日清食品

どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌!“刻みにんにく”が食欲そそる風味豊かな一杯

どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌」を食べてみました。(2019年12月9日発売・日清食品/セブン&アイ限定)

この商品は、お馴染み“どん兵衛”の新商品ということで、今回はなんと…前回大変話題となった“どん二郎”を彷彿とさせる“どん兵衛 マシマシ篇”シリーズ第2弾として発売されたもので、豚骨の旨味をベースにコク深く濃厚な味わいに仕上げたスープにたっぷりと“刻みにんにく”を使用し、バターによるまろやかさが際立った味噌テイストの食べ応え抜群な一杯が登場です!
※第1弾は2019年10月8日に“ガチ豚ニンニク”という商品名で発売されていました。

それも…豚の旨味を存分に活かした一杯は今回インスパイア系としては珍しい味噌ベースとなっていて、ニンニクのガツンとした味わいで圧倒的人気を誇る全国展開の人気店“ラーメン二郎”を思わせる濃厚感を踏襲しつつ、コクのある味噌味を引き立てるチーズやバターを合わせた旨味溢れる一杯、“どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌”となっております。(税抜き220円)

ご覧の通り、パッケージは“ラーメン二郎”の看板を思わせる黄色で統一されていた“マシマシ編”第1弾とは異なり、第2弾となる今回は味噌テイストということなのか…オレンジであしらわれており、なんと言っても“ガチニンニクバター味噌”といった商品名が印象強いデザインとして配置され、インスパイア系らしいたっぷりと使用された“にんにく”の旨味はもちろん、味噌との相性の良いバターを加えたことによってコク深く濃厚な味わいであることがすでに伝わってきますね!

どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌 パッケージ

一方こちら容器側面には、豚骨の旨味を利かせた濃厚な味噌スープといった仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…にんにく・バター風味油脂加工品・キャベツ・チーズ風油脂加工品・コーンが使用されているようです!

このたっぷりと使用された細かくカットされている“刻みにんにく”が容器底に溜まっているんですよね!これが“二郎”らしさの象徴でもありクセになるガツンとした味わいを表現し、さらに今回は味噌テイストにチーズやバターといったまろやかさに際立ったコク深く濃厚な味わいに仕上がっているものと思われますから、この第2弾はかなり期待したいところ!

また、こちらには“どん兵衛”らしいもっちりとした弾力とコシを兼ね備えた太い“うどん”に“刻みにんにく”がたっぷりと絡まったイメージ写真なんかも掲載されていて、よく“うどんのような…”といった“うどん”に比喩される“二郎”ならではの太麺がうまい具合に表現されたことで濃厚な味噌スープと絶妙にマッチし、しっかりとした食べ応えなんかも楽しめそうです!

他にも特徴として…上記のように麺には“どん兵衛”ならではのもっちりとした弾力と食感滑らかな太い“うどん”が採用されていて、“ラーメン二郎”らしい…しっかりとした食べ応えを表現したことによって、今回味噌ベースに豚骨の旨味を利かせ、さらにチーズやバターといったまろやかなコクが際立った濃厚なスープにも負けじと満足度の高い一杯が楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

“マシマシ篇”第2弾として登場となった今回の“ガチニンニクバター味噌”は、インスパイア系としては珍しくも感じられる味噌テイストによってこちらも相性抜群な豚骨の旨味、そしてチーズやバターによってコク深くまろやかなインパクトある仕上がりとなり、思っていたほどこってりとした“くどさ”はなく、キレのある口当たりとうまく調和されたことによって最後まで飽きの来ない話題性抜群な美味い一杯となっていました!
これは特に、お馴染み“どん兵衛”のアレンジレシピとして登場した“どん二郎”を味噌テイストといったまたひと味違った味わいで気軽に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はアレンジレシピ“どん二郎”を彷彿とさせる“マシマシ篇”第2弾として登場となった味噌テイストに豚骨の旨味を利かせ、たっぷりと“刻みにんにく”やバターを合わせた食べ応え抜群な一杯、「どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

【追記】2020年3月16日には“もやし”ひとつであの濃厚な豚骨醤油が楽しめる箱形のインスタント麺“豚園(ぶたぞの)”が発売されています!

豚園 背脂醤油豚ニンニク
【豚園(ぶたぞの)】背脂醤油豚ニンニク!“もやし”ひとつで楽しめる背徳の一杯「豚園 背脂醤油豚ニンニク」を食べてみました。(2020年3月16日発売・日清食品) この商品は、何と“もやし”を別途用意するだけ...

また、2020年3月30日にはセブンイレブン限定で“マシマシ篇”シリーズ第3弾となる“ガチニンニク背脂風豚骨”が発売されています!

どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌

今回ご紹介するカップ麺は、前回大変話題となったアレンジレシピ“どん二郎”を意識したと思われる“どん兵衛 マシマシ編”第2弾として登場したもので、豚骨の旨味をベースに今回はなんと味噌テイストのコク深くもチーズやバターによってまろやかさが際立ち、濃厚でありつつキレのある口当たりによって脂っこさや“くどさ”といった感じが一切ない後味すっきりとしたパンチのある一杯、“どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌”となっています。

ご覧の通りフタの部分もかなり力強いイメージで“ガチニンニクバター味噌”といった第2弾として登場となった商品名が印象的で、“二郎”らしさを思わせる豚骨の旨味、そして“刻みにんにく”をたっぷりと使用した味の方向性はそのままに、今回はひと味違った濃厚な味噌スープに仕上げ、そこにチーズのまろやかさがコク深さを際立たせ、今回もまたインパクト抜群な一杯が楽しめそうです!

ちなみに、元々日清食品が“ラーメン二郎”とのコラボカップ麺の提案をしたところ…ラーメン二郎の創業者である“山田 拓美”氏に「来られても面倒くせえから勝手にやってくれ」と言われたことから“どん兵衛”をアレンジしたことによって“二郎”らしい味わいを再現した“どん兵衛 マシマシ篇 ガチ豚ニンニク(2019年10月8日発売)”の商品化へと発展し、さらに手軽に“二郎系”の味わいが楽しめる“マシマシの素”がオンライン限定(3,000袋限定)でプレゼントされ、さらに“マシマシ篇”第2弾として今回の“ガチニンニクバター味噌”が登場となったわけです!
※“マシマシの素”は大変好評だったようで、2019年11月25日に改めて数量限定で再登場しました。

さらに…今回突如登場した“どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌”は事前情報はもちろん、日清食品の公式ページにも情報がありません!というのも、今回の商品は完全PB商品としてセブン&アイ限定となっているためです!“勝手にやってくれ”とは言え…ちょっとやり過ぎなような気もしますが。。笑

また、“ラーメン二郎”は基本醤油ベースとなっているんですが、全国のインスパイア系のラーメン店の中では味噌専門のお店も存在し、“ブタキング”なんかもその内のひとつですね!豚骨と味噌もまた相性抜群なので今回の仕上がりの方にもかなり期待できそうです!

このように今回“マシマシ篇”第2弾として登場となった“ガチニンニクバター味噌”は、“どん二郎”のアレンジレシピをさらに展開した形となったもので、これはもしかすると第3弾…といった商品展開なんかも気になるところではないでしょうか?

それでは、今回の“どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌”がどれほど旨味を利かせた濃厚な仕上がりとなっているのか?チーズやバターを加えたことでこってり感に際立った味噌スープの味わいはもちろん、“刻みにんにく”との兼ね合い、そしてなんと言っても“どん兵衛”らしい食べ応えのある太い“うどん”との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り436kcal(めん・かやく351kcal / スープ85kcal)となっております。(塩分は7.1g)

カロリーは、“どん二郎”をイメージさせる濃厚な仕上がりの割に思ったよりも低めな数値のようですが、一方で塩分はやや高めといったところ!
ちなみに1食当たり95g、麺の量は70gのタテ型タイプの仕様となっています!

また、カロリーの内訳を見てみると…スープだけで85kcalありますから、豚骨をはじめ素材の旨味を活かした味噌スープにバターがコクやまろやかさを際立たせたパンチのある仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、“粉末みそ”や豚脂をはじめ…

  • でん粉
  • 香辛料
  • チキン調味料
  • クリーミングパウダー
  • 粉末しょうゆ
  • チーズ加工品
  • マーガリン
  • ポーク調味料
  • バターオイル

といった、“マシマシ編”らしく豚骨の旨味を利かせた濃厚な味噌スープにチーズやマーガリン、バターオイルといった…見るからにこってりとした味わいをイメージさせ、魚醤なんかもさりげなく旨味を引き立てるために使用されているようで、厚みのある旨味を想像させる材料が並びます。

原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、植物性たん白、大豆食物繊維)、スープ(粉末みそ、豚脂、でん粉、糖類、小麦粉、香辛料、チキン調味料、クリーミングパウダー、食塩、酵母エキス、粉末しょうゆ、チーズ加工品、マーガリン、ポーク調味料、魚醤、バターオイル)、かやく(にんにく、バター風味油脂加工品、キャベツ、チーズ風油脂加工品、コーン)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、カラメル色素、リン酸(Na)、炭酸Ca、乳化剤、香辛料抽出物、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、カロチノイド色素、炭酸Mg、ビタミンB2、ビタミンB1(一部に小麦・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (95g) 当たり]
熱量436kcal
たんぱく質7.6g
脂質19.5g
炭水化物57.5g
食塩相当量7.1g
めん・かやく: 2.5g
スープ: 4.6g
ビタミンB10.36mg
ビタミンB20.44mg
カルシウム133mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、具材には…

  • にんにく
  • バター風味油脂加工品
  • キャベツ
  • チーズ風油脂加工品
  • コーン

が入っています。

ご覧の通り、若干色味の異なる具材がそれぞれチーズとバターと思われる加工品となっていて、豚骨や“刻みにんにく”の旨味、それらが濃厚な味噌スープに溶け込んだことによってバランスの良い味わいを表現しているものと思われます!

また、麺にはご覧の通り“どん兵衛”シリーズらしい太く滑らかな食感とともにしっかりとした弾力が表現されたことによって“二郎”らしさを再現した食べ応えのある“うどん”が採用されているようです!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:440ml)
そして出来上がりがこちら!

“マシマシ編”第1弾ではスープが割とさらっとした仕上がりでしたので、今回はちょっとお湯の量を少なめにしてみると、先ほどまでの“うどん”にはしっかりとした食べ応えを感じさせる弾力あるコシが加わり、食欲そそる“刻みにんにく”に豚骨が絶妙にマッチした濃厚な一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
すると…チーズ加工品と思われる具材はトロリとした溶けきっていない状態となっていて、バターの方はしっかりとスープに風味良く溶け込んでいます!

そしてやはり若干さらっとしたスープではありますが…コク深く厚みのある味噌スープに仕上がり、思っていたよりもバターの風味は強くはなく、むしろほんのりと香ることによって旨味を引き立てているようにも感じられますね!

特にこのチーズやバターは、決して豚骨ベースの味噌スープの味わいを邪魔していない点が好印象といったところ!

また、スープ表面には“二郎”らしいギトギトとした脂が見当たりませんので、この辺は“マシマシ編”第1弾もそうだったんですが…味によってはお好みでラードを加えてみても良いかもしれません!

そのため、この見た目から…豚骨はあくまで旨味としてスープに溶け込んでいるようで、思っていたよりも後味の良さ、キレの良い口当たりなんかが表現されているようにも見えますね!

食べてみた感想

一口食べてみると…商品名が“ガチニンニクバター味噌”でしたので、バターの旨味・風味が強いのかと思いましたが、決して“くどさ”のない味噌テイストにぴったりな風味程度のものとなっていて、こってりとした印象よりも豚骨を利かせた“二郎”らしさをうまくアレンジした一杯が絶妙なバランスとなって表現されています!

というのも…豚骨の旨味が味噌ならではのキレのある口当たりとコク深さを引き立て、そこにチーズやバターがほどよく厚みのある旨味として濃厚な味噌スープと絶妙にマッチし、想像以上に後味すっきりとした抜けの良い味わいに仕上がっていて、それによって最後までパンチのあるスープをじっくりと堪能できるでしょう!

麺について

麺は、ご覧の通り“どん兵衛”ならではの厚みのある幅広な太い“うどん”となっていて、もっちりとした食感と滑らかな舌触りが印象的で、“二郎”らしさを感じさせるわけですが、やはり弾力のあるモチモチ感が際立っているようでしたので、調理時間5分ですが…ここに強いコシを加えるために思い切って2分程度にしてみても良いかもしれません!

そんな麺には、豚骨をベースに濃厚な味噌テイストの味わいを表現し、そこにチーズやバターがまろやかさを引き立たせる“にんにく”の利いたスープがよく絡み、一口ずつに豚骨の旨味やバターによって際立った味噌のコク、さらに食欲そそる“にんにく”の旨味などが口いっぱいに広がっていき、ふんわりと香り立つバターの風味が後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらのチーズ加工品が入っていて、仕上がりの時点ではまだご覧のような半分とろける状態となっており、しっかりと旨味としてスープに混ぜ込んでいくことによってバターとともにまろやかな味噌味を際立たせています!

ただ、今回使用されているバターやチーズは、“こってり感”や“くどさ”をイメージさせるような仕上がりでは全くなく、味噌スープとの相性なんかも抜群な風味の良さを引き立てる絶妙な具材でもあり、後味すっきりとした味噌スープにまろやかな旨味を加えているようにも感じられるでしょう!

また、こちらのキャベツはほどよいシャキシャキ感に仕上がり、彩りも良く、今回の一杯にちょうど良いアクセントがプラスされているようです!この辺りはお好みで茹で野菜をたっぷりと加えてみても良いかもしれませんね!

他にもこちらのコーンなんかも使用されていて、こちらはバターやチーズのまろやかな旨味にもぴったりな素材本来の味わいなんかが表現されているものの…変に甘ったるさを感じさせることもなく、バターを活かした味噌スープだからこそぴったりで、彩りなんかも華やかに演出する具材となっています!

スープについて

スープは豚骨をベースにコク深い味わいとなり、そこにバターやチーズ、マーガリンといった味噌味にもぴったりなほどよいこってり感が加わり、他に醤油も使用されたことによって想像以上にシャープな口当たりが表現され、意外にも“くどさ”などは一切なく、“二郎”らしさを感じさせるパンチの強さが印象的な仕上がりとなっています!

そのため、“マシマシ編”第1弾よりもコクのある味わいが楽しめ、豚骨と味噌の相性の良さを改めて感じさせますね!しかも“ガチニンニクバター味噌”ということで“刻みにんにく”もたっぷりと使用されていますから、この食欲そそる旨味によってコク深くまろやかな味噌の味わいも引き立つというものです!

ただ、もう少しギトギトとした脂っこさがほしいところではありますので…お好みでラードを加えたいと思っている方も多いかもしれません!

そしてこちら!この“マシマシ編”シリーズの特筆すべき点としては、この容器底に溜まっているたっぷりと使用された“刻みにんにく”です!

これがまた良い旨味を感じさせるため、底からすくうように麺をスープに絡めて食べ進めることがこの一杯を十二分に楽しむポイントと言えるでしょう!しかも思ったより食感なんかも良いのでもう少し加えたいくらいです。。

このように、豚骨と相性抜群な味噌テイストに“にんにく”の旨味をたっぷりと利かせ、さらにほどよいバターならではのまろやかな風味が香り立つキレとコクがバランス良く仕上がり、“どん二郎”のようなアレンジレシピのひとつとして“二郎”らしさを踏襲しつつも味噌テイストといったキレ・コクのある味わいがうまく表現されていたため、思っていたよりも飽きが来ることもなく、最後までじっくりと濃厚な美味しさが楽しめるのではないでしょうか?

このように、今回の“どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌”は、“どん二郎”を商品化したかのような“マシマシ編”に続く第2弾として登場し、豚骨を利かせた濃厚でありながらもキレのある口当たりが“くどさ”を感じさせないバター風味香る相性の良い仕上がりとなり、なんと言ってもたっぷりと使用された“刻みにんにく”がクセになる旨味溢れる一杯となっていたため、お好みによってはさらに“おろしにんにく”を加えてみても良いでしょう!

まとめ

今回「どん兵衛 マシマシ篇 ガチニンニクバター味噌」を食べてみて、お馴染み“どん兵衛”の味わいをアレンジした“どん二郎”を再現したと思われる大変話題となった“マシマシ編”第2弾ということで、味噌テイストにバターを加えるといった大胆なアレンジを加えることによって意外性もありつつ“二郎”らしいこってり感や“にんにく”の旨味をしっかりと利かせた満足度の高い一杯となっていました!

この豚骨を利かせた味噌スープにぴったりなバターやチーズによるまろやかさは旨味を引き立てているものの、後味すっきりとしたキレの良い口当たりなんかも同じく表現されていたため、想像以上に飽きの来ない食べ応え抜群な味わいが楽しめるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

カップ麺のおすすめランキングについてはこちら

この記事を読んだあなたにおすすめ!

この記事を書いた人
ゆうき
「きょうも食べてみました。」は、札幌在住のカップ麺・ラーメンが大好きな私「ゆうき」が運営しているブログです。新発売のカップ麺やおすすめラーメン店の実食レビュー記事をメインに更新しています!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です