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日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん!キムチ鍋の味わいに納豆“ちょい足し”推奨のアレンジメニュー

日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん
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日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん」を食べてみました。(2019年11月18日発売・日清食品)

この商品は、お馴染み“どん兵衛”の新商品ということで、キムチならではの旨味と酸味を利かせた“つゆ”に甘みのある味噌やポークの旨味を加え、まるでキムチ鍋のようなキムチ特有の味わいに“納豆”のちょい足しによって2度楽しめるアレンジレシピの一杯が登場です!

それも…ポークを利かせた割にさらっと仕上がった“つゆ”は、当然そのままでもキムチの旨味と酸味が味噌テイストとうまく馴染んだことでストレートに美味しく、さらに食べ進めていく途中に“納豆”をちょい足しすることによってまろやかな旨味と納豆ならではの“とろみ”が加わり、それによって“味噌キムチチゲ”のひと味違った美味しさが2度も味わえる一杯、“日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん”となっております。(税抜き193円)

そして、このカップ麺は…“どんぎつね”こと“吉岡 里帆”さんとのコラボによるメニュー&ちょい足しアレンジとしての商品でもあり、今回は“あご”と“さば”の出汁や豚脂を利かせた“つゆ”に“ねぎ油”が香る風味豊かな一杯、“日清のどん兵衛 ねぎ油風味がおいしい豚だしそば”と同時発売されたもので、“どん兵衛”のアレンジレシピシリーズとしては早くも第4弾となる一杯となります!

ご覧の通り、パッケージにはポークをベースにコク深く甘みのある味噌やキムチの酸味・旨味を加えたキムチ鍋ならではの味わいを思わせる仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…キムチ・肉ミンチ・ねぎが使用されているようです!

日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん パッケージ

そしてこちらには…今回の商品名である“味噌キムチチゲうどん”といった文字が記載され、ポークの旨味に味噌のコク深い甘み、そこにキムチ特有の酸味が利いた旨味が相性良くマッチし、“どん兵衛”らしいもっちりとした太い“うどん”とともに旨味溢れる後味すっきりとした味わいが楽しめ、キムチを使用したことによるほんのりとした辛みが味に締まりを加えたことで最後までじっくりと体温まる“味噌キムチチゲ”が堪能できるものと思われます!

そしてなんと言っても今回の“どん兵衛”2商品の特徴としては、ちょい足しアレンジが推奨の一杯ということで、“日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん”の“ちょい足し”にはご覧の通りなんと「納豆」を推奨しています!

このように“オススメアレンジはコレ”ということで、納豆のイメージ写真が掲載され、“味噌キムチチゲ”といった甘みのある味噌つゆにキムチの酸味・旨味を利かせた味わいに果たして納豆が合うのかどうか?非常に気になるところではありますが…この納豆を加えることによって不思議と納豆ならではの臭みが消え、ちょうど良く旨味と“とろみ”が増し、より一層“味噌キムチチゲ”の味わいに深みが増し、ひと味違った味わいを2度までも楽しめる贅沢な一杯のようですね!
※もちろん本商品に“納豆”は別添されていないため、お好みで別途ご用意ください。

一方、こちらには今回の“ちょい足しアレンジメニュー”を考案した“どんぎつね”こと“吉岡 里帆”さんが印象的で、第4弾となる今回は商品の特徴などの一言は添えられていないようですね。。これは納豆アレンジの味わいがどのような仕上がりとなっているのか気になるところではないでしょうか?

他にも特徴として…麺には“どん兵衛”ならではのもっちりとした食感滑らかな太めの“うどん”が採用されていて、しっかりとした食べ応えなんかもあり、それによってポークを利かせた“つゆ”に甘みのあるコク深い味噌が絶妙にマッチし、そこにキムチならではの酸味・旨味が風味良く香り立つ“味噌キムチチゲ”特有の味わいが楽しめ、今回はさらに“納豆”のちょい足しアレンジによって旨味や“とろみ”が加わり、ひと味違った味わいが2度楽しめる一杯というわけです!

実際に食べてみて…

味噌ならではのキレのある口当たりには、ほどよい甘みがキムチによって引き立ち、さらっとした“つゆ”にもかかわらず物足りなさを全く感じさせない旨味が凝縮されており、さらにキムチ特有の酸味と旨味、ピリッとした辛みがアクセントとなっていました!
さらに今回は途中で加える納豆によって旨味と“とろみ”が際立ったコク深く満足度の高い仕上がりとなり、もっちりとした“うどん”にもスープがよく絡み、ひと味違った旨味が楽しめる“ちょい足しアレンジ”にふさわしい味わいが表現されているようでしたね!
これは特に、出汁の利かせ具合に定評のある“どん兵衛”らしい旨味を引き立たせるポークを利かせたキムチチゲの味わいを楽しみつつ…納豆のちょい足しアレンジを気軽に味わいたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はこの“吉岡 里帆”さんとのコラボメニュー第4弾のひとつ、ポークを利かせた味噌ベースの甘みのある“つゆ”がキムチならではの酸味・旨味にマッチし、ちょい足しアレンジに加える“納豆”によって旨味と“とろみ”が引き立った後味さっぱりとした一杯、「日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん

今回ご紹介するカップ麺は、お馴染み“どん兵衛”シリーズの“吉岡 里帆”さん考案レシピシリーズ第4弾となるアレンジレシピとして登場したもので、今回はこれまでのように何らかのテーマがあるというわけではなく、“ちょい足しアレンジ”によってひと味違った味わい・旨味が2度楽しめる趣向を凝らした一杯、“日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん”となっています。

また、ご覧の通りパッケージ側面には“辛さレベル”が記載されていて、今回の“味噌キムチチゲうどん”は“1”ということで、あくまでピリッとしたキムチ特有の辛さが表現されているものと思われ、それによって甘みのあるコク深い味噌とちょうど良いメリハリとなり、最後まで飽きることなく旨味溢れるキムチ鍋のような味わいが楽しめるようです!

ちなみに“吉岡 里帆”さん考案レシピシリーズ第3弾では…“汁なしピリ辛肉みそうどん”と“レモン仕立ての塩豚ねぎうどん”といった季節やテーマに沿った商品がふたつ発売されていましたが、今回は若干趣向を凝らし、それぞれ異なる“ちょい足し”で2度美味しく楽しめる“どん兵衛”をテーマに、“紅生姜”ちょい足しアレンジおすすめの“ねぎ油風味がおいしい豚だしそば”と、“納豆”ちょい足しアレンジおすすめの“味噌キムチチゲうどん”といったフレーバーが登場ということです!

それでは、今回の“日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん”がどれほどポークの旨味が利いた仕上がりとなっているのか?キムチならではの酸味や旨味との兼ね合いはもちろん、もっちりとした“どん兵衛”ならではの太い“うどん”との相性・バランス、そしてなんと言っても納豆の“ちょい足しアレンジ”による旨味・“とろみ”が際立つ仕上がり具合などなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り359kcal(めん・かやく314kcal / スープ45kcal)となっております。(塩分は5.3g)

カロリーは、ポークが利いているとは言えキムチチゲらしい後味すっきりとしたイメージ通りやや低めの数値のようで、塩分も同じくそこまで高い数値ではないようです!
ちなみに1食当たり81g、麺の量は66gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープは45kcalと割と低めな数値にも見えるため、やはり“どん兵衛”らしい出汁・旨味を活かした味わいがしっかりと表現されているものと思われます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、ポーク調味料やはくさい調味料をはじめ…

  • 香味調味料
  • 粉末みそ
  • 香辛料
  • 植物油脂

といった、ポークの旨味をベースにコク深く甘みのある味噌が加わり、そこにキムチ特有の酸味と旨味が絶妙にマッチしたことでまるで“キムチ鍋”のような味わいを表現し、もっちりとした太い“うどん”を楽しみつつ…今回のちょい足し推奨“納豆”を加えることによって納豆ならではの旨味や“とろみ”が引き立ち、一杯で2度美味しい味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目を見てみると…小麦粉はもちろん、“こんぶエキス”や大豆食物繊維といった今回の“味噌キムチチゲ”といったテイストにもぴったりな“うどん”に仕上がっているようですね!

さらに…“どん兵衛”のチゲと言えば、以前ご紹介した“日清のどん兵衛 旨辛チゲうどんミニ(2019年8月26日発売発売)”や“日清のどん兵衛 キムチチゲうどん(2017年11月6日発売)”といった商品も登場していましたが、いずれもしっかりと魚介の旨味が利いたテイストとなっていたわけですが、今回のように魚介の旨味が原材料に記載されていないため、主に味噌とキムチの味わいに際立った仕上がりとなり、納豆のちょい足しを想定しての味の調整にも感じられます!

JANコード4902105255209
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、植物性たん白、こんぶエキス、大豆食物繊維、糖類)、スープ(糖類、食塩、ポーク調味料、はくさい調味料、香味調味料、粉末みそ、香辛料、植物油脂、酵母エキス)、かやく(白菜キムチ、味付肉そぼろ、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、香料、炭酸Ca、リン酸塩(Na)、酸味料、カラメル色素、微粒二酸化ケイ素、リン酸Ca、カロチノイド色素、香辛料抽出物、セルロース、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、乳化剤、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (81g) 当たり]
熱量359kcal
めん・かやく: 314kcal
スープ: 45kcal
たんぱく質6.4g
脂質14.4g
炭水化物50.9g
食塩相当量5.3g
めん・かやく: 1.3g
スープ: 4.0g
ビタミンB10.20mg
ビタミンB20.26mg
カルシウム207mg

引用元:日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープや“かやく”といった2つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料など2パックとなっていて、粉末スープはやや多め、さらに白菜キムチが印象的な具材が使用されているようです!

また、麺はご覧の通り“どん兵衛”ならではのもっちりとした食感が印象的なつるっと滑らかな太い“うどん”が採用されているようで、食感豊かな舌ざわりによってキレの良い味噌テイストのキムチチゲ味の後味すっきりとした旨味溢れる“つゆ”と相性良くマッチし、しっかりとした食べ応えなんかも楽しめそうです!

その“うどん”の裏側には…ご覧の通り具材に使用されている“ねぎ”がすでに入っています!

調理してみた

ではまず、粉末スープと“かやく”を入れてみます。

かやくには、

  • 白菜キムチ
  • 味付肉そぼろ
  • ねぎ

が入っています。

また、すでにキムチらしい酸味の利いた旨味を思わせる風味が確認できます!

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:370ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの“うどん”がふっくらとした仕上がりとなり、“どん兵衛”らしい弾力ある滑らかな食感としっかりとした食べ応えなんかも楽しめる一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…コク深く濃厚な“味噌キムチチゲ”というよりも、割とさらっとした仕上がりとなり、このポークを利かせた味噌ベースの“つゆ”からは、ほんのりとキムチ特有の酸味や旨味といった食欲そそる風味が香り立ち、もっちりとした食感との相性抜群な後味の良さを感じさせます!

また、今回推奨とする“ちょい足しアレンジ”である納豆もぜひ予め用意しておきましょう!

さらにポークの旨味はこのスープ表面を見てわかるように、決して脂っこいわけではなく、しっかりと旨味として“つゆ”に溶け込んでいるようで、どちらかと言うと…透明感すら感じさせるキレの良さと後味すっきりとした仕上がりが印象的で、後ほどここに納豆をちょい足しすることを想定しての“味噌つゆ”にも感じられますね!

食べてみた感想

一口食べてみると…“味噌つゆ”の割にすっきりとしたキレのある口当たりが非常に印象的なスープには、しっかりとキムチならではの酸味と旨味が相性良く馴染み、やはり原材料でも確認した通り“味噌キムチチゲ”といった商品名ではありますが、魚介の旨味は隠し味程度に利かせているようです!

そのため、基本はキレとコクのある味噌ならではの味わいが比較的あっさりとしたテイストの“味噌つゆ”に仕上がり、そこにキムチの旨味が溶け込み、嫌いな人いないのでは?というくらい幅広い層に好まれる味わいと言えるでしょう!

また、魚介系の材料が確認できない…とは言ってもそもそもキムチ自体に魚介の旨味が含まれていますから、この辺りのバランスの良さは上記のように非常に食べやすい味わいに仕上がっており、やはり納豆ちょい足しは必須とも言えるアレンジするべき一杯となっています!

麺について

麺は、ご覧の通り“どん兵衛”らしいもっちりとした弾力と滑らかな食感がしっかりとした食べ応えを感じさせる“うどん”となっていて、すすり心地も非常に良く、まさにキムチ鍋のシメのようで“味噌キムチチゲ”といった味わいにもぴったりです!

そんな“うどん”には…ポークをベースにキムチの酸味・旨味をほどよく利かせた風味豊かな“味噌つゆ”がよく絡み、一口ずつにキムチと相性の良い味噌ならではのキレの良い後味すっきりとした味わいが口いっぱいに広がっていき、キムチ特有の香りが後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、なんと言ってもこちらも白菜キムチが使用されていて、シャキシャキとした食感の良い仕上がりとなり、味付けもキムチらしいほどよい酸味に旨味が感じられ、スープにもほどよく旨味が滲み出す美味しい具材となっています!

ただ…使用されている数は若干少なめにも感じられたため、お好みであればさらにキムチも足してみても良いかもしれません!

さらに、こちらの“味付肉そぼろ”は、若干小ぶりな具材ではありましたが、今回の味わいを損なうこともなくほどよい旨味が滲み出る仕上がりとなっていたため、ぜひスープ底に沈めておき、少しでも“味噌キムチチゲ”の味わいを引き立ててもらいましょう!

そして、これら具材をもっちりとした食感の“うどん”と絡めて食べてみると…キムチ特有の酸味がさらに際立ち、肉の旨味も後押ししたことによって“味噌キムチ”ならではの相性の良いキムチ鍋のような味わいが楽しめるでしょう!

ちょい足しアレンジ“納豆”について

ではでは…今回推奨とされる“納豆ちょい足しアレンジ”を試してみたいと思います!
一応、ちょい足しということで、1パックの半分程度入れてみて…軽く混ぜて味わってみると…納豆の存在が完全に消えますね。。不思議と納豆臭さがなくなり、ほどよい納豆の旨味と“とろみ”が付くわけですが、もう少し味の変化が欲しかったところでしたので、1パック入れても全く問題ないかと思われます!(それによって“うどん”にもスープがしっかりと絡みます!)

そしてもう半分も追加して入れてみましたが、そこまで味ががらっと変化するわけでもなく、確かにまろやかな旨味や“とろみ”が際立ちますが、これなら他にも色々と追加して自分なりのアレンジレシピを楽しんでみても良いかもしれませんね!(卵黄なんかも良いかもしれません!)

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りキムチの旨味と酸味を利かせた“つゆ”に味噌を加えて甘みのある味わいに仕上げたことで、キムチならではのピリッとした辛みがちょうど良いアクセントとなり、メリハリのある旨味がストレートに楽しめる最後まで飽きの来ない“味噌つゆ”となっています!

また、今回は“どんぎつね”こと“吉岡 里帆”さん考案よるメニュー&ちょい足しアレンジということで、推奨とする“納豆”をちょい足ししてみましたが、思ったほどの味変ではなく、ほどよく納豆の旨味とネバネバ感がちょうど良い“とろみ”を引き立て、スープと馴染むことで納豆の臭みなどもありませんから、非常に食べやすい後味すっきりとした味わいが楽しめるかと思われます!

そして、キムチらしく辛さレベルは5段階中“1”ということで、ピリッとした辛みがちょうど良いアクセントとなっていて、ポークを利かせた“味噌キムチチゲ”にまろやかな旨味が加わり、魚介出汁の利いたチゲとはまたひと味違った美味しさが表現されているようにも感じられ、そういったところからも1度で2度美味しいアレンジメニューであることが伝わってきますね!

このように、今回の“日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん”は、キムチの旨味・酸味を利かせた“つゆ”に甘みのある味噌を合わせ、さらにポークを利かせたことによって物足りなさを感じさせない深みのある味わいを表現していたため、お好みによって納豆の量を調整してみても良いでしょう!(“納豆”のちょい足し推奨ですが、もっと入れて全然問題ありません!)

まとめ

今回「日清のどん兵衛 味噌キムチチゲうどん」を食べてみて、キムチ鍋のようなキムチならではの旨味と酸味がバランス良く利いた“つゆ”には、キレとコクや若干甘みのある味噌が相性良く馴染み、口当たりの良さとすっきりとした後味の良さに際立った味わいは、当然そのままでも十分楽しめる仕上がりではありましたが、納豆をちょい足しすることによって納豆ならではの旨味や“とろみ”が加わり、より一層コク深さが楽しめるアレンジメニューとなっていました!

また、個人的にはキムチのピリッとした辛みをもっと強くして楽しみたいところでもありましたので、ちょい足し推奨の“納豆”以外にもお好みの材料・香辛料を加えるとまたさらにひと味違ったアレンジメニューが楽しめるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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