味が感じられる美味しい仕上がりとなっています!

そんな中太麺には…“あさり”や“しじみ”など貝出汁をしっかりと利かせたコク深く風味豊かな醤油スープがよく絡み、一口ずつにじんわりと染み渡る素材本来の美味しさや肉の甘味などが口いっぱいに広がっていき、貝出汁ならではの食欲そそる風味が後味良く抜けていきます!…というかこれ、ボリュームはさておき飲んだシメにもぴったりですね!

そして、ご覧の通り麺の中にはしっかりと全粒粉が練り込まれていることが目視でき、じっくりと味わってみると…今回の“貝だし醤油スープ”と相性抜群な小麦の風味がしっかりと感じ取ることができることでしょう!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの肉の旨味が閉じ込められた味付豚肉が入っていて、見た通りブロック状の仕様となっており、食感は比較的柔らかく、じっくりと味わってみると…ほどよく味付けされた旨味がじゅわっと滲み出てくる美味しい仕上がりとなっていたため、貝出汁を利かせたスープとしっかりと馴染ませながら食べ進めていき、後ほどもっちりとした弾力の中太麺と一緒に絡めていただくと、より一層肉の旨味が引き立って楽しめるのではないでしょうか?

また、こちらの卵は見るからに食感柔らかな仕上がり具合となっていて、味付け自体は感じられないものの…今回の一杯に対してちょうど良い彩りとしてのアクセントがプラスされているようです!

他にもこちらの“ねぎ”が使用されていて、異なる部位が大きくカットされたことによってシャキシャキとした食感が心地良く、さらにちょうど良い薬味にもなったことで、今回の貝出汁をコク深く利かせた醤油スープの美味しさをさらに引き立て、後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り“あさり”や“しじみ”など貝出汁ならではの染み渡る旨味が淡口醤油や肉の旨味とバランス良く合わさったキレ・コクのある仕上がりとなっていて、じんわりと染み渡っていくこの貝出汁の美味しさはクセになりますね!ついついスープが止まらなくなってしまいます。。

そして、チキンやポークの旨味が絶妙にコク深さ・厚みをプラスし、貝出汁を最大限に際立たせ、キリッとしたシャープな飲み口に喉越しの良さが加わった旨味溢れるテイストが印象的で、原材料にも記載されていた通り香辛料がさり気なく利いたことで、最後まで全く飽きが来ませんね!これは再現性に関して定かではありませんが…ぜひ実店舗でも食べてみたいものです!

また、具材に使用された味付豚肉からも良い旨味が滲み出し、原材料にも“でん粉”といった材料が使用されたことによって食べ進めていくに連れてコク深さが増していき、それと同時に満足度も増していく…そんなやみつき感のある一杯となっています!

そしてなんと言っても塩気は強いんですが、これはあくまで素材の旨味によるものであって、決して塩分による塩辛さというわけではない辺りも個人的に好印象で、そんなキリッとした貝出汁特有のキレの良さを優しいテイストに引き立てるかのような肉の利かせ具合なんかも絶妙と言えるでしょう!

このように、今回の“人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん”は、“あさり”や“しじみ”などの貝出汁特有のじんわりと染み渡る美味しさに肉の旨味を絶妙に合わせたことによってコク深く厚みのあるスープを表現、それによってキレとコクがバランス良く融合・調和され、最後まで飽きの来ないメリハリをプラスし、淡口醤油ならではのキレの良さと品のある色合いが今回のテイストにぴったりな一杯となっていたため、デフォルトでも十分過ぎるほど素材の美味しさが楽しめるわけですが、お好みによっては貝出汁を利かせた醤油スープとの相性ぴったりなペッパー系の香辛料などをちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「人類みな麺類 めちゃうま貝だし醤油らーめん」を食べてみて、大阪・西中島の超人気ラーメン店“人類みな麺類”の味わいをカップ麺に再現した一杯には…貝の良い出汁を丁寧に抽出した染み渡る美味しさが肉の旨味・甘味と絶妙にマッチしたことで、じんわりと染み渡る旨味に厚みやコク深さがプラスされ、喉越しの良い醤油スープが非常に品良く仕上がったことで、全粒粉を練り込んだノンフライ中太麺との相性も抜群な風味豊かな一杯となっていました!

また、今回商品化された同店の人気No.1だという“らーめんmacro”以外にも、“らーめん原点”や“らーめんmicro”といったメニューが提供されているため、今後の商品展開にも期待したいところではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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