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「ブタキング」に行ってきました!味噌のみのインスパイア系として人気の札幌ラーメン店

ブタキング

札幌の二郎インスパイア系で人気のラーメン店「ブタキング」に行ってきました!

このラーメン店は、札幌に“ラーメン二郎”や二郎インスパイア系などのラーメン店がなかった時期にその味わいを広めた人気店のひとつで、オープン当初数時間待ちもの行列を作るなど、創業以来インスパイア系の中でも不動の人気を誇る有名店“ブタキング”となっています。

ちなみにここ“ブタキング”の人気メニューは「宅麺.com」でも取り扱いされているため、全国の二郎系が好みのジロリアンならご存知の方も多いのではないでしょうか?(北海道のお土産用に袋ラーメンやインスタントラーメンなんかでも発売されています!)

そしてその気になる特徴としては…まずスープのテイストは札幌ラーメンらしく“味噌”のみとなっていて、インスパイア系らしく濃厚な豚の旨味をしっかりと利かせたコク深く食べ応えのある脂っこさがむしろ心地良く、もちろん無料で以下の具材などをマシ・マシマシにすることもできます!(コールと呼ばれる注文方法については後ほど詳しくご紹介します!)

  • ヤサイ
  • ニンニク
  • アブラ
  • カラメ

ちなみに創業は2010年4月1日、札幌に二郎インスパイア系を流行らせたパイオニア的存在であり、店主“森 光範”氏によって創業したのがはじまりで、現在では“環状店”を本店に“大麻R12店”も営業中ですが、すでに当時店主の元で修行していた方々に店を託し、その味わいを引き継いでいます!(同じく2010年に“シャカリキ”や“山次郎”なんかも創業しています!)

その後、2013年3月に“二郎 札幌店”がオープンし、その後も2014年6月にインスパイア系として“勝盛軒(かちもりけん)”がオープン、他にも専門店だけでなくメニューの一部にデカ盛り系のメニューを取り入れはじめたラーメン店も多く存在します!“てら”や“五丈源(ごじょうげん)”なんかもそうですね!

また、あの豚骨の旨味を凝縮したスープにたっぷりと乗せられた茹で野菜、そして刻みニンニク、さらにこってりとした背脂や場合によっては味の濃いカラメなど…存分に満腹感を味わえるわけですが、数日経つと不思議とまた食べたくなるのも二郎系の不思議なところ!!

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他にもここ“ブタキング”では、“まるは製麺所”といった札幌ではあまり聞き慣れない製麺所の麺を使用していて、インスパイア系ならではのもちもちとした食感、まるで“うどん”のように太く噛み応えのある麺が採用されていて、存在感抜群なスープとの相性なんかも文句なしの一杯が楽しめるというわけです!

ゆうき
ゆうき
では、今回は札幌の二郎系ならではのデカ盛り系を流行らせた人気ラーメン店「ブタキング」について実際に食べてみた感想などを詳しくレビューしてみたいと思います!

ブタキング

今回ご紹介するラーメン店は、数あるラーメンの種類の中でも特に中毒的な美味しさがたまらなく、圧倒されるほどの食べ応えと豚骨の旨味を凝縮させた割に不思議と後味すっきりとした味わいで、定期的に食べたくなる二郎インスパイア系で人気の札幌ラーメン店“ブタキング”となっています。

ちなみに一度聞いたら忘れられない店名“ブタキング”の本店は、環状通沿いに面している札幌市東区伏古にあり、他にも2011年9月に“大麻R12店”がオープンしており、先ほどもお伝えした通りインスパイア系と言えば豚骨醤油が通例となっているんですが、ここ“ブタキング”では札幌らしく味噌のみとなっています!
※“勝盛軒”も当初味噌専門店のインスパイア系として営業していましたね!(現在は各種提供されています!)

それにしても札幌にも“二郎 札幌店”はもちろん、インスパイア系のお店が増えましたね!
しかも以前ご紹介した東京の人気店“夢を語れ 東京”の札幌店がなんと2019年12月にオープン決定とのことで、個人的にはこちらの方も非常に気になるところ!!

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それでは、今回はこの“ブタキング”がどれほど豚骨の旨味を凝縮させた味噌スープに仕上がっているのか?茹で野菜による食べ応えはもちろん、インスパイア系ならではのトッピングである背脂・刻みニンニクやボリューム感抜群なチャーシュー、そしてなんと言ってももちもち感のある極太麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

店舗に到着

ということで、今回は“環状店”に14:30頃到着したため、空いているかと思いましたが、待ちはいなかったものの…空席は2席程度の状態で、後からも定期的に次から次へと客足の絶えない状態でしたね!(さすが有名人気店!)

アクセスとしては…環状通を北大から白石方面に向かった場合、東区伏古1条5丁目の左手にあります!大きな通り沿いにあるのでわかりやすいかと思われます!

また、暖簾には白を背景にした“ブタキング”のロゴが映えますね!シンプルながらもデカ盛り・インスパイア系の一杯を提供しているラーメン店であることが瞬時に伝わってきます!(製麺所の名前は記載されていないようでした。)

他にも年季の入った店外には、ご覧の通り営業時間11:00〜19:00(食材なくなり次第終了)と手書きで記載されていて、公式Twitterを見てみると本当に食材切れによってその日の営業を終了している日も珍しくなく、夕方以降に訪問する際は一度その日のTwitterをチェックしてみた方が良いかもしれません!

ちなみにここ“ブタキング”の休日は基本的に水曜日となっているんですが…“心折れた日”と記載されているように、基本店主おひとりで何もかもこなしていたため、不定期に休日となっている可能性もあるので、やはり訪問する際はツイートをチェックしておくと良いでしょう!

それと、駐車場は店舗横に2〜3台停められるスペースが用意されているんですが、今回はたまたま空いていたものの…周辺にはパーキングもなさそうでしたから、昼時の混雑時はちょっと困るかもしれませんね。。

メニューについて

そして正面入り口から入って右手には、ご覧のようにコンパクトに収められた券売機が用意されているので、ますはこちらで食券を購入しましょう!(正面には入り口があり、右手には出口が設置されています。)

そのメニューはこちら!“味噌”のみとは言え…シンプルなメニューで、色々とわかりやすく丁寧に記載されているため、はじめての方でも迷うこともないかと思われます!

基本は味噌のみとなっていてサイズ違いによって…

  • ラーメン(820円)
  • 豚ラーメン(920円)
  • 豚Wラーメン(1,020円)
  • 大ラーメン(920円)
  • 大豚ラーメン(1,020円)
  • 大豚Wラーメン(1,120円)

など各種用意されています!

ちなみにこちらによると“豚”はチャーシュー増しを意味し、“ラーメン”だと1枚、“豚ラーメン”は3枚、“豚Wラーメン”になると5枚ものボリューム満点の肉増し仕様となります!

さらに、“大”は麺大盛りを意味し、“ラーメン”でも240gと通常のラーメン店の大盛り以上ありますので(通常のラーメン店の場合だと150g前後)お気を付けください!

また、辛化豚玉(50円)といったピリ辛なトッピングなんかもありますね!
そして今回の注文はもちろん“ラーメン”です!!個人的に“豚”や“大”は食べきれる自信がありませんから。。はじめての方ならこの辺りが一番気になるところではないでしょうか?

他にもその券売機に上には、ご覧の通り2019年9月19日から原材料の高騰などを理由に値上げする旨の告知が記載されていました!この辺りはしょうがないですよね。。40円程度の値上げでも満足度の高いラーメンが楽しめるなら全然問題ありません!!

そして、店内は厨房をL字に囲むように8席程度のカウンターのみと割とこぢんまりとした店内となっていて、ご覧の通り壁にもメインメニューが手書きで貼られていますね!

続いてカウンターに案内される前に声をかけてもらえるので食券を渡し、このタイミングで以下の量を減らしたい場合はしっかりと伝えておきましょう!

  • 麺の量
  • 野菜の量

麺を茹でるには時間がかかるので、席に案内する前から茹でている場合がありますから…麺の量は半分、もしくは2/3、野菜は少なめといった感じで、なるべく早めに食券を渡して伝えた方が良いかもしれません!

そして席に座り色々と店内を眺めていると…奥には“まるは製麺所”と表示された麺箱が積まれていますね!さらに各ラーメンの仕上がり写真なんかも貼ってあり、特に“麺はフィーリングで変わります”といった記載が面白いですね。。笑

さらに、常備されているテーブル調味料はご覧の通り…

  • 辛味スパイス
  • ホワイトペッパー

のみとなっています!

インスパイア系はすでに味も濃く、デカ盛り仕様となっていますからね!
そのままでも十分楽しめるかと思われますが、途中で味変を楽しみたい方は利用してみても良いかもしれません!

また、インスパイア系で気になるのがこちらですね!呪文にも聞こえるあれです!!

とは言っても、ここ“ブタキング”では食券を渡す際に麺の量・野菜の量を少なくするのであれば前もって伝えて(そのままなら何も言わなくて大丈夫です。)、ラーメンが出来上がったタイミングで店主が“何か足す物ありますか?”と聞いてくれるので、以下のようにヤサイ・ニンニク・アブラ・カラメ(こいめ)のマシ、マシマシを注文(コール)します。

特に何も追加するものがなければ、“大丈夫です”的な返答で問題ないでしょう!!
今回は“カラメだけお願いします!”と伝えました!

食べてみた感想

こうして追加するものがないか聞かれてしばらくすると“ラーメン”が運ばれてきます!
すると…通常の“ラーメン”で“もやし”1袋に麺量240g、さらにボリューム感抜群なチャーシュー(豚)が1枚、背脂もたっぷりと入っていますね!!

他にもインスパイア系を象徴とする盛り盛りの茹で野菜(もやしとキャベツ)や刻みニンニクなどもたっぷりと使用されています!(まだまだ少ない方かもしれませんが。。)

いやいやいや…しかし通常でこの背脂の量ですよ!!なかなか強烈ですね。。これがマシマシだと次の日まで胃がもたれそうな気もします。。笑

また、野菜の上からかけられている色の濃いタレのようなものが“カラメ”というもので、上部に乗せられた野菜はそもそも味付けがされていないため、それを美味しくいただくためにも個人的には“カラメ”マシがおすすめです!(通常でもけっこうなボリュームなので、量的に心配な方なら食券を渡す際に“麺半分でお願いします”と伝えましょう!)

そうすることで、茹で野菜を濃い目の味付けとして味わうことができます!

それにしても通常でもこの刻みニンニクの量ですからね。。
見るからにインパクトのある仕上がりであり、豚骨の旨味が凝縮された味噌スープと合わさったことで非常にパンチのある一杯であることに間違いなさそうです!

ではさっそく一口食べてみると…味噌専門のインスパイア系とはいってもやはり豚骨感が強いですね!臭みのない豚骨の旨味が凝縮されているわけですが、そこまでギトギトとした脂っこさはなく、意外にも後味すっきりとした飲みやすさは最後まで飽きが来ません!(量の問題はありますが。。笑)

そのため、カラメマシは個人的には必須ですね!少し濃い目のタレを追加して茹で野菜を食べ進めながら少しずつスープにも溶かすことで濃い目の味わいが楽しめるかと思われます!

ちなみにこちらが嫁が注文した“ラーメン”ヤサイマシとなっていて、ヤサイをマシにするだけでもだいぶ違いますね。。また、こちらにはカラメを増していないので、味付け的にカラメもお願いした方が良かったかも?と言っていました。。(驚くことに…この量をペロリです。。笑)

麺について

麺は、ご覧の通りインスパイア系ならではのもちもちとした弾力と強いコシが特徴的な“うどん”にも見えるほどの極太麺となっていて、ワシワシ・ガシガシと力強く食べ進めるような噛み応えのある仕上がりとなっています!

また、この麺にたどり着くまでにある程度茹で野菜を先に食べ進め、具材と麺をひっくり返して濃い目の味わいを楽しむのもインスパイア系ならではの楽しみ方でもあり、麺が伸びてしまう前にも素早くこれを行った方が楽しめるかと思われますので…この辺りはスピード勝負で食べ進めていきましょう!

とは言っても通常の“ラーメン”を注文をして、ヤサイをそのままにするのであればそこまで気を使う必要もないかと思われます!ヤサイマシや“大ラーメン”などを注文する場合に参考にしてみてください!

そしてもちろん野菜と絡めて食べてみても美味しいです!!
美味しいというよりも…強烈な食べ応えがあって食感良く楽しめます!この辺りはもうガッツリ行きましょう!笑

もちもち感とシャキシャキ感がたまらない麺と茹で野菜を濃厚なスープと絡めることによって美味しさも増していくわけですが、さらに濃いめの味わいが好みの方ならカラメマシおすすめです!!この濃いタレがまた美味いっ!

また、たまに口に含まれる刻みニンニクの食感なんかも風味・旨味をさらに引き立て、旨味を後押ししているかのようです!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの極厚なチャーシューが入っていて、豚バラ肉にじっくりと味を染み込ませていることが伝わってくる柔らかさと旨味が凝縮されており、見ての通り“ブタキング”の名に恥じない…非常にボリュームある1枚となっています!

そして、これがまた見た目からもわかるように味がしっかりと染み込んでいて、食べ応えもさることながら単品で食べてみても十分美味しさが楽しめる仕上がりで食感も柔らかいので、極太麺や茹で野菜の合間に少しずつ楽しんでみると良いでしょう!

しかし、これが“豚Wラーメン”にもなると5枚も入っているわけですから…想像しただけでももの凄い量ですね。。笑

そしてこの厚さですよ!1cm以上あるかと思われる極厚チャーシューは非常に美味しいんですが、このボリューム感ですから…ずしっと胃に響きますね!一気に満腹感を感じさせます!(通常の“ラーメン”で240gですから…麺を少し減らしても良かったかもしれません。。)

続いてこちらが通常の“ラーメン”に添えられた“ニンニク”です!カラメを追加してもらっているので味も濃く、ここだけ食べてみても普通に美味しいんです!!

こちらを少しずつスープに混ぜつつ…極太麺や茹で野菜と絡めて食べてみるとまたたまりませんね!インスパイア系のガツンとした味わいが十二分に楽しむことができるでしょう!

また、生ニンニクということもあって当然“にんにく”臭いわけですが、こういったインスパイア系の一杯をガッツリと楽しむなら気にせず食べ進めましょう!(ニンニクは好きなので増したいところですが…これでもけっこう十分な量となっています。。)
※場合によってはブレスケアなどを一緒にどうぞ!

さらに、カラメの濃い目の味わいは本当に美味しく、特に茹で野菜にもぴったりなので、ヤサイマシ・ヤサイマシマシの場合はカラメも同じくお願いした方が濃い味で楽しむことができるかと思われます!

ちなみにこのニンニクは、サイズがまちまちな刻み方によってほどよい食感が表現されていて、素材本来の旨味や辛みなんかも楽しむことができ、スープの味わい自体にも影響するため、ちょっとニンニクが苦手という場合は、店主に聞かれた時に“ニンニク抜きでお願いします”と伝えると良いでしょう!(半分でも十分かもしれませんね!)

他にも…通常の“ラーメン”でも十分と言えるほどのアブラと記載されていた大粒な背脂がたっぷりと使用されているんですが、こちら想像以上に脂っこさはほどほどに、背脂の旨味や甘みなんかが食べ進めていくに連れてスープの美味しさを引き立てていきます!

こちらもまた通常の“ラーメン”でも十分な量となっていて、マシ・マシマシにすることでかなりのこってり感が楽しめそうですが…個人的にはやはりこちらもそのままで十分かと思われます!

スープについて

スープは豚骨ベースの味噌スープとなっていますが、味噌感というよりもやはり豚骨の旨味が強く表現され、味噌ならではのキレとまろやかなコクが相性良く馴染み、インスパイア系で想像するようなキレの良い豚骨醤油とはまたひと味違った美味しさが楽しめます!

そして、ニンニクやアブラなどがしっかりと旨味を引き立てたことによってキレのあるスープにちょうど良く飽きのこないインスパイア系ならではのギトギト感がありますが、見た目以上に後味すっきりとした仕上がりとなっています!

このように二郎インスパイア系とは…ガッツリとした食べ応えがありますが、この豚骨の旨味が中毒性あって定期的に食べたくなるんですよね。。

また、スープはこってりとした味わいではありますが、決してドロッとしたような仕上がりではなく、割とさらっとした豚骨ベースの濃厚味噌スープに仕上がり、そこに強烈な味わいを表現するアブラやニンニクが加わることで、不思議と“くどさ”といった脂っこさではなく、ガツンとした味わいが表現されているため、満腹感もありつつ意外とどんどん進みます!!(極太仕様の麺240gはけっこう胃にきますね。。個人的にそこまで食べる方ではありませんのでギリギリといったところです!)

ということでスープを少し残して完食です!
想像通りかなりの満腹感・満足度があり、個人的には通常の“ラーメン”で十分楽しめます!

なので、小食だけとインスパイア系を食べてみたい…といった場合は、食券を渡す際に“麺半分、ヤサイ少なめでお願いします”と伝えると通常のラーメン店と同じくらいのボリュームで楽しめるかと思われます!

いきなり“大ラーメン”を注文するのは…かなりの自信がない限り無謀すぎるでしょう。。

まとめ

今回「ブタキング」の“ラーメン”を食べてみて、札幌でも徐々に増えてきたインスパイア系を流行らせたパイオニア的存在の人気ラーメン店“ブタキング”という名にふさわしい非の付け所のない食感柔らかな味の染みこんだチャーシューが添えられ、さらにしっかりと豚骨の旨味を利かせた味噌ベースのスープには、後味すっきりとした飲み飽きることのない力強い味わいが表現されていました!

そしてインスパイア系と聞くと…ボリューム感抜群な一杯を想像するかもしれませんが、コールと呼ばれる注文方法によっては通常のラーメン店と同じ程度の量で楽しむことができるため、インスパイア系の味わいを実店舗で味わってみたいけど量が心配…という方でも全く問題なく幅広い層の方が楽しめるラーメン店と言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

ブタキング 札幌環状店 店舗情報

札幌市東区伏古1条5丁目6-13
※駐車場は店舗横に2〜3台程度用意されています。

営業時:11:00~19:00
定休日:水曜日

この記事を書いた人
ゆうき
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