凄麺

凄麺 信州味噌ラーメン 食べてみました!信州味噌を100%使用した芳醇な香りが印象的な一杯

凄麺 信州味噌ラーメン

凄麺 信州味噌ラーメン」を食べてみました。(2020年8月24日発売・ヤマダイ)

この商品は、茹でたてのような旨さ、お店のような美味しさでお馴染み“凄麺(すごめん)”シリーズの新商品ということで、長野県のご当地ラーメンの味わいをカップ麺に再現、2種類の信州味噌をベースに、こってりとした白湯系ポークエキスを合わせたコク深く濃厚な味噌スープが特徴的な一杯が登場です!

それも…風味豊かな長野県産信州味噌や八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)の七味唐辛子、さらに具材には長野県産の野沢菜や“ぶなしめじ”を使用するなど、とことん長野県にこだわったことで“信州麺友会”も推奨するクオリティの高い一杯、“凄麺 信州味噌ラーメン”となっております。(税抜き220円)
※“信州麺友会”…2011年4月に加盟約34店舗で正式発足した「信州のラーメン文化と、ラーメンによる地域貢献」を標榜する長野県の団体。

ご覧の通り、パッケージにはお馴染み“ニュータッチ”シリーズの中でもノンフライ麺仕様である“凄麺”のロゴが掲載され、“ゆでたての旨さ再現!”と記載されているようにこのシリーズは非常に麺の仕上がりが良いんですよね!まさに生麺を思わせるもっちりとした弾力はもちろん、噛みごたえのある強いコシが表現されているシリーズです!

一方こちらパッケージには“信州味噌ラーメン”といった商品名が大きく記載され、その背景には…2種類の信州味噌や白湯系ポークエキスを合わせたコク深く濃厚な味噌スープに長野県産の具材が盛り付けられ、日本3大七味のひとつ長野県の八幡屋礒五郎 七味唐辛子が散りばめられたことで彩りも良く、キレとコクがバランス良く表現された仕上がりイメージなんかも掲載されていて、これを見る限り具材には…鶏肉団子・野沢菜漬け・“ぶなしめじ”が使用されているようです!

他にも特徴としては…食欲そそる“にんにく”や玉ねぎをラードで炒めた風味が香り立ち、“ごま油”と“焦がしにんにく”、さらに“ねぎ”の風味を配合したオイルを使用したことによって風味豊かな信州味噌をより一層引き立てる香り高い仕上がりとのことで、旨味・風味ともに拘り抜いた贅沢仕様の一品にはかなり期待したいところではないでしょうか?

ご覧の通り今回の一杯には香り豊かな信州味噌を使用しているとのことで、その割合も100%となっており、甘みのある味噌に白湯系ポークエキスが旨味を引き立て、八幡屋礒五郎の七味唐辛子による風味豊かなピリッとした辛みがシャープな口当りをプラス、濃厚でありながらも非常にバランスの良い飽きの来ないテイストに仕立て上げているようですね!個人的にも濃厚な味噌系のテイストは好みのジャンルなので仕上がりが非常に気になります。。

一方こちらには、“長野県産 野沢菜・ぶなしめじ入り”と記載されているように、こちらもまた長野県産に拘り、しかも野沢菜ならではのシャキシャキとした食感が上記の八幡屋礒五郎 七味唐辛子の辛みと相性良く馴染み、キレの良い味噌スープに仕立て上げ、最後まで飽きの来ないテイストを表現した相性抜群な具材がたっぷりと使用されているようです!

さらにはこちら!日本3大七味のひとつだという歴史ある八幡屋礒五郎の七味唐辛子が使用されていることが確認できるイメージなんかも掲載されていて、とことん長野県産の拘りが詰まった一杯であることがよーく伝わってきます!

ちなみにこの八幡屋礒五郎の七味唐辛子とは…以下の公式ページによると…よく知られている七味とは若干異なる内容となっていて、古くから続く歴史ある七味であり、香りや辛さが特徴的な長野県に本店を置く老舗店のようですね!

蕃椒(バンショウ・唐辛子)に、白薑(ビャクキョウ・生姜)、紫蘇、山椒、陳皮(チンピ)、胡麻、麻種(オタネ)を薬味として加えたものです。
これらを充分に吟味を重ねて原料として用い、古来不変、独特の製法により調味したものが、八幡屋礒五郎の<七味唐からし>です。
引用元:七味唐からし | 商品のご案内 | 根元 八幡屋礒五郎

他にも特徴として…麺はシリーズらしい中太・ノンフライ仕様となっていて、つるっと滑らかでありつつも、もっちりとした生麺のような食感に仕上がり、このすすり心地の良さによって風味も際立って感じられ、2種類の信州味噌に白湯系ポークエキスを合わせたコク深くキレ・後味の良い味噌味のスープとともに最後までじっくりと楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

ポークなど動物系の旨味(白湯系ポークエキス)をベースに2種類もの信州味噌を合わせた繊細とも言える濃厚な味噌スープには、長野県産の野沢菜や八幡屋礒五郎の七味唐辛子を加えたことによってメリハリの付いた後味の良い味わいに仕上がり、“凄麺”シリーズならではの本格感のある食感が表現された太麺とともに最後まで飽きることなく旨味が凝縮されたテイストとなっていました!
これは特に、白湯系ポークエキスを利かせたコク深い味噌スープに野沢菜や彩り豊かな七味が後味の良さを際立たせる味わいをじっくりと楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回は長野県で愛されるご当地ラーメンの味わいをカップ麺に再現し、ポークエキスに2種類もの長野県産の信州味噌を合わせ、スープ・具材ともに長野県産にとことん拘った後味すっきりとした一杯、「凄麺 信州味噌ラーメン」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

凄麺 信州味噌ラーメン

今回ご紹介するカップ麺は、“茹でたての旨さ、再現!”でお馴染み“凄麺”シリーズの新商品ということで、白湯系ポークエキスと2種類の信州味噌を合わせたことによって繊細な旨味を表現、さらに長野県産の野沢菜や“ぶなしめし”、さらには日本3大七味のひとつ八幡屋礒五郎の七味唐辛子を使用した贅沢な一杯、“凄麺 信州味噌ラーメン”となっています。

凄麺 信州味噌ラーメン パッケージ

ご覧の通り、パッケージには“信州麺友会”も認める地元のラーメン店も納得の仕上がりということで、信州味噌ならではの味わいはなかなか味わう機会がありませんから…白湯系ポークエキスを利かせたことによってどういった味わい・コク深さなどが表現されているのか?非常に気になるところではないでしょうか?

そしてこの“凄麺”シリーズとは、“ご当地シリーズ”や“逸品シリーズ”などいくつかのシリーズに細分化されていて、今回の“信州味噌”はこの“ご当地シリーズ”のラインアップとして新発売されたもので、以前ご紹介したことのある“奈良天理スタミナラーメン(2019年3月18日発売)”や“尾道中華そば(2020年6月8日リニューアル発売)”、“横浜とんこつ家(2019年9月2日リニューアル発売)”や“熟炊き博多とんこつ(2018年10月8日リニューアル発売)”といったご当地で愛されている味わいが数多くカップ麺化されています!

他にも、“凄麺”シリーズと言えばお馴染みフタの裏に記載されている“フタの裏ばなし”が今回も同じく掲載されていて、今回は八幡屋礒五郎の七味唐辛子について詳しく記載されており、こちらによると…日本3大七味唐辛子と称されるうちの一つで、1736年(元文元年)、善光寺の境内で売り出したのが始まりとされる老舗の七味唐辛子です。”とのことで、特に驚くほどの風味豊かな香りが特徴的で、ラーメンとの相性も抜群、それによって味噌スープの風味をグッと引き立ててくれる隠れた主役のようですね!

それでは、今回の“凄麺 信州味噌ラーメン”がどれほど白湯系ポークエキスの旨味が2種類の信州味噌とバランス良く合わさったコク深い仕上がりとなっているのか?具材に使用されている鶏肉団子や長野県産の野沢菜漬け・“ぶなしめじ”との兼ね合いはもちろん、なんと言ってもノンフライ麺ならではの弾力や張りのある食感の麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り412kcalとなっております。(塩分は7.6g)

カロリーは、ポークエキスをベースにした味噌ラーメンの割にノンフライ麺が採用されているからでしょうか?そこまで高い数値ではないようですが、一方で塩分はかなり高めな数値となっています。(“凄麺”シリーズは総じて塩分が高めな傾向にあるんですが…これがまた塩気が強いだけでなく美味いんですよね。。)

そのため、“凄麺”シリーズ特有の“塩分が気になる方へ!”、“スープを飲む量を減らすことで塩分摂取量をひかえることができます。”といった注意書きなんかも記載されています!
ちなみに1食当たり121g、麺の量は65gとのこと。

また、この“凄麺”シリーズはカロリーの内訳が記載されていないんですが…今回のテイストからして素材の旨味を活かした後味の良いフレーバーですから、恐らくスープはそこまで低くはないような気がします!

原材料について

では原材料も見てみます。

スープには、味噌や動物油脂をはじめ…

  • ポークエキス
  • 食塩
  • 野菜ペースト
  • ごま
  • 植物油脂
  • 食用風味油
  • 七味唐辛子(唐辛子、陳皮、ごま、麻種、紫蘇、山椒、生姜)
  • オニオンパウダー

といった、白湯系ポークエキスの旨味をベースに2種類の信州味噌を合わせ、コク深くも繊細な旨味を表現、さらに長野県産に拘った各種具材や八幡屋礒五郎 七味唐辛子を使用したことで、濃厚ながらも後味すっきりとしたメリハリのある味わいを想像させる材料が並びます。

JANコード4903088014920
原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、食塩、大豆食物繊維)、スープ(味噌、動物油脂、ポークエキス、たん白加水分解物、食塩、野菜ペースト、糖類、ごま、植物油脂、食用風味油、七味唐辛子(唐辛子、陳皮、ごま、麻種、紫蘇、山椒、生姜)、オニオンパウダー、酵母エキス)、かやく(鶏肉団子、味付野沢菜、ぶなしめじ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、かんすい、カラメル色素、香料、酸化防止剤(ビタミンE、ビタミンC)、クチナシ色素、香辛料抽出物、(一部に卵・乳成分・小麦・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (121g) 当たり]
熱量412kcal
たん白質13.0g
脂質12.4g
炭水化物62.2g
食塩相当量7.6g(めん・かやく1.9g/スープ5.7g)

引用元:信州味噌ラーメン|ヤマダイ公式通販サイト

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り液体スープ、かやく、八幡屋礒五郎 七味唐辛子といった3つの調味料などが入っています。

そして、こちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、特に後入れ液体スープに関しては、白湯系ポークエキスがたっぷりと含まれたドロッとした味噌スープとなっているため、調理中はフタの上でしっかりと温めておくと良いでしょう!

また、麺はご覧の通りやや細めにも見える中太・ノンフライ仕様となっており、シリーズらしい生麺を思わせるかのような弾力や歯切れの良いしっかりとしたコシが表現され、このすすり心地の良さによって2種類の信州味噌を使用した繊細な味わいはもちろん、八幡屋礒五郎 七味唐辛子の風味豊かな香りまでもがたっぷりと楽しめそうです!

調理してみた

ではまず、かやくを入れてみます。

かやくには、

  • 鶏肉団子
  • 野沢菜漬け
  • ぶなしめじ

が入っています。

続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。(必要なお湯の目安量:430ml)
そして出来上がりがこちら!

先ほどまでの麺がふっくらとした仕上がりとなり、シリーズらしい茹でたての生麺さながらのもっちりとした弾力や噛みごたえのある強いコシが加わり、茹でたてのような食感とともに長野県産の具材に拘った贅沢仕様の一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの液体スープを加えていきます!
すると…まずはポークの旨味と思われる動物系の脂・油分がたっぷりと出てきます!

そしてその後からは、見るからに濃厚な仕上がりを思わせる2種類の信州味噌を合わせた液体スープたたっぷりと出てきますので、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

すると…使用されている味噌自体の量はかなり多く、スープ表面に浮かぶ上質な脂がクオリティの高さを物語っていますね!それによって味噌ならではのキレとコクをうまく引き立てるかのような白湯系ポークエキスがバランス良くマッチしているようです!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
そして最後に別添されていた“八幡屋礒五郎 七味唐辛子”を加えて完成となります!

こうして完成となるわけですが…白湯系ポークエキスをベースに2種類の信州味噌を合わせた味噌スープは、思っていたよりもあっさり系の味わいにも見える仕上がりで、非常にさらっとした状態ではありますが、スープの仕様からして深みのあるテイストが表現されていることに間違いなさそうです!

というのも…そもそも信州味噌とは元々さっぱりとした旨味が特徴的とのことで、白湯系ポークエキスがほどよいコク・濃厚感を演出、具材に使用された長野県産の野沢菜のシャキシャキ感はもちろん、八幡屋礒五郎の七味唐辛子による風味豊かな辛さが合わさったことで後味の良さが際立ち、決して脂っこさなどのない抜けの良い味わいがバランス良く融合された一杯といったところ!

そのため、濃厚というよりも繊細といった旨味が凝縮され、キリッとした後味の良さが心地良く、まさに最後まで飽きの来ないクセになる味わいに仕上がり、長野県産に拘った各種具材や老舗店の風味豊かな七味唐辛子がシャープな飲み口を後押ししているようですね!

食べてみた感想

一口食べてみると…2種類の味噌を合わせたというだけあって、白湯系ポークエキスによるまろやかさがプラスされていながも非常に繊細・深みのある味わいに仕上がっていますね!

しかも白湯ポークエキスを利かせたことでほどよいこってり感を表現しているんですが、長野県産の野沢菜や八幡屋礒五郎の風味豊かな七味唐辛子によるピリっとした辛みがちょうど良いキレをプラス、それによって最後まで飽きることのないメリハリのある味わいが印象的といったところ!

また、気になる辛さはというと…ピリっとした唐辛子ならではの辛さ以外にも風味が非常に良く、先ほどフタの裏面にも記載されていた通り八幡屋礒五郎の歴史ある七味唐辛子を使用したことによって信州味噌を使用したスープの旨味をさりげなく臨場感高く引き立てているようにも感じられます!

麺について

麺は、ご覧の通り中太・ノンフライ仕様となっていて、シリーズらしい滑らかな食感や生麺さながらのハリのある強いコシが心地良く、まさに茹でたてのような密度感のある仕上がりとなっています!

そんな麺には、ポークをはじめ動物系の旨味をベースに2種類の信州味噌を合わせたキレ・コクのある後味すっきりとした味噌スープがよく絡み、一口ずつに深みのある味わいや野沢菜・七味が相性良くマッチしたピリ辛なテイストが口いっぱいに広がっていき、八幡屋礒五郎の七味唐辛子ならではの風味豊かな香りが後味良く抜けていきます!

トッピングについて

トッピングにはまず、こちらの鶏肉団子が入っていて、食感は非常に柔らかく…ホロホロと崩れていくほどの仕上がり具合となっていて、それと同時にちょうど良い味付けや肉の旨味がじゅわっと滲み出て来る美味しい具材となっており、湯戻りも良いため、食べはじめからすぐに麺と一緒に楽しむことができるでしょう!

また、こちらの野沢菜は、シャキシャキとした食感が非常に心地良く、さらに八幡屋礒五郎の七味唐辛子によってピリっとした辛みが合わさったことによって、コク深くまろやかな味わいにちょうど良いメリハリをプラスする相性抜群な具材となっています!

さらに、こちらの“ぶなしめじ”なんかもしっかりと素材本来の味わいが感じられ、あっさりとした信州味噌に白湯系ポークエキスを加えた深みのある味噌スープに合うのか多少疑問ではありましたが…上記の野沢菜や唐辛子との相性は思っていた以上に良く、旨味溢れる味噌スープの味わいを損なうことなくさりげなく添えられています!

スープについて

スープは、先ほどもお伝えした通り長野県産の信州味噌を2種類配合し、白湯系ポークエキスと合わせたことによってコク深くまろやかでありながらも繊細な味わいに仕上がり、具材に使用した野沢菜のシャキシャキ感や八幡屋礒五郎の七味唐辛子を加えたことによって後味すっきりとした飽きの来ないテイストが表現されています!

そのため、一瞬軽やかな味わいに感じられるかもしれませんが、じんわりと染み渡るのと同時に様々な旨味が感じられ、このキレとコクがうまく調和されたシャープな飲み口がキレの良さを後押ししているようですね!これは濃厚とはまたひと味異なる意外とクセになる一杯!

また、食べ進めていくに連れて具材に使用された鶏肉団子からも良い旨味が滲み出していき、同じく風味豊かなピリッとした老舗店ならではの七味が風味良く香り立ち、最後まで飽きることなく白湯系ポークエキス×信州味噌の相性抜群なあっさりとした中にも旨味が感じられる味噌スープが楽しめるでしょう!(塩分はかなり高めではありますが、気にしないことにします…笑)

このように、今回の“凄麺 信州味噌ラーメン”は、白湯系ポークエキスに長野県産の信州味噌を2種類合わせた味噌スープに仕上げ、具材に使用した食感の良い野沢菜や八幡屋礒五郎の七味唐辛子によってコク深く後味すっきりとした味わいに仕上げ、まさに“信州麺友会”も推奨するにふさわしい風味豊かな味わいとなっていたため、お好みによっては味噌ラーメンにぴったりな“おろしにんにく”などをちょい足ししてみても良いでしょう!

まとめ

今回「凄麺 信州味噌ラーメン」を食べてみて、白湯系ポークエキスをベースに長野県産の具材に拘った美味しさをバランス良く凝縮し、“ごま油”や“焦がしにんにく”などの風味は控えめな非常に食べやすく幅広い層に好まれる後味すっきりとした一杯となっていました!

やはり“凄麺”シリーズは麺の仕上がりに定評があるだけでなく、スープの方もしっかりと作り込まれている印象で美味しいですね!

また、このシリーズは他にも様々な地方のご当地ラーメンを再現したフレーバーなんかも数多く発売されていますから…好んでリピートしているという方も多いのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
ゆうき
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