日清デカうま

日清デカうま カレーそば!23種類ものスパイスを使用した旨味際立つ風味豊かな一杯

日清デカうま カレーそば

日清デカうま カレーそば」を食べてみました。(2019年10月28日発売・日清食品/西友限定)
※この商品は数量限定商品となっているため、現在は取り扱いされていない可能性があります。

この商品は、“デカくてうまい!バラエティー豊かなやみつきテイスト”をコンセプトにした“日清デカうま”シリーズから発売されている“西友(SEIYU)”限定のPB商品ということで、今回は鰹節や昆布の旨味を利かせたカレースープをベースに23種類ものスパイスが美味しさの決め手となる大盛り仕様ながらも最後まで飽きの来ないテイストを表現、そこに“そば粉”を練り込んだ歯切れの良い風味豊かな蕎麦が相性良く馴染んだボリューム感のある一杯、“日清デカうま カレーそば”となっております。(税別104円)

それも…カレー蕎麦らしく動物系の旨味を使用せず魚介系の染み渡る旨味を主体とした“和風つゆ”をうまく活かし、カレールゥや本格香辛料を惜しげもなくたっぷりと利かせたことによってスパイシーな風味・旨味がクセになる後味すっきりとしたスープに仕立て上げ、そこに風味豊かな蕎麦が絶妙にマッチしたシリーズらしいお求めやすいリーズナブルな価格設定の一品です!(そのため、若干味が薄いと感じられる方も多いかもしれません。)

ご覧の通り、パッケージには“23種類のスパイスがうまさの決め手!”と記載されている通り今回の“カレーそば”には、じんわりと染み渡る魚介系の旨味をベースにたっぷりとスパイスが使用したことによって本格感のある旨味・風味が表現され、イメージしているようなコク深く“とろみ”を付けたカレー蕎麦とは若干異なるかもしれませんが…動物系の旨味が使用されていないせいか…脂っこさや“くどさ”といった感じが一切なく、最後まで飽きの来ない本格香辛料がクセになる一杯のようですね!これはまさにスパイシーなカレー蕎麦が好みの方にとっては楽しみな一杯といったところ!

ちなみにこの“デカうま”シリーズとは2018年2月19日に一挙8種類ものフレーバーが登場したのがはじまりで、それぞれ“うまさの決め手”となる調味料などがしっかりとした食べ応えを感じさせてくれるお手頃価格かつ満足度の高いラインナップが取り揃えられており、今回のように流通経路が限定されたフレーバーもあり、こちらの商品を含め非常にリーズナブルな価格設定で発売されているためリピートしている方も多いのではないでしょうか?

一方こちらには鰹節や昆布をベースにカレー粉や本格スパイスをふんだんに使用した…あっさりとした中にもスパイシーな風味が食欲そそるカレー蕎麦ならではの後味すっきりとしたスープが“そば粉”をしっかりと練り込んだ風味豊かなコシの強い蕎麦に絡む仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…揚げ玉・ねぎ・人参が使用されているようです!…というか、この“バケツ型”の容器と食べ応えのある麺、そしてスパイシーな香辛料が利いた飲み飽きることのないカレー蕎麦が楽しめて税別104円ですからね!コスパ抜群・リーズナブルな一杯と言えるでしょう!

ちなみにこの商品には辛さレベルなどの記載がありませんが…辛いというよりも本格スパイスを利かせた風味豊かな香りが食欲そそるカレー蕎麦となっているため、辛さが苦手といった方でも十分スパイシーな味わいが楽しめるものと思われます!ただ…この本格スパイスによって汗を誘う美味しさであることに間違いありません!

他にも特徴として…麺は“そば粉”を練り込んだコシの強い風味豊かな蕎麦が採用されており、角刃ならではの歯切れの良い強いコシが心地良く、サラッとした割にスープとの絡みも非常に良く、鰹節や昆布を利かせた“和風つゆ”に23種類もの本格スパイスが“うまさの決め手”となった後味の良い風味豊かなカレースープが最後までじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

よく聞く残ったカレーを活用した“とろみ”のあるカレー蕎麦とはひと味違ってベースとなる旨味は“蕎麦つゆ”らしく魚介系となっているため、非常にサラッとした仕上がりが印象的で、そこに23種類もの本格スパイスをバランス良く合わせたことによって染み渡る旨味とスパイシーな刺激がうまく調和され、最後まで全く飽きの来ない軽やかなスープが表現されており、“そば粉”を練り込んだ風味豊かな蕎麦が相性良く馴染むボリューム感のある一杯となっていました!
これは特に、魚介出汁を利かせたカレー風味のスパイシーな“カレーそば”といったサラッとしたスープに食欲そそる23種類もの本格スパイスが“うまさの決め手”として加わった香り豊かな蕎麦をじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はリーズナブルでボリューム感のある“日清デカうま”シリーズから西友限定で発売されている魚介の旨味をベースに味の決め手となる香辛料を23種類も使用したちょうど良い風味・スパイス感がアクセントとして溶け込んだ一杯、「日清デカうま カレーそば」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

日清デカうま カレーそば

今回ご紹介するカップ麺は、文字通りデカくて美味いお手頃価格でお馴染み“日清デカうま”シリーズから西友限定で販売されているフレーバーということで、魚介の旨味を利かせたカレースープをベースに23種類もの本格香辛料によるスパイスカレーのような刺激的な味わいを表現した後引くスパイス感がクセになるボリューム感抜群な一杯、“日清デカうま カレーそば”となっています。

ご覧の通りフタの方には今回の商品名“カレーそば”といった文言が大きく掲載されており、なんと言っても23種類ものスパイスを使用した魚介出汁×カレースパイスといった染み渡る旨味とスパイス感が融合された後味すっきりとした味わいをイメージさせますね!

また、この“日清デカうま”シリーズのラインアップには、2018年2月19日に一挙8種類のフレーバーが発売され、それぞれリニューアルなどを経て、現在では“日清デカうま 豚ニンニク味”と“日清デカうま 野菜タンメン”、さらに“日清デカうま わかめそば”がラインアップから外されているようです!

他にも今回ご紹介する西友(SEIYU)限定として“日清デカうま カレーそば”も発売されています!このようにこの“日清デカうま”シリーズはコンビニでの取り扱いではなくスーパーなどで販売しているため、気になる方はそちらで購入してみると良いでしょう!(ボリュームの割にリーズナブルな価格設定となっているため、買い溜めしている方も多いかもしれません。)
※数量限定の商品ですので、現在は取り扱いされていない可能性があります。

また、今回の商品も麺量90gの大盛り仕様ということで、魚介出汁を利かせた染み渡るカレースープに23種類もの本格スパイスが加わった風味豊かなテイストがたっぷりと楽しめることに間違いありません!!

それでは、今回の“日清デカうま カレーそば”がどれほど魚介出汁の旨味をしっかりと利かせた染み渡るカレースープに仕上がっているのか?カレー粉や今回の“味の決め手”となる23種類ものスパイスとの兼ね合いはもちろん、なんと言っても“そば粉”をしっかりと練り込んだ風味豊かな歯切れの良い蕎麦との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り498kcal(めん・かやく436kcal / スープ62kcal)となっております。(塩分は5.7g)

カロリーは、“バケツ型”の大盛り仕様でポークを利かせたコク深い辛味噌スープの割にそこまで高い数値ではなく、塩分も同じくこのボリューム感を考慮するとやや低めにも感じられる数値となっています。
ちなみに1食当たり108g、麺の量は90gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけだと62kcalと魚介出汁を利かせたカレースープの割に底まで低い数値というわけではありませんので、動物系とはまた違った深みのあるテイストを表現し、まさに23種類もの本格的なスパイスによる刺激が“うまさの決め手”となる風味豊かな仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、糖類やカレーフレークをはじめ…

  • カレー粉
  • 小麦粉
  • かつおぶし調味料
  • 粉末しょうゆ
  • 大豆粉末
  • こんぶ調味料

といった、蕎麦屋ならではの魚介出汁を利かせた“和風つゆ”にカレー粉や本格スパイスをバランス良く合わせたことによって染み渡る旨味と後引くスパイス感がたまらない…キレ・後味すっきりとしたカレースープに仕立て上げ、そこに“そば粉”を練り込んだ風味豊かな蕎麦が相性良くマッチした最後まで飽きの来ない味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目を見てみると…しっかりと“そば粉”といった材料が記載されていることが確認でき、本格感のあるカレースープだけでなく風味豊か蕎麦の風味なんかも楽しめそうです!

JANコード4902105256053
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、そば粉、植物油脂、食塩、植物性たん白、しょうゆ)、スープ(糖類、食塩、カレーフレーク、カレー粉、小麦粉、かつおぶし調味料、粉末しょうゆ、大豆粉末、こんぶ調味料)、かやく(揚げ玉、ねぎ、にんじん)/加工でん粉、像粘剤(加工でん粉、増粘多糖類)、調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、炭酸Ca、カラメル色素、香料、酸味料、酸化防止剤(ビタミンE)、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1、ベニコウジ色素、(一部にえび・小麦・そば・卵・乳成分・さば・大豆・豚肉・りんごを含む)

栄養成分表示 [1食 (108g) 当たり]
熱量498kcal
めん・かやく: 436kcal
スープ: 62kcal
たんぱく質11.1g
脂質20.1g
炭水化物68.2g
食塩相当量5.7g
めん・かやく: 2.1g
スープ: 3.6g
ビタミンB10.38mg
ビタミンB20.35mg
カルシウム163mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り具材などがすでに入っていて、“粉末スープ”と記載された調味料がひとつ入っています。

そしてこちらが今回唯一使用されている調味料となっていて、23種類もの本格スパイスが使用されているということもあって粉末タイプの仕様で、コク深く“とろみ”を付けたカレースープというよりもサラッとした後味の良いテイストをイメージさせ、カレーならではのスパイス感がクセになる清々しいスープに期待できそうです!!

また、具材には…

  • 揚げ玉
  • ねぎ
  • 人参

が入っています。

ただ、今回のボリューム感からすると…若干物足りなくも感じられるかもしれませんが、この“デカうま カレーそば”の“味の決め手”は23種類ものスパイスによる後引く旨味や風味なので、そういったスパイシーな美味しさを引き立てる相性抜群な具材が最低限取り揃えられているようです!

さらに、麺はご覧の通り“そば粉”をしっかりと練り込んだ色の濃い仕様となっていて、魚介出汁をベースに23種類もの香辛料を利かせたスパイシーなカレースープとの相性も良さそうです!!

調理してみた

では先ほどの粉末スープを加えてみます!
すると…今回唯一使用されているパックということもあって量はかなり多く、カレー粉や味の決め手となる23種類ものスパイスがたっぷりと含まれており、この時点ですでに食欲そそるスパイシーな香りが確認でき、液体スープとのWスープ仕様ではない辺りが比較的後味の良いサラッとした仕上がりをイメージさせますね!

続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:470ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸い、先ほどまでの蕎麦や各種具材ががふっくらとした仕上がりとなり、特に蕎麦には角刃仕様ならではのしっかりとしたコシが加わり、“そば粉”を練り込んだことによる風味豊かな香りがスパイス感と絶妙にマッチし、まだ粉末スープを全体に馴染ませる前ではありますが、23種類もの香辛料をたっぷりと使用したスパイシーかつ風味豊かな飽きの来ない一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…やはりスープは粉末タイプの仕様ということもあって非常にサラッとした仕上がりで、原材料を確認しても動物系の材料が使用されていなかったこともあり、魚介出汁×カレースパイスによる比較的あっさりとした印象ですが、23種類もの香辛料を使用したことで、後引くスパイシーな風味が食欲を掻き立てます。。

また、今回の一杯には肉類の具材が使用されていないこともあって後味すっきりとしたキレの良さを際立たせているようにも感じられ、揚げ玉が唯一旨味・香ばしさを滲み出し、コク深さというよりも…シャープな飲み口と物足りなさを感じさせないスパイス感がバランス良く融合し、それによって最後まで飽きの来ないやみつき感を演出しているようです!

そのため、お好みによってはラード辺りを加えて濃厚感を際立たせてみても良いかもしれません!今回の“カレーそば”にはちゃんとした意図があっての仕上がりですので、決して薄味にしているわけではなく、魚介出汁を活かしたカレー風味のスパイス感溢れるスープですので、その辺を考慮していただくと納得の美味しさが堪能できるのではないでしょうか?

食べてみた感想

一口食べてみると…非常にサラッとしたスープには確かに動物系の材料が使用されていないせいか…若干物足りなさを感じられるかもしれませんが、魚介出汁をしっかりと溶け込ませ、味の決め手となる23種類もの本格スパイスが風味の良さを引き立てているため、じんわりと染み渡る旨味がスパイシーなカレー風のスープとして表現されており、後味すっきりとした清々しい仕上がりとなっています!…というかこれで税別104円はかなり満足できるのではないでしょうか?

そして気になる辛さに関しては…本格スパイスが使用されているため、唐辛子のような辛さではありませんが…さすがに23種類もの香辛料を使用しただけあって、本格感のあるスパイシーな旨味・風味が印象的といったところ!ただ…食べ進めていくに連れて汗を誘うスパイス感であることに間違いなく、麺量90gの大盛り仕様ということもあって食欲もがっつりと満たされていくことと思われます!

麺について

麺は、ご覧の通り“そば粉”を練り込んだすすり心地の良い風味豊かな蕎麦が採用されており、角刃ならではの歯切れの良い強いコシが心地良く、シリーズらしく麺量90gの食べ応え抜群な仕上がりとなっています!

そんな蕎麦には、鰹節や昆布などの魚介出汁をベースにカレー粉や23種類もの“味の決め手”となる香辛料がたっぷりと溶け込んだスパイシーなカレースープがよく絡み、一口ずつにじんわりと染み渡るかのような魚介出汁の旨味や23種類もの香辛料を使用したことによるほんのり苦味のある旨味・スパイス感が口いっぱいに広がっていき、食欲そそるスパイシーな風味が後味良く抜けていきます!…というかスープの62kcalといったイメージよりも遙かにサラッとした印象で、最後まで飽きが来ません!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの揚げ玉が入っていて、使用されている数自体はやや少ないものの、じっくりと味わってみると…揚げ玉ならではの油分や香ばしさなどが滲み出すカレースープとも相性の良い仕上がり具合となっていて、今回の一杯にちょうど良い油分・風味としてのアクセントがプラスされているようです!

また、こちらの人参は細かくカットされているため、素材本来の味わいはそこまで強く感じられないものの、今回のカレーテイストには欠かせない相性抜群な具材として彩り良く添えられています!

他にもこちらの“ねぎ”が使用されたおり、小さくカットされたことでシャキシャキとまではいきませんが…ちょうど良い薬味となったことで今回のカレースープの美味しさを引き立て、後味さっぱりと感じさせる相性の良い具材としてさり気なく添えられているようです!!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り鰹節や昆布など魚介出汁をベースにカレー粉や23種類ものスパイスをたっぷりと加えたことで、コク深さ・濃厚感といった印象はありませんが…後味すっきりとしたスパイシーな風味が心地良く、まさに魚介出汁×カレースパイスによる最後まで飽きの来ない仕上がりで決して脂っこさといった“くどさ”もありませんから、和風出汁の利いた本格スパイシーな味わいがたっぷりと楽しめることと思われます!

…というか魚介出汁を利かせた“蕎麦つゆ”とカレー粉・本格スパイスが合わさったことで、ここまで後味すっきりとするんですね!個人的な“カレーそば”の勝手なイメージとしては、動物系の旨味を合わせた“とろみ”のある濃厚なカレースープといった感じなんですが、今回の“デカうま カレーそば”に関しては脂っこさといった印象は全くなく、染み渡る旨味とスパイス感溢れる仕上がりで素材の良さをふんだんに活かした一杯といったところ!

また、“味の決め手”として23種類ものスパイスを利かせてはいるものの、強い辛さという感じはなく動物系の脂っこさも一切ありませんから、幅広い層に好まれる一杯とも言え、個人的にはここにもう少し動物系の旨味や脂っこさが加わっていた方がコクもあって美味しかったような気もしますが…素材の旨味を活かしたスパイシーな味わいがしっかりと楽しめるかと思いますので、お好みによってはラードや“おろしにんにく”などをちょい足してみても良いかもしれませんね!

このように、今回の“日清デカうま カレーそば”は、鰹節や昆布などの魚介出汁をベースにカレー粉や“味の決め手”となる23種類ものスパイスをバランス良く合わせたことで非常にサラッとした蕎麦屋が作る本格感のあるカレースープに仕上がり、動物系の旨味が使用されていないせいもあって…若干コクなどの物足りなさを感じさせるものの、ボリューム感たっぷりな一杯を最後まで飽きさせることもなく、本格スパイシーな風味がクセになる出汁の利いた“カレーそば”となっていたため、お好みによってはラードなどをちょい足ししてこってり感を際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「日清デカうま カレーそば」を食べてみて、“デカうま”シリーズらしいボリューム感のある一杯には、魚介出汁をベースにカレー粉や本格スパイスをバランス良く合わせたことで、キレ・後味の良いスパイシーなカレースープに仕上がり、イメージ通り後味すっきりとした飽きの来ないテイストが印象的で、さらに“そば粉”をしっかりと練り込んだ風味豊かな蕎麦と絶妙にマッチしたことによって素材本来の旨味を活かし、“味の決め手”となる23種類ものスパイスはもちろん、“バケツ型”の容器ならではのボリューム感抜群な食べ応えによって食欲をがっつりと満たす満足度の高い一杯となっていました!

…というかこの仕上がりで税別104円は破格ですね。。しかも味は決してチープなものではなく、デフォルトでも十分楽しめますし、お好みに合わせてアレンジしてみても楽しめる一杯は買い置きしている方も多いのではないでしょうか?

ということで、この商品は残念ながらすでに生産終了となっているかと思われますので、気になる方はぜひ再販などの機会があれば食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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