ペヤング

ペヤング 塩昆布やきそば!昆布出汁の利いた“塩焼そば”に“塩昆布”を加えた後味の良い一杯

ペヤング 塩昆布やきそば

ペヤング 塩昆布やきそば」を食べてみました。(2021年7月12日発売・まるか食品)

この商品は、お馴染み“ペヤング”シリーズの新商品ということで、今回は昆布出汁を利かせた塩味のソースに具材としてミネラルと塩分を豊富に含む“塩昆布”を使用し、キレの良い後味さっぱりとした飽きの来ない味わいに仕上げ、まさに今回の商品名…“塩昆布やきそば”の名の通り昆布の旨味に拘ったフレーバーであり、麺から滲み出すラードの旨味や香ばしさと相性良くマッチした風味豊かな一杯が登場です!

それも…塩気の強い後味すっきりとした焼そばソースには、上記の通りシンプルに昆布の出汁を凝縮したことでクセになる味わいに仕上がり、具材の“塩昆布”を合わせることによって昆布出汁を利かせた塩味ならではのさっぱりとした旨味が際立ち、夏にピッタリの風味豊かな味わいがたっぷりと楽しめる最後まで飽きの来ない一杯、“ペヤング 塩昆布やきそば”となっております。(税抜き193円)

ご覧の通り、パッケージには“塩昆布(しおこんぶ・SALT KELP)”といった今回の商品名が大きく掲載されており、海を彷彿とさせる青を基調に昆布出汁の旨味と後味さっぱりとした塩味のクセになるテイストをイメージさせ、幅広い層に好まれる美味しさに仕立て上げたことでシンプルながらもいつもとはひと味違ったストレートに素材の旨味を活かした一杯であることがよーく伝わってきますね!

特に最近はインパクト抜群なテイスト(“ペヤング 超超超超超超大盛 ペタマックス 醤油ラーメン”と“ペヤング 超超超超超超大盛 ペタマックス 辛味噌ラーメン”)が2021年6月7日CVS先行発売/2021年6月14日に一般発売され、ひと味違ったフレーバーを味わって欲しいとのことで洋風の“ペヤング ナポリタン風やきそば”や“ペヤング ペペロンチーノ風やきそば”、“ペヤング カルボナーラ風 やきそば”が2021年6月14日に3種類同時発売、そしてここに来てシリーズらしい和風テイストが改めて登場となっています!

また、今回のパッケージ背景には海をイメージさせる青を基調にした波打つデザインがあしらわれ、昆布出汁を利かせたシンプルかつ飽きの来ないフレーバーであることが伝わり、塩焼そば+昆布出汁、そして具材に使用された“塩昆布”が旨味を際立たせる相性抜群な一杯ですので、かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

さらに今回のパッケージには仕上がりイメージが一切見当たりませんが、原材料を見る限り具材には…キャベツ・“塩こんぶ”が使用されているようで、特に昆布出汁を利かせた塩ソースに“塩昆布”を具材に使用し、じんわりと染み渡るかのような旨味を兼ね備えた塩気の強いフレーバーとなっているため、“つまみ”にもぴったりなシリーズらしいジャンク感のある美味しさに期待できそうです!

他にも特徴として…麺はシリーズお馴染みのラードを使用した油で揚げたやや細めのフライ麺が採用されており、今回の昆布出汁をたっぷりと利かせた“塩昆布やきそば”といった染み渡る塩味のテイストがラードの風味豊かな麺と絶妙にマッチし、具材に使用されたキャベツや“塩昆布”によって最後まで飽きの来ない美味しさが存分に楽しめるというわけです!

実際に食べてみて…

イメージしていた通り塩気の強い口当たりには昆布の良い出汁がしっかりと凝縮されたことで単純にしょっぱいわけではなく、やみつき感のある塩味の焼そばソースに仕上がり、原材料に記載されていた昆布エキスや昆布粉末がちょうど良い和風出汁の旨味を表現、そこにたっぷりと“塩昆布”を具材として使用することによって風味豊かな香りを演出、さらにラードを使用した油で揚げた麺による香ばしい風味とも相性良くマッチし、全体をしっかりと混ぜ合わせて食べ進めていくことによって箸が止まることなく最後まで楽しめるシンプルながらも満足度の高い一杯となっていました!
これは特に、和風出汁を利かせた“塩焼そば”が好みの方はもちろん、昆布出汁を利かせた焼そばソースに“塩昆布”を具材に加えたやみつき感のある後味さっぱりとした味わいを存分に楽しみたい時におすすめの一杯と言えるでしょう。

ゆうき
ゆうき
では、今回はお馴染み“ペヤング”シリーズの新商品としては意外と珍しい昆布出汁を利かせたシンプルなフレーバーであり、塩ベースのソースにミネラルを多く含む“塩昆布”を具材として加えた染み渡る美味しさをシリーズらしく表現、そこにラードを使用した油で揚げた麺から滲み出る旨味・香ばしい風味が相性良く馴染んだクセになる一杯、「ペヤング 塩昆布やきそば」について実際に食べてみた感想を詳細にレビューしてみたいと思います!

ペヤング 塩昆布やきそば

今回ご紹介するカップ麺は、お馴染み“ペヤング”シリーズの新商品ということで、昆布出汁を利かせたシンプルながらも飽きの来ない塩ベースの焼そばソースに仕上げ、そこにミネラルや塩分を多く含む“塩昆布”を具材としてたっぷりと使用したことで、じんわりと染み渡る和風出汁の旨味がストレートに楽しむことができ、シリーズらしい麺から滲み出すラードの旨味・風味が相性良く馴染み、素材本来の美味しさをたっぷりと堪能できる一杯、“ペヤング 塩昆布やきそば”となっています。

ご覧の通り今回のフレーバーに関しては以前ご紹介した“ペヤング 獄激辛 担々やきそば(2021年5月17日発売)”とは打って変わって万人に好まれると思われるフレーバーとなっていて、パッケージ背景には仕上がりイメージが掲載されておらず、海をイメージさせるシンプルながらも印象的なデザインにあしらわれ、実際食べてみるとわかるかと思いますが…塩気の強い口当たりには昆布の染み渡る良い出汁がしっかりと馴染み、シリーズらしい麺と相性良くマッチした旨味溢れるテイストを表現、まさに幅広い層に好まれると思われる安定感のある一杯といったところ!

ペヤング 塩昆布やきそば パッケージ

そして今回の“塩昆布やきそば”は…大変話題となりそうな奇抜なフレーバーというわけではありませんが…元々“ペヤング”シリーズは和風テイストを多く発売してきたメーカーであり、今回は“塩昆布”をテーマにしたフレーバーとということでベースは和風出汁を利かせた塩気の強い後味すっきりとした焼そばソースとなっており、いつもとはひと味違ったクセになる味わいが楽しめることに間違いありません!

このように“ペヤング”シリーズにはレギュラーサイズとして激辛なテイストから突拍子もない企業・メーカーとのコラボだったりと様々なフレーバーが発売されており、他にもボリューム感のある“超大盛”シリーズや“GIGAMAX”・“ペタマックス”シリーズなど…その種類は非常に多岐に渡り、2021年も以下のような商品が発売されていて目が離せませんね!(2021年2月1日に発売された“ペヨちゃんやきそば”なんかも面白いフレーバー・商品展開でした!)

それでは、今回の“ペヤング 塩昆布やきそば”がどれほど昆布の出汁を利かせた染み渡る仕上がりとなっているのか?具材に使用されたミネラルや塩分を多く含む“塩昆布”との兼ね合いはもちろん、なんと言ってもラードを使用した油で揚げた麺から滲み出るラードの旨味・香ばしさが印象的なすすり心地の良い麺との相性やバランスなどなど…じっくりと確認していきたいと思います!

カロリーなど栄養成分表について

では気になるカロリーから見てみましょう。
ご覧の通り553kcalとなっております。(塩分は3.8g)

カロリーは、汁なしカップ麺(カップ焼そば)の割にそこまで高い数値というわけではなく、塩分も同じくかなり低めの数値となっています。
ちなみに1食当たり117g、麺の量は90gとこちらは他のレギュラー商品と同等のボリューム感のようです!

このように、今回のフレーバーは“塩昆布”をメインに使用した染み渡る塩味のフレーバーとなっていて、昆布の出汁をバランス良く合わせた塩気の強い焼そばソースにシリーズらしいラードが香る麺との相性も考慮され、まさに最後まで飽きの来ない仕上がりをイメージさせます!

原材料について

では原材料も見てみます。

ソースには、植物油脂や糖類をはじめ…

  • 食塩
  • こんぶエキス
  • ポークエキス
  • こんぶ粉末

といった、シンプルに昆布の旨味を際立たせ、さり気なくポークがコクを引き立てるメリハリのある塩味の焼そばソースにミネラルや塩分を豊富に含む“塩昆布”を具材にたっぷりと使用したことで、昆布出汁ならではの染み渡る味わいを想像させる材料が並びます。

また、麺の項目を見てみると…ラードや“しょうゆ”、食塩や香辛料といった材料が確認でき、今回もまたしっかりと味付けが施された香ばしい麺が採用されているようです!

JANコード49 02885 00708 1
原材料名

油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、ラード、しょうゆ、食塩、香辛料)、添付調味料(たん白加水分解物、植物油脂、糖類、食塩、こんぶエキス、ポークエキス、こんぶ粉末)、かやく(キャベツ、塩こんぶ)/調味料(アミノ酸等)、酒精、甘味料(ソルビトール、カンゾウ)、増粘多糖類、かんすい、酸化防止剤(ビタミンE)、カラメル色素、ビタミンB₂、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)

栄養成分表示 [1食 (117g) 当たり]
熱量553kcal
たんぱく質9.1g
脂質30.7g
炭水化物60.0g
食塩相当量3.8g

引用元:ペヤング 塩昆布やきそば | まるか食品株式会社

開封してみた

フタを開けてみると、ご覧の通り“かやく”、後入れかやく、やきそばソースといった3つの調味料などが入っています。

そしてこちらが今回使用されている調味料などの3パックとなっていて、特に“やきそばソース”には昆布出汁を含む非常にサラッとした状態でしたので調理中はフタの上で軽く温めておく程度で十分かと思われます!

また、麺はご覧の通りシリーズお馴染みのやや細めの中細・フライ麺となっていて、すすり心地も非常に良く、ラードを使用した油で揚げたことによってラードの旨味や香ばしい風味がソースにも相性良く馴染み、今回の塩気の強い味わいが臨場感高く楽しめそうです!

調理してみた

ではまず先ほどの“かやく”を入れてみます。
そしてこちらの“かやく”には…シンプルにキャベツのみが入っています。

このように今回の“塩昆布やきそば”は、やはり昆布の旨味をストレートに味わえる塩気の強い旨味溢れる焼そばソースに仕上がり、その味わいをうまく引き立てるかのような食感の良い具材が“塩昆布”以外にも使用されているようで…食べ進めていくに連れて満足度も増していく、そんな安定感のある仕上がりに期待できそうです!

では続いて熱湯を注ぎ3分待ちます。(必要なお湯の目安量:480ml)
そして出来上がりにしっかりと湯切りをしたところがこちら!

先ほどまでの麺や各種具材がふっくらとした仕上がりとなり、特に麺には細めながらも歯切れの良いコシが加わり、まだ“やきそばソース”を加える前の状態ではありますが…じんわりと染み渡る昆布出汁を利かせた塩気の強いやみつき感のある味わいが表現され、そこに“塩昆布”を具材にたっぷりと使用し、さらに麺からに染み出るラードの旨味・香ばしい風味が加わったことで臨場感のある美味しさが楽しめる満足度の高い一杯…といった印象の出来上がりです。

ではここに先ほどの“やきそばソース”を加えていきます!
すると…昆布出汁を利かせた割と濃いめの塩ソースとなっていて、もちろん“とろみ”といった感じは一切なく、非常にサラッとしたテイストで思いのほか量も多いため、しっかりと絞り込んで入れていきましょう!

そして非常にサラッとした“やきそばソース”は、すぐに容器底へと沈んでいき、昆布出汁を利かせた塩ベースの焼そばソースらしく後味すっきりとした飽きの来ない香りが印象的で、ポークの旨味がさり気なく深みのある味わいに引き立て、具材に“塩昆布”がたっぷりと使用されたことでやみつき感のある味わいや風味が楽しめそうです!

では、よーくかき混ぜてみましょう。
すると…見るからにサラッとした焼そばソースとなっているため、風味豊かな中細麺にもすんなりと馴染んでいきます!

そして全体にソースが馴染んだら、最後に先ほどの“後入れかやく”を加えて完成となります!ちなみにこの“ふりかけ”に含まれる“塩昆布”は、ほどよく塩をまぶしており、これだけでも十分美味しそうな具材ですから…全体をしっかりと混ぜ合わせることで旨味・塩加減がより一層際立ち、“塩昆布”をテーマにした和風テイストの一杯であることが伝わってきますね!

こうして完成となるわけですが…やはり使用されている“塩昆布”は思っていたよりも多く、それによって昆布出汁ならではの染み渡る味わいや風味がたっぷりと楽しめるのはもちろん、塩味のキリッとした焼そばソースやラードの香ばしい風味が香る麺とも相性良く馴染み、“つまみ”にもぴったりな味わいはかなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

また、上記の通りシンプルに昆布出汁を利かせた塩味の焼そばソースにたっぷりと“塩昆布”が加わったことで、より一層旨味溢れる昆布出汁の美味しさが際立ち、夏にピッタリの後味すっきりとした味わいとなり、ラードの旨味・風味が滲み出す麺と相性良く馴染んだことで意外と手の込んだ一杯となっています!

食べてみた感想

一口食べてみると…やはり昆布出汁をしっかりと利かせた塩味の焼そばソースは申し分のない美味しさが凝縮されていますね!なんと言ってもキリッとした塩気がちょうど良く、出汁も利いていてシンプルながらも非常に美味しく仕上がっています!

また、デフォルトのテイストがすでに美味しいんですが、ここにたっぷりと“塩昆布”が具材として使用されたことで相性抜群なやみつき感のある美味しさが際立ち…塩気が強いとは言っても素材由来の塩気というんでしょうか?昆布から滲み出た染み渡る塩加減がちょうど良く、最後まで飽きの来ない味わいに間違いありません!!

そのため、昆布出汁をうまく活かした“塩焼そば”は夏にピッタリのさっぱりとしたテイストで、ほどよくポークを利かせたことでキレ・コクといったメリハリのあるテイストに仕上がり、シリーズらしい香ばしい風味とも相性良くマッチし、素材から滲み出た塩加減が心地良く、“つまみ”にもちょうど良さそうです!これはかなり好評の一杯と言えるのではないでしょうか?

麺について

麺は、ご覧の通りシリーズお馴染みのやや細めの中細・フライ仕様で、ほどよい弾力と細めながらも歯切れの良いコシを兼ね備え、すすり心地も非常に良い風味豊かな仕上がりとなっています!

そんな中細麺には、昆布出汁をしっかりと利かせたキレの良い口当たりが印象的な塩味の焼そばソースがよく絡み、一口ずつにじんわりと染み渡るかのような昆布ならではの旨味や、具材に使用された“塩昆布”ならではの味わいが口いっぱいに広がっていき、シリーズらしいラードの香ばしい風味が後味良く抜けていきます!…これはベースとなる焼そばソースだけでも十分美味しいですね!そのため少しずつ“塩昆布”を全体に混ぜながら食べ進めていくと良いでしょう!

トッピングについて

トッピングにはまずこちらのキャベツが入っていて、見た通りそこまで大きくカットされているわけではないせいか…シャキシャキとまではいかないものの、ほどよい食感を残した仕上がりとなっていて、今回の一杯にちょうど良いアクセントがプラスされているようです!!

また、こちらの“塩昆布”はイメージ通り柔らかな食感で、ほどよい塩加減が出汁の旨味と絶妙にマッチした非常に美味しい具材となっていたため、今回の昆布出汁を利かせた焼そばソースとの相性抜群なのはもちろん、少しずつ全体に馴染ませていただくと味の違いなんかも楽しめるかと思われます!

そして、これらをしっかりと混ぜ合わせて食べてみると…昆布出汁の旨味が具材に使用された“塩昆布”によってさらに引き立てられ、素材由来の塩加減によるキリッとした口当たりが心地良く、全体のバランスをうまく調和したことで決してしょっぱいわけではないこの後味の良さが好印象といったところで全く飽きが来ませんね!これはシンプルながらも非常に美味しい!!

ソースについて

ソースは、先ほどもお伝えした通り昆布出汁を利かせた焼そばソースにほんのりポークを加えたことでキリッとしたシャープな口当たりに厚みのある旨味が引き立ち、さらに具材に使用された“塩昆布”から滲み出す旨味によって全体の美味しさがさらに増し、単純にしょっぱいだけでなく素材本来の塩加減がやみつき感をプラス、それによってデフォルトのソースだけでも十分美味しいんですが、“塩昆布”を全体にしっかりと馴染ませていくことで、より一層クセになることに間違いありません!

そして上記の通り今回の“塩昆布やきそば”は、昆布の旨味を全面に押し出した塩味のフレーバーらしく夏にピッタリな後味さっぱりとした味わいに仕上がり、“塩昆布”が具材に使用されたことでクセになる絶妙なテイストを表現し、シンプルながらも全体のバランスはよく考えられているようですね!

このように、今回の“ペヤング 塩昆布やきそば”は、昆布出汁を利かせた塩ベースの焼そばソースに仕上げ、そこに具材としてミネラルや塩分を豊富に含む“塩昆布”を使用したことによって出汁の旨味がさらに際立ち、素材本来の旨味はもちろん、ちょうど良い塩加減がキリッとした後味をプラス、そしてラードを使用した油で揚げたシリーズお馴染みの麺とも相性良く馴染んだことで染み渡る美味しさが楽しめる一杯となっていたため、お好みによっては出汁の利いた“塩焼そば”と相性の良いペッパー系の香辛料をちょい足ししてみても良いでしょう!(もちろんそのままでも十分美味しくいただけるかと思われます。)

まとめ

今回「ペヤング 塩昆布やきそば」を食べてみて、昆布出汁の利いた塩ベースの焼そばソースには、シンプルながらもポークがバランス良く旨味を引き立て、デフォルトのソースがすでに完成されており、そこに具材としてミネラルや塩分を豊富に含む“塩昆布”を使用したことで、より一層素材の旨味や染み渡る美味しさが際立ち、後味さっぱりとしたテイストはもちろん、なんと言ってもシリーズらしいラードを使用した油で揚げた麺とも相性良くマッチし、まさに最後まで飽きることなく素材の旨味・風味が楽しめる満足度の高い一杯となっていました!

やはり“ペヤング”シリーズはこういった奇抜ではない一見普通のフレーバー・シンプルなテイストでありながらもしっかりと旨味・風味などの組み合わせが考慮されていて納得の美味しさが楽しめますね!特に今回は昆布出汁の美味しさがラードの旨味・風味と相性良く馴染んでいたため…かなり幅広い層に好まれる一杯と言えるのではないでしょうか?

ということで、気になる方はぜひ食べてみてくださいねー!それでは!

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この記事を書いた人
ゆうき
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