麺職人

日清麺職人 塩糀まろやかトマト味!塩糀がトマトと鶏の旨味を引き立てる後味すっきりとした一杯

日清麺職人 塩糀まろやかトマト味

日清麺職人 塩糀まろやかトマト味」を食べてみました。(2021年3月22日発売・日清食品)

この商品は、“まるで、生めん。”のような食感の麺でお馴染み“麺職人”シリーズの新商品ということで、今回は春夏らしさを感じさせるトマトの旨味・酸味に鶏の旨味や塩糀ならではのコクとまろやかさをバランス良く合わせた後味すっきりとしたスープがシリーズお馴染み全粒粉が練り込まれた小麦の風味が香り立つ“ごちそうノンフライ麺”に絡むさっぱりとした一杯が登場です!

それも…トマトならではの酸味を利かせたキレ・後味の良いスープには…鶏の旨味や万能調味料としても大変人気の塩糀によって美味しさが引き立てられ、コク深くまろやかな味わいが全粒粉を練り込んだノンフライ仕様の細麺と絶妙にマッチした一杯、“日清麺職人 塩糀まろやかトマト味”となっております。(税抜き140円)

ちなみに“麺職人”と言えば…全粒粉を練り込んだ風味豊かな麺で広く認知されてるかと思いますが、実は2019年8月19日に“小麦胚芽”をさらに練り込み、より一層小麦の風味をアップさせた“ごちそうノンフライ麺”にリニューアル(“日清麺職人 黒酢酸辣湯麺”や“日清麺職人 火鍋風麻辣麺”、“日清麺職人 鴨だし”など計8商品)しており、その後2019年10月14日に同時発売された“日清麺職人 ぽかぽか中華あんかけ”と“日清麺職人 ぽかぽか生姜あんかけ”以来の新フレーバーということになります!

ご覧の通り、パッケージにはもはや見慣れた“麺職人”シリーズの統一された“和モダン”なデザインに加え、“ごちそうノンフライ麺”といった文字が新しく追加されているのが印象的ですね!(もちろん今まで通りの全粒粉も含まれています!)

一方こちらには、トマトの旨味・酸味をベースに鶏の旨味を利かせ、さらに塩糀が美味しさをコク深くまろやかに引き立てた後味の良い仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…卵・赤ピーマン・“ねぎ”が使用されているようです!赤みが強いため一瞬辛さをイメージするかもしれませんが、実際にはこちらはトマトの旨味となっていますので、まさに春夏を思わせる後味さっぱりとした一杯となっているようです!

また、こちらには今回の商品名“塩糀(しおこうじ)まろやかトマト味”と記載され、今回のフレーバーもまた期間限定であることが確認できます!このように“麺職人”はその時期に合わせた食材やテーマに合わせた2商品を定期的に登場しているんですが、今回は1品のみの登場のようで麺に定評のあるシリーズでもあり、素材の旨味を存分に活かしたスープの美味しさなんかも特筆すべき点なんですよね!なので特に今回のような期間限定商品は要チェックです!(しかもスープのカロリーがかなり低いのも特徴のひとつ!)

他にも特徴として…麺は“ごちそうノンフライ麺”といった名称で、さらに改良を加えた“全粒粉”と“小麦胚芽”を練り込んだノンフライ仕様の中細ストレート麺が採用されていて、それによって今まで以上に小麦の風味が際立ち、トマトの旨味・酸味に鶏の旨味を利かせ、さらに塩糀が美味しさを引き立てる後味さっぱりとしたスープとも相性良く馴染んだことによって最後まで飽きることなくトマトの旨味が思う存分楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

トマトの旨味をベースにしたスープということで非常にサラッとした仕上がりで、まさにトマトの旨味を全面に押し出したテイストは、鶏の旨味や塩糀によって美味しさそのものがコク深くまろやかに引き立てられ、ストレートに素材本来の旨味が楽しめる後味すっきりとした味わいが表現され、トマトならではの清涼感すら感じさせる抜けの良さが印象的で、リニューアルされた“ごちそうノンフライ麺”から香る小麦の風味も相性良く馴染んだことによってすっきりとした味わいとなっていました!
これは特に、小麦の風味豊かなノンフライ麺をトマトの旨味を存分に活かした後味の良いスープとともにじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はトマトや鶏の旨味を塩糀がコク深く引き立て、後味すっきりと感じさせるスープが風味豊かな“ごちそうノンフライ麺”と相性良くマッチした一杯、「日清麺職人 塩糀まろやかトマト味」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

日清麺職人 塩糀まろやかトマト味

今回ご紹介するカップ麺は、麺の仕上がりに定評のあるお馴染み“麺職人”シリーズ久しぶりの新商品ということで、トマトや鶏の旨味をベースに塩糀がコク深さ・まろやかさを引き立て、全粒粉に加え小麦胚芽を麺に練り込んだことによってより一層小麦の風味が香り立つ中細ストレート麺が絡む後味さっぱりとした一杯、“日清麺職人 塩糀まろやかトマト味”となっています。

日清麺職人 塩糀まろやかトマト味 パッケージ

ご覧の通り、今回の商品は“塩糀”でトマトと鶏の旨味をぐっと引き立てたまろやかスープということで、リニューアルされた“ごちそうノンフライ麺”にトマトの旨味を存分に引き立てたまろやかなスープが絡む仕上がりイメージが掲載されており、シリーズらしい中細麺ながらも歯切れの良いコシのあるノンフライ仕様の中細ストレート麺が特徴的なんですよね!

ちなみに、この“麺職人”シリーズは近いところで言うと…2019年10月14日に“日清麺職人 ぽかぽか中華あんかけ”と“日清麺職人 ぽかぽか生姜あんかけ”といった“寒い季節にぴったりな“ぽかぽか”と体温まるとろ~りあんかけスープをテーマにした2商品が同時発売されており、今回はかなり久しぶりの新フレーバーとなっていて、トマトの旨味を全面に押し出したテイストと言えば…以前にも“日清麺職人 トマト味(2018年6月11日発売)”や“日清麺職人 酸味すっきりピリ辛トマト味(2019年7月8日発売)”といった商品が登場してきました!(けっこう反響良いのかもしれませんね。)

それでは、今回の“日清麺職人 塩糀まろやかトマト味”がどれほどトマトや鶏の旨味を利かせた仕上がりとなっているのか?スープのコク・まろやかさを引き立てる塩糀との兼ね合いはもちろん、なんと言ってもリニューアルされた小麦の風味をさらにアップさせた中細ストレート仕様の“ごちそうノンフライ麺”との相性・バランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り288kcal(めん・かやく259kcal / スープ29kcal)となっております。(塩分は5.4g)

カロリーは、スープが29kcalとかなり低いということもあって、“麺職人”シリーズらしく全体的に低めな数値のようですが、一方で塩分は平均的といったところ。
ちなみに1食当たり90g、麺の量は65gとのこと。

こういった割と低カロリーでありながらも素材の旨味や風味を活かした一杯という辺りが2000年からの発売以降、主婦層を中心に大変好評の要因とも言えるでしょう!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、トマトペーストや糖類をはじめ…

  • 食塩
  • 鶏脂
  • 塩こうじ
  • 植物油脂
  • チキンエキス
  • 香辛料

といった、トマトの旨味・酸味に鶏の旨味を利かせた後味の良いスープをベースに塩糀がコク深くまろやかさを引き立てたことによって素材本来の旨味を存分に活かした最後まで飽きの来ない味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目には…小麦全粒粉や小麦胚芽といった材料がしっかりと確認できますね!これによって“ごちそうノンフライ麺”となり、今まで以上に小麦の風味が香る上品な麺が楽しめるというわけです!

JANコード4902105266939
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、小麦全粒粉、食塩、小麦胚芽、しょうゆ、卵粉、大豆食物繊維、植物油脂、チキン調味料)、スープ(トマトペースト、糖類、食塩、鶏脂、たん白加水分解物、塩こうじ、植物油脂、チキンエキス、香辛料)、かやく(卵、赤ピーマン、ねぎ)/加工でん粉、かんすい、酸味料、リン酸Ca、調味料(核酸等)、酒精、香料、増粘多糖類、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、乳化剤、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (90g) 当たり]
熱量288kcal
めん・かやく: 259kcal
スープ: 29kcal
たんぱく質6.5g
脂質3.9g
炭水化物56.6g
食塩相当量5.4g
めん・かやく: 1.6g
スープ: 3.8g
ビタミンB10.29mg
ビタミンB20.42mg
カルシウム123mg

引用元:日清麺職人 塩糀まろやかトマト味 | 日清食品グループ

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り後入れ液体スープ、“かやく”といった2つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの2パックとなっていて、今回の“塩糀まろやかトマト味”は、トマトの旨味を引き立てる鶏の旨味や塩糀が含まれているようですが、割とサラッとした状態となっていたため、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます。

また、麺はご覧の通り中細・ストレート麺となっていて、お馴染み“麺職人”シリーズらしい全粒粉が練り込まれたことで小麦の風味が香り立ち、さらにノンフライ麺らしい歯切れの良い強いコシに期待できそうです!

ちなみに全粒粉以外にも小麦胚芽が練り込まれているとのことで、しっかりとその様子が伺えるものの…これまで発売されてきた“麺職人”シリーズとそこまで見た目の差はないようですね!

調理してみた

ではまず、“かやく”を入れてみます。

そして、この“かやく”には…

  • 赤ピーマン
  • ねぎ

が入っています。

この彩りを引き立てるシンプルな具材からも、トマトの旨味を活かしたコク深くまろやかなスープに表現された後味の良い酸味、そして最後まで飽きの来ないすっきりとしたフレーバーであることが伝わってきますね!

では続いて熱湯を注ぎ4分待ちます。(必要なお湯の目安量:390ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの中細ストレート麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に全粒粉が練り込まれた麺にはほどよい弾力や強いコシが加わり、小麦の風味が香り立つことでトマトの旨味・酸味を利かせた後味の良いスープにも相性良く馴染みそうです!

ではここに先ほどの液体スープを加えていきます!
すると…トマトペーストと記載されていた通りドロッとしたトマト缶に含まれるペースト状のようなスープがたっぷりと出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

ご覧の通りトマトペーストということもあって、ややドロッとした状態のスープは表面に留まったままの状態となっており、他にも鶏の旨味や塩糀が含まれたことによってトマトの旨味を存分に引き立てる春夏を感じさせる後味の良い仕上がりをイメージさせます!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
すると…トマトの旨味を全面に押し出したフレーバーということもあって非常にサラッとしたスープには素材本来の酸味といった爽やかな風味が香り立ち、鶏の旨味も含まれているものの…決して脂っこさといった印象は全くなく、塩糀を加えたことでトマトと鶏の旨味を引き立てる後味さっぱりとした一杯となっているようです!

また、トマトの酸味に鶏の旨味を利かせたことで基本はチキンベースというんでしょうか?トマトの美味しさを引き立てる鶏の旨味や塩糀が絶妙にマッチしたことで素材本来の美味しさを全面に押し出し、コクやまろやかさというのも決して“とろみ”を付けたようなものではなく、トマトの旨味に深みをプラスすることによって、より一層トマトの旨味に際立ったフレーバーが楽しめるのではないでしょうか?

食べてみた感想

一口食べてみると…トマトならではの旨味はもちろん、キリッとした酸味がキレ・後味の良さを引き立て、鶏の旨味がほどよく深みをプラス、そして特に塩糀が利いている様子は味わいからは感じられないものの…恐らくこの塩糀が加わったことによってトマトの美味しさが最大限に引き立ち、後味すっきりとした美味しさがたっぷりと楽しめるものと思われます!

とは言え…実際にはシンプルにトマトの旨味が全面に押し出されたあっさりとしたフレーバーとなっていて、鶏の旨味や塩糀に関しては非常にさり気なく利いたことでトマトの酸味を美味しく下支えし、シャープな飲み口はもちろん、清涼感すら感じさせる後味の良さは飽きが来ませんね!…というかトマト好きな方ならかなりハマる一杯と言えるのではないでしょうか?

やはり“麺職人”シリーズは、こういった素材の旨味を活かしたテイストが得意ですね!特に今回はトマトの旨味を鶏や塩糀が引き立たせ、あっさりとした中にも深みのある美味しさが感じられることで女性層に好評な一杯のような気がします!

また、素材の旨味を存分に活かした後味の良いスープは、全粒粉を練り込んだ小麦の風味豊かな中細ストレート麺との相性も非常に良く、すすった際に感じられるトマトの酸味や小麦の香りが品の良さを引き立てているようです!

麺について

麺は、ご覧の通り“麺職人”シリーズらしい中細・ストレート麺で、全粒粉だけでなく小麦胚芽も練り込んだことでより一層小麦の風味がアップした香り豊かな仕上がりとなっています!(こちら、はっきりと小麦の風味がわかります!)

また、“麺職人”シリーズはこのように中細仕様となっているんですが、ノンフライ麺となっているため、細いながらもほどよい弾力と強いコシがあり、このすすり心地がまた良いんですよね!しかもすすった際に香るトマトの風味や小麦が香る辺りがこのシリーズの醍醐味でもありますから、こういった素材の旨味を存分に活かしたフレーバーとの相性なんかもぴったりです!

そんな中細ストレート麺には、トマトの酸味や鶏の旨味を塩糀がコク深くまろやかに引き立てた後味の良いスープがよく絡み、一口ずつに素材本来の旨味や酸味、ほどよいコク深く感じられる旨味などが口いっぱいに広がっていき、トマトの酸味や麺から香り立つ小麦の風味が後味良く抜けていきます!これは…酸っぱいくらいにトマトの酸味が利いていますね!!

そして…ご覧の通り全粒粉や小麦胚芽を練り込んでいることが目視でき、風味豊かな香りが突出して強調されていますが、実は生麺さながらのもっちりとした弾力とコシの強さがクオリティ高く、それによって中細麺でありながらもずしっとした密度感のある食べ応えなんかもあり、カロリーの低さを思わせないボリューム感に満たされることでしょう!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの“かきたま”をイメージした卵が入っていて、この見た目通り食感優しく柔らかな仕上がりとなっていて、味付け自体はないものの…トマトや鶏の旨味を利かせた後味の良いスープにちょうど良い彩り・華やかさを演出しているように感じられます!

また、こちらの赤ピーマンは、じっくりと味わってみると素材本来の旨味・苦味なんかもしっかりと感じられ、赤みを帯びたスープに対してさらに彩りの良いアクセントがプラスされているようです!

また、こちらの“ねぎ”は、やや小さめにカットされたことによってシャキシャキとまではいかないものの…ちょうど良い薬味となって今回のトマトや鶏の旨味を利かせた後味の良いスープの美味しさを引き立て、さらに後味すっきりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りトマトの旨味・酸味や鶏の旨味を女性にも人気の発酵食品のひとつ“塩糀”がコク深くまろやかに引き立て、キレ・後味すっきりとした飽きの来ない春夏を感じさせる清涼感のあるテイストに仕上がっています!

そして、トマトの酸味は素材の旨味を存分に活かしたことによって非常に臨場感が高く感じられ、鶏の旨味や塩糀に関してはトマトの旨味を損なうことなく最大限に際立たせ、ストレートにトマトの美味しさを最後までたっぷりと堪能でき、非常にシンプルながらもトマト好きな方にはたまらない一杯と言えるのではないでしょうか?

また、ご覧の通りスープは割と透明感の高いあっさりとした印象ですが、鶏の旨味がほどよいコクを加え、トマトの酸味も後押ししたことでキリッとした口当たりも同じく引き立ち、まさにメリハリのある仕上がりが飽きの来ない味わいを感じさせるものと思われます!

ちなみにこの塩糀の利かせ具合も特徴的な味わいとして感じられるものではなく、トマトの美味しさをほどよく引き立てているようで、強いて言えば…もう少し鶏の旨味が強ければトマト鍋のようなコク深くまろやかな味わいに近しい味わいに仕上がっていたような気もします!

とは言え…今回はあくまでトマトの旨味を丁寧に際立たせた後味の良いスープとなっているため、これはこれでトマトの美味しさがたっぷりと楽しめることに間違いありません!そしてカロリーも低く、このあっさり感と後味の良さ、さらに塩糀を使用しているという辺りは女性層にも大変好評な一杯というのも納得です!

しかも全粒粉だけでなく、“小麦胚芽”をさらに練り込んだ“ごちそうノンフライ麺”によって小麦の風味なんかもより一層感じられ、香りからも楽しめる中細ストレート麺との組み合わせも抜群です!

このように、今回の“日清麺職人 塩糀まろやかトマト味”は、トマトの酸味と鶏の旨味を健康志向の高い方に人気の塩糀によってコク深く引き立てられ、後味すっきりとしていながらも素材本来の美味しさがストレートに楽しむことができ、全粒粉や小麦胚芽を練り込んだ中細ストレート麺にも相性良くマッチ、まさに小麦の風味がしっかりと感じられるシリーズらしいシンプルにトマトの旨味・酸味が楽しめる仕上がりとなっていたため、お好みによってはペッパー系の香辛料をちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「日清麺職人 塩糀まろやかトマト味」を食べてみて、トマトの酸味や鶏の旨味を塩糀によってコク深く引き立てるという…女性層はもちろん、健康志向の高い方にもおすすめの一杯には、シンプルにトマトの美味しさが全面に押し出した後味の良いスープに仕上がり、全粒粉を練り込んだ中細ストレート麺から香り立つ小麦の風味とも相性良くマッチした最後まで飽きの来ないトマト好きにはたまらない仕上がりとなっていました!

そのため、基本はトマトと鶏の旨味がちょうど良い酸味と厚みのあるコクを表現し、塩糀はそういった味わいをうまく引き立てたことでトマトそのものの美味しさをたっぷりと堪能できる後味すっきりとしたテイストが印象的で、まさに春夏を感じさせる清涼感のある酸味やヘルシーな味わいがたっぷりと楽しめるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
ゆうき
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