本気盛

本気盛(マジモリ)豚しお!ポークをベースに“にんにく”と胡椒を利かせたパンチのある一杯

本気盛(マジモリ)豚しお

本気盛 豚しお」を食べてみました。(2022年1月10日発売・東洋水産)

この商品は、“大盛な麺”・“濃い系スープ”・“がっつり具材”でお馴染み“本気盛(マジモリ)”シリーズの新商品ということで、今回は商品名らしくポークの旨味を利かせた後味の良い塩スープにチキンやオニオンの旨味、さらに食欲そそる“にんにく”を加え、黒胡椒によってキリッとした口当たりに仕上がった食べ応え抜群・パンチのある一杯が登場です!

それも…濃厚な豚の旨味を塩気の強さ・胡椒によってうまく調和させ、すっきりとした塩スープながらもコクのある濃厚な塩豚骨に仕立て上げ、そこに“にんにく”と黒胡椒でパンチを際立たせ、具材にも味付豚肉・味付挽肉といった2種類の肉を使用したことで食べ進めていくに連れて旨味も増していき、まさにさっぱり感と濃厚感をうまく融合させた一杯、“本気盛 豚しお”となっております。(税抜き220円)

ご覧の通りパッケージには、“本気盛(マジモリ)”、“豚しお”といった今回のシリーズ名や商品名が大きく掲載され、黄色を基調に濃厚な塩豚骨スープをイメージさせるシンプルながらもインパクト重視のデザインがあしらわれ、なんと言っても豚の旨味とキレの良い塩味によってメリハリを付け、食欲そそる“にんにく”と黒胡椒がポイントのようですね!

本気盛(マジモリ)豚しお パッケージ

一方こちら容器側面には…“がっつり太麺!”と記載され、濃厚な塩豚骨スープが厚みもあり幅広な太麺にしっかりと絡むリフト写真が掲載されており、このシリーズの“がっつり太麺”と言えば…これまでも以下のようなフレーバーに採用され、文字通りしっかりとした食感を表現したことで食欲をガツンと満たしてくれるんですよね!これは今回のフレーバーもかなり期待できるのではないでしょうか?

…というか麺に関してはこれまでも“新がっつり太縮れ麺”や“中太縮れ麺”といった食べ応えのある食感や麺質に拘った仕様でしたから、今回の“豚しお”に関しても申し分なさそうです!

また、こちらには“ニンニクと胡椒をガッツリ利かせた濃厚しお豚骨ラーメン!!”と記載され、塩味ならではの透明感のあるスープに豚の旨味が凝縮されたコク深くも後味すっきりとした仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…味付豚肉・味付挽肉・玉ねぎ・“ねぎ”が使用されているようです!

このように今回の“豚しお”には、肉類の具材が2種類も使用されているようで、豚の旨味を引き立てるには文句なしの組み合わせとなっていて、濃厚感もありつつ香辛料などがしっかりと利いた塩テイストの一杯ということで最後まで飽きの来ないクセになる味わいに期待できそうですね!まさにシリーズらしいパンチのある一杯といったところ!

他にも特徴として…麺は上記の通り厚みのある平打ち仕様の“がっつり麺”ということで、もっちりとした弾力とほどよいコシを兼ね備えた食べ応えのある仕上がりとなっており、豚の旨味をベースにコク深くもキレの良い濃厚な塩豚骨スープとともに“にんにく”や黒胡椒を利かせたジャンク感・やみつき感のある味わいが最後まで思う存分楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

豚の旨味がしっかりと利いているとは言え塩味らしく割とサラッとした仕上がりですが、決して物足りなさを感じさせないコク深く厚みのあるテイストが表現され、そこに香味野菜や香辛料が加わったことによってパンチの強い口当たりが印象的で、特に豚の旨味に関してはギトギトとした脂っこさというよりも今回の塩豚骨スープにちょうど良いコクを引き立て、“にんにく”や胡椒によってガツンとしたテイストが楽しめるシリーズらしい味わいとなっていました!
これは特に、あっさりとした中にもしっかりとポークやチキンといった動物系のコク深い旨味を利かせ、“にんにく”と胡椒によるジャンクでやみつき感のあるスープを“がっつり太麺”とともにボリューム感たっぷりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はお馴染み“本気盛”シリーズの新フレーバーで、ポークをベースに“にんにく”や胡椒を利かせたガツンとした濃厚な塩豚骨スープを表現、そこに厚みもあり幅広な食べ応えのある“がっつり太麺”が絶妙にマッチしたボリューム感のある一杯、「本気盛 豚しお」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

本気盛 豚しお

今回ご紹介するカップ麺は、食べ応えのある大盛り・濃い系で人気の“本気盛(マジモリ)”シリーズの新商品ということで、ポークやチキンをベースに“にんにく”や胡椒を利かせたことによってパンチのある口当たりを表現、さらに塩味ということもあって後味すっきりとしたメリハリが最後まで飽きさせることもなく、食べ応えのある“がっつり太麺”が食欲をしっかりと満たしてくれるジャンクでやみつき感のある一杯、“本気盛 豚しお”となっています。

ご覧の通りフタの上には仕上がりイメージが掲載されていないものの…容器側面と同じくシリーズ名や商品名、特徴などがシンプルに記載され、なんと言っても黄色を基調にしていることから…どうしてもガッツリ系でお馴染みのテイストをイメージしてしまいます。。ただ、今回は塩味ということで後味すっきりとしたメリハリの付いた濃厚な塩豚骨スープに期待できそうです!

そしてその気になる特徴としては…容器側面にも“ニンニクと胡椒をガッツリ利かせた濃厚しお豚骨ラーメン!!”と記載されていたように、ポークの旨味をベースに“にんにく”や胡椒を加えたパンチのあるテイストに仕上げ、塩味ならではの後味すっきりとしたシャープな口当たりが印象的で、コクもありつつピリッとしたアクセントが加えられた濃厚な塩豚骨ラーメンとのこと!

このこってり感と塩味テイストというメリハリのあるバランスがまたジャンクなやみつき感を表現しているんでしょうね!しかも食欲そそる香味野菜が利いているとのことですので…縦型ビッグサイズながらも最後まで飽きの来ないガッツリ系とも言える一杯は後引く旨味がクセになり、ついつい箸が止まらなくなるような味わいが表現されているものと思われます!

また、昨年発売された“本気盛”シリーズとしては以下の通りで今回の“豚しお”は2022年最初のフレーバーとなっていて、こちらもまた定期的に様々なフレーバーが登場しますからね!今年もタイアップや様々な企画による名店の味わいを再現した新商品にも期待したいところ!

それでは、今回の“本気盛 豚しお”がどれほど豚の旨味を凝縮したコク深い仕上がりとなっているのか?“にんにく”や胡椒によるパンチを利かせたアクセントとの兼ね合いはもちろん、なんと言っても食べ応え抜群な“がっつり太麺”との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り477kcal(めん・かやく397kcal / スープ80kcal)となっております。(塩分は6.8g)

カロリーは食べ応えのあるガッツリ系の一杯ではありますが、やはり塩ベースのフレーバーということもあってサイズ感からすると割と低めな数値のようですが、一方で塩分はやや高めな数値となっています。
ちなみに1食当たり107g、麺の量は80gとのこと。

また、カロリーの内訳を見てみると…スープは80kcalとのことで塩味ならではのすっきり感とともに豚の旨味がしっかりと利いたコク深い味わいがうまくマッチした仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、ポークエキスや香辛料(ガーリックパウダー、こしょう)をはじめ…

  • 食塩
  • チキンエキス
  • 野菜エキス
  • しょうゆ
  • 植物油

といった、豚の旨味だけでなくチキンがコクを引き立て、さらに“にんにく”や胡椒をバランス良く合わせたことによって最後まで飽きの来ないジャンク感のある味わいを想像させる材料が並びます。

また、販売者は東洋水産のようですが、製造に関してはグループ会社である株式会社酒悦が担っているようです!

ちなみに東洋水産には“やみつき屋”というシリーズがあり、中でも今回のフレーバーと同じ“やみつき屋 豚しお”という商品が2020年2月24日に発売されているんですが、そちらと原材料を比べてみると…ほぼ同じでした。。

本気盛 豚しお
やみつき屋 豚しお
JANコード4901990370455
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、植物性たん白、卵白)、添付調味料(ポークエキス、香辛料(ガーリックパウダー、こしょう)、食塩、砂糖、チキンエキス、野菜エキス、しょうゆ、たん白加水分解物、植物油)、かやく(味付豚肉、味付挽肉、たまねぎ、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、炭酸カルシウム、増粘多糖類、かんすい、カラメル色素、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、クチナシ色素、pH調整剤、香料、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・りんご・ゼラチンを含む)

栄養成分表示 [1食 (107g) 当たり]
熱量477kcal
たんぱく質12.1g
脂質21.2g
炭水化物59.5g
食塩相当量6.8g
めん・かやく: 2.2g
スープ: 4.6g
ビタミンB10.38mg
ビタミンB20.37mg
カルシウム171mg

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り粉末スープなどがすでに入っていて、特に別添されている調味料などは一切入っていません。

そして具材には…

  • 味付豚肉
  • 味付挽肉
  • たまねぎ
  • ねぎ

が入っています。

肉類はさすが2種類使用されているだけあって、湯戻りする前からすでにかなりの量が使用されていることが伝わってきますね!(この辺りの仕様も以前発売されていた“豚しお”と同じ。。)

また、麺は先述した通り厚みもあり幅広な“がっつり太麺”といったフライ麺が採用されていて、もっちりとした弾力とほどよいコシを兼ね備えたことでしっかりとした食べ応えを感じさせ、まさにシリーズらしいガッツリ系の濃厚な塩豚骨スープにもぴったりな食感がボリューム感たっぷりと楽しめそうです!

調理してみた

では続いて熱湯を注ぎ4分待ちます。(必要なお湯の目安量:430ml)
そして出来上がりがこちら!

しっかりとお湯を吸ったことで先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に“がっつり太麺”にはほどよい弾力やコシが加わり、シリーズらしい満足度の高い食べ応えが楽しめるジャンクで“やみつき”な一杯…といった印象の出来上がりです。

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そしてスープが全体に馴染むと…塩味ということもあってサラッとした仕上がりかと思いきや…豚の旨味なんかもしっかりと利いていますから、厚み・コクのある味わい深く食べ応え抜群な一杯といったところ!

さらになんと言っても今回2種類もの肉類の具材が使用されていますから、食べ進めていくに連れて旨味は増していくものと思われ、それと同時に食欲をガツンと満たしてくれる満足度の高い仕上がりのようです!

また、塩味のスープと言えば透明感のあるイメージなんですが、やはり“豚しお”といったフレーバー通りポークやチキンの旨味が凝縮された濁りのある仕上がりのようで、見るからにコク深く喉越しの良いスープとなっているようですね!これは塩味とは言え濃厚なテイストがたっぷりと楽しめることに間違いありません!

ちなみに風味としては動物系の旨味を利かせたとは思えないほどクセがなく、脂っこい豚骨とはまたひと味違った旨味広がるコク深いフレーバーのようで、とにかくしっかりとした食べ応えとジャンクでやみつき感のある組み合わせとなっています!

食べてみた感想

一口食べてみると…塩ベースということもあって塩気の強さに胡椒が後押ししたことでキリッとしたシャープな飲み口が印象的なんですが、臭みのないポークの旨味がしっかりとスープの美味しさ・コクを下支えするかのように融合したことで濃厚感やまろやかさが加わり、全体的なバランスは非常に良いですね!そのため塩味ならではのキリッとした口当たりのすぐ後からはポークやチキンによるコク深い旨味が押し寄せ、濃厚な塩豚骨スープというのも納得です!

そして“にんにく”と胡椒を利かせたことによってパンチのある口当たりを表現し、ガツンとしたテイストとなっているんですが、やはり塩味ということもあって飽きる要素がなく、まさにメリハリ付いた味わいはクセになりますね!ただし“にんにく”の利かせ具合は特に強烈なものではなく、今回の旨味を引き立てるちょうど良いバランスとして溶け込んでいるようでしたのでお好みによってはさらに“おろしにんにく”を加えてみても良いでしょう!

また、この“本気盛”シリーズは文字通りガッツリ系のテイストがこれまでも数多く登場してきたので、今回のような塩ベースのフレーバーは意外と珍しく感じられるかもしれませんね!しかしそこは“本気盛”シリーズ、塩スープとは言え“にんにく”や胡椒をしっかりと利かせているため、シリーズらしさは健在でガツンとした味わいが楽しめることに間違いありません!

麺について

麺は、ご覧の通り厚みもあり幅広な“がっつり太麺”が採用されていて、もっちりとした弾力とほどよいコシを併せ持つ食べ応えのあるシリーズらしい仕上がりとなっています!

そんな太麺には、ポークをベースに“にんにく”や胡椒をガツンと利かせたメリハリのある塩スープがよく絡み、一口ずつに豚の旨味ならではの濃厚なコクやキリッとしたシャープな口当たりといったメリハリのある味わいが口いっぱいに広がっていき、ほんのり香る“にんにく”の風味が後味良く抜けていきます!…というか今回のフレーバーは塩味ならではのキレの良さと豚の旨味によるコクが絶妙にマッチし、そこに“にんにく”の旨味がやみつき感を際立たせているようで麺量80gの大盛り仕様ですが、最後まで全く飽きが来ません!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの味付豚肉が入っていて、よく見かけるチープな仕様ではなく、しっかりとした肉質を感じさせる厚みと噛み応えがあり、じっくりと味わってみると…ほどよく味付けが施された豚肉ならではの旨味がじゅわっと滲み出て来る美味しい具材となっていたため、スープとしっかりと馴染ませながら食べ進め、後ほど“がっつり太麺”と一緒に絡めていただくと、より一層豚の旨味が増して楽しめるかと思われます!

また、こちらの味付挽肉は、上記の豚肉とはまた若干異なる食感柔らかな仕上がりとなっていて、口に入れるとホロホロと崩れていき、それと同時に肉の旨味が滲み出て来ることで、こちらもまた今回のスープを最大限に引き立てる相性抜群な具材となっていましたので、味付豚肉と同じく、スープの旨味を引き立ててもらった後じっくりと味わってみると良いでしょう!

さらに、こちらの玉ねぎは…若干小さめにカットされているものの使用されている数は思ったより多く、時折感じられるシャキシャキとした食感が非常に心地良く、さらに素材本来の旨味・甘みなんかも感じられ、今回の一杯にちょうど良いアクセントがプラスされているようです!

他にもこちらの“ねぎ”なんかも使用されていて、やや使用されている数は少なめではありますが…シャキシャキとした食感が感じられ、今回の一杯に対してちょうど良い薬味にもなったことで塩豚骨スープの美味しさが引き立ち、さらに後味さっぱりと感じさせる相性抜群な具材としてさり気なく添えられています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り臭みのないポークをベースに“にんにく”や胡椒をガツンと利かせた濃厚な塩豚骨スープに仕立て上げ、そもそも豚骨の旨味と香味野菜は相性が非常に良いせいもあって全体のバランスが非常に良く、ほどよい“こってり感”もありつつキリッとした後味の良いメリハリが表現され、“豚しお”ならではの美味しさが前面に引き立てられたジャンクでやみつき感のある仕上がりとなっています!

そのため、コク深く濃厚感のあるテイストではあるんですが、塩気・胡椒がキリッとした口当たりとして絶妙にマッチし、ポークの旨味とバランス良く融合したことで決して脂っこさを感じさせない後味の良さが印象的で、ついついスープが止まらなくなる…そんなシリーズらしい旨味とキレの良いアクセントがガツンと表現されているようです!

また、食べ進めていくに連れて具材に使用された味付豚肉や味付挽肉からも良い旨味が滲み出し、ほんのり“とろみ”も増して感じられ、濃厚な塩豚骨スープに際立っていくわけですが、ベースが塩というのと“にんにく”や胡椒がしっかりと利いているため、脂っこさや“くどさ”といった感じも一切なく、キレの良い後味すっきりとしたメリハリのある塩スープが最後までたっぷりと楽しむことができます!

…というかこういったポークをベースに“にんにく”をガッツリと利かせた濃厚なテイストは塩味も良いですね!大抵は醤油が定説と思われがちですが、塩は塩なりのキレの良さや飽きの来ないすっきり感など様々な良さがありますから、個人的にはここに大粒の背脂をたっぷりと足したいところ。。(ポークの旨味がしっかりと利いているため、物足りなさといった感じは一切ありません。)

このように、今回の“本気盛 豚しお”は、臭みのない豚の旨味をベースに“にんにく”や胡椒をしっかりと利かせたことでガツンとした塩豚骨スープに仕立て上げ、サラッとした塩スープとは異なるコク深く濃厚感をうまく表現し、シリーズらしい飲み応えのある濃い系スープとボリュームのある麺が縦型ビッグサイズとしてボリューム感たっぷりと楽しむことができるジャンクでやみつき感のあるフレーバーとなっていたため、お好みによっては濃厚な塩豚骨スープと相性の良いペッパー系の香辛料をさらに加えて刺激的なアクセントを際立たせてみても良いでしょう!

まとめ

今回「本気盛 豚しお」を食べてみて、ポークをベースに動物系の旨味を臭みなく利かせた濃厚感と塩味ならではの後味すっきりとしたキレの良い味わいをバランス良く表現、そこに食欲そそる“にんにく”や胡椒をバランス良く合わせたことによってキリッとしたメリハリをうまく融合されたことで想像以上にコク深く濃厚感のある塩豚骨スープに仕上がり、最後まで飽きることなく食欲をガツンと満たす食べ応えのある一杯となっていました!

やはりこういった濃厚感とすっきり感がうまく調和した一杯は心地良いメリハリが付いて美味しいですね!最後飽きが来ないのはもちろん、麺もしっかりとした食べ応えを感じさせる仕様となっていましたから、かなり満足度の方も満たされるフレーバーと言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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