クッタ

クッタ(QTTA)猛烈激辛チーズ味!激辛ラーメンの王道トッピング“チーズ”を加えたコク深い一杯

クッタ(QTTA)猛烈激辛チーズ味

クッタ 猛烈激辛チーズ味」を食べてみました。(2022年7月18日発売・東洋水産

この商品は、以前ご紹介した“猛烈激辛味(2022年3月14日発売)”の味わいにぴったりな追加トッピング“チーズ”を組み合わせ、唐辛子をたっぷりと使用した後引く辛さの中にもコク深さがクセになるまろやかで刺激的な一杯が登場です!

それも…ポークをベースにした濃厚味噌スープに“クッタ”シリーズならではのラードを使用した油で揚げた麺から滲み出る旨味や香ばしい風味が美味しさを引き立て、そこにチーズならではのまろやかなコクを香り良く合わせたクセになる一杯、“クッタ 猛烈激辛チーズ味”となっております。(値段:税別214円)

ご覧の通り、パッケージには“クッタ”シリーズお馴染みの統一されたデザインがあしらわれ、激辛なテイストとまろやかなチーズをイメージさせる配色を基調に“猛烈激辛チーズ味”といった今回の商品名が記載され、唐辛子×チーズならではの辛くて美味い“辛コク”フレーバーには期待できそうです!

…というか、激辛×チーズって相性良いんですよね!
そこまで激辛というほどではないと思われますが、恐らく激辛フリークにも納得の美味しさ・味わいに仕上がっていることに違いありません!

クッタ(QTTA)猛烈激辛チーズ味 パッケージ

一方こちらには、“猛烈激辛”の文字通り非常に辛い味わいをイメージさせる赤みを帯びた味噌スープがもっちりとした中太麺に絡む仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…味付挽肉・チーズ加工品・“ねぎ”が使用されているようです!…というかポークの旨味をしっかりと利かせたコク深い濃厚・激辛なスープに唐辛子やチーズをたっぷりと使用されたテイストと言えば間違いありませんから、定番化しても良いくらいの美味しさが表現されているものと思われます!

また、以前発売されていた“エクストラホット チーズ味”を実際に味わってみた時も香辛料をたっぷりと使用したことで想像以上の辛さに仕上がっていて、今回もラードによる香ばしさとチーズ風味を加えた“辛コク”仕様の味わいが楽しめるとあって激辛好きには見逃せない一杯と言えるでしょう!(辛さ・旨味ともに恐らくほぼ同等の仕様だと思いますが…)

そして他にも特徴として…この“クッタ”シリーズはこれまでも様々なフレーバーが登場してきたんですが、各テイストに合わせた麺を採用しており、今回の“猛烈激辛チーズ味”には…“つやもち製法”による弾力のある食感に仕上がり、“クッタ”らしいラードを使用した油で揚げた麺から滲み出る旨味や香ばしさが刺激的でコク深い濃厚な激辛スープ×チーズと絶妙にマッチし、最後まで飽きることなく後引く旨味・辛みをじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

しっかりとポークの旨味が楽しめる味わいになかなか強めの辛さが非常に心地良く、そこに旨味・風味ともに際立たせるチーズが加わったことで、まさに相性抜群な“辛コク”な味噌スープに仕上がり、濃厚でありながらも後味すっきりとしたことで最後まで飽きの来ない旨辛な味わいとなっていました!
これは特に、激辛テイストにチーズトッピングが好みの方はもちろん、ポークをベースにした深みのある刺激的な味わいにチーズのコク深さが加わった風味豊かな味わいを気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はポークベースの濃厚な味噌スープに唐辛子をたっぷりと加えた激辛なテイストに相性抜群なチーズによるまろやかな旨味・コク深さがプラスされたクセになる一杯、「クッタ 猛烈激辛チーズ味」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

クッタ 猛烈激辛チーズ味

今回ご紹介するカップ麺は、“はぁ~、くった~”でお馴染み“クッタ”シリーズの新商品ということで、ポークの旨味を利かせた濃厚な味噌スープに刺激的な唐辛子の辛みを加え、そこに相性抜群なトッピング“チーズ”ならではのコク深さや食欲そそるまろやかな風味が加わったやみつきになる一杯、“クッタ 猛烈激辛チーズ味”となっています。
※売っている場所:今回はヨドバシの通販で購入

こういった激辛なフレーバーには、アレンジレシピとしてチーズを入れるのがもはや定番となっているんですかね?個人的には痛烈な辛さを素直に楽しみたい方なので、辛さを和らげるかのようなチーズとかは全く必要ないんですが。。やはり激辛フリークとしては見逃せない一杯であることに間違いなく、チーズの利かせ具合なんかが気になるところではないでしょうか?

ご覧の通り“QTTA”のロゴがまるで口や舌をイメージさせ、その奥には燃え上がるかのような激辛な味わいを表現しています!この辺りのあしらいは以前発売されていた“エクストラホット チーズ味”と同様ですね!

また、こちらのフタには“クッタ”シリーズ全てのフレーバーに統一された“Q”の文字をくり抜いたデザインがあしらわれ、その中にも今回の刺激的な味わいに仕上がった赤みの強いスープに旨味・風味を際立たせるチーズのコク・まろやかさが加わった味わい深いイメージ写真が掲載されています!

そしてこちらには…“辛いものが苦手な方や小さいお子様はご注意ください。”といった辛みの強いカップ麺に記載されている注意書きなんかも確認できます!

ちなみにこの“クッタ”シリーズは、よく2品ずつ新商品やリニューアル商品が登場しているんですが、今回の“猛烈激辛チーズ味”は“クッタ”シリーズの中でも以前大変好評だったという激辛テイストの一杯、“クッタ エクストラホット チーズ味(2020年2月17日発売/2021年7月19日リニューアル発売)”のリニューアル発売とも言えるフレーバーで、激辛味噌スープ×まろやかなチーズといったひと味違った味わいが最後までたっぷりと楽しめるのではないでしょうか?

ということで今回の“猛烈激辛チーズ味”が新発売されたことで、今現在この“クッタ”シリーズのラインナップは以下のようになっています!(今回の“猛烈激辛チーズ味”含め全6品)

それによって以前ラインアップに含まれていた“MARUCHAN QTTA TONKOTSUラーメン(とんこつ味)”や“MARUCHAN QTTA CURRYラーメン(カレー味)”、“MARUCHAN QTTA TOMATO CREAM(トマトクリーム)”が外されているようです!

また、個人的に“クッタ”シリーズと言えば…“クッタ サワークリームオニオン味(2019年2月4日発売/2020年1月6日再発売)”をはじめとする“超スナック系”なんかも気になるところなんですが…新商品としては以前ご紹介した“クッタ わさび&ビーフ味(2019年1月28日発売)”以来登場していません。。さすがにそろそろかな?とちょっと期待しているんですが…なかなか登場しませんね!(“クッタ”シリーズはこういったジャンク感のあるテイストの方が合うと思うんですが…)

それでは、今回の“クッタ 猛烈激辛チーズ味”がどれほど唐辛子を利かせた刺激的な仕上がりとなっているのか?チーズによる“辛コク”な仕上がり具合や、麺から滲み出るラードの旨味や香ばしさとの兼ね合いはもちろん、なんと言っても独自製法“つやもち製法”による弾力ある食感の麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り368kcal(めん・かやく299kcal / スープ69kcal)となっております。(塩分は4.3g)
※参考までに“エクストラホット チーズ味”は、366kcal(めん・かやく295kcal / スープ71kcal)、塩分は4.7gです。

カロリーは、チーズが加わったコク深く濃厚な仕上がりの割にかなり低めな数値のようで、塩分も同じく若干低めな数値となっています!
ちなみに1食当たり82g、麺の量は66gとのこと!(2017年10月から麺の量が60g→66gと10%増量となっています。)

また、カロリーの内訳を見てみると…スープは69kcalと高すぎず低すぎずといったところで、ポークの旨味をうまく活かした濃厚なテイストにチーズが相性良く溶け込んだコク深く風味豊かな仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、乳等を主要原料とする食品や“みそ”をはじめ…

  • 香辛料
  • 食塩
  • ポークエキス
  • 香味油脂

といった、ポークを利かせた濃厚な味噌スープにまろやかなコクと風味を加えるチーズが相性良く溶け込み、ふんわりと香り立つ香りがコク深さを際立たせる“辛コク”といったイメージにふさわしい旨味溢れる味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目にはしっかりと精製ラードといった材料が確認できますね!他にも“しょうゆ”やチキンエキスといった材料が確認できることから、ほんのりと味付けが施されているようです!

ちなみに以前発売されていた“エクストラホット チーズ味”と比較してみると…ほぼ同等の材料ではありますが…酵母エキスや“たん白加水分解”、植物油といった材料が使用されていません。。(様々な価格高騰のせいなのでしょうか?)

クッタ 猛烈激辛チーズ味
クッタ エクストラホット チーズ味
JANコード4901990372084
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、精製ラード、でん粉、食塩、植物性たん白、砂糖、しょうゆ、チキンエキス、卵白)、添付調味料(乳等を主要原料とする食品、みそ、乳糖、香辛料、食塩、ポークエキス、発酵調味料、香味油脂)、かやく(味付挽肉、チーズ加工品、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、増粘多糖類、かんすい、クチナシ色素、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、パプリカ色素、香辛料抽出物、香料、ベニコウジ色素、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部にえび・小麦・卵・乳成分・いか・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・りんご・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (82g) 当たり]
熱量368kcal
めん・かやく: 299kcal
スープ: 69kcal
たん白質8.4g
脂質15.5g
炭水化物48.6g
食塩相当量4.3g
めん・かやく: 1.7g
スープ: 2.6g
ビタミンB10.28mg
ビタミンB20.29mg
カルシウム164mg

引用元:MARUCHAN QTTA 猛烈激辛チーズ味 | 商品情報 – 東洋水産株式会社

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り唐辛子を思わせる赤みを帯びた粉末スープなどがすでに入っていて、具材には…

  • 味付挽肉
  • チーズ加工品
  • ねぎ

が入っています。

このように“猛烈激辛チーズ味”には、スープに使用された“乳等を主要原料とする食品”と、この具材に使用された“チーズ加工品”によってコク深さに際立っているようで、この真っ赤な粉末スープを見る限りそこまでチーズの旨味は全面に表現されているわけではなさそうです!

そして、麺はご覧の通りたっぷりと使用された粉末スープによって若干確認しにくいんですが…中太・角刃仕様による“つやもち製法”ならではのほどよいもっちり感と歯切れの良いコシが表現されているようです!(やはりこの辺りも以前発売されていた“エクストラホット チーズ味”と同じ…)

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:280ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸ったことで先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特にチーズ加工品がほどよく溶けかけ、ポークを利かせた濃厚な味噌スープにコク深い旨味が加わった“辛コク”といったイメージにぴったりな一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…“とろみ”と言うよりか、ほんのりとコクのある厚みといった旨味が凝縮された濃厚かつ強い辛みを思わせる赤みを帯びた仕上がりとなり、チーズによるコクはもちろん、ラードを使用した油で揚げた麺からも少しずつ旨味・食欲そそる香ばしさが滲み出ることで、食べ進めていくに連れて満足度も増していく…そんな“辛コク”な一杯となっています!

また、今回は激辛味噌スープにまろやかなチーズを加えた一杯ではありますが、そこまでチーズの存在感・主張は強いわけではなく、むしろポークを利かせた味噌ベースの濃厚な旨味に対してちょうど良い引き立て役となり、まさしく“猛烈激辛”ならではの美味しさを損なうことなくコクを際立たせ、ふんわりと香り立つチーズの風味が食欲そそる絶妙なバランスとなっているようです!

食べてみた感想

一口食べてみると…思ったよりしっかり辛いですね!唐辛子の粉っぽさを感じるほど口の中で大量の粉末が感じられるわけですが、やはり痛みを伴うほど強烈な激辛というわけではなく、食べ進めていくに連れて汗を誘う“猛烈激辛”に相応しい強い辛さが心地良く、ポークを利かせた濃厚な味噌スープに溶け込んだ旨味も同時に味わえる満足度の高いやみつきな味わいに仕上がっています!(“エクストラホット”の名称で良かったような…)

そしてなんと言っても今回の一杯にはチーズが加わっていますから、この風味豊かな旨味・香りがさりげなくコク深さを際立たせ、あくまでほんのわずかに感じられる程度の利かせ具合が良いですね!辛さを和らげるわけでもなく、旨味を引き立てるこのチーズの味わいは、辛さの中にもしっかりとした美味しさが楽しめるおすすめのトッピングと言えるでしょう!

そのため、辛さはそこまで強くはなく、辛さと旨味をしっかりと楽しみたい時におすすめの一杯で、コク深いスープの旨味もしっかりと感じられます!ただ…“クッタ”シリーズとしては若干中途半端な感じもあり、個人的にはもっとジャンク感のあるテイストに際立たせてみても良かったような気もしますね。。(塩気や味の濃さ、辛さや旨味も若干中途半端な感じは否めません。。)

麺について

麺は、ご覧の通り中太・角刃仕様によってほどよい弾力と歯切れの良い強いコシが印象的で、すすり心地なんかも非常に良いんですが、今回の“猛烈激辛チーズ味”のスープには唐辛子がたっぷりと使用されていますから、そこまで強烈な辛さではないものの…思い切りすするのだけはちょっと避けた方が良いかもしれません!(変なところに入るとむせます…笑)

そんな麺には、ポークを利かせた濃厚な味噌スープにチーズがコク深さを引き立てた風味豊かな“辛コク”スープがよく絡み、一口ずつに旨味溢れる濃厚な味わいが口いっぱいに広がっていき、チーズならではの風味豊かな香りや“クッタ”らしい香ばしい風味がふんわりと後味良く抜けていきます!…というかこのシリーズは粉末の量が多いため、しっかりと混ぜながらいただく必要があり、中途半端に混ぜると味の薄いスープとなってしまいますので、容器底からよーく混ぜて味わってみてください!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの“味付挽肉”が入っていて、挽肉にしては若干大きめなサイズ感で、しっかりとした味付けなんかも施され、じっくりと噛んで味わってみると…単体でも十分美味しいと思わせる肉の旨味がじゅわっと滲み出る仕上がりでしたので、食べはじめはスープと馴染ませながら食べ進め、後ほどもっちりとした中太麺と一緒に絡めていただくと、より一層肉の旨味が際立って楽しめるかと思われます!

また、こちらのチーズ加工品が仕上がり時点ではまだ溶けきらずに残っていましたが、しっかりと混ぜていくことによって旨味・風味が引き立てられる具材となっていたため、そのまま味わうのではなく、今回の“猛烈激辛チーズ味”をコク深く楽しむためにも…しっかりとスープに馴染ませておきましょう!(すぐに馴染んで溶けていきいます。)

他にもこちらの“ねぎ”が使用されていて、ほどよいサイズにカットされたことでシャキシャキとした食感が心地良く、ちょうど良い薬味にもなったことで今回の旨辛な味噌スープの美味しさを引き立て、さらに後味さっぱりと感じさせる相性抜群な具材となっています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通りポークの旨味がしっかりと利いた濃厚な味噌スープに仕上げ、そこにたっぷりと使用された唐辛子による強い辛みとチーズならではのコク深さがバランス良くマッチし、旨味と辛さをともに味わいたい方にはかなりハマる味わいとなっています!

そして、チーズがしっかりと利いたことでコク深い仕上がりではありますが、決してドロッとした“とろみ”のあるスープではなく、割と後味すっきりとしたキレの良い口当たりなんかも個人的には好印象で、チーズとは言っても“くどさ”のないコクを引き立てるバランスの良い仕上がりに感じられるのではないでしょうか?

ちなみに気になる辛さに関しては決して“猛烈激辛”といったイメージから想像させるような強烈な辛さというわけではなく、ピリ辛以上激辛未満といったちょうど良いアクセントとなっており、しっかりと旨味も感じられるコク深い味噌スープがチーズのまろやかさと楽しめるかと思われます!見た目ほど辛くはないので意外と幅広い層に好まれるかもしれません!

さらに、食べ進めていくに連れてジワジワと唐辛子の辛さが蓄積されていき、激辛というわけではないにせよ…徐々に汗も止まらなくなってきますね!個人的にはもっと辛くても良いんですが…この一杯に関しては旨味も同じく際立っているため、その分評価も高いかと思われます!

それによって、この辛くてコクのある美味い味噌スープは、ついつい止まらなくなりますね。。まさに安定感のある旨辛味噌スープといった感じで辛いんですが、そこまで強烈な辛さでもなく、旨味がしっかりと利いていますから、単純に辛さを引き立てたテイストというよりも幅広い層に好まれるフレーバーとも言えるでしょう!(別途“おろしにんにく”を足してみると旨味が倍増するような気がします。)

このように、今回の“クッタ 猛烈激辛チーズ味”は、以前ご紹介した“エクストラホット チーズ味”とほぼ同等の仕様ではありましたが…ポークの旨味を利かせた味噌スープにチーズの旨味・風味を絶妙なバランスで加えたことによって、まさに“辛コク”といったイメージに相応しいコク深く濃厚な仕上がりとなり、東洋水産の独自技術による“つやもち製法”で仕上げた弾力のある中太麺とともに最後までたっぷりと楽しめるテイストとなっていたため、お好みによっては相性抜群な“おろしにんにく”や唐辛子、またはチーズをさらに追加してみて辛さ・コクを際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「クッタ 猛烈激辛チーズ味」を食べてみて、新たにリニューアルされた“猛烈激辛”と同じくしっかりとした辛みに加え、チーズの旨味・風味がまろやかさやコク深さを引き立て、さらにラードを使用した油で揚げた麺から滲み出る旨味・香ばしさが美味しくマッチしたことで深みのある味わいに仕上がり、後引く辛さの中にも申し分のない美味しさが楽しめるレギュラーサイズながらも食った感のあるインパクト抜群な一杯となっていました!

やはり、こういった辛くて美味い、そしてチーズのコクが利いたテイストはクセになりますね!そのチーズも主張が強すぎるわけでもありませんでしたから、あくまでポークの利いた濃厚かつ辛みの強い味わいが最後まで飽きることなく楽しめるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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