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名店の人気辛口メニューをカップ麺に再現?「純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ」をレビュー

純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ
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名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ」を食べてみました。(2024年1月15日発売・サンヨー食品

この商品は、札幌の名店中の名店“さっぽろ 純連(じゅんれん)”の人気メニュー“辛味噌ラーメン”を同店監修によってカップ麺に再現したもので、味噌のコクとポークの旨味にジンジャーやガーリックなどの香味野菜を利かせ、花椒やラー油で後引く辛さを演出、濃厚でコク深い味わいに際立ち、そこに札幌ラーメンらしい黄色みがかった中太縮れ麺が絶妙にマッチした体温まる一杯、“名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”となっております。(値段:税別268円)

ご覧の通りパッケージには、“花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”といった今回の商品名が記載されているように、今回は看板メニューを再現した“名店の味 純連 札幌濃厚みそ(2023年9月25日リニューアル発売)”とはひと味違う辛みを加えたテイストとなっており、カップ麺としては期間限定ということもあって気になっている方も多いのではないでしょうか?

また、こちらには…“さっぽろ純連”、“昭和39年創業”と記載されているように、ここ“純連”の歴史は意外と古く、ここで修行を積んだ後に名店となったラーメン店が札幌には数多く存在し、そういったラーメン店は“純連”と深い関係のある名店“すみれ”と合わせて“純すみ系”、さらに創業者である“村中”氏が作り出した濃厚なラーメンを意味する“村中系”とも呼ばれていて、“札幌ラーメン”を語るには外せない名店です!

一方で背景には旨辛で濃厚な味噌スープに香味野菜やスパイスを加えたことで、ピリッとしたアクセントがクセになる仕上がりイメージなんかも大きく掲載されており、これを見る限り具材には…キャベツ・ねぎ・唐辛子が使用されているようです!(実店舗の“辛味噌ラーメン”にもキャベツが使用されているんですが、ここは挽肉くらいは欲しかったところ…)

その他にも特徴として…麺は“札幌ラーメン”らしいプリッとしたコシとほんのり“ちぢれ”のある中太・ノンフライ仕様で若干幅が広く黄色みがかっていて、しっかりとした味噌のコクとポークの旨味に食欲そそる香味野菜や後引く辛さの花椒やラー油をプラス、濃厚ながらもピリッとしたアクセントが最後まで飽きさせることもなく、看板メニューとはひと味違った寒い時期にぴったりな味わいがじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

コク深くもキリッとした口当たりが印象的な辛味噌スープには…味噌とポークで厚みのある旨味を再現し、香味野菜や花椒・ラー油がバランス良く融合したことによってメリハリのある旨辛な味わいとなっていたものの、“純連”らしい良い意味でのこってり感がそこまでなく、味噌の味も正直微妙な感じで、個人的にかなり期待していただけあって若干賛否ありそうな仕上がりとなっていました!

ゆうき
ゆうき
では、今回は2024年1月15日にサンヨー食品株式会社から発売された「名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ

今回ご紹介するカップ麺は、“純すみ系”や“村中系”の起源として今もなお大きな影響を与える札幌の名店“さっぽろ純連”の人気メニュー“辛味噌ラーメン”の味わいを再現しもので、しっかりとした味噌のコクとポークの旨味にジンジャーやガーリックなど香味野菜、後引く辛さの花椒やラー油で仕上げることによってピリ辛で濃厚な味わいに仕上げ、札幌ラーメンらしいプリシコで黄色みがかったノンフライ仕様の中太麺が食欲を満たす旨辛な一杯、“名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”となっています。
※売っている場所:今回はセイコーマートで購入

ご覧の通りパッケージは、辛みをイメージさせる赤を基調に通年扱いされている“名店の味 純連 札幌濃厚みそ”のデザインを踏襲し、“期間限定”、“花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”といった文言が追加されているのが確認でき、なんとなく寒いこの季節に毎年登場するような気もしますね!

ちなみにここ“さっぽろ純連”の創業は昭和39年、“村中 明子(あけこ)”氏が「純連」をオープンさせたのがはじまり。その頃は姓名判断によって“純連”を“すみれ”と呼んでいて、やがて人気店となり順調だったものの、昭和57年に店主の脚の痛みを理由に突然店を閉店、しかし次の年の昭和58年に店を復活させ、その時期から“純連”の読み方もそのままの“じゅんれん”に変更されました。

その後、長男の“村中 教愛(のりよし)”氏に店を譲ることになり、さらにその後、“さっぽろ純連”で10年以上の修行経験を持つ“山岸 敬典”氏が2011年に純連3代目として就任されています。(“教愛”氏は道外の店舗を見ているそうです。)

そしてこの“さっぽろ純連”と言えば…札幌のみならず全国的に知名度が高く、“札幌ラーメン”に大きく影響を与えた名店で、濃厚な“味噌ラーメン”が一番人気なんですが、単純に濃厚なだけでなく香味野菜の旨味や山椒などのスパイシーさが心地良く、さらにスープ表面に浮かぶラードの層によって最後まで熱々のまま楽しめるとあって、味噌好き・こってり好きにはたまらないラーメン店です!(チャーハンも美味しいと人気です。)

そんな、“さっぽろ純連”の実店舗や、同じく札幌の超人気ラーメン店“すみれ”との違いなどについて詳しくは下記の記事もぜひご覧ください!

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それでは、今回の“名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”がどれほどしっかりとした味噌のコクやポークの旨味に香味野菜を利かせた濃厚な仕上がりとなっているのか?人気メニュー“辛味噌ラーメン”を再現した花椒とラー油の後引く辛みとの兼ね合いはもちろん、なんといっても“札幌ラーメン”ならではの歯切れの良い黄色みがかったノンフライ仕様の中太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り503kcal(めん・かやく322kcal / スープ181kcal)となっております。(塩分は8.2g)

カロリーは、濃厚こってりな仕上がりの割にノンフライ麺を使用しているからでしょうか?全体としてはそこまで高い数値ではないようですが、一方で塩分は“さっぽろ純連”らしくかなり高い数値となっています。
ちなみに1食当たり139g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけだと181kcalもの高い数値を占め、やはりしっかりとした味噌やポークの旨味、ラードなどを合わせた本格感のある仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、“みそ”や植物油脂をはじめ…

  • 調味油脂
  • ポークエキス
  • 豚脂
  • 食塩
  • ポーク調味料
  • 香辛料
  • オニオンペースト
  • 香味油
  • 四川醤
  • 豆板醤
  • 粉末ソース

といった、“さっぽろ純連”らしいしっかりとした味噌のコクとポークの旨味に食欲そそる香味野菜を利かせ、“辛味噌ラーメン”をイメージさせる花椒やラー油で仕上げたことによって体温まるピリ辛なテイストに際立ち、濃厚ながらも最後まで飽きの来ないやみつき感のある味わいを想像させる材料が並びます。
※製造工場:太平食品工業株式会社 本社工場(群馬県)

JANコード4901734052708
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、でん粉、植物油脂、食塩、大豆食物繊維、粉末卵)、スープ(みそ、植物油脂、糖類、調味油脂、ポークエキス、豚脂、食塩、ポーク調味料、香辛料、オニオンペースト、香味油、四川醤、ごま、酵母エキス、豆板醤、粉末ソース、発酵調味料)、かやく(キャベツ、ねぎ、唐辛子)/加工でん粉、酒精、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、レシチン、クチナシ色素、かんすい、香辛料抽出物、増粘剤(キサンタン)、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、パプリカ色素、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (139g) 当たり]
熱量503kcal
たんぱく質10.4g
脂質21.3g
炭水化物67.5g
食塩相当量8.2g
めん・かやく: 2.2g
スープ: 6.0g

引用元:サッポロ一番 名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ | サンヨー食品

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り液体スープ、粉末スープ、調味油、“かやく”といった4つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの4パックとなっていて、濃厚な辛味噌スープというだけあって液体・粉末のWスープに加え調味油を加えた3パック仕様で、名店“さっぽろ純連”の人気メニュー“辛味噌ラーメン”の味わいを再現、特に液体スープは味噌などをたっぷりと含む若干トロッとした状態でしたので、調理中はフタの上で調味油とともにしっかりと温めておくと良いでしょう!

また、麺はご覧の通り“札幌ラーメン”ならではのプリッとしたコシの強い…いわゆる“プリシコ”な食感が特徴的な森住製麺らしい中太麺が採用され、ほんのり“ちぢれ”を付けたことで濃厚なスープとも絡みも非常に良く、クオリティの高い食感が楽しめそうです!

調理してみた

ではまず、かやくを入れてみます。

かやくには、

  • キャベツ
  • ねぎ
  • 唐辛子

が入っています。

ちなみに“さっぽろ純連”の“辛味噌ラーメン”にも実際にキャベツが使用されているんですが、今回のカップ麺は必要最低限の具材となっているようで、個人的には“肉そぼろ”くらいは欲しかったところではあります…

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:450ml)
そして出来上がりがこちら!

すると…先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺にはもっちりとした弾力とほどよいコシが加わり、まだ別添されている液体スープ・粉末スープ・調味油を加える前の状態ではありますが、しっかりとした味噌のコクとポークの旨味に香味野菜を利かせ、花椒やラー油で仕上げる濃厚ながらも飽きの来ないスパイシーな一杯…といった印象の出来上がりです。(麺は若干ゴワゴワした状態でしたので、この状態で軽くほぐしておくと良いでしょう。)

ではここに、先ほどの粉末スープを加えていきます!
するとこちらには…香辛料など豊富に使用されているようで、思ったより粉末の量も多かったので、余すことなく加えていきましょう!

続いて液体スープも加えていきます!
こちらには、しっかりとした味噌をベースにポークの旨味などを含むスープとなっているようで、やはりスープだけで181kcalもの数値を占めますから、それなりに量も多く、こちらもしっかりと絞り込んで入れていきます!(ただ、そこまで粘度のある状態ではありませんので、スープとの馴染みは良さそうです。)

さらに調味油も加えていきます!
こちらは、ラー油でしょうか?濃厚なスープに“辛味噌ラーメン”らしい辛みを加えるかのようなオレンジ色の油分となっていて、調理感のある脂・油分、そして良い意味でのこってり感が広がっていきます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そして、スープが全体に馴染むと、濃厚ながらも比較的サラッとした状態で、スープ表面に浮かぶ脂・油分の層が本格感を表現、赤みを帯びたことによって花椒やラー油による後引く辛さをプラスしているようで、見た感じだと特に気になる点はありませんが、どうしても具材がチープな印象ですから、その辺で若干物足りなさを感じるかもしれません!

また、液体スープと粉末スープもすんなりと全体に馴染んでいるようでしたが、実際には完全に混ざりきっていないと思いますので、容器底からしっかりと混ぜながらいただくと良いでしょう!そうすることで徐々にコクや旨味も際立っていき、それによって“さっぽろ純連”らしい濃厚な辛味噌スープが美味しく引き立って楽しめそうです!後はこういった味の濃いめなフレーバーには白飯が合いますから、余裕のある方は予め用意しておいてください。

食べてみた感想

一口食べてみると…イメージ通り濃厚でコク深い辛味噌スープではありますが、肝心の味噌や香味野菜のバランスが微妙で、原材料に記載されていた四川醤や豆板醤、粉末ソース辺りがうまく融合していないように感じられます!それによってベースの味噌スープ自体若干チープな印象を受け、正直“さっぽろ純連”の味にはほど遠いようです!

この辺りに関してはカップ麺なので多少はしょうがないところではありますが、札幌の名店ですから…税別268円ではなく400円近くの高価格帯で本格感のある味わいを再現した方が良かったような気がします!これだと“さっぽろ純連”らしさも感じられませんし、初めて食べる方は、これが名店の味と勘違いしそうです。。

そのため、率直なレビューとしては味噌とポークに香味野菜を利かせ、辛みを加えたリーズナブルな辛味噌ラーメンといった印象で、味噌の感じが特に悪いですね!合わせ味噌なのか他の要因なのかわかりませんが、若干変なクセがあって正直“まずい…”と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

とは言え、基本はポークを利かせたアレンジしやすい辛味噌スープだと思いますので、“おろしにんにく”や“おろし生姜”、ラードや唐辛子などで味を調整してみると良いかもしれません!これは期待していただくと肩すかしを食らう一杯で、デフォルトだと花椒特有のスパイシー感もありませんし、辛さ自体もピリッとした程度でしたので、今後のリニューアルに期待です!

麺について

麺は、ご覧の通りほどよい弾力と強いコシを併せ持つノンフライ・“ちぢれ”を付けた中太仕様となっており、実店舗でも使用している製麺所の森住製麺らしいプリッとした食感が再現され、“札幌ラーメン”ならではの卵麺と呼ばれる黄色みがかった見た目が印象的で、麺の仕上がりに関しては良いですね!

そんな麺には、しっかりとした味噌のコクとポークの旨味にジンジャーやガーリックなど香味野菜を利かせ、花椒やラー油で辛みを利かせた濃厚な辛味噌スープがよく絡み、深みのある味噌の旨味や後引く辛みなどが口いっぱいに広がっていき、ほんのり香るスパイシーな風味や香味野菜の香りが後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのキャベツが入っていて、メインとなる具材ということもあって若干物足りなさを感じさせるわけですが…使用されている数は割と多めで、ほどよいシャキシャキ感があり、今回の一杯にちょうど良いアクセントをプラスしているようです!

また、こちらの“ねぎ”は、かなり小さくカットされたことによってシャキシャキ感こそありませんが、ちょうど良い薬味にもなったことで、今回の“名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ”を美味しく引き立て、さらに後味さっぱりと感じさせる相性抜群な具材となっています!…ただ、具材に関しても改良の予知がありそうです!

スープについて

スープは、味噌のコクとポークの旨味をベースに食欲そそる香味野菜(ジンジャーやガーリックなど)を利かせ、“辛味噌ラーメン”をイメージさせる花椒やラー油が加わったことでピリッとスパイシーなアクセントをプラス、ただし味噌本来の美味しさが全体のバランスによって若干クセのある仕上がりとなっていて、美味しいんですが…札幌の名店と言われるとちょっと微妙ですね!

本来の“純連”でしたら、もっと脂っこい…というかたっぷりとラードの層が浮いた仕上がりですので、今回のカップ麺に再現された花椒ラー油仕立てによる“辛口札幌濃厚みそ”は、確かにコクもあるんですが、良い意味でのギトギト感がなかったせいか見た目よりも遙かに飲みやすく、この味噌の変なクセもしくは他の要因による特徴が個人的には気になるところで、どうも腑に落ちません…

また、香味野菜に関してもジンジャーとガーリックともに弱く、看板メニューの“味噌ラーメン”には“おろし生姜”が添えられているんですが、“辛味噌ラーメン”には旨味として溶け込んでいるのかもしれません!そのため、香味野菜に関してはお好みに合わせて“おろしにんにく”や“おろし生姜”で調整してみると良いでしょう!ただ、味噌に独特のクセがありますので、ここだけ気にしなければ濃厚でコク深い旨辛スープが楽しめることと思われます!

とは言ってもスープだけで181kcalもの数値を占めていますから、喉越しについては申し分なく、そもそも実店舗の“辛味噌ラーメン”には純連特製の辛味噌を使用しているとのことなので、再現自体難しいのかもしれません!そして、花椒ラー油仕立てによる濃厚なスープは見てわかるように味が濃いめということもあって白飯とも合うはずですので、余裕があれば追い飯も良いでしょうし、白飯にスープをかけていただいても良さそうです!

まとめ

今回「名店の味 純連 花椒ラー油仕上げ 辛口札幌濃厚みそ」を食べてみて、札幌の名店“さっぽろ純連”の人気メニュー“辛味噌ラーメン”の味わいを同店監修によって“どんぶり型”のカップ麺に再現した一杯には…しっかりとした味噌のコクとポークの旨味に香味野菜を利かせ、花椒とラー油で仕立てることによって後引く辛みやスパイス感がプラスされ、具材に関しては主にキャベツのみといった若干物足りなさは感じられたものの…コシの強いノンフライ・中太仕様の麺が食欲を満たす飽きの来ない濃厚で旨辛な仕上がりとなっていました!

ただ、どうしても札幌の名店として広く知られる“さっぽろ純連”の人気メニュー“辛味噌ラーメン”の味をカップ麺に再現した一杯と言われると、味噌のクセが気になる点やラードの層など若干評価は低くなってしまうかと思いますが、濃厚感や香味野菜・香辛料が利いたスパイシーな感じをカップ麺でそれなりに楽しむには申し分ない仕上がりと言えるのではないでしょうか?

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この記事を書いた人
ゆうき
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