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「旨辛ラーメン表裏」カップ麺 “辛口にんにく豚骨醤油” にんにくと唐辛子を利かせた濃厚な一杯

旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油

旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油」を食べてみました。(2021年2月23日発売・日清食品 / ローソン限定)

この商品は、東京・市ヶ谷に本店を置く“旨さ”と“辛さ”に拘った人気ラーメン店“旨辛ラーメン表裏(ひょうり)”の味わいをカップ麺にアレンジ・再現したもので、豚骨の旨味を利かせたコクのある醤油スープに食欲そそる“にんにく”をたっぷりと合わせ、さらに後引く辛さがクセになるパンチのある一杯が登場です!!

それも…デフォルトで味わうだけでも“にんにく”や唐辛子をしっかりと利かせたコク深い豚骨醤油スープが楽しめるんですが、今回はローソンとのコラボカップ麺第2弾ということで、なんと“唐揚げ”を別途お好みで加えることによって“旨辛ラーメン表裏”のトッピング人気No.1だという…“プチ唐”を加えたかのようなサクサク・ふっくらとした食感がプラスされ、まさにカップ麺とは思えないほどの臨場感溢れる味わいが楽しめる一杯、“旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油”となっております。(税込228円)
※ローソンにはお馴染み“からあげクン”がありますからお好みでどうぞ!

ご覧の通り、パッケージには今回の“辛口にんにく豚骨醤油”との相性抜群な唐揚げ(ローソンの“からあげクン”をイメージさせる)のイラストや、それを加えることによって“うまさ倍増”といった文字が記載され、まさに“旨辛”が表裏一体となった味わいをイメージさせるテイストが伝わって来ますね!(お好みによっては“からあげクン”を同時購入して豪快に追加トッピングしてみてください。)

ちなみにローソンとのコラボカップ麺としては…“旨辛ラーメン表裏 鷹の爪拉麺 豚骨醤油味”が2019年7月9日に第1弾として発売されており、その際は“バケツ型の”大きな容器によって“Lチキ”を別途加えることによって“表裏”人気No.1メニューの“あんかけDX”が臨場感高く再現されていましたが、今回のフレーバーに関しては縦型ビッグサイズ・カップ麺限定のテイストとなっており、“この濃厚さがたまらない”と記載されているように、“にんにく”の旨味がガツンとした味わいを表現した“表裏”らしさが強調されているようです!

そしてその気になる特徴とは…臭みのない豚骨をベースに“にんにく”の旨味と唐辛子の辛みがクセになるコク深くキリッとした醤油スープとなっており、非常に深みのあるコクが豚骨の旨味や食欲そそる“にんにく”によって際立ち、そこに後引く唐辛子の辛さがクセになる…まさしく旨辛な味わいが楽しめるパンチの強い一杯となっています!

ということで今回の一杯は追加トッピング推奨の唐揚げ(からあげクン)を入れても入れなくても十分に“旨辛ラーメン表裏”らしいガツンとしたスタミナ感溢れる味わいが楽しめる仕様となっているわけですね!!これはかなり第1弾と同様に画期的なコラボカップ麺と言えるのではないでしょうか?(前回は“Lチキ”、今回は“からあげクン”ということで容器も変更されています。)

…というかこちらにも太麺・角刃仕様のストレート麺に濃厚な醤油スープが絡む仕上がりイメージなんかが掲載されていて、これを見る限り具材には…キャベツ・味付豚ミンチ・もやし・“ねぎ”が使用されているようです!これは旨辛なテイストだけでなく野菜の旨味・食感なんかも期待できそうですね!

このように今回のカップ麺には具材として肉類が味付豚ミンチのみとなっているため、お好みで別途唐揚げを加えることによって外側サクサク中ふっくらとした食べ応えのある食感・美味しさが楽しめるに違いありませんから、機会があればぜひ追加してボリューム感たっぷりな一杯として楽しんでみても良いかもしれませんね!

他にも特徴として…麺は太ストレート・角刃仕様で非常にまとまりも良く、濃厚とも言える豚骨醤油スープにたっぷりと使用された食欲そそる“にんにく”の旨味が利いたガツンと来る味わいにも負けじと強い食べ応えを楽しむことができ、何よりお好みで追加トッピングする“唐揚げ”によって食感の良い食べ応え抜群な“表裏”の人気No.1トッピング“プチ唐”のようなテイストを表現し、まさしく旨辛な味わいが最後まで飽きることなくたっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

豚骨の旨味がコク深さを際立たせているわけですが、決して臭み・脂っこさといった印象はなく、むしろ“にんにく”が利いたことでパンチの強いキレの良さとうまく調和され、今回もまたインスパイア系とも言える濃厚なスープが非常に美味しく仕上がっていて、“辛口にんにく豚骨醤油”の商品名通りしっかりとした辛さが食欲そそり…まさにカップ麺とは思えないほど臨場感の高いクセになる味わいがガツンと楽しめる仕上がりとなっていました!
これは特に、豚骨ベースに“にんにく”がたっぷりと利いた濃厚な醤油スープに後引く辛さが旨味を引き立てるガッツリ系のテイストを思う存分たっぷりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はこの東京・市ヶ谷の名店“旨辛ラーメン表裏”の味わいをカップ麺に再現し、別途“唐揚げ”を追加トッピングすることによってボリューム感のある旨辛な味わいがたっぷりと楽しめる食べ応え抜群な一杯、「旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油

今回ご紹介するカップ麺は、東京・市ヶ谷の名店“旨辛ラーメン表裏(ひょうり)”の味わいをカップ麺に再現したもので、豚骨ベースの濃厚な醤油スープに“にんにく”を利かせ、さらに後引く唐辛子の辛さが旨味を引き立て、お好みによって唐揚げを追加トッピングすることによって同店の人気No.1トッピング“プチ唐”を加えたかのような食べ応え抜群なテイストをイメージさせるボリューム感抜群な一杯、“旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油”となっています。

ご覧の通りフタの上に別添されている調味料を剥がしてみると…こちらにも“旨辛ラーメン表裏”のロゴ・店舗名や“日本の元気を旨辛ラーメンから”といった文言が赤を基調にまとめられており、いかにも辛そうな炎が“にんにく”の旨味とうまく融合したことで、まさに“辛さ”と“旨さ”の表裏一体の味わいをイメージさせますね!これは今回も期待できそうです!!

ちなみにここ“旨辛ラーメン表裏”は、元々“つけ麺 表裏”として水道橋にオープン(2010年7月)し、2011年2月に現在の店名としてリニューアルオープン、さらに2016年10月には現在の市ヶ谷に移転し営業されています!

他にも“表裏高田馬場店”(2013年11月オープン)や、“表裏水道橋店が2018年12月に復活するかのようにオープンしているようですね!
※“水道橋店”は残念ながら現在閉店となってます。

そしてなんと言ってもこちら“表裏 高田馬場店”では2020年9月19日から“子どもラーメン”を無料で提供しているという…この時期に大変素晴らしい活動も行っております!(小学校6年生まで・1日何度でも)
※こちらはお客さんの支援によって賄っているという好循環がまた良いですね!

一方、こちらには“旨辛ラーメン表裏”の簡単な説明文や“旨辛ラーメン表裏”の店主である“浦田 淳二”氏と思われる本人写真や実店舗(市ヶ谷本店)なども掲載されており、これによると…“旨みと辛みが表裏一体のこだわりの味!唐揚げがのった豪快なガッツリ系ラーメンを提供中!”と記載されているように、まさに“旨味”と“辛み”を凝縮させたやみつき感のあるテイストをイメージさせますね!(唐揚げを追加トッピング推奨するのもこのためなんでしょう!)

しかし考えましたね!“唐揚げ”だと自分好みのボリュームで追加できますから、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

また、こちらには辛さレベルが記載されており、今回の“辛口にんにく豚骨醤油”に関しては5段階中「3」ということで、そこまで強烈な辛さではないものの…物足りなさを感じさせない後引く辛さが旨味を引き立てるガッツリ系の味わいが楽しめるものと思われます!

さらに、今回のフタには…“無料引換券”が付いており、点線に沿って切り取って実店舗に持って行くと、プチ唐揚げ1個または味玉1個がもらえるとのことで、実店舗近くの方はぜひ利用してみると良いでしょう!
※旨辛ラーメン表裏全店舗対象、有効期限2021年6月30日まで

他にも…フタの裏面には“旨辛ラーメン表裏”の市ヶ谷本店についての店舗情報が記載されていて、“日本の元気を旨辛ラーメンから”とのことで、実店舗の方では人気No.1だという“あんかけDX”や“鷹の爪らーめん”、“極辛ラーメン”など…ピリ辛・旨辛・極辛なメニューが各種用意されているようです!

それでは、今回の“旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油”がどれほど豚骨の旨味を利かせたコク深い醤油スープに仕上がりとなっているのか?“にんにく”の旨味や唐辛子の辛さが凝縮されたクセになる旨辛な味わいとの兼ね合いはもちろん、なんと言ってももっちりとした食感の太麺・角刃仕様のストレート麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り492kcal(めん・かやく408kcal / スープ84kcal)となっております。(塩分は7.7g)

カロリーは、ガッツリ系の一杯で人気な割にそこまで高い数値というわけではないようですが…一方で塩分はかなり高い数値となっています。
ちなみに1食当たり110g、麺の量は80gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで84kcalとやはりガッツリ系の割にそこまで高い数値には感じられないため、豚骨の旨味を存分に活かしたコク深く最後まで飽きの来ない仕上がりをイメージさせますね!!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂やポーク調味料をはじめ…

  • 香辛料(唐辛子、にんにく、しょうが)
  • でん粉
  • しょうゆ
  • 粉末しょうゆ
  • 食塩

といった、豚骨の旨味をしっかりと利かせた醤油ベースのシャープな飲み口にたっぷりと使用された“にんにく”の旨味によってパンチのある仕上がりとなり、“旨辛ラーメン表裏”らしい後引く辛さがクセになる濃厚ながらも最後まで飽きの来ない味わいを想像させる材料が並びます。

また、製造者は日清食品、ローソンとのコラボ商品ということで今回も同じくローソン限定での取り扱いとなっています!

原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、たん白加水分解物、しょうゆ、チキンエキス、香辛料)、スープ(豚脂、ポーク調味料、香辛料(唐辛子、にんにく、しょうが)、でん粉、しょうゆ、粉末しょうゆ、食塩、小麦粉、糖類、卵粉、酵母エキス、たん白加水分解物)、かやく(キャベツ、味付豚ミンチ、もやし、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、増粘多糖類、炭酸Ca、香料、かんすい、香辛料抽出物、酸味料、トレハロース、酸化防止剤(ビタミンE)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、カロチノイド色素、炭酸Mg、ビタミンB2、くん液、乳酸Ca、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (110g) 当たり]
熱量492kcal
たんぱく質12.3g
脂質20.8g
炭水化物63.8g
食塩相当量7.7g
めん・かやく: 3.0g
スープ: 4.7g
ビタミンB10.75mg
ビタミンB20.36mg
カルシウム283mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、先ほどもお伝えした通りフタの上には“特製辛味油”と記載されている調味料が別添されています。

そして、こちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、触ってみた感じからすると…文字通り辛みを加えた油分となっているようで、非常にサラッとした状態でしたので、調理中はフタの上で軽く温める程度で十分かと思われます!

また、具材には…

  • キャベツ
  • 味付豚ミンチ
  • もやし
  • ねぎ

が入っています!

また、この赤みを帯びた粉末スープからはすでにしっかりとした辛みと豚骨ならではの旨味が食欲そそる風味が漂ってきます!

さらに、麺はご覧の通り太麺・角刃仕様による歯切れの良さ・強いコシなどをイメージさせるストレート麺(油揚げ麺)が採用されているようで、今回は80gといった食べ応えのある大盛り仕様となっています!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:410ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸ったことで、先ほどまでの太麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺が確認できないほど豊富に具材が使用されており、粉末スープは表面にダマになった状態として残っているため、まさにちょうど良い辛さが楽しめる濃厚かつ旨辛な一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの“特製辛味油”を注いでいきます!
すると…やはり辛さを引き立てる赤みを帯びた油分となっていて、量は少ないものの…後引く辛さ・クセになる“表裏”ならではのガッツリとした味わいを引き立てているようにも感じられます!!

ご覧の通り見るからに濃厚なスープに“特製辛味油”が広がっていき、旨味・辛みが表裏一体となったことで、食欲を掻き立てられる旨辛な味わいを思わせます。。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープ全体が馴染むと…想像以上に赤みは抑えられた印象の仕上がりとなっていて、むしろ辛さや“にんにく”の旨味・コクがちょうど良いアクセントとなり、豚骨が利いた醤油スープを旨辛に楽しむことができる“表裏”ならではの絶妙なバランスとなって表現されているようです!!

また、“にんにく”の風味はそこまで強くありませんが、スープ自体割とサラッとしているものの…豚骨の旨味がしっかりと利いたことで厚みのある美味しさが表現されているようで、喉越しも良く、メリハリのあるガッツリ系のテイストがたっぷりと楽しめそうです!そして豚骨は決してギトギト系ではなく、濃厚な醤油スープにしっかりと溶け込み、飲み応えのあるコクや厚みを加えたことで非常に食べやすいインスパイア系といったところでしょうか?

食べてみた感想

一口食べてみると…この食欲そそる風味通り“にんにく”がしっかりと利いていて、さらに豚骨の旨味が溶け込んだ濃厚な味わいがたまりませんね!そしてこの豚骨醤油スープに加わった唐辛子の辛さがガツンとした口当たりを引き立て、決して辛過ぎず様々な旨味との兼ね合い・バランスが非常に良く、全体としてガッツリ系・旨辛なパンチのあるスープに仕上がっています!

これは間違いありませんね!しかもベースは醤油となっているため、味噌のようなこってり系とはひと味違ったキレ・後味の良さが印象的で、最後まで全く飽きが来ません!そしてこの仕上がりだと“唐揚げ”を加えるとかなりボリュームアップしてガッツリと楽しめること間違いないでしょう!(今回はやりませんでしたが…お好みに合わせて追加トッピングしてみてください。)

また、辛さレベル「3」とのことでしたが…“にんにく”やペッパー系の香辛料も後押ししたことで、体感的には「4」寄りな辛さのような気もしますね!そのため、まさに“旨味”と“辛み”が表裏一体となり、やみつき感のある味わいに際立っているように感じられます!!

麺について

麺は、ご覧の通り太麺・角刃仕様による強い歯切れとコシが心地良い非常にまとまりの良いストレート麺となっています!

そんな麺には…今回“旨辛ラーメン表裏”の味わいを再現した豚骨ベースにたっぷりと“にんにく”を利かせ、さらに唐辛子が利いた旨辛に仕上がった濃厚な豚骨醤油スープがよく絡み、一口ずつに豚骨醤油ならではのメリハリのある旨味が口いっぱいに広がっていき、食欲そそる“にんにく”の風味が後味良く抜けていきます!…というか個人的にはここにラードを加えてギトギト系の脂を引き立てていただきたいところ。。

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの味付豚ミンチが入っていて、使用されている数に関しては若干少なめではありますが…じっくりと味わってみると、しっかりと味付けされた豚の旨味がじゅわっと滲み出てくる仕上がり具合となっていたため、単品で味わうというよりも今回のスープの美味しさを引き立てるための具材としてしっかりと混ぜ合わせ、少しでも旨味を引き立ててもらうと良いでしょう!

また、こちらのキャベツは、シャキシャキとまではいきませんでしたが…ほどよい食感が残る仕上がりとなり、それによって今回の一杯にちょうど良いアクセントがプラスされているようです!

さらにこちらの“もやし”は、太さもしっかりとしていてシャキシャキとした食感が心地良く、先ほどのキャベツとともにちょうど良いアクセントとなり、特にこちらの“もやし”の食感が非常に良く、別途追加したいくらい相性の良い具材となっています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り豚骨の旨味がしっかりと利いた濃厚な醤油スープがベースとなり、サラッとしている割に深み・コクがあり、そこに食欲そそる“にんにく”や唐辛子による旨味・辛みがたっぷりと使用されたことで、まさに“表裏一体”となった絶妙な旨辛スープとなっています!

しかもこの豚骨の旨味に関してはコク深さや、醤油の旨味を下支えしており、決して脂っこさのない辺りが好印象といったところで、最後まで全く飲み飽きることもありません!…というか味も濃く旨辛なテイストですから、残ったスープに追い飯してみても相性抜群かと思われます!(“唐揚げ”も加えるとかなりの満足感に満たされるでしょうね…笑)

また、気になる辛さについてですが…今回パッケージにも記載されていたように「3」というだけあって、そこまで強い辛さではないのかと思いきや…たっぷりと使用された“にんにく”や香辛料として使用された胡椒のような辛さや、生姜が合わさったことで辛さが引き立って感じられ、食べ進めていくに連れて汗がじわじわ止まらなくなってきますね!まさにやみつき必至の人気店の味といったところ!!!

しかし激辛というわけではありませんので、食欲そそるアクセントとして豚骨醤油の美味しさとのバランスは非常に良く、最後までたっぷりと旨辛なスタミナ感溢れる味わいがじっくりと堪能できるかと思われます!

このように、今回の“旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油”は、臭みのない豚骨をしっかりと利かせた濃厚な醤油スープに仕上がり、そこに“にんにく”や後引く辛みの唐辛子がたっぷりと使用されたことによって“表裏”ならではの旨辛な味わい・パンチのある口当たりが力強く再現され、噛み応えのある太ストレート麺によってガッツリと食欲を満たしてくれるインパクトのある一杯となっていたため、お好みによっては唐辛子を追加してみてさらに辛さを際立たせてみたり、ローソンで取り扱いされている“唐揚げ(からあげクン)”を別途追加トッピングして実店舗の人気トッピング“プチ唐”をイメージしたボリューム感を楽しんでみても良いでしょう!

まとめ

今回「旨辛ラーメン表裏 辛口にんにく豚骨醤油」を食べてみて、東京・市ヶ谷に本店を置く人気ラーメン店“旨辛ラーメン表裏”の味わいを再現した一杯は、まさしく“表裏一体”となった“旨味”と“辛み”が絶妙なバランスとなって仕上がり、キリッとしたシャープな飲み口とコク深い豚骨の旨味がちょうど良いメリハリとなって最後まで飽きることなく楽しめる後引く辛さがたまらない…インパクト・ジャンク感のある味わいとなっていました!

また、今回コラボカップ麺第2弾ということで縦型ビッグサイズでの一杯も期待を裏切ることなく美味しく仕上がっていましたね!ついつい箸もスープも止まらなくなるような旨味・辛みが凝縮された一杯に“唐揚げ”を加えるとかなりの満足感が得られるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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