エースコック

「来来亭 旨辛麺 辛さMAX」食べてみました!“旨辛麺 4辛”を再現した激辛な一杯

来来亭 旨辛麺 辛さMAX
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

来来亭 旨辛麺 辛さMAX」を食べてみました。(2019年7月23日発売・エースコック×ファミリーマート限定・数量限定)

この商品は、滋賀県野洲市に本店を置く“来来亭”監修によって同店で提供されている“旨辛麺”の最大の辛さ(4辛)を再現したカップ麺で、ポークや味噌、香味野菜などを利かせたコク深くも後味すっきりとしたスープに仕上げ、そこに青唐辛子ならではの青臭さのある風味とともに超激辛な味わいが加わった仕様として新登場となった強烈な辛みが楽しめる一杯“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”となっております。(税抜き200円)

それも…ファミマではすでにお馴染みの“来来亭”ですが、今回は以前発売されていた辛マシ仕様として発売されていた“旨辛麺”のさらに上を行く辛さが表現された激辛な一杯ということで、こちらもまた激辛好き・激辛フリークには見逃せるはずもなく…どれほどの辛さが表現されているのか?気になってきますね!(ちなみに以前発売されえていた“旨辛麺”は実店舗の“1辛”を再現した商品でした。)

ご覧の通り、パッケージには“来来亭”お馴染みのロゴが確認できるものの…今回はちょっと様子がおかしいようで、“旨辛麺 辛さMAX”といった強烈な辛さをイメージ付ける燃えるような文字とともに何やら底知れぬ辛さが表現されていることが伝わってくる…辛さMAXにふさわしい恐ろしげなイラストがあしらわれています!

来来亭 旨辛麺 辛さMAX パッケージ

また、こちらには“辛いものが得意な方のみ挑戦してください”との文字が非常に印象的で、これこそ激辛好きにはぜひ挑戦したくなる謳い文句であり、どれだけ強烈な辛みであろうと試してみたくなるわけです!!激辛好きな方なら納得なはず!

さらに…最近は多くの激辛テイストの商品が登場していますが、これほどまでに恐怖心を煽るような鬼気迫るパッケージはなかなか類を見ないため、なおさら辛さの程度が気になってしまいますね!

そしてその気になる特徴としては…元々1997年に創業した“来来亭”は醤油ベースの鶏ガラスープに背脂を加えるといった“京都風醤油ラーメン”が特徴なんですが…今回の“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”においては、実店舗でも提供されている辛さレベルが以下のように4段階ある“旨辛麺”の中でも、たっぷりと使用した唐辛子によって最大の辛さである“4辛”といった激辛仕様の味わいを表現し、香味野菜の旨みをしっかりと利かせたコク深く風味豊かな激辛好きへの挑戦状的スープに仕上がっているようです!

  • 1辛:プッコチなし背脂入り
  • 2辛:プッコチなし背脂無し
  • 3辛:プッコチあり背脂入り
  • 4辛:プッコチあり背脂無し

※プッコチとは韓国の青唐辛子のこと。

一方、こちらには真っ赤なスープに仕上がった後味すっきりとした“旨辛麺 辛さMAX”の仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…唐辛子・大豆加工品・ねぎ・ニラが使用されているようです!(辛さを多少調整するためか…“激辛注意スパイス”は一応別添されているようです!)

さらには…麺はしっかりとした弾力や強いコシ、そして食べ応えが表現されていると思われる仕上がりとなっていて、そこにたっぷりと唐辛子がまとわりつくイメージなんかも確認できます!そのたため、恐らく思い切りすすると危険な雰囲気を感じさせますね。。これは想像以上に辛い仕上がりな気がしてきます。。

他にも特徴として…今回の一杯は“来来亭”で提供されている“旨辛麺”の辛さの中でも“挑戦者求む”と記載されているほどの想像以上に強烈な辛みが表現されていて、その唐辛子というのも“プッコチ”といった韓国の青唐辛子が使用されており、それによって風味からしてすでに強烈な辛みが表現されていることがすぐに伝わる激辛好きには見逃せない一杯というわけです!

実際に食べてみて…

口に入れた瞬間から伝わる痛みを感じるほどに強烈な辛さが表現され、ポークや味噌、香味野菜が利いた“来来亭”らしいスープということもあって、決して脂っこさのないすっきりとした味わいに仕上がり、それによって余計に超激辛スープがストレートに感じられ、食べ進めていくに連れて噴き出す汗も同じく止まらなくなる中毒性のある美味しさが表現された激辛な味わいとなっていました!
これは特に、“来来亭”の“旨辛麺”が好みの方はもちろん、辛いもの好き・激辛フリークにも納得の激辛なテイストをじっくりと楽しみにたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はこの“来来亭”で提供されている“旨辛麺”を同店・エースコックの共同開発によって最高レベルの“4辛”の強烈な味わいを再現した一杯「来来亭 旨辛麺 辛さMAX」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

来来亭 旨辛麺 辛さMAX

今回ご紹介するカップ麺は、ファミリーマート限定で発売されているお馴染み“来来亭”監修の一杯で、同店で提供されている4段階の辛さから選べる“旨辛麺”を最強レベルの“4辛”といった激辛仕様の味わいを表現した一杯“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”となっています。

ご覧の通り、パッケージ側面には“店舗の「旨辛麺MAX」の味を再現しておりますので、辛めに仕上がっております。”との注意書きが記載されており、実店舗の“4辛”には背脂が使用されていないとのことで、余計後味すっきりとした強い辛さが楽しめる一杯に期待できそうですね!

ちなみにこの“来来亭”監修によるカップ麺と言えば…黄色いパッケージでお馴染み“来来亭 しょうゆラーメン(2017年10月31日発売/2018年7月24日リニューアル)”をはじめ、背脂を加えた“来来亭 こってりラーメン(2018年12月4日発売)”や、限定メニューとして青唐辛子パウダー入りの“辛マシ”仕様で発売されていた激辛テイストな一杯“来来亭 旨辛麺 辛マシ(2018年7月24日発売)”など…意外と定期的に新商品を発売してきましたが、今回はさらにその上を行く辛さが詰め込まれたと思われる一杯で、先ほどもお伝えした通り“※辛いものが得意な方のみ挑戦してください。”との注意書きなんかも確認できますね!

また、前回の“旨辛麺”の際も期間限定で辛さMAXとなって登場とのことでしたが、今回はパッケージも新たに底知れぬ辛さが表現されていることを思わせ、まさに激辛フリークの心くすぐられる一杯のようで、つい気になって試している方も多いのではないでしょうか?(私もそうです。。笑)

とは言え、正しくは前回の“旨辛麺”は“1辛”が再現されていて、今回こそ本当の意味でのMAXである“4辛”の味わいが再現されているようなので、強烈な辛さに期待しちゃいましょう!!

それでは、今回の“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”がどれほどの旨味・辛さが表現されているのか?青唐辛子ならではの辛さの風味や具合、別添された“激辛注意スパイス”を入れる前後の違い、そして食べ応えのある麺とのバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り379kcal(めん・かやく281kcal / スープ98kcal)となっております。(塩分は7.5g)

カロリーは、最近のカップ麺の傾向からしてかなり低い数値にも感じられますが、一方で塩分は7.5gとかなり高めの数値となっているようです!
ちなみに1食当たり96g、麺の量は70gとのこと。

ちなみに以前ご紹介した“旨辛麺”と比べてみると…麺のカロリーが減った分スープが若干高めとなっていることから、しっかりと旨味が詰め込まれた濃厚な仕上がりをイメージさせますね!

来来亭 旨辛麺 辛さMAX
来来亭 旨辛麺(2018年7月24日発売

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、ポーク調味料や“みそ”をはじめ…

  • 香辛料
  • しょうゆ
  • 植物油脂
  • 動物油脂
  • ポークエキス
  • 粉末しょうゆ
  • 香味調味料
  • 粉末みそ
  • でん粉
  • 魚介エキス
  • ねりごま

といった、ポークや味噌をはじめとする後味すっきりとした醤油ベースと言うんでしょうか?実に様々な材料が使用されたことによってキレの良い口当たりにはコクのある旨味なんかがしっかりと表現され、さらに隠し味のように魚介や練り胡麻が使用された強烈な辛みの中にも旨味が楽しめる刺激的な一杯を想像させる材料がならびます。

ちなみにこちらも以前発売されていた“旨辛麺”と比較してみると…やはりベースとなっているスープは同じようで、表記名や順序に若干の違いは見られるものの、ほぼ同じ材料が使用されているようですね!

来来亭 旨辛麺 辛さMAX
来来亭 旨辛麺(2018年7月24日発売
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、植物性たん白、砂糖)、スープ(ポーク調味料、みそ、食塩、糖類、香辛料、しょうゆ、植物油脂、動物油脂、ポークエキス、発酵調味料、粉末しょうゆ、香味調味料、粉末みそ、酵母エキス、でん粉、たん白加水分解物、魚介エキス、ねりごま、全粒卵)、かやく(唐辛子、大豆加工品、ねぎ、ニラ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、香辛料抽出物、カラメル色素、香料、増粘多糖類、酒精、カロチノイド色素、かんすい、紅麹色素、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、微粒二酸化ケイ素、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉・ごまを含む)

栄養成分表示 [1食 (96g) 当たり]
熱量379kcal
たん白質8.9g
脂質11.8g
炭水化物59.2g
食塩相当量7.5g
めん・かやく: 2.5g
スープ: 5.0g
ビタミンB10.47mg
ビタミンB20.35mg
カルシウム269mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り液体スープ、“激辛注意スパイス”といった2つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの2パックとなっていて、特にこの“激辛注意スパイス”の方が気になりますね!!これによると…“まずは入れずにお召しあがりください”とのことでしたので、スパイスを入れずとも十分辛いテイストが楽しめる仕様となっているようです!(もちろん後ほど全て入れます!)

そして、具材には…

  • 唐辛子
  • 大豆加工品
  • ねぎ
  • ニラ

が使用されているようです!

また、麺はご覧の通り若干わかりにくいかもしれませんが…太麺仕様の油揚げ麺となっていて、もっちりとした弾力ある食感と強いコシが表現された麺が採用されているようです!

この辺りは濃厚・激辛な“来来亭”の“旨辛麺(4辛)”を再現したインパクトあるスープとの相性も抜群な仕上がりを想像させますね!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。
そして出来上がりがこちら!

ほどよくお湯を吸い、先ほどまでの太麺がさらにふっくらとした弾力とコシが加わったようにも見え、この時点ではまだニラや唐辛子といった食欲そそる具材なんかも印象的な食べ応えのある一杯といった印象の出来上がりです。

そしてここに先ほどの液体スープを注いでいきます!
すると…ポークをはじめとする旨味が凝縮されているかのように、調理中にしっかりとフタの上で温めておいたにもかかわらずややどろっとした状態のスープとなっていて、若干すでに赤みを帯びた辛みが利いているようにも見えますね!

すると…先ほどの赤みがどす黒い旨味・辛みが凝縮されたようなスープとなって広がっていきますが、まだまだ特徴的な…強烈な風味は確認できないようです。。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと、そこまでスープはどろっとした仕上がりではなく、どちらかと言うとさらっとした状態のスープが表現されていて、ご覧の通り強い辛さがすでに伝わって来るわけですが…“来来亭”の“旨辛麺(4辛)”を再現した“辛さMAX”が先ほどのスパイスを入れる前からすでに強烈な辛さであることをイメージさせます!!

しかし、こういった辛みの強いスープってポークの旨味はもちろん、ニラなどの旨味が合いますね!これはお好みにで“おろしにんにく”なんかも入れてみると合いそうです!

また、実店舗での“4辛”には背脂が使用されていないとのことでしたので、余計に後味すっきとした味わいに仕上がりストレートの辛さそのものが感じられる想像以上に辛いもの好きを満足させてくれる一杯にも感じられますね!さらにここに先ほどのスパイスが加わりますから…非常に楽しみな一杯ではないでしょうか?

食べてみた感想

一口食べてみると…これは良い辛さですね!想像以上の辛さが表現されていて、ポークの旨味は決して脂っこさを感じさせるようなものではなく、醤油・味噌ならではのキレとコクを引き立てるバランスの良い仕上がりとなっています!

そのため、濃厚さとしては若干物足りなさを感じるような後味すっきりとしたキレの良い口当たりが表現されていて、旨味自体に物足りなさを感じるわけではなく、どちらかと言うとさらっとした仕上がりのスープとなり、その中に強烈な唐辛子による辛みが清々しくも一気に伝わってきます!

では続いて先ほどの“激辛注意スパイス”を全て入れていきましょう!!

すると…若干量は少なめではありますが、韓国の青唐辛子を使用しているとのことで、青唐辛子ならではの青臭さと言うんでしょうか?唐辛子特有の風味が一気に広がっていき、すでに真っ赤に仕上がっているスープがさらにどす黒く変化していき、まさに胃にガツンと染み渡るような強烈な辛さへと変化していくのがわかります!!

そしてしっかりとスープに混ぜ込んでいき、さっそくいただいてみると…これは辛いですね!辛さの程度で若干大袈裟に言うと…カップ麺の“北極ラーメン”と同等レベルの強さにも感じられます!

これは期待値以上の辛さといったところで、もう少し辛ければ痛みを伴う辛さかと思いますが、これはこれで“来来亭”らしいポークを利かせたすっきりとした味わいとともに強烈な辛さが楽しめるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通り一本一本にしっかりとした存在感のあるコシの強い弾力などの食感が心地良い食べ応えを感じさせ、今回の“旨辛麺 辛さMAX”に利いた唐辛子によって思い切りすすることはできないものの…ゆっくり優しく口に運ぶことによって旨味の詰まった“4辛・辛さMAX”ならではの強い辛さが清々しくも感じられます!

そんな太麺には、今回“来来亭”の“旨辛麺”を再現したポークや醤油・味噌をバランス良く利かせた後味の良いキレが特徴的な激辛スープがよく絡み、一口ずつに青唐辛子ならではの風味やポークをはじめ旨味の利いた激辛な味わいが口いっぱいに広がっていき、香味野菜の香りが後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの大豆加工品が使用されていて、小さいながらも食感的には脂身の部位の肉そぼろといったところでしょうか?特に気になる具材というわけでもなく、むしろポークの旨味を引き立てるかのような肉の旨味にも似た味わいを感じさせます!

また、こちらの“ねぎ”は、若干小さめにカットされてはいたものの…使用されている量が多いせいもあってシャキシャキとした食感がちょうど良いアクセントを加え、ポークの旨味を利かせた後味すっきりとしたスープにメリハリが付き、そもそも脂っこさといった仕上がりでもありませんが、こういった具材によってさらに飽きることなく箸が止まらなくなってしまいます。。

とは言っても、こちらにもしっかりと激辛スープが絡んでいるため、ほどよい食感とともに激辛な味わいも同時に楽しむことができるでしょう!

スープについて

スープは、原材料にも記載されていたようにポークをはじめ動物系の旨味や味噌・醤油によるキレとコクのある後味すっきりとしたスープに仕上がり、そこに香味野菜の旨味がスープの美味しさをより一層引き立て、それによって一気に汗が噴き出してきます。。

ただ、ポークが利いているとは言っても脂っこい仕上がりでは決してありませんので、最後まで飽きることなく激辛な味わいをじっくりと堪能することができるかと思われます!

そしてその気になる辛さはというと…先ほどもお伝えした通りカップ麺で人気の“北極ラーメン”にも当たらずといえども遠からず、といったレベルの辛さが表現されており、香味野菜の旨味も後押ししているような気も否めませんが、激辛好きにも納得の辛さが楽しめる仕上がりとなっています!

後は好みの問題となっていると思いますが、個人的にはもう少しポークの脂っこさがたっぷりと利いていた方が好みではありましたね!

ただ、その辺はあくまで“来来亭”の“旨辛麺 4辛”を再現した“辛さMAX”となっているため、この後味の良い清々しい辛さは当然最後まで飽きることもなく、やはり香味野菜が利いているせいか…ついついスープが止まらなくなってしまいます。。

そうこう味を確かめているうちにスープはなくなってしまいます。。
この飲み飽きることのない後味の良さが“来来亭”の特徴的な味わいでもあり、今回再現となった“旨辛麺 4辛”にもぴったりなポークや香味野菜の旨味が絶妙なバランスとなって表現されているようでした!!吹き出る汗が心地良くも感じられますね!

このように、今回の“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”は、ポークや香味野菜の旨味をしっかりと利かせた後味の良いキレが心地良く、そこに実店舗の“旨辛麺 4辛”を再現した青唐辛子の強烈な辛みが激辛好きにも納得の辛さと美味しさが楽しめる刺激的な一杯となっていたため、お好みで“激辛注意スパイス”の量を調整したり、ラードを追加してこってり感を引き立ててみても良いかもしれません!

まとめ

今回「来来亭 旨辛麺 辛さMAX」を食べてみて、以前ご紹介した“旨辛麺”よりも遙かに辛さが増し、同店で提供されている“旨辛麺”の最大の辛さである“4辛”を“辛さMAX”として表現した一杯は、想像以上に強い辛みとポークや香味野菜の旨味を利かせたスープが相性良く溶け込み、ついつい止まらなくなるような…そんな激辛と旨味が共存された最後まで飽きの来ない一杯となっていました!

…というか、今回の“来来亭 旨辛麺 辛さMAX”はまさに想像以上の仕上がりで、今後も定期的に発売してもらいたい激辛テイスト名一杯ではありましたが、“来来亭”には他にも様々なメニューがありますからね!もしかするとどんどん新たなテイストのカップ麺が登場するかもしれません!

ということで、辛いものが得意な方、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

おすすめの激辛カップ麺についてはこちら

この記事を読んだあなたにおすすめ!

この記事を書いた人
ゆうき
「きょうも食べてみました。」は、札幌在住のカップ麺・ラーメンが大好きな私「ゆうき」が運営しているブログです。新発売のカップ麺やおすすめラーメン店の実食レビュー記事をメインに更新しています!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です