カップ麺

トナリ監修 “1食分の野菜 濃厚タンメン” コク深いスープに野菜をたっぷりと加えた濃厚な一杯

東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン

東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン」を食べてみました。(2021年1月19日発売・明星食品/ローソン限定)

この商品は、“辛激タンメン”などでお馴染み東京・東陽町の名店“東京タンメン トナリ”とローソンのコラボカップ麺ということで、人気メニュー“タンメン”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現、しかも“1食分の野菜”シリーズを彷彿とさせる一杯には、ポークや香味野菜の旨味をバランス良く利かせたことによって深みのある塩スープに仕上げ、そこに5種類もの野菜をたっぷりと使用したことでヘルシー感も出しつつ…“タンメン”らしい野菜の美味しさを存分に活かした飽きの来ない一品、“東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン”となっております。(税抜き278円)

ご覧の通りパッケージは“1食分の野菜”といったヘルシーさが伝わってくる文言が大きく記載されており、その背景には…ポークの旨味をベースにした後味の良い濃厚塩スープにたっぷりと野菜が盛り付けられた仕上がりイメージが掲載されていて、これを見る限り具材には…キャベツ・もやし・コーン・人参・ニラが使用されているようです!(容器サイズとしては食べ応えのある“どんぶり型”となっています。)

ただ…今回使用されている具材はFD仕様というわけではありませんが、野菜を加えた際の変な水っぽさなども一切なく、シャキシャキ感が保たれた状態の食感が楽しむことができ、まさに商品名にもある通りこの一杯で1食分の野菜を美味しく摂ることができる画期的な商品となっています。
※1食分なので1日に必要な野菜1/3相当の量を使用しているとのこと。

ちなみにこのイメージ写真を見ると“タンメン”らしい割とあっさりとしたテイストというよりも…濃厚な塩スープに仕上がっているようで、キリッとしたシャープな口当たりの中にもポークの旨味や香味野菜などを使用したことで深みが際立ち、まさに最後まで飽きの来ない味わいといったところで、元々タンメン自体脂っこさなどはありませんから、何度食べても飽きないヘルシーな一杯が表現されているようにも感じられますね!(辛くない“トナリ”のカップ麺というのもこれまでの経緯からして意外性がありますね…笑)

また、個人的に気になったのがこの注意書きで、これによると…

  • 1日あたりの野菜摂取量の目安は350g
  • 本製品の野菜具材の油戻し後重量と、スープ中の野菜原料を生野菜に換算した合計重量は、1食分(1日の野菜摂取量の1/3)の野菜に相当します。

と記載されており、あくまで“1食分の野菜”という意味で、1日分の野菜が摂取できるのかと勘違いしそうですが…1食分(1/3相当)の野菜が使用されているとのことで、3食これで良いというわけでは決してなく、別途主食や主菜・副菜も摂取するべきというわけですね。
※この350gという数値は、厚生労働省の推奨量とのこと。

他にも特徴として…麺は厚みのある若干幅広な太麺・ノンフライ仕様となっていて、ほどよい弾力のあるもっちり感と噛み応えのある強いコシを兼ね備え、それによってポークの旨味をしっかりと利かせたコク深い濃厚塩テイストの“タンメンスープ”、そして豊富に使用された野菜とともに後味すっきりとしたヘルシーな味わいが思う存分たっぷりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

あっさりとした野菜の旨味が特徴的なタンメンですが…名店“トナリ”監修によって“濃厚タンメン”といった文字通りポークの旨味が厚みを持たせ、塩味のタンメンスープにもかかわらず非常にコク深いテイストが印象的といったところ!そしてもちろん豊富に使用された5種類もの野菜の旨味が滲み出す後味・喉越しの良い仕上がりで、香味野菜の旨味なんかも繊細な深みを際立たせ、なんと言ってももっちりとした太麺が絶妙にマッチした満足度の高い一杯となっていました!
これは特に、“東京タンメン トナリ”ファンはもちろん、濃厚な塩味のタンメンスープにポークをはじめ香味野菜などの旨味がしっかりと利いたコク深くもヘルシーな味わいをじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はローソン限定で取り扱いされている“東京タンメン トナリ”の人気メニュー“タンメン”の味わいを同店監修によってカップ麺に再現し、さらに1食分の野菜までもが摂取できてしまうコク深い塩味の“タンメンスープ”に食べ応えのある太麺や、たっぷり野菜が楽しめるボリューム感抜群な一杯、「東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン

今回ご紹介するカップ麺は、東京・東陽町の名店“東京タンメン トナリ”の人気メニュー“タンメン”の味わいをカップ麺に再現したもので、実店舗と同じくたっぷりと使用された野菜からも良い旨味が滲み出し、その名の通り1食分の野菜が摂取できてしまうヘルシーさはもちろん、ポークの旨味をしっかりと利かせたコク深く濃厚な“タンメンスープ”に仕上がったボリューム感抜群な一杯、“東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン”となっています。

ご覧の通り、フタの方には“東京タンメン トナリ”、“1食分の野菜 濃厚タンメン”といった店舗名や今回の特徴なんかが大きく記載され、その背景には…ポークをベースに香味野菜を利かせた塩味の濃厚なタンメンスープにたっぷりと野菜が盛り付けられた仕上がりイメージなんかも掲載されており、見るからに1食分の野菜がしっかりと摂取できることが伝わってきますね!

東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン パッケージ

そして今回の一杯は“どんぶり型”ということで1食当たり113g・麺量70gとレギュラーサイズのカップ麺よりもボリューム感があり、その差から豊富に野菜が使用されていることに間違いなく、スープ・麺・具材ともに物足りなさを一切感じさせないしっかりとした食べ応えなんかも楽しめるのではないでしょうか?

ちなみに同じくローソン限定の“1食分の野菜”シリーズとしては…醤油ベースにポークやラード、背脂などを利かせたことによる濃厚な“豚骨醤油”といったテイストに仕上げ、そこに6種類(キャベツ・チンゲン菜・玉ねぎ・小松菜・ねぎ・人参)もの野菜をたっぷりと使用した“1食分の野菜 豚しょうゆ味ラーメン”が2019年11月5日に発売されており、こちら今もなお2020年9月14日にリニューアル発売された“1食分の野菜 魚介の旨みちゃんぽん”とともに店頭に並んでいることからある程度の人気のシリーズとして通年扱いされており、最近で言うと…2020年10月13日に“1食分の野菜 コク塩タンメン”が発売されています!
※ローソン限定ですが、店舗によっても取り扱いが異なるので気になる方はぜひ探してみてください。

それでは、今回の“東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン”がどれほどポークや香味野菜の旨味を利かせた塩テイストの濃厚な“タンメンスープ”に仕上がっているのか?シャキシャキ感がたまらない5種類もの色とりどりな野菜との兼ね合いはもちろん、なんと言っても厚みのある幅広なもっちりとした弾力が印象的な食べ応えのある太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り438kcal(めん・かやく351kcal / スープ87kcal)となっております。(塩分は6.2g)

カロリーは、ヘルシーなテイストでありながらも塩味の濃厚なタンメンスープということもあってそこまで低い数値というわけではありませんが、一方で塩分はやや高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり113g、麺の量は70gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで87kcalと後味すっきりとした塩味のタンメンスープながらもポークの旨味をしっかりと利かせたコク深い仕上がりをイメージさせますね!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、豚脂や“しょうゆ”をはじめ…

  • ポークエキス
  • オニオン粉末
  • 食塩
  • 香辛料
  • 植物油脂
  • 香味調味料
  • 香味油
  • 魚介エキス

といった、ポークの旨味を中心に野菜の旨味や隠し味に魚介系の材料なんかも合わせたことで塩味のタンメンスープにはほどよいコクが引き立ち、さらに具材としてたっぷりと使用された野菜からも良い旨味が滲み出したことによってタンメン特有の後味すっきりとした味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4902881471497
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、でん粉、植物油脂、食塩、酵母エキス)、スープ(豚脂、しょうゆ、ポークエキス、オニオン粉末、食塩、香辛料、植物油脂、香味調味料、たん白加水分解物、香味油、魚介エキス、発酵調味料)、かやく(キャベツ、もやし、コーン、人参、ニラ)/調味料(アミノ酸等)、酒精、香料、かんすい、炭酸カルシウム、加工デンプン、増粘剤(キサンタンガム)、乳化剤、微粒二酸化ケイ素、カロチノイド色素、カラメル色素、炭酸マグネシウム、ビタミンB2、ビタミンB1、酸味料、(一部に卵・乳成分・小麦・えび・いか・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (113g) 当たり]
熱量438kcal
たんぱく質9.5g
脂質10.8g
炭水化物75.6g
食塩相当量6.2g
めん・かやく: 2.4g
スープ: 3.8g
ビタミンB10.26mg
ビタミンB20.31mg
カルシウム144mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り2種類の“かやく”、粉末スープ、液体スープといった4種類の調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの4パックとなっていて、特に液体スープに関しては触ってみた感じだと割とサラッとした状態のようでしたので、調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます。(このように今回の一杯は粉末・液体のWスープ仕様となっています。)

さらに、麺はご覧の通り厚みのある若干幅広な太麺・ノンフライ仕様となっていて、湯戻りする以前からすでにもっちりとした弾力や食べ応えのあるコシが表現されていることをイメージさせますね!

そのため、調理時間は5分と長めとなっているんですが、もっちり感と同時に強いコシなんかも楽しみたければ4分程度に調整してみても良いかもしれません!

調理してみた

ではまず、先ほどの2種類の“かやく”と入れてみます!

そして、その“かやく”には…

  • キャベツ
  • もやし
  • コーン
  • 人参
  • ニラ

といった5種類もの野菜がたっぷりと入っています。
中でもシャキシャキとした食感や旨味を引き立てる野菜、さらに彩りの良さなんかも考慮されているようにも感じられますね!

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:430ml)
そして出来上がりがこちら!

ほどよくお湯を吸ったことで、先ほどまでの太麺や豊富に使用された5種の各種野菜がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺はもっちりとした弾力が加わっているものの、麺が確認しにくいほどたっぷりと野菜が使用されているため、想像以上に食べ応えのある満足度の高い一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの粉末スープを加えていきます!
すると…何か特徴的な風味などは感じられなかったため、原材料にも記載されていたような香辛料などを多く含んでいるものと思われます!!

続いて液体スープも加えていきます!
すると…ポークの旨味や植物油脂などの油分がしっかりと溶け込んだ割とサラッとした状態となっており、こちらも思ったよりもクセのある風味などは感じられないようです!

ご覧の通り今回の一杯は名店“トナリ”監修による濃厚なタンメンがカップ麺に再現されているとのことで、粉末・液体のWスープによるコク深い印象で、塩味にも関わらず文字通り濃厚な仕上がりに期待できるのではないでしょうか?

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…“タンメン”らしくスープは塩味のキリッとした口当たりを思わせる軽やかな状態となっていて、ポークの旨味や香味野菜の旨味がほどよいコク・深みを際立たせ、あっさりとした中にも物足りなさを感じさせない濃厚な美味しさが凝縮されているようです!

また、タンメンらしく野菜の旨味がぴったりなスープには、動物系・野菜の旨味を利かせたコク深い味わい、そして相性抜群な野菜も大盛り仕様となっており、食べ応えのあるノンフライ仕様の太麺なんかも使用されて税別278円ですから…ワンランク上のテイストが楽しむことができ、しかも1日の1/3に相当する1食分の野菜が摂取できるということもあって非常に満足感の高い一杯と言えるでしょう!

食べてみた感想

一口食べてみると…塩味ならではのキリッとした口当たりが印象的なんですが、原材料にも記載されていた通りポークや香味野菜の旨味が濃厚感を際立たせ、さらに黒胡椒が香辛料の中に多く含まれており、それによって全く飽きの来ない後味すっきりとしたテイストに仕上がっています!

また、5種類ものたっぷりと使用されたシャキシャキとした野菜からもちょうど良い旨味が滲み出し、こちらもまた“タンメンスープ”ならではの旨味を引き立てるかのように後押しし、ベースとなる塩味のスープを損なうことなく相性良く馴染んでいます!

しかも麺量70gに加え具材の野菜がたっぷりと使用されたことで想像以上にボリューム感もあり、1食分の野菜(1日の1/3の量)がこの一杯で摂れてしまうわけですから…色んな意味でけっこうな満足感がありますね!この“どんぶり型”の容器には本格感のある濃厚なタンメンが表現されていたため、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

麺について

麺はご覧の通り、厚みのある幅広なノンフライ麺となっていて、食べ応え抜群なもっちり感とほどよいコシを兼ね備え、それによってコク深い“タンメンスープ”にもぴったりな食感に仕上がっています!

そんな太麺には、豚脂やポークエキス、さらに香味野菜の旨味を利かせたことで深み・コクが際立った“タンメン”ならではの後味の良い塩味の濃厚なスープがよく絡み、一口ずつにコク深いポークの旨味や野菜の美味しさが口いっぱいに広がっていき、炒め野菜のような雰囲気ある香りが後味良く抜けていきます!これは…塩味だからといって決してあっさりとした感じもなく全く申し分ありません!

また、今回は調理時間4分にしてみましたが、もっちりとした弾力にちょうど良い強いコシが感じられて個人的にはこちらの方が好みですね!もっと短くても良いくらいにしっかりと湯戻りされており、もっちり感を取るか…コシの強さを取るかである程度調整してみると良いでしょう。

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのキャベツが使用されていて、大きめにカットされたことによってシャキシャキとした心地良い食感はもちろん、まさに茹で野菜を別途追加したかのようなリアルな仕上がりで、この野菜の旨味が濃厚なスープをさらに美味しく引き立てているようにも感じられます!

また、こちらの“もやし”はサイズも非常に太く、上記のキャベツと同じくシャキシャキとした食感が表現されたことで、こちらもまた今回の一杯にちょうど良いアクセントをプラスしているようです!

さらにこちらの人参は、数自体は若干少なめではありますが…非常に柔らかな仕上がり具合となっていて、5種類もの野菜の中でも特に彩りの良さを引き立て、今回の一杯に華やかな見た目としてのアクセントとなっているように感じられます!

そしてこちらのニラは、そもそも“タンメン”にもよく使用されている具材のひとつであり、スープにも香味野菜の旨味がしっかりと利いていますから合わないはずもなく、これによって食べ進めていくに連れてより一層美味しさを引き立てているようです!

他にもこちらのコーンなんかも使用されており、じっくりと味わってみると…素材本来の甘味なんかもしっかりと感じられるものの、今回のスープの美味しさを損なうこともなく、非常に彩りの良い具材としてさり気なく添えられています!

そしてこれらたっぷりと使用された具材をもっちりとしたノンフライ仕様の太麺と一緒に絡めていただくと…実に様々な旨味・食感が加わり、塩味ながらもコクのある濃厚な“タンメンスープ”がより一層美味しくヘルシーに際立って楽しむことができるのではないでしょうか?

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りポークの旨味を中心に香味野菜や魚介の旨味がバランス良く融合したことで、キリッとした塩味ならではの口当たりに厚みのある旨味・コクがプラスされ、タンメンスープらしい後味すっきりとした飽きの来ないテイストながらも物足りなさを一切感じさせない様々な旨味が凝縮されていることが伝わってきます!

また、見た目としても通常イメージさせるタンメンよりも遙かにコク深い濃厚な仕上がりで、塩味ならではのシャープな飲み口はもちろん、スープ表面に浮かぶポークなど動物系の旨味と思われる脂・油分がコク・深みを際立たせ、黒胡椒のキリッとした辛みが後味の良さを際立たせているようですね!これは全体のバランスが非常に良く、満足度・再現性もかなり高いのではないでしょうか?

そして、豊富に使用された5種類の野菜からも良い旨味が滲み出していき、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんなストレートに素材本来の旨味が楽しめるタンメンスープがコク深く仕上がり、塩味とは思えないほどの深みがより一層満足感を引き立てているようにも感じられます!

これは…まさに“濃厚タンメン”という名に相応しいスープで、コク深くも黒胡椒などの香辛料が後味の良さを引き立てているせいか…絶妙なメリハリがあり、ついついスープが止まらなくなってしまいますね。。

このように、今回の“東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン”は、ポークや生姜など香味野菜の旨味を利かせた塩味のタンメンスープに仕上げ、キレの良い口当たりが心地良く、なんと言ってもコク深く濃厚なテイストに仕立て上げたことによって喉越しの良い最後まで飽きることのない美味しさを表現、そこに5種類ものシャキシャキ野菜によって1食分の野菜が簡単に摂取できてしまう満足度の高い仕上がりとなっていたため、お好みによっては“タンメン”と相性の良いペッパー系の香辛料をちょい足ししてみても良いでしょう!(すでに黒胡椒が豊富に使用されているため、容器底からしっかりと混ぜながらいただいてください。)

まとめ

今回「東京タンメン トナリ監修 1食分の野菜 濃厚タンメン」を食べてみて、1食分の野菜をたっぷりと使用したヘルシー感もありつつも…ポークの旨味や香味野菜によってコク深さが際立った“トナリ”らしい濃厚なタンメンに仕上がり、さらに5種類もの具材によって非常に食感も良く、食べ応えのある太麺とともにたっぷりと食欲を満たしてくれる…そんな旨味溢れるヘルシーな一杯となっていました!

やはりこういった定番とも言える“タンメンスープ”を濃厚に仕立て上げ、さらに食感の良い野菜をたっぷりと盛り付けた一杯は安定感がありますね!カップ麺ながらもここまで美味しく野菜をたっぷりと摂取できる仕上がりは期待していた以上の美味しさと言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
ゆうき
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